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集団面接・グループ面接を突破する秘訣とは?

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【このページのまとめ】

  • ・集団面接はグループ面接とも呼ばれ、複数の応募者を一度に集めて面接をするやり方
    ・企業側には採用フローの効率化、集団の中にいる時の対応から応募者を評価するなどの目的がある
    ・個人面接との大きな違いは1人あたりの時間が少ないこと、他の応募者と比較される場であること
    ・要点を押さえた回答と他者に配慮した振る舞いをすることが集団面接のポイント
    ・質問内容は個人面接と大差ないが、「最初に結論、その後に理由や根拠を話す」という回答の基本を身につける
    ・面接対策は客観的な視点を大事にする。家族や友人に見てもらうほか、エージェントの利用を検討するのもおすすめ

個人面接は大丈夫だけど、集団面接(グループ面接)は苦手…という方は意外と少なくないのでは?他の応募者と比較される環境からプレッシャーを感じやすいことが苦手な原因として挙げられるようです。
しかし、集団面接が企業側に果たす役割を軸に、対策するべきポイントについて学ぶことができれば怖くありません。
当コラムでは、個人面接と異なる点や企業側の意図など、客観的な視点で集団面接について理解を深めることができる内容をまとめました。集団面接が苦手という方は克服する参考にしてみてはいかがでしょうか。

◆集団面接とは

集団面接はグループ面接とも呼ばれ、一度に複数の求職者をまとめて面接する手法。人数は3~6名ほどが一般的で、面接官の人数も1名~複数名とさまざまです。
転職で集団面接が行われることはあまりなく、就職の面接で行われるのが一般的。中途採用でも対象者が第二新卒など若年層の場合は集団面接を採用しているところもあるようです。
企業が面接を通して何を判断したいのか、どのようなスタイルで面接が進んでいくのかによって、応募者と面接官の人数が設定されます。
企業側は、以下のような事情から集団面接の方式を選ぶことがあるようです。

【応募者が多く、個人面接だと採用スケジュールが長引くため】

人気業界や大手企業の求人の場合は応募者が殺到することも。個人面接は一人ひとりに向き合い、じっくり評価できるという企業側のメリットがありますが、応募者が多い場合は企業側の時間的負担が大きく、採用スケジュールが長引いてしまうことにもなりかねません。
そのような企業では、まず最初の段階で集団面接を行い、マナーやコミュニケーション能力など基本的な能力が求めるレベルに達しているかを判断するようです。

【集団の中にいる応募者の対応力をチェックするため】

次の項目でも詳しく解説しますが、集団面接は他者がいる状況で自分を伝える場。そのような場所でも、自分の言葉で相手に伝えることができるか、他者の意見についても耳を傾けているかなど、集団の中でどのような対応ができる人物なのかを企業側は見極めようとしています。
中でも集団面接がグループディスカッション形式の場合は、集団の中においてどのような役割をするか、その役割の中で適切な対応ができるか、チームとして物事を捉える力があるか、など細かくチェックされるようです。

集団面接は採用フローの効率化、個人面接では測れない能力のチェックなどを目的に行われることが一般的。企業の目的を理解することで、面接でどのような振る舞いをすべきかイメージしやすくなるでしょう。
次の項目では個人面接との違いに触れながら、集団面接についての注意点をご紹介します。

◆個人面接との違いはどんな部分?

「個人面接は慣れているけど集団面接は苦手…」そのように感じている方はまず、個人面接と集団面接の違いについて理解を深めておくのがおすすめ。具体的にどのような点が異なるのか、そしてその中で苦手な要素はどのような部分なのかを把握しておくことで対策を考えやすくなります。
下記では項目ごとに違いとポイントを解説していますので、面接対策の参考にしてください。

【面接時間】

個人面接では1人30~50分程度が一般的。集団面接でも同じ時間が設定されるが、複数名で面接するため、1人当たりの面接時間は5~10分程度となるでしょう。

◇ポイント

・短い時間でも相手に伝わる内容や話し方になるよう注意する
・周囲の回答時間の時間配分を気にした上で回答する(1分程度が目安)
・全て伝えようとするのではなく、ポイントを絞って話す

集団面接では1人あたりに割り当てられる時間は短く、いかにポイントを押さえて伝わりやすく話せるかが重要です。
個人面接と異なり、他の応募者が話す時間によって自分の持ち時間も左右されますから、要点を絞って伝えられるように面接の練習をしておきましょう。

【質問】

個人面接と集団面接で質問内容に大差はないですが、前の項目でもお伝えした通り、集団面接は1人あたりの持ち時間が少ないため、質問数はぐっと減ります。

◇ポイント

・どのような質問にも対応できるよう、ジャンル問わず練習しておく
・オリジナリティーのあるエピソードを盛り込む
・他の応募者の回答内容も踏まえた上で質問に答える

質問数が減るということはどのような系統の質問をされるのか予測しづらいということでもあります。オールマイティーに回答できるよう準備しておくと良いでしょう。
また、他の応募者の回答内容を踏まえた上で回答ができると、差別化にもなるのでおすすめです。

【面接マナー】

面接マナーの内容は個人面接、集団面接ともにそこまで違いはありませんが、他の応募者がいるということは「比較されやすい」ということ。周囲のことを考えた振る舞いをする必要があるでしょう。

◇ポイント

・基本的な面接マナーはしっかり身に付けておく
・回答が極端に長くor短くならないようにする
・他の応募者が回答している時もきちんと聞く

他者がいる集団面接は身だしなみやマナー違反も目につきやすいもの。基本的な面接マナーが身についているか改めて確認しましょう。また、状況によって回答時間は変化しますから、その時の状況に合わせた話し方ができるように面接の練習を。自分の番ではないからと油断したような態度を取るのはマナーの点でもNGです。

個人面接と集団面接の違いは、応募者の人数と面接時間の長さ。企業側が応募者同士を比較しながら評価していることを理解し、限られた時間の中で効果的な伝え方や周囲に配慮した振る舞いをする必要があります。
上記を参考にポイントを押さえた面接対策を考えてみてください。

◆集団面接でよく聞かれる質問とは

先程の項目では、個人面接と集団面接で質問内容に大差はないとお伝えしましたが、集団面接は時間が個人面接よりも限られているため、ポイントを押さえた伝え方をする必要があります。
ここではよくある質問ごとに集団面接で回答する際のポイントについてご紹介します。

【自己紹介をしてください】

集団面接では、最初に応募者全員が自己紹介をして面接をスタートするのが一般的です。以下のような項目を簡潔に述べるようにします。
・大学/学部/名前(転職の場合は名前)
・専攻(転職の場合は前職の経歴)
・自己PR
ここで注意したいのが、自己PRです。「持ち時間が少ないからアピールしなくちゃ」と長々と説明するのはNG。時間が限られているのは他の応募者も同じですから、冗長な説明は「周囲への配慮に欠ける人」という評価が下されてしまうこともあります。自己紹介では概要にとどめ、詳しい内容は他の質問への回答で伝えるようにしましょう。

【志望動機を教えてください】

面接官は志望動機から、仕事への意欲や熱意の強さ、会社の方向性と合う価値観を持っているかなどをチェックします。個人面接と同様に、ベースとなる企業研究をきちんとしているかがポイント。企業についてしっかり調べていることが感じられる志望動機は企業側の評価も高いでしょう。
また、自分なりのエピソードを盛り込むのも他の応募者と差別化を図る上で大事なことです。最初の回答はコンパクトにまとめながらも、フックとなるような要素を盛り込み、面接官に「もっと聞いてみたい」と思わせるのがポイントといえるでしょう。

【あなたの長所/短所を教えてください】

客観的な視点を持っているか、短所をカバーする努力はしているか、などをチェックする個人面接でもおなじみの質問です。回答は「長所:計画性がある/短所:慎重すぎる」というように、長所の裏返しで短所を洗い出すと、まとまりやすいでしょう。
こちらも具体的なエピソードを盛り込みつつ、企業が求める人物像に沿う要素を中心に考えてみると良いでしょう。
また、短所の内容については特に注意したいところ。「短所はない」「人と話すのが苦手」「約束を守れない」など、仕事をする上で問題となる内容は、評価を下げる可能性が高いため避けましょう。

【5年後、10年後には何をしていたいですか】

現実的・長期的な視野を持っているか、具体的なキャリアプランを描けているかなどをチェックする質問です。
意外と忘れやすいのが「社内でどうなっていたいか」という前提。「キャリアアップして独立したいです」などと答えれば、独立を推奨している企業を除いてあまり良い印象を持たれません。
一般的な企業では、長期的に会社に貢献してくれる人物を求めていますから、その点を踏まえて回答するようにしましょう。
また、この質問は同職種の応募者がいる場合、回答内容が被ることもあります。しかし、前の人の回答に影響を受けて安易に内容を変更するのではなく、自分の言葉で丁寧に伝えることが大切です。
事前に自分が考えうる限りのプランニングを出しておくと対応しやすいかもしれません。

【当社について知っていることを話してください】

志望動機の質問と同じく、企業に対する関心の高さから仕事への意欲を測るもの。土台となる企業研究をしっかりしていないと相手の印象に残るような回答をするのは難しいでしょう。
伝えるときにポイントとなるのは、情報をただ羅列するのは避けること。この質問で聞きたいのは、「自社について調べた上でどのようなことを感じたのか」という点です。
企業研究で得た情報から、会社や仕事にどのような魅力を感じたのか、業界での会社の位置づけはどのようなものかという部分を意識して自分なりの言葉で伝えるようにしましょう。

ここでは質問の一部を抜粋してご紹介しています。個人面接と質問内容はそれほど変わりませんから、要点を押さえてコンパクトに回答することを意識しながら練習しましょう。
また、「最初に結論、その後に理由や根拠を話す」という回答の基本もお忘れなく。意外と面接の場では、焦ってしまいチグハグな回答をしてしまった、ということもあるようです。練習だけでなく日々のやりとりでも習慣付けるようにすると身につきやすいでしょう。

◆迷った時のケース別対処法

他の応募者も同席する集団面接では、回答の仕方に迷うことも多いもの。ここでは、集団面接を受けたときによくあるシーンごとの対策をご紹介します。

【前の人と回答内容が被りそう】

質問に対する回答のパターンには限りがありますから「用意していた回答が前の人と被りそう」ということはよくあります。特に転職の集団面接では、同職種の応募者を集めて行うことが多いため、このような場面に遭遇する可能性もあるでしょう。
しかし、ここで他の応募者の回答に影響を受けて、安易に内容を変更することはおすすめできません。付け焼き刃の回答は必ず面接官に見抜かれます。
内容が他の人と被るかということよりも「内容を論理的に自分の言葉で語れているか」という点を面接官はチェックしていますから、前の人と同じ内容になりそうでも焦らずに自分の言葉で話しましょう。
「○○さんもおっしゃっていましたが」というような前置きも不要です。

【最初に回答することになってしまった】

集団面接はその時によって話す順番が異なります。一番最初に話すというのはプレッシャーを感じる人もいるようですが、練習を思い出して落ち着いて話しましょう。
後の人のほうが前の人の回答を聞いた上で答えることができる、最初にインパクトを残したほうが有利…という理由から「順番次第で面接が有利に進むか決まるのでは?」と考える人もいるようですが、どの順番であっても面接官の心を打つ回答ができるかは本人次第。そればかりを意識して自分が本当に伝えたいことを話せなくなっては本末転倒です。
他の人の回答に耳を傾ける姿勢は大切ですが、影響される必要はありません。最初に回答することになっても、変に気負わず自分自身の考えや伝えたいことを誠実に話すことができれば問題ないでしょう。

【前の人は回答が長かった/質問内容の範囲を超えて回答していた】

時間が限られていることから、アピール要素を多く追加して回答する人がいるようです。特に、簡潔に自己紹介をという質問ではこのような応募者がいる傾向が。しかし、そのような応募者に遭遇しても焦ってはいけません。
前の人と同じくらいアピールしたほうが良いのだろうか…と悩みがちですが、特に気にせず質問に沿った回答をしましょう。簡潔に、ということであれば概要を答える程度に留め、後に詳細を聞かれた時に詳しい回答をするようにします。
少しでも自分のことを知ってほしい、アピールしたいという応募者の気持ちは分かりますが、内容を追加すればするほど、まとまりがなくなったり、本来の質問の意図とは違う答えになったりと、望まない結果につながることも。
他の応募者の回答に流されるのではなく、質問内容をきちんと理解して自分の回答を伝えることを大切にしましょう。

集団面接は他の応募者と比較される場ではありますが、必要以上にプレッシャーを感じたり、他の応募者に流されて回答内容を変えたりする必要はありません。
他者の話を聞く姿勢は大事にしつつも、自分の回答がブレないように面接官の投げかける質問に集中しましょう。

◆面接ではこんな手法が取られることも

面接官からの質問には、人材採用では有効とされている手法が取り入れられている場合があります。
有名な手法の1つが「構造化面接法」。応募者の価値観や過去の行動について掘り下げるための手法で、Situation(状況)、Task(職務)、Action(行動)、Result(結果)の順番に沿って質問をします。
頭文字を取ってSTAR面接法とも呼ばれ、心理学を応用した手法として広く知られているものです。イメージしやすくするために、構造化面接法に則った質問例を下記に挙げてみました。

【最初の質問と回答】

・質問:学生時代に力を入れてきたことは?
・回答:サークルで副部長を務め、メンバーをまとめてきました

【掘り下げる質問】

・Situation(状況):何のサークル?メンバーの人数は?サークルに入ったきっかけは?
・Task(職務):副部長はどのような役割?メンバーや部長からみてどのような存在?気をつけていたことは?
・Action(行動):どのようにメンバーをまとめた?具体的なエピソードは?
・Result(結果):自分の行動によってどのような結果(あれば実績・数値)になった?

面接でよくある質問でもSTARに当てはめると、これだけの質問が出てきます。この手法は回答に矛盾がないかチェックできる点や応募者の価値観について深く理解できる点がメリットとされ、面接官向けの研修内容に組み込んでいるところも多いようです。

また、構造化面接法(STAR面接法)は面接対策に応用することもできます。上記と同じような形で質問を洗い出し、回答内容を考えることで情報の漏れや聞かれることに対するズレがなくなり、ロジカルで説得力のある内容になるでしょう。
一度考えた回答を客観的にチェックする方法として利用するのもおすすめです。

◆集団面接で印象を良くするには

最初の項目でも少し触れましたが、個人面接と集団面接でマナーに大きな違いはありません。しかし、場面ごとに集団面接ならではの注意点があります。順を追ってポイントを押さえていきましょう。

【入退室の所作】

基本的な流れは個人面接と変わりませんが、1人目と2人目以降の入退室では所作が少し異なります。
下記の流れを押さえ、順番によって異なる対応も身につけておきましょう。

・入室時は1人目がノックして面接官から許可が出たらドアを開け、挨拶してからは中へ入る
・2人目以降はドアノブを受け取りながら、前の人に倣う形で入室する
・最後の人は同様に入室した後、ドアを閉める
・入室後は1人目が一番奥の席まで進み、2人目以降も順番に自分の椅子まで向かい、全員が揃うまで待つ
・面接官から座ることを促されたところで着席する
・面接官から「以上です」と声が掛かったときが面接終了のサイン
・席から立ち上がり、「ありがとうございました」とお礼を述べる
・荷物を持ち、最後に入室した人から順に部屋を出て行く
・最初に退室する人はドアを開ける前に面接官に「ありがとうございました、失礼いたします」と挨拶をする
・部屋から出るときは一礼する
・2人目以降の人も面接官に挨拶後、一礼して部屋の外に出る
・最後に出る人はドアを静かに閉める

【表情や振る舞い】

人の印象は会って5秒で決まるとも言われ、その要素の中で表情や振る舞いが多くを占めます。基本的なことではありますが、他の人がいるぶん悪目立ちもしやすいもの。改めて復習しておきましょう。

・背筋を伸ばし、歩幅をゆったりと取りながら歩く
・面接官と目を合わせて会話する
・複数面接官がいる場合は目線をそれぞれに配る
・無意識の無表情に注意し、常に笑顔で会話する
・おどおどした態度にならないよう注意する

【会話】

集団面接の会話はとにかく明るくハキハキと自信を持って話すことが肝心です。こちらも表情や振る舞いと同様に比較されると目立つ部分なので、意識して注意するようにしましょう。

・声の大きさは個人面接と同じく、普段より少し大きめの声を心がける
・語尾を伸ばす、否定的な表現から入る、など印象の良くない話し方に注意する
・同じになってしまったからと安易に回答内容を変更しない
・もし回答内容が同じでも、表現や回答の理由などで変化がつくことを理解し、自信を持って回答する
・自分以外の人が発言している最中でも、集中して聞く姿勢を
・他の応募者の回答は聞きながらも回答内容は流されない

集団面接は面接官に加えて他の応募者もいることから、個人面接とは違う状況下で自分のペースが乱れがち。
その場の雰囲気に飲み込まれない自信を持つためにも、基本的なマナーはしっかりと押さえておきましょう。

◆集団面接対策は客観的な目線を大切に

集団面接を攻略する最大のコツ。それは客観的な視点を持ちながら面接の練習を重ねることです。
個人面接でもその点は大切なのですが、他の応募者と比較されるぶん、評価はシビア。より第三者に立った視点で自分の面接内容を評価する必要があるでしょう。

最も手軽な方法は家族や友人に自分の面接をチェックしてもらうこと。面接の回答内容については企業や業界についての知識が相手にあるとは限らないので、印象やマナーを中心にアドバイスをもらうのがおすすめです。
「この人の話を聞いてみたい」と思ってもらえるような、話し方や所作が身についているか確認してもらうと良いでしょう。

面接の回答内容については、セミナーやエージェントを活用してプロからアドバイスを受けるのが効果的。
論理的に自分では気づいていなかった点を指摘してくれるでしょう。
特にエージェントでは求職者のタイプに合わせて指導を行っているため、一度利用してみるのも良いのではないでしょうか。


今回は集団面接のポイントについて詳しくご紹介しました。他の人もいるという状況下で自分をアピールしていくのは緊張しますが、要点を押さえて対策をすれば必要以上に恐れることはありません。
自信をつける唯一の手段は面接の練習を重ねることですから、上記を参考に面接当日まで準備を進めてみてはいかがでしょうか。

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