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高齢ニートの末路とは?就職を目指して今すぐ行動しよう!

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【このページのまとめ】

  • ・高齢ニートに明確な定義はないが、40歳以上の方を指すことが多い
    ・就活での挫折や病気、働きたくないという理由から高齢ニートとなる方が多い
    ・高齢ニートには、両親がいなくなったあと生活が困難になるリスクがある
    ・年齢が高くなるにつれて就職のハードルは上がるため、早めの就活が大切
    ・まずは生活習慣を正し、就職支援サービスやエージェントに頼って就活を進めよう

高齢ニートの末路とは?就職を目指して今すぐ行動しよう!の画像

若年ニートの方の中には「このまま高齢ニートになったとき生活できるのか…」と不安を抱えている人も多いでしょう。高齢ニートになると就職先が狭まり、生活が困難になる恐れも。また、友人が減り、結婚からも遠ざかってしまう可能性があります。ニートを抜け出すために、今から生活習慣を正し、前向きに就活を始めましょう。このコラムでは、高齢ニートになった場合起こり得るリスクやニート脱出方法を詳しくご紹介します。

監修者:吉田早江

キャリアコンサルタント

キャリアコンサルタントとして数々の就職のお悩み相談をしてきました。言葉にならないモヤモヤやお悩みを何でもご相談下さい!

ニートとは

厚生労働省は、「非労働力人口のうち、15歳から34歳に限定し、家事も通学もしていないその他の者」をニートと定義しています。
ニートという言葉は、1999年にイギリスで誕生。労働政策の調査報告書の一文「not in education, employment or training」の頭文字を取って、「NEET」と略したのが始まりです。2004年頃から日本でも使われ始めました。


バブル崩壊後にニートが増加

バブルの崩壊後、日本は不景気になり正社員として働くのが困難な時代に突入。それと比例するように、ニートの数も急増しました。その頃の若年ニートが年齢を重ねて高齢ニートになっている場合が多く、現在では社会問題へと発展しています。


高齢ニートの定義

「ニート」に対し、「高齢ニート」の明確な定義はありませんが、40歳以上の働いていない方々を指すことが多いようです。最近では、15歳から34歳までのニートの数よりも高齢ニートの数が増えてきており、大変深刻な状況となっています。


ニートとフリーターの違いなどは、下記の関連記事「ニートとフリーターの違いと類似点」でご確認ください。


参照元
厚生労働省
よくあるご質問について

高齢ニートになってしまう4つの要因

若年ニートが高齢ニートになってしまう要因とは、いったいなんなのでしょうか。以下で詳しく見ていきましょう。


1.両親に依存し続けてしまった

若いころから両親に甘え続け、結果高齢ニートになってしまった方も多いようです。両親に経済力がある場合、自立せずとも生活できる環境が整っているので、働く意思が湧きづらくなるのでしょう。また、幼少期から過保護に育てられた人は、些細な挫折でも落ち込みやすく、一度失敗すると立ち直れなくなってしまうことも。同じ失敗を二度と繰り返したくないという気持ちから引きこもり、ニートになるケースも多くあります。


2.就職先への理想が高すぎた

高齢ニートの方のなかには、就職先への理想が高すぎるゆえに就職できない人もいます。世の中には、自分に都合が良いだけの求人というのはなかなか存在せず、メリットもあればデメリットもあるものです。そのため、たとえば「職場の人間関係が良好」「高収入」「毎日定時で帰れる」など、多くの条件が両立した企業でなくては働かないという場合、なかなか就職先を決めるのは難しいでしょう。


3.人付き合いが苦手

どのような会社でも、ある程度の人付き合いは避けられません。そのため、人間関係を構築するのが苦手な方は、就職を敬遠してしまうようです。もともとは人付き合いが苦手でなくても、就職後に人間関係のトラブルで退社し、その経験がトラウマとなりニート生活が長引いてしまうケースも多く見受けられます。


4.過去の挫折経験がトラウマに

受験や就活などの失敗がきっかけとなり、長くニート生活を送っている人は多いです。なかでも、「それまで挫折の経験がなかった」という方がニートになりやすい傾向にあります。完璧主義であったり、もともとの能力値が高かったりする人が、実はニートになりやすいと推測できるでしょう。


また、女性がニートになってしまう要因などは、下記の関連記事をご覧ください。

若年ニートが高齢ニートになる過程

ここでは、若年ニートが高齢ニートになっていく過程をまとめています。自分の現状にこのような兆候がないか、確認してみてください。


自己肯定感が薄まる

ニート生活を続けながら年を重ねることにより、自己肯定感が薄まっていきます。役職につくなど順調にキャリアアップしている周囲の友人と自分を比べてしまい、現実から逃げるようにより引きこもってしまう結果につながることも。


自分への卑下が諦めに変わる

当初は友人と比べた自分の現状を卑下していたものの、それが徐々に諦めへと変わっていくことも。「自分は何をしてもだめなんだ」「どうせ今から頑張ってもたかが知れている」と負の感情で満たされ、最終的には周囲と比べることすらやめてしまうようなります。


何も行動したくなくなる

自分への諦めが極致に達すると、何も行動したくなくなります。無力感に襲われ、気力も体力も削がれ家のなかで過ごす時間が年々増えていく…。こういった生活を繰り返し年を重ねることにより、高齢ニートとなってしまうのです。


高齢ニートに想定される7つの末路とは?

それでは、高齢ニートになった場合に想定される末路とはどのようなものでしょう。以下、具体的にまとめました。


1.就職先が狭まる

年齢が上がるにつれて、未経験でも応募可能な求人は減少していくでしょう。ポテンシャル採用が多い20代に比べ、30代を超えると企業側が求めるスキルも高くなるという現実があります。そのため、高齢ニートになると、いざ就職したいと思っても働き口がないという可能性も十分考えられるでしょう。また、就労支援機関では「29歳まで」というように、年齢制限がある場合が多く、就活サポートを受けられない可能性も出てきます。


2.友人が減る

ニートになると、働いている周囲の友人と顔を合わせるのが億劫になり、人付き合いを避けるようになります。結果、高齢ニートになった頃には気の置けない友人が大幅に減少している可能性も。


3.結婚できない

男女ともに、ニートは結婚が難しいといわれています。ニートは収入がなく、現実的に生活していくことが困難です。なかには、「親からの援助や親との同居などで生活できる」「ニートでも良いと言ってくれる相手がいる」という場合も。しかし、大抵は相手が納得してくれなかったり、周囲がニートとの結婚を認めてくれなかったりするので、無収入での結婚は難しいといえます。


4.両親に依存した生活になる

ニートは無収入なので、両親の収入に頼って生活する方が多いです。仮に前職での預貯金や失業保険があったとしても、1年経てばあっという間に底をつきてしまうでしょう。貯金が尽きた後は、結局両親の収入などに依存して生きていかなくてはなりません。また、両親が定年を迎えたあとは年金収入で生活することになる方も。退職金が出たとしても、家族を養えるほどの金額ではないことがほとんど。そのため、両親が年を重ねるほど生活は厳しくなっていきます。さらには、ニートである子どもを養うため、両親が定年後も働かざるを得なくなる状況も十分に考えられるでしょう。


5.両親がいなくなり生活保護を受けるようになる

養ってくれていた両親が亡くなると、自分自身で生計を立て、暮らしていかなくてはいけません。先述のように、高齢ニートの働き口は非常に狭まっているのが現状。そのため就職できず、生活保護に頼った暮らしになる可能性は大いにあります。しかし、生活保護は申請すれば誰でも受給できるわけではありません。生活費がなくなり、生きていくのが困難になってしまう恐れも十分あると考えて良いでしょう。


6.健康状態が悪化する

ニートの方のなかには、昼夜逆転の生活が続き、偏った食事や運動不足による体力不足に悩まされている方が多くいるようです。また、人との会話や日光を浴びる機会が少なく、精神的な不調が引き起こされてしまうこともあります。高齢になり生活も厳しくなると、満足な食事を得られなかったり、病気に悩まされてしまったりするリスクも。


7.孤独死の危険性

いつかは、自身が亡くなる日もやってくるでしょう。一人暮らしのニートの場合、誰にも看取られずに終わるケースも考えられます。いわゆる「孤独死」です。
東京都監察医務院が公表した資料によると、東京都23区内で発生した孤独死と思われる65歳以上の方の死亡者数は3,867人となっています。


参照元
東京都監察医務院
東京都監察医務院で取り扱った自宅住居で亡くなった単身世帯の者の統計(平成30年)

ニートから正社員は不可能じゃない!早めの社会復帰を

以上、高齢ニートになった場合のリスクをご説明しました。ここまで読んで、現状に危機感を抱いた若年ニートの方も多いのではないでしょうか。
しかし、今から行動すれば、ニートから正社員に就職するのは不可能ではありません。先述したとおり、高齢になるにつれて働き口を狭まっていくのが現実。しかし、伸びしろやポテンシャル、体力を買われる若年層は、まだまだ就職のチャンスがあります。特に未経験歓迎求人や資格を必要としない職種の場合、未経験のニートでも採用される可能性が。
ただし、働かない期間が長ければ長いほど、正社員就職が難しくなるもの事実です。ニートの現状に危機感を覚えたのなら、早めに行動することをおすすめします!


今すぐニートを抜け出したい、という方は、ぜひ下記の関連記事をご覧ください。

高齢ニートになる前に!今から就職する方法

将来の安定した生活を得るためには、高齢ニートになる前に就職しましょう。ここでは、ニートの方が今から就職する方法をまとめています。ニートだからと引け目を感じず、できることから前向きにチャレンジしていきましょう。


規則正しい生活を心がける

現在不規則な生活を送っている方は、「朝起きて夜に寝る」という、基本的な生活リズムに戻していきましょう。また、体内のリズムを整えるためにも、日光を浴びることが大切です。短時間でも散歩に出るのがおすすめです。外出して外の空気に触れることで気分も前向きに変わり、就業意欲の向上に繋がります。


まずはアルバイトから始める

仮に就職できたとしても、これまで働いていなかったわけですから、体力面や対人面できついと感じる恐れもあるでしょう。そのため、まずはアルバイトから始めてみることをおすすめします。アルバイトであればシフトの融通が効き、勤務日数・時間も正社員より少ない場合がほとんど。働くことに慣れる意味でも、まずは週1~3程度でシフトを入れてみましょう。また、日雇いや短期バイトであれば、自分にできそうな案件を選べるため、自分に合った仕事を見つけられます。
ただし、アルバイトは「職歴」と見なされにくくキャリア形成が難しいので、あくまで就職の前段階として、期限を決めて働きましょう。


職業訓練校に通う

職業訓練校とは、就職のための知識やスキルの習得を目的とした施設。「塗装」「プログラミング」「介護」など、職種別にさまざまなコースが用意されています。 原則、授業料・入学金はかからないので、金銭面で余裕がなくても心配ありません。ただし、長期コースなどでは一部有料の授業があるので、あらかじめよく確認しておきましょう。
職業訓練校の申込みは、ハローワークや各職業訓練校で受け付けています。面接や学力試験がある場合もあるので、事前に準備しておきましょう。


資格取得にチャレンジ

ニートの期間を利用して、資格を取得してみてはいかがでしょうか。興味のある業種で役立つ資格や必須となる資格は何かを調べて、挑戦してみると良いでしょう。また、未経験であっても資格を保有していれば採用されるというケースもあり、資格があることで就活の幅が広がる可能性もあります。簿記や秘書検定は、どんな職種でも通用する会計知識や対人マナーを習得できるのでおすすめです。また、事務職やIT関連の職種を目指している場合、基本的なPCスキルを証明できるMOS資格を勉強しておくと役立ちます。


サポートステーションやジョブカフェを活用

全国には複数の若者向け就活支援施設が存在しており、基本的に無料で利用できるのがポイント。今回は、そのなかでも特に手厚いサービスを受けられる「サポートステーション」と「ジョブカフェ」について説明します。


サポートステーション

地域若者サポートステーションは、「サポステ」とも呼ばれる厚生労働省委託の就職支援機関で、全国におよそ175ヶ所設置されています。サポステでは、主に下記のような就職支援が受けられるのが特徴です。

・コミュニケーション講座
・パソコン講座
・ビジネスマナー講座
・集中訓練プログラム
・ジョブトレ(就業体験)
・アウトリーチ支援(中退者や進路未決定者向けの訪問支援)

就職のためのあらゆる講座やプログラムを実施しているので、ぜひ利用してみてください。サポステのサービスは基本的に予約制なので、利用前には必ず問い合わせをしましょう。


ジョブカフェ

ジョブカフェとは、都道府県が運営する就活支援施設です。正式名称は「若年者のためのワンストップサービスセンター」。若年者とあるものの、基本的には30代でも利用可能です。都道府県によって対象年齢が異なるので、よく確認しましょう。
ジョブカフェでも、サポステ同様多くの就職サポートを無料で受けられます。定期的に就活に役立つセミナーやイベントなどが開催されるなど、催しが多いのも特徴。また、利用時の予約が必要ないのが、サポステと比較したメリットです。カフェと名が付いているとおり気軽に利用できるので、ぜひ一度訪れてみてください。


ハローワークを利用する

ハローワークは、厚生労働省が運営する職業紹介所で、正式名称は「公共職業安定所」。主に求職者に求人を紹介したり、雇用保険の手続きを行ったりする場所です。ハローワークの強み、地元求人が豊富なこと。地元での就職を目指す方には、特におすすめの施設といえます。利用には登録が必要なので、まずは受付で申し込みを済ませましょう。下記、ハローワーク利用の手順をまとめました。ぜひご参考にしてください。


1.求職申込みをする

ハローワークに出向いたら、まず求職申込書に希望職種や勤務時間など、必要事項を記載してください。申込書を窓口に提出すると、「ハローワークカード」を発行してもらえます。ハローワークカードは、就職相談や求人検索、セミナー利用などで必要になるので、利用前に必ず発行してもらいましょう。


2.求人を探す

ハローワークカードが発行されたら、さっそく求人を探してみましょう。専用のパソコンで検索したり、窓口で相談して求人を紹介してもらったり、さまざまな方法で見つけることができます。インターネットを利用して求人検索をすることもできるので、ぜひ活用してみてください。


3.紹介状をもらう

自分に合った求人先が決まったら、求人票を印刷し、ハローワークカードとともに受付に提出しましょう。その後、ハローワークから志望企業に連絡が行き、面接日程の調整などが行われたのちに本格的に選考がスタートします。


ハローワークは全国の各都道府県に設置されているので、ぜひお近くの店舗を利用してみてください。


就職エージェントに相談する

就職エージェントは、希望に合った求人を紹介してくれるサービスです。しかし、求人サイトのように求人紹介を行うだけでなく、専任の担当者が個別にヒアリングし、あなたに合った求人を提案してくれます。


ハタラクティブでは、特にニート・既卒・フリーターの就職支援に力を入れています。未経験者向けの求人を常時1,000件以上用意しており、専任アドバイザーがマンツーマンでヒアリングを行い、あなたにぴったりの求人をご紹介します。それだけでなく、面接対策や自己分析指南も実施しており、あなたの就職を全面サポート。また、サービスはすべて無料なので、金銭的に不安な方も安心です。
「働ける自信がない…」「どうやって就活した良いか分からない…」と不安を抱えるニートの方は、ぜひ就職支援サービスのハタラクティブまでご相談ください!


高齢ニートの方に向けたQ&A

ニートを卒業して働きたいのに、「働けるか不安…」「就職が怖い…」と感じて躊躇してしまっている人も多いでしょう。ここでは、高齢ニートの方が抱える悩みや疑問にQ&A形式でお答えします。


高齢ニートって何歳から?

明確な定義はありませんが、主に40代・50代の働いていない人を指します。
ニートの定義は厚生労働省によると、15歳~34歳までの通学も家事もしていない若者と定められおり、35歳以上は「無職」という扱いになるようです。
高齢ニートについては、「35歳以上のニートが直面する就職事情とは」でも詳しく解説しています。ご一読ください。

参照元
厚生労働省
よくあるご質問について


高齢ニートが就職しやすい職業はありますか?

介護職・警備員・工場勤務・プログラマー・営業・接客業がおすすめです。
いずれの業界も慢性的な人手不足が続いており、ニート期間が長くても比較的就職しやすい傾向があります。
業種についての詳しい説明は、「ニートが就職しやすい仕事6選!支援機関でプロの力を借りよう」をご覧ください。

どうやって仕事を探せばいいですか?

求人誌や求人情報サイトから探すこともできますが、就職支援サービスを利用するのも1つの手です。
高齢ニートの中には、「何をしていいのか分からない」ため動けずいる人も多いと思います。自分1人だけで頑張ろうとせず、業界に精通するプロの力を借りた方がより就職を実現しやすいでしょう。
ハタラクティブでは、カウンセリングから書類の作成、面接対策に至るまで就活全般をサポートしています。気軽にご相談ください。

ニート期間が長く、社会復帰できるか心配です…。

まず目指すべきは心身ともに健康になることです。食生活や運動に気を配り、規則正しい生活を心がけましょう。
次にリハビリ期間として、「確実にできそうな仕事」を探すのが社会復帰のためのポイントです。在宅ワークや単発のアルバイトなど、無理なくできそうな仕事から働く習慣を身につけていきましょう。脱ニートに関しては、「就職したい!ニートから復帰するために必要なこと」でもまとめています。ぜひご覧ください。

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