正社員を目指す方法を解説!なりたい理由を明確にして就職に成功しよう

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この記事のまとめ

  • フリーターが正社員を目指す理由には、収入アップや雇用の安定などがある
  • 正社員になりたい20代が就職を目指すために、若者向けの就職支援サービスもある
  • 面接では主体的に働く姿勢を示し、応募先企業への志望度の高さをアピールしよう
  • 正社員を目指す理由を説明する際は、給料や雇用条件より意欲的な内容が良い
  • 就活対策を徹底して早めに就職するには、就職エージェントを活用するのがおすすめ

正社員を目指すには何から始めたら良いのか、分からない人もいるでしょう。就職に成功するためには、正社員になりたい理由を明確にして、面接で意欲をアピールするのが重要です。このコラムでは、正社員を目指す具体的な方法や、なりたい理由を伝えるコツを解説します。また、アルバイトや契約社員から正社員になりたい理由についての例文も紹介。ハローワークや就職エージェントを活用して、早めの正社員就職を目指しましょう。

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フリーターが正社員を目指す理由とは

正社員になりたい人のなかには、フリーターやニート、派遣社員や契約社員など、さまざまな状況の人がいるでしょう。この項では、ハタラクティブの「若者しごと白書2023」をもとに、フリーターが正社員を目指す理由について解説します。自分が正社員を目指す理由を明確にするための参考にしてみてください。

そもそもフリーターになったのはなぜ?

高卒フリーター、大卒フリーターがフリーターになったきっかけは以下の通りです。高卒・大卒ともに「社員として働くのが難しいと思った」という理由が多いと分かります。

順位高卒フリーター大卒フリーター
1位社員として働くのが難しいと思った(17.2%)就職活動がうまくいかなかった(17.8%)
2位明確な職業を思い描けなかった(13.4%)社員として働くのが難しいと思った(17.2%)
3位社員になる必要性がない(13.2%)会社を退職・離職した(13.8%)

引用:ハタラクティブ「若者しごと白書2023(8p)

大卒フリーターの場合、1位が「就職活動がうまくいかなかった」で、3位は「退職・離職した」です。そのため、積極的にフリーターになったわけではなく、正社員になりたかったもののうまくいかなかった背景がうかがえます。
また、同調査の「現在の仕事に就いた理由」によると、フリーターは「希望の労働時間」「希望の勤務地」「理想的な勤務時間や休日数」といった条件面での理由が多いです。この結果から、働き方の自由度が低いことから正社員になるのは難しいと考え、フリーターを選択した人が多いと考えられるでしょう。

正社員になりたい理由

フリーターが正社員になりたい理由のトップは、「今より多くの収入を得たい」です。そのほか、「賞与を得たい」「福利厚生の充実」も上位に挙がっており、待遇アップを求めて正社員を目指す人が多いと分かります。

順位フリーターが正社員になりたい理由
1位今より多くの収入を得たい(74.3%)
2位長期的に安定して働きたい(54.8%)
3位賞与を得たい(33.2%)
4位親や周囲を安心させたい(21.1%)
5位福利厚生や制度が充実したところで働きたい(18.4%)

引用:ハタラクティブ「若者しごと白書2023(37p)

フリーターと正社員の賃金の差は、30代・40代になると大きく開いていきます。20代のうちは差を感じなかったフリーターも、次第に差を実感するようになり、正社員を目指すものと考えられるでしょう。「正社員になりたい人は知っておこう!年代別の就職事情や理由の伝え方」のコラムでは、フリーターと正社員の賃金の違いについて詳しく解説していますので、こちらも併せてご覧ください。

参照元
ハタラクティブ
若者しごと白書2023

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正社員になりたい20代が就職を目指す方法

正社員を目指すコツは、年代によって異なる側面があります。20代は長期的なキャリアを見込めるため、未経験でも採用されやすいのが利点。ただし、空白期間が長引くと就職が難しくなるため、就職支援サービスを活用して早めに正社員を目指すのが良いでしょう。

若者向けのハローワークを利用する

ハローワークには、若者を対象とした施設があります。一般的なハローワークに比べて支援が手厚いため、正社員になりたい20代の人におすすめです。

新卒応援ハローワーク

新卒応援ハローワークは、これから学校を卒業する人や、卒業後おおむね3年以内の人が対象です。専任の担当者が個別で支援してくれるため、就活に慣れていない人に向いています。また、就活フェアやセミナーも実施しており、情報収集にも良いでしょう。就職後のアフターフォローも受けられるため、初めて正社員を目指す人も安心です。

わかものハローワーク

わかものハローワークは、おおむね35歳未満の人を対象とした就職支援サービスです。新卒応援ハローワークの対象から外れてしまった人は、わかものハローワークを利用しましょう。わかものハローワークも個別支援を行っており、セミナーや職業訓練の紹介も受けられます。また、わかものハローワーク限定のセミナーがあり、同じ悩みを持つ人との交流も可能です。詳しくは、「わかものハローワークとは?対象年齢や初めて利用する際の流れを解説!」のコラムをご覧ください。

ジョブカフェ

ジョブカフェは都道府県が設置している施設で、正式名称は「若年者のためのワンストップサービスセンター」といいます。ジョブカフェは、地域の特色を活かしたセミナーや職場体験を行っているのが特徴。また、保護者向けのセミナーを開催したり、施設によってはハローワークを併設したりと、就活に関するサービスを1カ所で受けられるように工夫されています。地元企業で正社員を目指す人は、ジョブカフェを利用してみましょう。

参照元
厚生労働省
正社員就職を目指す若者の皆さまへ

正社員登用を目指す

現在フリーターの人は、アルバイト先の正社員登用制度を利用するのも方法の一つです。正社員になる条件は会社によって異なり、筆記試験や面接を行う場合もあります。また、日ごろの働きぶりを評価されて、上司が人事部に推薦してくれるケースもあるようです。
ただし、正社員登用制度があっても実際に正社員になった人が極めて少ない場合もあるので、事前に実績を確認しておいたほうが良いでしょう。社員登用制度を利用するメリット・デメリットは?基本的な流れも紹介!」のコラムでは、社員登用の実績について詳しく解説していますので、参考にしてみてください。

無期転換は正社員登用ではない

非正規雇用として働いている人には、雇用期間が5年を超えると無期契約雇用に転換できる「無期転換ルール」があります。労働者が無期転換を希望した場合、企業側は断れないルールとなっているため、申し込めば期間の定めなく働き続けることが可能です。しかし、あくまでも非正規雇用として働くことに変わりはないため、正社員登用とは異なります。「無期雇用とは?パートや派遣は該当しない?正社員との違いを解説!」のコラムで、無期転換について詳しく解説していますので、ご覧ください。
 

参照元
厚生労働省
労働契約(契約の締結、労働条件の変更、解雇等)に関する法令・ルール

まずは契約社員や派遣社員になる

「志望職種に未経験歓迎の求人が少ない」「正社員としてやっていけるか不安」という人は、まずは契約社員や派遣社員を目指すのも良いでしょう。契約社員や派遣社員はアルバイトよりも重要な仕事を任されることが多いため、スキルを身につけられるのがメリット。就活では職歴として認められるため、経験をアピールできます。
企業によっては、契約社員から正社員登用を行っている場合もあるでしょう。派遣社員の場合は、紹介予定派遣として就業すれば、一定期間を就業後、双方合意のうえ正社員になれる可能性があります。

就職・転職エージェントに相談する

就職・転職エージェントを活用して正社員を目指すのもおすすめです。特に、20代を対象とした就職・転職エージェントは「未経験歓迎」「経歴不問」の求人を中心に紹介してくれるため、効率的に就活ができます。また、経験の少ない20代が就職に成功するためのノウハウが蓄積されており、的確なアドバイスが受けられるのもポイントです。求人探しやスケジュール調整などはエージェント側が代行してくれるので、アルバイトで忙しいフリーターの人にも向いています。
できるだけ早く正社員を目指すためには、ハローワークと就職・転職エージェントを併用するのも良いでしょう。「転職エージェントとハローワークの違いを比較!併用は可能?利用方法も紹介」のコラムで、それぞれのサービス内容を紹介していますので、こちらもご覧ください。

正社員になりたい30代はプロの支援を受けよう

30代で正社員を目指すなら、就職・転職エージェントの支援は必須といえます。30代は即戦力を求められるため、正社員の経験がない人や空白期間が長い人は就活に時間がかかる可能性が高いです。しかし、就職は少しでも若いほうが成功しやすいため、就職・転職エージェントの力を借りたほうが良いでしょう。プロのアドバイスを受けながら書類対策や面接対策を行い、自分に合った就職先を選ぶのが重要です。

正社員になりたい思いを面接で伝えるコツ

面接で正社員になりたいとアピールするためには、自分を採用するメリットや意欲・熱意をしっかりと伝える必要があります。この項では、未経験で正社員を目指す人が押さえるべき面接のコツについてまとめました。

1.スキルの活かし方を述べる

自己分析で自分のスキルを洗い出し、応募先企業でどのように活かせるかを考えておきましょう。面接でアピールするスキルは、専門スキルでなくても構いません。たとえば、コミュニケーションスキルや協調性、発想力といったものも、仕事で活かせるスキルになります。
面接では、具体的な過去のエピソードをもとに、スキルがあると証明するのがポイントです。たとえば、部活やアルバイト、ボランティア活動などで成果を上げた経験をもとに、自分のスキルがどう役立ったのかを説明しましょう。

「学びたい」は注意が必要

面接で意欲を示そうと、「御社なら●●を学べると思った」とアピールする際は注意が必要です。学ぶ姿勢があるのは良いことですが、企業は学校ではありません。あまりにも「学びたい」と強調してしまうと、応募者を採用する企業側のメリットが伝わりにくくなります。面接では、「早く戦力となって貢献したい」とアピールするのが大切です。

2.主体的に働く姿勢を見せる

未経験で正社員を目指す人に対して、企業側が期待するのは将来性です。面接官は、「すぐに辞めないか」「自ら積極的に仕事を見つけられるか」といった点をチェックするでしょう。主体性をアピールするためには、正社員になったら何をしたいか、長期的なプランを伝えるのが効果的です。たとえば、「10年後の目標は経理のスペシャリストになることです。」といったように、いつまでにどうなりたいのかを伝えると良いでしょう。

3.応募先企業でなければならない理由を伝える

企業研究に基づき、応募先企業への志望動機を明確にしましょう。面接官は、数ある企業のなかで自社を選んだ理由を知りたいと思っています。説得力のある志望動機にするためには、競合他社との違いや、応募先企業の動向を把握するのが重要。新聞や専門誌、企業サイトなどを活用して、しっかりと企業研究を行いましょう。
そのうえで、「自分のやりたいことと応募先企業の方向性が一致している」といった趣旨で志望動機を考えてみてください。

正社員になりたい理由を説明する例文

この項では、面接で「なぜ正社員になりたいのか」と聞かれたときの回答例を紹介します。本音の理由は「固定給がもらえるから」「ボーナスが欲しい」だとしても、そのまま伝えては意欲を疑われてしまうでしょう。正社員になると、大きな仕事を任されたり、キャリアアップのチャンスが得られたりと、条件以外の魅力も豊富です。正社員になって何がしたいのかを考え、面接官を納得させる理由を用意しましょう。

1.アルバイトから正社員を目指す場合

「新卒の就活で金融業界を目指していましたが、内定を獲得できずフリーターとなりました。当時は金融のなかでも銀行にこだわり過ぎてしまい、視野が狭くなってしまったことを反省しています。
人とコミュニケーションを取ることが好きだったため、飲食店のアルバイトを選びましたが、改めて人と交流することや感謝されることがやりがいだと実感しました。もともと志望していた金融業界で、自分の強みを生かし、深くお客さまと関われる仕事がしたいと保険会社の正社員を目指すようになりました。」

アルバイト経験が正社員になりたい理由につながっているのがポイント

もともと正社員を目指していたものの、就活に失敗したことを分析・反省できているのが良い点です。また、アルバイト経験が改めて正社員を目指すきっかけとなっており、フリーターになったのも無駄ではなかったと前向きに捉えられています。

2.契約社員から正社員を目指す場合

「現在、契約社員として百貨店の販売員となり3年目になります。半年前からアルバイトを束ねるリーダーを任され、店舗の運営や売り場づくりなどに関わるようにはなりましたが、キャンペーンの企画や他の売り場との連携は店長に任されています。販売の仕事にはやりがいを感じているので、正社員となって店長を目指し、幅広い仕事を経験したいと考えております。」

正社員でなければならない理由があるのがポイント

やりたい仕事をするためには正社員になる必要がある、という理由は説得力があります。給料や雇用条件を理由にするより、例文のように意欲的な理由のほうが好印象を抱かれるでしょう。また、「正社員にならなければ○○ができない」というより、「○○をするために正社員になりたい」と述べたほうがポジティブな印象になります。

正社員を目指す際にやるべきこと

この項では、これから正社員を目指す際にやるべきことを解説します。正社員を目指すうえでは、内定を獲得するだけでなく、長く働ける職場を探すのも大切です。これから正社員を目指す人は、就活の参考にしてみてください。

就職先に求める条件を5つ以内に絞る

就職先に求める条件が多過ぎると、選択肢が狭くなってしまいます。条件を決めるときは、譲れない条件を2〜5つ程度に絞り、さらに優先順位をつけましょう。また、妥協できる条件も考えておくのがおすすめです。たとえば、「第一志望の職種なら残業が多くても良い」「給料が低くてもライフワークバランスを重視したい」など、自分にとって何が大事なのかを洗い出しておきましょう。

早めに就職活動を始める

前述の通り、未経験から正社員を目指す場合、若いほうが採用される可能性が高いため、早めに就活を始めるのが重要です。30代・40代と年齢が上がるにつれて、スキルや経験が重視されるようになり、未経験で正社員を目指せる求人が減っていきます。一方、20代のうちは選択肢が多く、やりたい仕事に挑戦できるチャンスもあるでしょう。「就職できる年齢に制限はある?早めに行動するべき理由や職探しのコツを解説」のコラムでは、年齢による就職への影響を解説していますので、こちらもご覧ください。

経歴不問の業界・職種を選ぶ

正社員の経験がない人は、経歴よりも適性を重視する業界・職種に注目しましょう。たとえば、人手不足の介護業界やIT業界は未経験歓迎の求人が多いといわれています。また、実力主義の営業職や販売職は、経歴よりも人柄やポテンシャルを重視する傾向にあるようです。
未経験者を歓迎する企業では、研修制度や教育制度が整っていることも多く、スキルを身につけやすいメリットもあります。

就活対策を徹底する

フリーターや既卒、第二新卒から正社員を目指すには、就活対策が欠かせません。スキルや経験でアピールするのが難しい分、志望動機や自己PR、面接での答え方でライバルに差をつける必要があります。そのためには、自己分析を十分に行い、就職の方向性を決めるのが大切です。また、志望動機や自己PRは使いまわすのではなく、応募先企業ごとに志望度の高さが伝わる内容を考えましょう。
「1人でそこまで対策できるのか不安」という人は、ハローワークや就職・転職エージェントを活用するのがおすすめです。

「未経験で正社員を目指すにはどうすれば良い?」と悩んでいる方は、ハタラクティブに相談してみませんか。ハタラクティブは20代の既卒・第二新卒・フリーターやニートを対象としている就職・転職エージェントです。専任の就活アドバイザーが個別でカウンセリングを行い、あなたの悩みや今後の希望などを伺います。そのうえで、一人ひとりに合ったサポートを提供するので、効率的に就活できるのがメリット。就活対策に不安がある方は、ぜひご相談ください。

正社員を目指す際の疑問や悩みに関するFAQ

ここでは、正社員になりたいものの、何から始めれば良いのか分からない人に向けて、疑問や悩みをQ&A方式で解消します。

未経験歓迎の求人はどう探す?

求人サイトやハローワーク、就職エージェントで探せます。求人サイトでは、「未経験歓迎」「経験不問」といった条件を設定すれば、該当の求人が検索可能です。ハローワークや就職エージェントでは、個別に相談できるため、未経験歓迎の求人を紹介してもらうことができます。「未経験から就職できる仕事の特徴は?求人の見極め方やおすすめ業種を紹介」のコラムで、求人を探す方法を紹介していますので、ご一読ください。

正社員登用制度で社員になれる?

必ずなれるとは限りません。正社員登用制度がある企業でも、実際に正社員になれる人は極めて稀という場合もあります。また、正社員になるためには「勤続3年以上」などの条件があったり、実績を厳しく評価されたりするケースもあるようです。「正社員登用制度とは?読み方や必要な実績・試験について解説!」のコラムで、正社員登用の基準について解説していますので、参考にしてみてください。

女性フリーターが正社員を目指すには?

フリーター期間をできるだけ短くするのがポイントです。フリーター期間が1年を超えると就職率が下がるため、早めの就職を目指しましょう。なかなか就職が決まらず、フリーター期間が長引きそうなら紹介予定派遣から正社員を目指すのも一つの方法です。「フリーター女性は正社員になれる?おすすめの仕事や就活のコツもご紹介」のコラムで、女性フリーターの就職成功のコツを紹介していますので、こちらも併せてご覧ください。

志望動機を考えるのが難しいです

正社員として働きたい理由を考えると、志望動機が明確になります。応募先企業で正社員を目指そうと考えた背景には、「この会社でやりたい仕事がある」「●●のスキルを身につけたい」といった理由があるでしょう。応募先企業のどこに魅力を感じ、どのような点が自分に合うと思ったのかを掘り下げてみてください。「志望動機が書けない理由は?書き方のポイントと例文を解説」のコラムで、志望動機が書けないときの対策を紹介しています。また、ハタラクティブにご相談いただくと、就活アドバイザーと一緒に志望動機を考えられるので、ぜひご利用ください。

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