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中卒でも高収入を得られる資格は?高卒認定試験についても解説

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「中卒でも国家資格を取得できるの?」「中卒のおすすめの資格は何?」と知りたい方もいるでしょう。このコラムでは、国家資格・民間資格に分けて中卒者も受験できる資格を紹介します。また、高収入を目指せる資格も解説。高等学校卒業程度認定試験、通称「高卒認定試験」についてもまとめています。このコラムを資格選びに役立ててください。

【このページのまとめ】
・中卒者は資格を取得すると、仕事の選択肢が広がるメリットがある
・中卒者が取得できる国家資格は、調理師やITパスポートがおすすめ
・高等学校卒業程度認定試験に合格すると、受験条件が高卒以上の資格も受けられる
・中卒者におすすめの民間資格には、MOSや診療報酬請求事務能力認定試験がある
・中卒でも高収入も目指せる資格には行政書士や税理士、貴金属装身具製作技能士がある

中卒者は資格がないと就職できない?

中卒者は、資格がなければ就職できないわけではありません。実際に、中学校を卒業してすぐ就職し、働いている人は数多くいます。ただし、高卒・大卒向けの求人より数が非常に少なく、選択肢が少なくなるようです。厚生労働省の発表した「令和元年度(高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況)取りまとめ(1p)」の資料を参考にすると、2019年9月末での中卒者の有効求人倍率は1.28倍でした。同時期の高卒者の有効求人倍率が2.75倍なので、求職者の数に対して中卒者向けの求人数は少ないことが分かります。少ない求人のなかから希望の企業の内定を得るために、資格を取得して企業へのアピールポイントを増やすのは効果的といえるでしょう。詳しくは「中卒は就職できない?正社員率は低い?就活のコツや男女別の人気職種を解説」のコラムを参考にしてください。


参照元

厚生労働省

令和元年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」取りまとめ

中卒者が資格を取る利点

中卒者が資格を取得すると、学歴のハンデを埋められたり、仕事の選択肢が増えたりといった利点があります。また、資格職は給与が高い場合も多いため、高収入を得られる可能性も高まるでしょう。



学歴のハンデを埋められる


中卒者は資格を取得すると、学歴の差を感じにくくなります。学歴で判断される就職・転職活動の場合、中卒者はどうしても高卒・大卒者と比べ不利な立場になるでしょう。しかし、資格職の場合、学歴に差があっても、有資格者であればスタートラインは同じ。学歴面でのハンデを埋められ、スキルだけで判断されるようになるのは大きなメリットといえます。



就ける仕事の選択肢が増える


資格を取得すると、就ける仕事の選択肢が増えます。中卒者は応募できる求人自体が少ないため、どうしても選べる仕事の範囲が狭くなりがちです。しかし、応募条件に「◯◯資格保持者」とある求人にも、該当する資格を持っていれば応募ができます。そのため、選択肢は一気に広がるでしょう。多くの選択肢があれば、そのぶん労働条件や収入の良い企業に入れる可能性も高まります。



高収入に繋がる可能性がある


中卒者は資格を取得することにより、高収入を得られる可能性が高くなります。資格を活かして給料の良い企業に就職できたり、資格手当を受けとれたりすることも。また、資格のなかには、取得すると独立開業できるものもあります。なお、資格を取る難易度が高ければその分、収入も上がる傾向にあるようです。

中卒者が資格を取る際の注意点

中卒者が資格取得を目指す際の注意点は、時間と費用が多くかかることです。また、高等学校で学習する知識が必要だったり、確実に就職できる保証がなかったりする点にも注意しましょう。



確実に就職に役立つ保証がない


中卒者が資格を取得しても確実に就職できるわけではありません。もちろん、資格を取ると強みができ、企業選びの選択肢も広がります。しかし、確実に企業の内定を得られる保証にはならないのが実情です。そのため、資格を取得したうえでさらに内定を得るための努力が必要となります。



高等学校で習う知識が必要な場合がある


合格するために高等学校で習う知識が必要な資格が多いことも、注意しなければならない点です。学歴が中卒でも、受験できる資格は多数あります。しかし、試験に合格するうえでは、高等学校や大学で身につける知識が必要な場合が多いようです。そのため、中卒者は高卒・大卒者と比べて資格の勉強に難しさを覚える人が多くいます。中卒者が資格を取得するには、覚悟を持って学習に取り組む必要があるでしょう。



時間と費用が掛かる


取得に時間や費用が掛かる資格が多いのも注意点といえるでしょう。就職活動において、年齢の若さは非常に重要です。そのため、難関資格を取得するために勉強に時間を掛けて年齢を重ねると、かえって就職活動に影響が出てしまう可能性も。費用に関しては、受験自体にかかる費用や教材費も掛かります。また、難易度の高い資格を取るために、セミナーや資格対策の予備校に通う場合はさらに金額が膨らむでしょう。一般的に、国家資格は資格取得に掛かる費用や時間が多く掛かるものが多いようです。中卒者が資格取得を目指す際は、自分の現在の年齢や費用面も含めて考えると良いでしょう。

高等学校卒業程度認定試験とは?

高等学校卒業程度認定試験、通称「高卒認定」とは、高校へ進学しなかった人や高校中退者など、高校を卒業していない人の学習成果を適切に評価するための国家試験です。中卒者はこの試験に合格すると、大学や専門学校などの受験資格を得られます。2004年までは大学入学資格検定の名称だったため「大検」と表されていました。中卒者のなかには、高卒認定と資格取得、どちらを優先したら良いか悩む人もいるでしょう。高卒認定試験に合格すると、高卒者と同等の学力があると認められるため、就職活動は有利に進みやすくなります。ただし、就きたい職業に必要な資格試験の受験資格が中卒でも問題ない場合は、資格試験の勉強を進めた方が時間の節約になるでしょう。高等学校卒業程度認定試験については「中卒の人は高卒認定試験を受けた方がいいの?」のコラムも参考にしてください。



参照元

文部科学省

高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)

中卒者におすすめの国家資格

この項目では、中卒者におすすめの国家資格を紹介します。国家資格は法律に基づいて作られている試験なので、社会的信用が高いのが特徴です。以下で紹介する資格は、学歴が中卒でも受験資格があるので、資格選びの参考にしてください。



調理師


調理師試験は、中卒者でも受験が可能です。「公益社団法人調理技術技能センター」のWebサイトの、受験資格の欄を参考にすると、調理師学校に通わずに受験資格を得るには、「調理師法施行規則第4条に定める施設で2年以上調理業務に従事した者」と明記されています。対象の施設は細かい規定はありますが、主に「飲食店営業」「魚介類販売」「そうざい製造業」「寄宿舎、学校、病院等の給食施設」です。働きながら受験資格を得て調理師試験に合格すれば、将来自分の飲食店をオープンする道も開けます。


参照元

公益社団法人 調理技術技能センター

調理師試験について


保育士


保育士国家試験は、中卒者でも実務経験を積めば受験できる資格です。保育士養成学校に通わないと資格を取れないと思っている人も多いでしょう。しかし、実際には保育士国家資格の受験資格に該当する施設で、5年以上かつ7,200時間以上の実務経験があれば受験資格を得られます。保育士養成学校に通うより多くの時間が掛かりますが、子どもの保育や教育に興味のある人には目指す価値のある資格です。なお、高卒認定試験に合格すると、受験に必要な実務経験が2年以上2,880時間以上に短縮されます。


参照元

一般社団法人 全国保育士養成協議会

受験資格



旅行業務取扱管理者


旅行業務取扱管理者は、旅行業に関する国家資格です。中卒者にも受験資格があり、資格を得ると旅行業界で働くうえで有利になります。3種類ある旅行業務取扱管理者の資格を以下でそれぞれ説明しますので、参考にしてください。



国内旅行業務取扱管理者

国内旅行業務取扱管理者は、国内旅行を扱う資格です。受験資格に制限はないため、学歴に関係なく受けられます。試験科目は「旅行業法及びこれに基づく命令」「旅行業約款、運送約款及び宿泊約款」「国内旅行実務」の3つです。マークシート形式の問題を120分間で解きます。



総合旅行業務取扱管理者

総合旅行業務取扱管理者は、海外旅行を取り扱う資格です。国内旅行業務取扱管理者の試験科目に「海外旅行実務」が加わります。なお、国内旅行業務取扱管理者の資格を取得したうえでの受験の場合、「旅行業法」と「国内旅行実務」の科目の受験は免除です。そのため、先に国内旅行業務取扱管理者の資格を取ってから受験する人が多いようです。



地域限定旅行業務取扱管理者

地域限定旅行業務取扱者は、2018年に発足された新しい資格です。限定された地域の旅行商品の取扱いができます。国内旅行業務取扱管理者や総合旅行業務取扱管理者と比べると科目が少なく、合格しやすいといえるでしょう。その分、取り扱える旅行商品に制限があるため、旅行業界で幅広く活躍したいと思う人は注意しましょう。



参照元

国土交通省・観光庁

地域限定旅行業務取扱管理者試験



登録販売者


登録販売者は、一般医薬品の販売を行うための資格です。近年では、ドラックストアや薬局のほか、コンビニエンスストアやホームセンターでも登録販売者の需要があります。登録販売者の資格は中卒者でも受験可能です。ただし、実際に登録販売者として勤務するには、医薬品販売の実務経験が2年必要となるので注意しましょう。一般的には、薬局やドラックストアで実務経験を積んだあと、試験を受ける方が多いようです。



ITパスポート


ITパスポートは、情報処理に関する国家資格です。IT業界はニーズに人材が追いついておらず、人手が不足しています。そのため、学歴よりスキルを重視する傾向にあるので、中卒者にはおすすめの資格です。また、ITの知識は、どのような業界でも活用できるため、就職に役立てられる機会が多いでしょう。ITパスポートの試験は、ストラテジ系(経営全般)が35問程度、マネジメント系(IT管理)が20問程度、テクノロジ系(IT技術)から出題されます。



中卒者でも取得できる国家資格はこのほかに「宅地建物取引士」「貴金属装身具製作技能士」もあります。詳しくはこのコラムの「中卒者が高収入を得られる資格は?」の項目で解説していますので、参考にしてください。

中卒者でも受験資格のある民間資格

この項目では、中卒者に受験資格のある民間資格のなかで、おすすめのものを紹介します。



ネイリスト


ネイリストは、顧客の爪を磨いたり、装飾を施したりする仕事です。主なネイリストの民間資格には、「JNECネイリスト技能検定試験」や「JNAジェルネイル技能検定試験」があります。ネイリストは、資格がなくても就ける職業です。しかし、取得を資格すると技術の証明ができたり、顧客の信頼を得やすかったりとメリットも多数。資格を取得する方法には、ネイルスクールや通信教育のほか、ネイルサロンで働きながら資格を学ぶ方法もあります。



マイクロソフトオフィススペシャリスト


マイクロソフトオフィススペシャリスト、通称MOSはWordやExcel、PowerPointなどのマイクロソフトオフィス製品の利用スキルを証明できる資格です。多くの企業でマイクロソフトオフィスを使用しているため、資格を取得すると職種を問わず役立てられます。特に、事務系の仕事の就職活動では大きなアピールポイントになるでしょう。



介護職員初任者研修


介護職員初任者研修は、介護の基本の技術や知識を習得するための資格で、2012年まで運用されていた「ホームヘルパー2級」に該当する資格です。受験に年齢制限はないため、介護職員初任者研修の資格を取得すると、介護業界への就職が有利になったり、給料アップに繋がったりします。介護職員初任者研修を取得するには、130時間規定の講習受講が必要です。科目は職務の理解や介護における尊厳の保持・自立支援、介護の基本など12科目。すべてのカリキュラムを受けた後に修了試験(筆記試験)を受け、合格すると修了です。



診療報酬請求事務能力認定試験


診療報酬請求事務能力認定試験は、医療報酬請求書、通称レセプトを作成するための資格で、主に医療事務の仕事で役立てられる資格です。診療報酬請求事務能力認定試験は、医療事務に関連する資格のなかでも難易度が高いことで知られています。医療事務の仕事は、事務処理能力が高ければ学歴は重要視されません。そのため、中卒者におすすめの資格といえるでしょう。資格を取得する利点については、「転職で有利になる?資格があることのメリットとは」のコラムを参考にしてください。

中卒者が高収入を得られる資格は?

中卒者が高収入を得られる資格には税理士や行政書士、宅地建物取引士が挙げられます。また、珍しいものでは、ジュエリー制作の仕事に役立つ貴金属装身具製作技能士の資格も、高収入に繋がるでしょう。



税理士


税理士は、税務処理を行う国家資格です。税理士資格を得ると、資格職として安定した収入を得られます。また、税理士事務所を開業すれば、さらに高収入を得られる可能性もあるでしょう。税理士資格は、高等学校や大学を卒業していなくても受験可能です。中卒者が受験資格を得る方法は2通りあります。まずは、日商簿記検定1級もしくは全経簿記検定上級に合格する方法です。また、特定業務の実務経験を2年間積み、職歴で受験資格を得る方法もあります。職歴として認められているのは、銀行・信託会社・保険会社などでの資金の貸付け・運用に関する事務。そのほかには税理士・弁護士・公認会計士などの業務の補助事務、法人または事業を行う個人の会計に関する事務などです。いずれも難易度は高いものの、高収入を目指すのであればおすすめの資格といえるでしょう。



参照元

国税庁

税理士試験受験資格の概要



行政書士


行政書士は、官公署への提出書類や事実証明の書類を作成する業務を行うための国家資格です。法律を扱うため、難易度が高い資格として知られています。しかし、ほかの法律にまつわる資格とは異なり、受験するのに学歴は問われません。また、資格を取得してすぐに独立開業する人も多いため、中卒者も高収入を目指しやすいといえます。



宅地建物取引士


宅地建物取引士は、通称「宅建」と呼ばれ、人気のある国家資格です。人気の理由は、学歴関係なく受験できることや、不動産業界をはじめ、金融や保険業界でも役立つ資格だからでしょう。宅地建物取引士は不動産取引に関する業務を行います。不動産契約締結後の書類に署名・捺印できるのは宅地建物取引士のみです。宅地建物取引士の資格は通信教育で取得する人も多く、なかには独学で資格を取得する人もいます。




貴金属装身具製作技能士


貴金属装身具製作技能士は、主にジュエリーデザイナーが取得する国家資格で、宝飾品の制作やリフォームの技術を証明します。受験に学歴は問われないため中卒者でも受けられますが、実務経験が必要です。なお、資格がなくてもジュエリーデザイナーとして働けます。ジュエリーデザイナーとして人気が出ればかなりの高収入が見込めるため、高い技術を習得するために資格を習得するのも一つの方法です。



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中卒者の資格取得に関するお悩みQ&A

最終学歴が中卒でも、資格を取得すると就職活動がスムーズに進む可能性が高まります。ここでは、資格取得を目指す中卒者が抱きやすい疑問をQ&A形式でまとめました。



Q.中卒でも国家資格を受験できますか?


A.最終学歴が中卒でも、受験できる国家資格は数多くあります。中卒が取れる代表的な国家資格は、調理師やITパスポート、宅地建物取引士などです。なお、受験資格に学歴が関係なくても実務経験が必要とされる場合もあるため、資格を選ぶ際はよく確認しましょう。「取りやすい国家資格9選!取得のメリットや選ぶときのポイントを解説」のコラムでは、取得しやすい国家資格を紹介しています。



Q.中卒者が資格を取るメリットは?


A.中卒者が資格を取るメリットは、強みができ就職・転職活動でアピールできる点です。また、有資格者として見られるため、学歴のハンデを感じにくくなるのも大きなメリットでしょう。就職活動に役立つ資格については「就職活動を有利にする資格とは?」のコラムを参考にしてください。



Q.中卒者が資格を取るデメリットは?


A.中卒者が資格を取るデメリットは、難易度が高い資格は費用や時間が多分に掛かる可能性があることです。資格取得に時間を掛け過ぎて年齢を重ねてしまうと、就職活動に悪影響を及ぼす恐れも。「今から間に合う資格取得!簡単かつ合格率高めが狙い目」のコラムでは、比較的難易度の低い資格を紹介しているので、参考にしてください。



Q.高収入に繋がる中卒者におすすめの資格は?


A.高収入に繋がる中卒者におすすめの資格は、行政書士です。行政書士は法律を扱う資格のため、難易度は高いですが、受験に学歴や実務経験は必要ありません。また、資格を取得すれば独立開業できるので、高収入を目指せます。そのほかの高収入に繋がる資格は「高収入を目指せる資格は?将来に繋がる資格について解説」のコラムを参考にしてください。



Q.中卒者は資格を取ったら必ず就職できる?


A.中卒者は資格を取得したからといって、必ず就職できる保証はありません。資格を取得したうえで、採用面接や履歴書で効果的にアピールする必要があります。「ハタラクティブ」は、専任のアドバイザーが企業選びから書類作成、面接対策まで一貫してサポートを行うエージェント型の就職サービスです。就職活動に不安を抱える中卒者の方はぜひご利用ください。

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