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新入社員だけど仕事を辞めたい!早期離職は転職に不利になる?

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【このページのまとめ】

  • ・新入社員の1~2割が早期離職を選んでいる
  • ・新入社員が仕事を辞めたい理由は、入社後のミスマッチや人間関係など
  • ・仕事を辞めたい新入社員は今できる対処法から試してみよう
  • ・辞めたいと思っても、理由によっては働き続けたことが良いこともある
  • ・辞めたいと思った理由を活かして転職活動に臨もう

監修者:室谷彩依

キャリアコンサルタント

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人間関係や仕事内容を理由に「新入社員だけど仕事を辞めたい…」と悩んでいる方もいるでしょう。早期離職は転職活動において不利になる可能性がありますが、状況によっては早めに辞めた方が良いこともあります。このコラムでは、仕事を辞めたいときの対処法を解説。仕事を辞めた方が良いのはどのような時かもご紹介するので、転職するか悩んでいる方は今後の参考に活用してみてください。

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新入社員だけど会社を辞めたい…大丈夫?

仕事内容や職場の人間関係に不満を感じて、会社を辞めたいと考える新入社員もいるでしょう。結論からいえば、新入社員のうちに会社を辞めても大丈夫です。しかし、勢いで退職してしまうと自分の経歴に傷がついたり、転職が難しくなったりすることも。退職はよく考えて決めるべきですが、実際に大卒新入社員で辞める人は毎年一定数います。

 

仕事を辞めたいと悩む新入社員は毎年一定数いる

「入社したばかりだけど辞めたい…」と考える新入社員は少なくありません。厚生労働省の「新規大卒就職者の事業所規模別離職状況」によると、実際に早期離職する大卒の新入社員は全体の1~2割程度いるようです。
平成30年の就職した大卒者の461,041人のうち、1年目に離職するのは53,326人で全体の11.6%で、2年目では全体の22.8%となる105,225人が離職していることが分かります。

 

新入社員の離職率を年度別に比較しても大差はない

厚生労働省の調査では平成15年のデータまで見られますが、年度別に比較しても1~2年目の離職率は10~20%台に収まっており、大きな差はみられません。
調査結果から分かるように、どの年も「会社を辞めたい」と考える新入社員は一定数いたようです。

参照元
厚生労働省
新規大卒就職者の事業所規模別離職状況

新入社員が仕事を辞めたい理由

毎年新入社員の1~2割が早期離職を選んでいますが、その背景には仕事内容や待遇、人間関係などの理由があります。ここでは「仕事を辞めたい…」と悩んでいる新入社員が、どのような理由で辞めたいのかを具体的に見ていきましょう。

仕事内容や社風が合わない

入社後、自分がやりたかった仕事と異なる仕事を任されて「やりがいもないし辛い」ということがあります。また、年功序列が根強かったり、独特な社内ルールがあったりしてついていけずに息苦しい思いをすることも。
合わない仕事や社風で働き続けるうちに、辞めたいと考える新入社員もいるようです。

イメージしていた働き方と違った

入社前のイメージと違う働き方に不満を感じ、理想と現実のギャップに悩むこともあります。たとえば「定時に帰れると思っていたのに、人手不足で残業続き…」「本来の仕事以外にも雑用を任される」など、ストレスを感じることも少なくありません。新入社員のうちから働いている理由や本当にしたい仕事なのかを疑問を感じて、辞めたいと感じることもあるようです。

仕事内容に対して給与が低い

入社前は納得していた給料でも、働き始めると業務量に見合っていないと感じたり、業績悪化で見込みより少ない給与になって不満を感じたりすることがあります。特に大卒で新入社員として働いていると、奨学金の返済や一人暮らしの生活費といった支出が多く、自由になるお金は多くありません。金銭的余裕がないことを理由に「仕事を辞めたい…」と考えるパターンもあるようです。

配属先の希望が叶わなかった

入社時に希望した配属先に行けなかったことでモチベーションが下がり、仕事を辞めたいと思う新入社員もいるでしょう。就職のために上京していたり、転勤を伴ったりする場合は「知り合いもいない始めていく場所で働くのが辛い」と感じることも。多くの企業では人事が適性を判断したうえで配属部署が決まりますが、その決定に納得できず辞めたくなる新入社員もいます。

仕事の責任が重過ぎる・ノルマが辛い

新入社員には到底こなせないようなノルマを課せられたり、責任重大な仕事を任されたりすることでプレッシャーを感じて辞めたいと考える新入社員も少なくありません。仕事のために無理をして体調を崩すことや、ノルマが達成できず自信を失くしてしまうこともあるでしょう。特に営業職や販売職はノルマが厳しいことが多く、仕事に慣れていないうちからノルマに追われることでストレスを感じて辞めたいと考えることもあります。

職場の人間関係に関して悩みがある

職場の人間関係に悩んでストレスを感じ、仕事を辞めたいと考える新入社員もいるでしょう。同僚との関わりが薄い、職場で孤立しているといった理由で、仕事に積極的になれないこともあります。

将来性を感じなかった

新入社員のうちは仕事に対するやる気やモチベーションが高く、早く成長して一人前の社会人になりたいと考える人も多いでしょう。しかし、いざ入社してみると企業自体に成長意欲がなかったり、学べることが多くなかったりとがっかりしてしまうこともあります。自分自身の成長のために別の会社で働きたいと考え、仕事を辞めたいと考える新入社員もいるようです。

仕事ができない

「教えてもらったことができない」「ミスして怒られてばかり」といった、仕事ができないことを理由に辞めたいと考える新入社員は少なくありません。特に接客を伴う仕事ではクレームが入ることもあり、落ち込んでネガティブな気持ちになってしまうことも。新入社員のうちは仕事を覚えるのに時間が掛かるため「職場の方々に迷惑をかけているのでは…」など、罪悪感を持って辞めたいと考えてしまうようです。

新入社員が半年以内に仕事を辞めたくなったら?

新入社員として働き始めたものの、半年も経たないうちに仕事を辞めたいと思うこともあるでしょう。ここで紹介する対処法を試すことで、辞めたい気持ちを解消できる可能性があります。勢いで辞めてしまうと後悔に繋がりやすいので、今できることからやってみましょう。

仕事を効率化して残業を減らす

残業が多く、思うように仕事が進まないと感じているなら、働き方に無駄がないか確認してみましょう。効率的な働き方を見つけるには、仕事が早い同僚や先輩の働きぶりを参考にするのがおすすめです。先輩に相談してアドバイスをもらったり、できていない部分を指導してもらったりすることで、効率化を図ることもできます。新入社員のうちに効率的な働き方を覚えて残業を減らすことができれば、辞めることなく悩みを解決できるうえ、将来の役にも立つでしょう。

ノルマ達成だけが仕事の評価基準ではないと考える

販売職や営業職ではノルマが課せられることが多いですが、仕事の評価基準はノルマ達成だけではありません。真面目な新入社員ほど、ノルマが達成できないことに落ち込んで自分を責めがち。しかし、新入社員のうちからノルマを達成するのは難しいことです。
達成できなかった目標やミスは、あなたの「伸びしろ」といえます。「できない」ではなく「これからできる」と考えれば、向上心を持って仕事に臨めるようになるでしょう。ミスをしない完璧な人間はいないため、機会があれば先輩や上司から失敗談を聞いてみるのもおすすめです。失敗を活かして仕事に臨めるようになれば、辞めたい気持ちを払拭できるでしょう。

ハラスメントは社内の窓口に相談する

セクハラやパワハラを理由に辞めたいと考えているなら、辛い気持ちを我慢せずに上司に相談することをおすすめします。上司本人からハラスメントを受けていたり、どうしても言いにくかったりするなら、社内の窓口に相談しましょう。ハラスメントの証拠を求められることが多いので、録音などの記録や日付のメモを用意する必要があります。社内で解決しない場合は、労働基準監督署に相談することも視野に入れましょう。「新入社員だから声を上げにくい…」と考えるかもしれませんが、あなたが働きやすい環境にするためにも相談することは大切です。

人間関係の悩みは周囲の人に相談する

職場の人間関係で辞めたいと考えているなら、家族や友人など社外の人に相談してみましょう。社内の人に相談すると、思わぬところから話が漏れて居心地が悪くなってしまうことも。周りの人の対処法を参考にしても悩みが解決しなかったり、仕事にも影響が出たりするなら上司に相談するのも一つの手段です。部署の移動や関わりを減らしてもらうなど、対策を練ってくれることもあります。しかし、新入社員でなくとも人間関係の悩みはつきもの。時には、人間関係も仕事のうちだと割り切ることも必要です。

新入社員が辞めたいときに勢いで退職しないほうが良い4つの理由

仕事が辛くて悩んでいるとしても、新入社員のうちに辞めてしまうのはおすすめできません。極端に短い職歴は転職活動において不利に働く可能性が高く、勢いで辞めてしまうと後悔に繋がることも。ここでは、新入社員が辞めたいと感じたときによく考えてほしい4つの理由をご紹介します。

1.新入社員の早期離職はマイナスイメージをもたれやすい

新入社員のうちに離職してしまうと、転職活動でマイナスイメージを与えてしまう恐れがあります。採用担当者から見れば「新入社員なのに退職したのは、忍耐力や人間性に問題があるのでは」「採用してもすぐに辞められそう」という印象を受けるため、内定をもらうのも難しくなるでしょう。また、早期離職を繰り返している場合は悪い印象を与えてしまいます。採用担当者を納得させられるような辞めたい理由がないのであれば、会社を辞めずに仕事を続けて、経験やスキルを身につけたほうが良いでしょう。

2.今は辛くても慣れれば改善する場合がある

今は仕事が辛く辞めたいと思っていても、慣れれば働きやすくなる可能性があります。新入社員の頃は仕事にも職場にも慣れていないことが多く、仕事ができないことに悩んだり、人間関係がうまくいかないことで辞めたくなったりすることも少なくありません。新入社員のうちから少しずつ周りとの関わり方や仕事の進め方を覚えていけば、気持ちに余裕が出て働きやすくなる可能性があります。先輩や上司から厳しい指導を受けて落ち込み、辞めたいと思うことがあるかもしれませんが、あなたに「早く一人前になってほしい」という気持ちの裏返しであることも。できることが増えていくうちに周囲からも認められ、社内で活躍できるようになるでしょう。辞めたいと思っても辛い時期を乗り越えることができれば、自信を身につけて働けるようになります。

3.転職しても状況が変わらない可能性がある

辞めたい理由によっては、転職しても状況が変わらないことがあります。たとえば、仕事内容や職場に慣れていないことが辞めたい理由なら、転職先でも同じ状況に陥るでしょう。ほかにも人間関係の悩みや労働環境の悩みは、転職すれば必ず解決するとはいえません。
状況改善のためには、自分自身の能力を底上げが必要なこともあります。新入社員のうちに転職する必要があるのか、よく考えて行動してみましょう。

4.1年以内に辞めると失業給付金がもらえない

失業保険は転職先が決まっていないときにハローワークからもらえる手当ですが、入社して1年以内に辞めてしまうと受給できません。転職先が見つからず失業保険も受給できなければ、収入源がなくなり生活できなくなってしまう可能性があります。
勢いで辞めてしまうのは収入面でもリスクが高いので、新入社員のうちに辞めたいと思ったら「今後の生活に影響しないか」を考えて行動したほうが良いでしょう。

新入社員で仕事を辞めたほうが良いパターン

新入社員のうちに辞めたいと思ったときには、本当に辞める必要があるのかしっかり考えたほうが良いですが、早期離職した方が良いパターンもあります。以下のような状況では自力で状況を改善するのは難しいため、早いうちに退職や転職を検討した方が良いでしょう。

心身の不調を感じている

仕事が原因で心身に不調を感じているのであれば、休職や退職を視野に入れてみましょう。無理して働き続けると体調が悪化する可能性が高いです。休日にストレスや不安を解消できれば問題ありませんが、改善の見込みがなければ仕事を休んで体や心を休めることを優先させてください。医師の診断書があれば傷病手当が出るケースもあるので、会社に確認してみましょう。

ブラック企業で状況が改善する見込みがない

勤め先がブラック企業なら、新入社員でも早めに辞めた方が良いでしょう。残業代の未払いや劣悪な労働環境、離職率が極端に高いなど、当てはまるものがあればブラック企業である可能性が高いです。辞めたいと伝えても引き止めにあうことがありますが、退職を認めない行為は法律で禁止されているので、労働基準監督署などに相談してみると良いでしょう。

ハラスメントが横行している

セクハラやパワハラといったハラスメント行為が横行している場合、自力で改善するのは難しいため退職や転職を検討したほうが良いでしょう。我慢してストレスで体調を崩してしまったり、精神的に辛くなったりするくらいなら、新入社員のうちに辞めて転職先を探すことをおすすめします。

会社が倒産の危機にある

勤めている会社の将来性が薄く、倒産する可能性があるなら見切りをつけて転職に踏み切るのも良いでしょう。将来が不安で「この会社辞めたいな…」と考えているなら、早めに転職活動を始めるべきです。新入社員の早期離職は転職で不利になりやすいですが、自分の将来を考えての行動であれば採用担当者も納得してくれるでしょう。

仕事を辞めたい新入社員が転職するメリット

自力で状況を改善することが難しい場合、新入社員のうちに転職をすると以下のようなメリットがあります。

新入社員なら第二新卒として転職活動ができる

「新入社員のうちに辞めたい」と考えているなら、第二新卒として転職することを視野に入れましょう。第二新卒は若くて柔軟性が高いことがメリットで、企業からのニーズも高め。新卒枠で面接を受けられる企業もあるので、中途採用に比べて転職の難易度が低いといえます。実績やスキルが身に付いていない状態でも評価されやすいので、第二新卒のうちに転職活動を始めると良いでしょう。

就活の反省を活かして転職ができる

新入社員のうちに転職活動を始めれば、新卒で就職活動していた時のことをよく覚えているでしょう。つまり、会社を辞めたいと思った理由や、当時の反省を転職活動に活かすこともできます。自分ではどうしようもない状況を我慢せず、より良い環境で働くために転職活動を始めるのは良いことです。
あなたの能力を活かして働ける職場を見つけて、社会人として新たなスタートを切りましょう。

新入社員が会社を辞めて転職を成功させる5つのポイント 

早期離職したことでマイナスイメージを持たれないために、新入社員が転職を成功させる5つのポイントをご紹介します。ポイントをしっかり押さえてより良いスタートを切りましょう。

1.短期間で辞めた理由をはっきりさせておく

新入社員のうちに会社を辞めた理由は、面接で必ずといっていいほど聞かれます。採用担当者に納得してもらうためにも、退職理由をはっきりさせておきましょう。伝えるべきなのは「前の仕事ではできなかったこと」と「転職先で実現させたいこと」の2つ。将来について前向きな意見を述べつつ、早期離職したことへの反省を見せれば採用担当者に「考えなしの退職ではない」とアピールできます。
ここで注意すべきなのはネガティブで自己中心的な退職理由を述べないこと。たとえ人間関係や仕事内容への不満が本当の理由でも、マイナスイメージを与えてしまう可能性があります。なるべく謙虚な姿勢を見せて、ポジティブな言い回しを心掛けてください。

2.企業研究を念入りに行う

就職活動で失敗して新入社員のうちに辞めてしまった反省を活かして、転職活動では企業研究を念入りに行うことが大切です。事前に情報を集めておけば、入社後にミスマッチを感じる可能性も低くできるでしょう。面接対策では「企業が求める人物像」をチェックして、それに合わせた自己PRや志望動機を考えておくことが大切です。アピールすべきことと自分の強みの活かし方が分かっていれば、採用担当者に好印象を与えることもできるでしょう。

3.転職活動の軸を明確にする

自分に合った転職先を見つけるには、仕事に求める条件をはっきりさせて「転職活動の軸」を明確にすることが重要です。たとえば、成果主義であることやワークライフバランスが良い会社、高収入が見いこめるなど求める条件は人それぞれ異なります。この軸がぶれてしまうと転職活動の方向性が定まらないため、譲れない条件を決めて求人を探してみましょう。
社会経験の浅い新入社員では難しいかもしれませんが、会社を辞めたいと思った理由から「何が満たされていれば働き続けたいのか」を逆算して考えると軸を見つけやすくなります。

4.視野を広げて転職先を探す

新入社員でアピールできるスキルがないときに、条件を絞りすぎると転職先を見つけるのが難しくなってしまうため、先入観を取り払ってさまざまな求人を見てみることをおすすめします。可能性が広がれば、その分あなたに合った仕事も見つけやすくなり、思わぬ適性が発覚することも。ネームバリューや特定の業種にこだわりすぎず、幅広い分野にチャレンジしてみましょう。

5.できるだけ退職前に転職活動をする

体の不調などで退職を急ぐ必要がなければ、先に転職活動を始めるのがおすすめです。仕事で手一杯な新入社員が転職活動も進めるのは難しいかもしれませんが、転職先が決まっていれば収入がなくならないというメリットがあります。勢いで退職してしまうと気持ちの整理もつかず、新入社員のうちは十分な貯金がないことが多いため、経済的に困窮してしまうことも。退職と転職のタイミングを考えて、計画性のある行動を心掛けましょう。

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