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社会不適合者の特徴と就活のコツ!無理なく働けるおすすめの仕事もご紹介

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【このページのまとめ】

  • ・社会不適合者とは社会に適応しにくく周りの要求にうまく応えられない人を指す
  • ・社会不適合者の特徴には「自己中心的」「時間にルーズ」「嘘をつく」などがある
  • ・社会不適合者の就活で大切なのは「趣味や特技を活かせる仕事を選ぶこと」
  • ・社会不適合者が就活を成功させるためには自分の言動を少しでも改善する必要がある
  • ・就活を成功させるために社会不適合者は身近に相談できる理解者を見つけることが大切

監修者:佐藤真也

キャリアコンサルタント

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「就活してもうまくいかない…もしかして自分は社会不適合者なのでは?」
ふとした瞬間にこのような不安を感じる人はいませんか?
社会不適合者だからといって、就職を諦める必要はありません。しかし、社会不適合者が就活を成功させるためにはそれなりの努力が必要。このコラムでは、社会不適合者が納得いく就活をするためのアドバイスやコツをご紹介します。
よりあなたらしく働くための参考にしてみてください。

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社会不適合者とは

社会不適合者とは、社会にうまく適合できない人のことを指します。具体的には、社会の一般常識やマナーに対応できなかったり、周りからの要求にうまく応えられなかったりするタイプの人のことです。
また、コミュニケーションを取ることや人と協力することが苦手なのも社会不適合者の特徴として挙げられます。ただし「初対面だと人見知りをする」など、単に人付き合いが苦手という理由だけで社会不適合者と判断されることはあまりありません。普段の何気ない挨拶や会話ができなかったり、周りとの協力作業がスムーズに行えなかったりするような人が、社会不適任者といわれることが多いようです。

社会不適合者の特徴:性格編

社会不適合者の性格によく見られる特徴を解説します。「自分は社会不適合者ではない」と思っている人も、当てはまる特徴がないか確認してみましょう。

自己中心的

周りに合わせたり、ほかの人の話を聞いたりすることができないため、自分の話ばかりしてしまう傾向があります。基本的に「私さえ良ければいい」という気持ちが強く、自分の思いどおりにならない場合には不機嫌になることも。自分勝手な性格が目立つために、周りから幼稚なイメージを持たれやすいでしょう。

場を読めない

その場の雰囲気から状況を察することが苦手であり、自ら察しようともしないため、周りの人を驚かせるような言動をとることが多々あります。場合によっては「空気を読めない人」と言われてしまうことも。たとえば、シリアスな場面で急に笑い出したり、周りが協力して作業している中で自分だけまったく別のことを黙々と行ってしまったりすることがあります。

感情のコントロールが苦手

感情の起伏が激しく、コントロールが苦手なタイプの人が多いといわれています。
急に陽気になったり不機嫌になったりするなど、機嫌がコロコロ変わるのが特徴です。一般的な大人であれば、ある程度感情をコントロールできるので、それが苦手な人は社会不適合者といわれる可能性が高くなるでしょう。

時間にルーズ

自分のペースで生活したいという気持ちが強く、決められた時間どおりに動くことが苦手です。
社会不適合者の人にとって、約束の時間を守ることや計画的な行動をすることはストレスの原因になります。
ちなみに、社会不適合者は自分が約束の時間に遅れた場合に「相手に迷惑をかけた、申し訳ない」という反省の気持ちを抱くことは少ないそう。自分自身のペースを乱されることは苦手ですが、相手を振り回すことに対しては何も感じないのが社会不適合者の特徴です。

他人に興味を持てない

社会不適合者の多くは周囲の人に興味・関心を持っていません。基本的に自分のことばかり考えてしまうため、周りの人のことまで考える余裕がもてないようです。本人に悪気はなくても、その無関心さが原因で家族や友人、恋人などとの関係が崩れてしまうことも少なくありません。

人を信じられない

社会不適合者のなかには、他人を信じられないという人間不信の人も目立ちます。
人間不信の人は「裏で馬鹿にされているのではないか?」「相談したことをほかの人に言いふらしているのでは?」という不安から、相手に本音で話すことをためらってしまうようです。そのため、好意を持って近付いてきてくれた相手に対しても疑心暗鬼になってしまい、信頼関係を築くことが難しいとされています。

被害妄想をする

周りの人の会話が自分への悪口に聞こえてしまうなど、被害妄想をしやすいのも社会不適合者の特徴です。被害妄想が進むと人間不信にもつながるため、この悪循環をくり返すうちにますます人とのコミュニケーションが苦手になってしまいます。

周囲のアドバイスを受け入れられない

社会不適合者は周りから指摘されることにストレスを感じやすく、アドバイスされたことを素直に受け入れることが苦手です。
社会不適合者のなかには「人に言われなくても自分でできる」「ほかの人の意見には興味がない」という考えをもつ人が多く、問題が起きても周りに相談せず自分1人で突き進んでしまう傾向があります。

劣等感が強い

コンプレックスを感じやすいのも社会不適合者の特徴の一つ。
経歴やスキル、容姿など劣等感を抱く対象はさまざまですが、周囲と比較して必要以上に自分を低く評価してしまう人が多いとされています。特に、あまり怒られることがないまま幼少期を過ごした人は、社会に出てから注意や指摘をされることで極端に劣等感をおぼえるようです。

社会不適合者の特徴:行動編

社会不適合者の行動に見られる特徴を解説します。

物事を忘れやすい

社会不適合者の特徴として、物忘れがひどいことが挙げられます。
人との約束を忘れたり、仕事の締め切りを忘れたりするのをくり返しているうちに、周りとの関係が悪化して人付き合いが苦手になる人もいるようです。

集団行動ができない

マイペースを貫き、協調性がない社会不適合者は集団行動が苦手です。
集団で過ごすことにストレスを感じやすい社会不適合者にとって、会社の飲み会や社員旅行などはできる限り避けたいイベント。どうしても参加しなければならない場では、全体の輪には入らず、一部の人とだけ話して過ごそうとする人が多くいます。

嘘をつく

社会不適合者は「正直に言ったら嫌われるのでは」という思い込みから、嘘をついてしまいがち。たとえば、仕事でミスが発覚したときに「ほかの人がやった」と嘘をついてしまい、人間関係が破綻してしまうこともあります。

責任から逃れようとする

責任転嫁が目立つのも社会不適合者の特徴です。「私は正しい、間違っていない」という考えがベースにあるため、なかなか自分の非を認められません。また、自分が責任をもたなければならない仕事やポジションは、最初から引き受けないこともあります。

身だしなみに注意を払えない

周りに気を遣うことが苦手なため、社会不適合者のなかには身だしなみを整えられない人がいます。服装や髪形のだらしなさ、体臭などが原因でほかの人から距離を置かれてしまい、周りとのコミュニケーションがうまく取れなくなってしまうことも少なくないようです。

自分の興味のあることだけに没頭しがち

自分の好きなことや興味のあることに対して強い集中力を発揮するのも社会不適合者の特徴です。反対に、興味がないことに対してはまったく集中力を保てず、すぐに飽きてしまったり他のことを始めたりしてしまいます。

社会不適合者の就活が難しい理由

社会不適合者は社会に馴染みにくいため、一般的な企業に勤めるのが難しいとされています。
また、周りと同じように「大学を卒業したら就職活動をして会社に入る」という標準的な流れに沿って生きること自体が苦痛と感じる人もいるでしょう。

行動や性格が会社勤めに向いていない

社会不適合者の特徴が強く表れている人は、会社勤めには向いていません。
一般企業に勤める場合、会社の方針や規定に従ったり、周りとコミュニケーションを取ったりしながら働くことが必要とされます。ルールに縛られることを嫌い、周りに馴染むのが苦手な社会不適合者は、会社勤めに居心地の悪さを感じることが多いでしょう。

社会不適合者を理由に就活を諦めるべきではない


社会不適合者だからといって、就職を諦める必要はありません。しかし、周りの状況に合わせた行動が難しいという理由から、企業側に敬遠されてしまうことも。一般の求職者と比べると、社会不適合者の就活は困難が多いといえるでしょう。また、入社できたとしても、社会不適合者自身が周りに合わせることにストレスを感じ、早期退職してしまうケースも少なくありません。

自分の資質に合った仕事であれば活躍できる

社会不適合者が就職し、長く働き続けていくためには自分の資質に合った仕事を選ぶことが大切です。
社会不適合者の特徴は仕事をするうえで障害になりやすいと思われがちですが、すべてがマイナスに働くわけではありません。たとえば、興味のあることだけに没頭してしまうという特徴は「周りが見えなくなる」というマイナス面がありますが、反対に「強い集中力を発揮できる」というプラスの面ももっています。
適合できないことをマイナスに捉えて落ち込むのではなく、見方を変え、個性の一つとして受け入れることで自分らしさを活かしながら働けるようになるでしょう。

社会不適合者が就活で注意すべきポイント

社会不適合者の就活では仕事選びに注意が必要です。忍耐力の弱い不適合者にとって、居心地の悪さやストレスを感じやすい仕事を長く続けるのは難しいもの。社会不適合者の人に合った仕事選びのポイントをいくつか紹介しますので、参考にしてみてください。

1人で黙々と行える仕事を選ぶ

周りとの関りが少なく、1人で黙々と業務に集中できる仕事を選びましょう。
協調性のない社会不適合者が無理にチームプレーを必要とされる場で働こうとすると、トラブルやストレスの原因になります。1人の作業が中心の仕事を選ぶことで、自分自身も周りもストレスを溜めずに働けるでしょう。

場所や時間に縛られない仕事を選ぶ

決められたことを守るのが苦手な社会不適合者は、時間や場所に縛られない仕事を選ぶのがおすすめ。フリーランスや在宅勤務という働き方を選択すれば、比較的自由に時間を使えます。

趣味や特技を活かせる仕事を選ぶ

興味のあることに熱中しやすい社会不適合者は、自分の好きな分野で高い成果をあげる可能性があります。好きなことであれば積極的に仕事に取り組めるでしょうし、探求心が高まれば独自のアイデアを生み出すこともあるでしょう。
自分の資質、得意分野がはっきりわからないという人は、1度自己分析をしてみるのがおすすめです。

社会不適合者におすすめの仕事

社会不適合者に向いているのは、比較的人と話す機会が少なく自分のペースで働ける仕事です。加えて、自分の個性や特技を活かせる仕事であれば尚よいでしょう。
社会不適合者が働きやすいとされる仕事をいくつか紹介するので、気になるものがあればぜひ参考にしてみてください。

Webライター

Webライターはパソコンに向かって黙々と記事を書く仕事なので、社会不適合者の人におすすめです。書籍や雑誌の記事を担当するライターと比べて実績やライティングスキルを問われることが少なく、未経験でも挑戦しやすいでしょう。また、在宅ワークができるのもWebライターの魅力です。在宅ワークの場合、クライアントとのやり取りもほぼメールのみで済むことが多く、対面で人と接するストレスはほぼゼロといえます。

工場勤務

工場勤務ではそれぞれの担当作業を手際良くこなすことが求められるため、あまり周りとのコミュニケーションに時間を取られることがありません。1人で黙々と作業を進められ、コミュニケーションが苦手な社会不適合者でも働きやすい仕事だといえます。
工場によって作業内容はさまざまですが同じ作業を繰り返す仕事が多いので、ルーティンワークに抵抗がある人は事前に業務内容をしっかり確認して入社後のミスマッチを防ぎましょう。

トラック運転手

トラック運転手などの配送業は1人で過ごす時間が多く、仕事上での対人コミュニケーションもそれほど必要ありません。長い時間ほかの人と一緒に過ごすことが苦手な社会不適合者でも、ストレスなく働ける環境が整っています。
配送先の相手と会話をしなければならないこともありますが、業務に必要な内容だけで済むことが多いので、それほど大きな負担になることはないでしょう。

動物に関わる仕事

動物園や水族館の飼育員、動物調教師、ブリーダーなど動物を相手にした仕事を検討してみるのもおすすめです。ただし、人気の仕事なので求人は少なめ。採用人数も限られています。もし挑戦してみたいと思ったら、まずアルバイトとして現場を体験してみたり、通信講座で知識を身につけてみたりするのが良いでしょう。

警備員

警備員は駐車場やオフィスビルなどを警備する仕事です。巡回や建物内設備の点検がメインで、トラブルが起きないかぎり、穏やかに働けます。すれ違う人と挨拶程度のコミュニケーションを交わすことはありますが、深く関わることはありません。特に、夜勤の場合はほとんど人と接することがないので気楽に働けるでしょう。

電気やガスの検針員

検針員は各住戸のメーターを確認し、使用量や料金を記載したレシートをポストに入れていく仕事です。作業はそれほど難しいものではないため、慣れれば自分のペースで黙々と作業に打ち込めます。あまり人と関わらずに済むので、対人面でのわずらわしさはないでしょう。

芸術家

表現することが好きな人は、芸術家として自分の特技や得意分野を思う存分極めてみるのもよいでしょう。
芸術家は基本的に個人で活動を行うことが多いので、細かいルールや時間に縛られることはあまりありません。自分の感じるまま自由に活動できるため、あなたらしさを活かした働き方が実現できるでしょう。ただし、芸術家として世間に認められるのは簡単ではなく、収入が不安定になる場合も多いので相応の覚悟が必要です。

社会不適合者が就活をする際にしておくべきこと

社会不適合者が就活を成功させるためには、少なからず今の自分を変える必要があります。具体的に何を行うべきなのかを解説するので、参考にしてみてください。

自分自身と向き合う

まず、自分が社会に適合できていない部分をしっかり自覚することが大切です。
自分の社会不適合とされる言動について、元々の性格が原因なのか、意識的に行っているのか、それとも能力の問題なのかを明確に把握しましょう。

ありのままの自分を受け入れる

自分の足りない部分や社会とのズレに気づくことで、ショックを受ける場合もあるでしょう。しかし、そこで卑屈にならず、ありのままの自分を受け止めることが大切です。

言動や行動など、少しでも改善を心掛ける

自分を客観的に見られるようになったら、自身の言動について少しでも改善できるように努力をしましょう。「挨拶と返事を必ずする」のような小さなことからで問題ありません。過度なストレスを感じずに行える内容を選ぶのが継続のコツです。

環境を変えてみる

「自分の意識だけで変わることはなかなか難しい」と感じたら、環境を変えてみるのも一つの手です。
思い切って1人暮らしを始めてみたり、いつもと違った友人と出かけてみたりするなど、環境の変え方にもさまざまな方法があります。自分を取り巻く環境を変えることで、生活習慣や性格にも変化が期待できるでしょう。

身近な理解者を見つける

社会とうまく馴染めない自分を理解してくれる人を見つけましょう。
社会とのズレは、自分だけで気づけないこともあります。そのようなとき頼りになるのが、ありのままの自分を受け止めてくれ、時には厳しい意見をくれるような理解者の存在です。自分が信頼している相手からのアドバイスや指摘であれば、反発せずに済むでしょう。
身近に就活について相談できる相手がいない場合は、転職エージェントに頼ってみてはいかがでしょうか?
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社会不適合者とはどういう人が該当しますか?

社会のルールや一般常識に適合できない人が該当します。「著しくビジネスマナーが欠けている」「周囲からの平易な要求にうまく対応できない」などの特徴があれば、社会不適合者である可能性が高いです。「自分が社会不適合者だと感じたら?自己チェックと仕事探しのコツをご紹介」では、自己チェック項目を紹介していますので、気になる方はご一読ください。
 

社会不適合者だと就職は不可能ですか?

不可能ではありませんが、やや困難な場合もあります。まずは自分がどういったタイプの社会不適合者なのかを明確にしましょう。適合できない理由が「性格」によるものなのか「行動」によるものなのかによって、就職先の選び方も変わってきます。このコラムでは「社会不適合者の特徴:性格編」「社会不適合者の特徴:行動編」に分けて解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。
 

社会不適合者に向いている仕事は?

周囲とのコミュニケーション頻度が低く、自分のペースで取り組める仕事がおすすめです。具体的には、Webライターや工場勤務、トラックの運転手など。そのほかの職種については、このコラムの「社会不適合者におすすめの仕事」でも紹介しています。合わせてご覧ください。
 

社会不適合者が就活前にやっておくべきことは?

自分自身の特性を把握するためにも、身近な理解者を見つけましょう。社会不適合者と呼ばれる人たちは、「なんだかうまく行かない」「頑張っているけど改善できない」など、社会とのズレを感じながらもその原因を把握できていない場合が多いです。身近な人に相談をしてみて、アドバイスを受けてみてはどうでしょうか。相談相手が見つからない方には、ハタラクティブの利用がおすすめ。アドバイザーの丁寧なカウンセリングで、相談者の適性や悩みを明確にします。ぜひこの機会にご利用ください。

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