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圧迫面接はこう乗り切れ!面接官の意図を理解しよう

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最終更新日:

【このページのまとめ】

  • ・圧迫面接では、応募者のストレス耐性やコミュニケーション能力を試している
    ・圧迫面接では、泣いたり黙り込んだりしてはいけない
    ・「圧迫面接をされている状況」に気付くと冷静に対処できようになる
    ・期待されている人材だからこそ、圧迫面接で力が試される
    ・否定的な発言や不採用を臭わせる発言をする、応募者を無視するのが圧迫面接の常套手段!
    ・どんなに意地悪な質問がきてもポジティブに回答しよう
    ・人格、人権を否定するような発言が目立つ企業は、ブラック企業かもしれない
    ・信頼できる就職先をお探しの方は、ハタラクティブに相談を!

就活生の間で恐れられている「圧迫面接」。
厳しい質問をされて泣いてしまった、面接官の失礼な態度に腹を立てて部屋を出てしまったという話が後を断たず、「圧迫」と聞いただけで不安になってしまう方もいるのではないでしょうか?
しかし企業側は何も応募者を苛めるために厳しい面接をするのではなく、圧迫面接の裏には応募者のストレス耐性やコミュニケーション能力を見極めたいという目的があります。
今回のコラムでは、圧迫面接でありがちな失敗や、正しい対応方法をご説明していきます。
面接官の意地悪な質問に、どう答えれば評価につながるのか?
少しでも自信のない方は、コラムを読んで面接の準備をしていきましょう!


◆履歴書を目の前で破られる?圧迫面接の本当の意味とは

圧迫面接とは、応募者の対応能力を見るために面接官があえて答えにくい意地悪な質問をしたり、高圧的な態度をとったりする面接のことです。
圧迫面接では、応募者の回答を頭から否定するような言葉や揚げ足とりのような質問が投げかけられ、なかには「目の前で履歴書を破られる」経験をした人もいます。
また、圧迫面接は高圧的な態度で行われるものだけではなく、面接官が頬杖をついたり携帯を確認したり、わざとやる気がないように見せるパターンもあるようです。

「そんなに意地悪をするのは、応募者のことが気に入らないから?」
圧迫面接の様子を聞くとそんな風に感じる方がいるかもしれませんが、企業側は明確な意図をもって圧迫面接を行っています。圧迫面接で企業側が判断しているポイントは、応募者のストレス耐性や、精神的な負荷の高い状態でのコミュニケーション能力、予期せぬ状況に対処する判断力や問題解決能力など。
仕事では顧客や取引先からクレームを受けたときに、感情的にならず冷静に対処する力が求められます。怒っている顧客の前で黙り込んでしまっては仕事になりませんし、どんな状況でも自分の意見を言える力は仕事のあらゆる場面で役立ちます。加えて社会人になると上司から叱責される場面も多いため、仕事のスキルと同じくらいに精神的なストレスと付き合う力が大切になってきます。

圧迫面接では応募者の実力を試してより優秀な人材を採用するために、あえて高圧的な態度をとっているというわけです。そのため圧迫面接は「実際の仕事の予行練習」と考えることもできるでしょう。
圧迫面接は特に決まった業界や職種で行われるわけではありませんが、営業職や販売職など、顧客からクレームを受ける機会が多い職種の採用面接で多い傾向があります。

圧迫面接では回答内容そのものよりも、「質問や態度に対してどのような反応をするか」という点が見られているのが特徴です。また、圧迫面接はその場での素直な反応を見ることを目的としているため、事前の告知はありません。
いつ出会うかわからない圧迫面接ですが、事前に知識を仕入れておくことで少しでも心に余裕が持てるのではないでしょうか。コラムでは圧迫面接の対処法ついてご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください!

◆圧迫面接の実施による企業側のデメリット 

応募者の人柄や能力を評価するために行う圧迫面接ですが、最近では企業側が受けるデメリットが大きいこともあり、圧迫面接全体の件数は減少傾向にあるようです。 

【圧迫面接をする企業側のデメリット】 

・ネットで「圧迫面接をされた」という口コミが広まり、企業イメージが悪くなる 
・応募者が製品やサービスの愛用者だった場合、反感を買って客を失う可能性がある 
・選考辞退の率が高くなる、就活生の間で「あの企業は圧迫面接をする」という噂が広まり応募者が減る 

企業はより自社に貢献してくれる人材を採用したいという思いで圧迫面接を実施が、圧迫面接には就活生から反感を買いやすいというデメリットがあるので実施を躊躇する企業が増えているのでしょう。 
ただ、企業によってはこの手法を採用しているところもあるため、自分の志望する企業や職種によっては対策しておくことをおすすめします。

◆泣く、黙るはNG対応!圧迫面接でありがちな失敗について

圧迫面接は応募者が混乱し、焦って回答できなくなることを想定した上で行われています。
これから「そんな対応をすると面接官の思うつぼ!」というよくある失敗例を取り上げるので、やってはいけないNG対応をチェックしていきましょう。

【何も言えなくなり、黙り込む】

圧迫面接では、面接官は応募者の回答を根底から否定する意見を言ったり、「履歴書の字が汚くて読みにくい」といった答えに窮する言葉をかけてきたりします。
しかしここで黙り込んでしまうとコミュニケーションが途切れてしまうことになり、仕事での対応能力に疑問を持たれてしまいます。

【ビクビクしてしまう、泣いてしまう】

面接官に厳しい言葉をかけられると思わず涙ぐんでしまう人がいますが、ビジネスの場で涙は厳禁。「仕事でも何かあったらすぐ泣くのでは?」と思われ、ストレス耐性がない人材と評価されてしまうでしょう。あまりにも涙が止まらないようだと、精神的に幼い人と思われる可能性もあります。

【キレる、不満が顔や態度に出る】

圧迫面接では面接官の言葉を受けて反撃に出る、乱暴な言葉で言い返すという人がいます。涙を見せるのとは正反対の反応ですが、こちらは「自分の感情をコントロールできない」と判断されマイナス評価になってしまいます。圧迫面接では「仕返ししてやる!」などとは考えず、相手の出方に対して冷静に対処する力が問われているのを忘れないでください。

圧迫面接では意地悪な質問に動揺して気持ちがくじけそうになってしまいますが、一番大切なのは感情的にならないこと。
何を言われても「自分が否定されている」のではなく、「力を試されている」と考え、困難な状況をアピールにつなげるのが圧迫面接を乗り切る方法です。

◆圧迫面接をされたらどうすればいい?

面接官に高圧的な態度をとられる、あるいは意地悪な質問をされたらどう対応したら良いのでしょうか?

【圧迫面接されていることに気付く】

圧迫面接を乗り切る最初のポイントは、「今自分は圧迫面接をされているんだ」と気付けるかどうかです。面接官の極端に厳しい態度が意図的なものだと気付かなければ、面接官の一挙手一投足に振り回されいちいち気持ちが動揺してしまうでしょう。
今受けている面接は圧迫面接だと早い段階で気付ければ面接官の行動の動機や評価のポイントが見えてくるようになり、恐怖や焦りといった感情がコントロールしやすくなります。圧迫面接を受けている自分を客観視できるようになると、厳しい質問に対しても比較的スムーズに回答できるようになるでしょう。

【突っ込みに対応できる回答を用意する】

圧迫面接に冷静に対応するには、面接の事前準備を入念にしておくことも大切です。さきほど圧迫面接では回答内容より対応の仕方が見られていると説明しましたが、圧迫面接では揚げ足取りのような質問や意地悪な問いかけが頻出するので、回答内容を事前に充分練っておくと安心です。充分な準備をしておけば、その場の雰囲気の呑まれず自分の言いたいことをアピールできるでしょう。
面接対策では、自分の強みばかりをまとめるのではなく、弱みについて把握し改善策を考えておくことも大切です。圧迫面接では「聞かれたくない!」と思っていることに限って立て続けに質問されるパターンが多いので、自分の課題を正しく認識し、「現状は〇〇だが今後はこうしていきたい」という展望を説明できるようにしましょう。

事前準備で自信をつけて面接に臨むのと準備が不十分なまま圧迫面接をされるのでは、心の余裕に大きな差が出るはず。圧迫面接に限らずどんな面接であっても面接前の準備は必須です。自己分析と企業研究を行い、よくある質問への回答を用意しておきましょう。

◆期待されているからこそ?圧迫面接をされたときの考え方

就職・転職活動をしている人は「圧迫面接」と聞くと気が重たくなってしまうかもしれませんが、そんなときは圧迫面接への見方を少し変えてみませんか?
圧迫面接では「嫌われているから」「軽く見られているから」意地悪な質問をされるわけではない点と理解しておくと、面接のときに冷静に対処できるようになるでしょう。

【圧迫面接はただの演出】

面接官は本当に機嫌が悪いから、あなたのことを嫌いだから高圧的な態度をとっているわけではありません。先ほどもご説明した通り、企業は応募者のストレス耐性や対応能力を図るためにあえて厳しい言葉が飛び交う圧迫面接を実施しています。
圧迫面接に遭遇したら、「面接官の高圧的な態度はあくまで演出」と考えましょう。面接中の担当者の言動は彼・彼女自身の人柄ではなく、仕事上の役割に過ぎません。面接官が非常識な発言をしたとしても、それは面接上の演技であって本心ではないでしょう。
ひょっとしたら、面接官の中にも会社の方針に従っているだけで「圧迫面接は苦手・・・」という人がいるかもしれません。圧迫面接はあくまで人材を判断するひとつの手法に過ぎず、あなた自身が否定されているわけではないことを覚えておきましょう。

【圧迫面接をされる=期待されている】

多くの企業では、圧迫面接は1次・2次面接ではされず役員が担当する最終面接などで実施されます。というのは、圧迫面接はスキルや経験といった条件を満たした応募者に対して「この人の人間性をもっと知りたい」という意図で行われるケースが多いからです。多くの企業は興味のない人材に対して圧迫面接をすることはありません。
そのため圧迫面接に遭遇しても落ち込む必要はなく、内定が間近だからこそ、自分に関心があるからこそ厳しい質問をされるのだと理解しましょう。1次・2次面接を通過してきたのなら、企業側が応募者に期待していることは間違いありません。
圧迫面接に遭ったら「自分はある程度評価されているのだ」と考え自信をもって対応にあたりましょう。圧迫面接は精神的な負荷が高くプレッシャーの大きい面接の形式ですが、圧迫面接を乗り越えると採用の可能性は大きく高まるのではないでしょうか。

◆よくある圧迫面接の質問と対処法

ここからは、受けている面接が圧迫面接かどうかいち早く気付くために、圧迫面接でよくある質問のパターンをご紹介していきます。
回答のコツについても解説するので、対応法がわからない方は必ずチェックしてください!

【質問攻めをする・「何でこの会社で働きたいの?他の会社でも良いのでは?」】

圧迫面接でよくあるのが、質問を重ねて相手を追い詰めていくパターン。
このパターンにであったら、質問の一つひとつに丁寧に回答しますが、質問が繰り返されるうちに回答に矛盾が生じないように気をつけましょう。
回答に一貫性を持たせるには、事前の面接対策が必須。面接前には応募書類を見直し、書類と面接で発言内容にズレが出ないように注意します。

【何を言っても否定してくる・「志望動機として弱いのでは?あなたの経験は役に立たないのでは?」】

圧迫面接では事前に考え抜いた回答がいとも簡単に否定されることがよくあります。
自分の意見が全面から否定されると一瞬焦っていまいますが、こういった場合は「確かに前職では全く異なる職種でしたが、〇〇という能力は御社の業務でも活かせると考えています」というように、ポジティブかつ根拠のある切り返しをして面接官を頷かせましょう。
面接官に否定的な意見を言われたとき、「確かに」と納得できる事柄であれば一旦その意見を素直に認めるのも良いでしょう。「それは私も今初めて気付いた事実です。ですが~~」というように相手の意見を柔軟に受け入れた上で自分の意見を述べると、冷静に対処している姿勢を強調できるのではないでしょうか。
むきになって反論する姿勢は感情のコントロールができていないと受け取られるので、面接官が否定的な発言をしたとしても落ち着いて対処するようにしましょう。

【脅してくる・「うちは残業が多くてハードだから、君はやっていけないんじゃない?」】

うちは激務だからと脅してくるような質問では、仕事に対する覚悟がどれほどのものかチェックされています。内定に近づくためには、「残業をこなし1日も早く仕事を覚えたい」「ハードワークで自分の力を試してみたい」といった前向きかつ意欲的な回答をするのが正解です。
自信がない表情や発言をすると仕事への覚悟が決まっていないと思われるので注意してください。

【不採用を匂わせる・「君はうちに向いていないね」】

圧迫面接での「不採用になったらどうする?」といった質問は、本当に不採用を検討しているから聞かれるわけではなく、応募者の反応を見るためものと考えて良いでしょう。
このような質問に対しては、腹立ち紛れに「ここが駄目ならもっと良い会社を受ける」と返すのではなく、応募先で活かせるスキルや経験、志望理由を改めてアピールしましょう。正社員経験がないフリーターの方や転職が長引いている失業中の方には、「ブランクが長いようですが、本当にうちで働けるのでしょうか?」といった質問がされることがあります。
もし意地悪な表現で質問されたとしても、ブランク期間については素直に認め、ブランクを払拭できるようなスキルや熱意を伝えましょう。
「あなたにはほかの職種のほうが向いているのでは?」という適性を疑う種類の質問に対しては、面接官の指摘に納得できる部分があるのならそれを認め、その上で「私の〇〇という能力はこの職種でしか活かせないと思います」といったアピールをすると効果的です。

【答えられない質問をしてくる・「社長の弟の名前を知ってる?」】

圧迫面接で出会うどんなに企業研究をしていても答えられない質問。面接官は最初から回答を期待していないので、こういった際は「勉強不足でした」と素直に認めるのが正しい対処法といえるでしょう。

【反応がない、無表情、応募書類ばかりを見て応募者と目を合わせない】

圧迫面接では答えにくい質問が立て続けにされることもあれば、面接官が黙り込んでしまうこともあります。
回答をした後に面接官が黙り込んでしまったときは、こちらから回答に不足な点があったのか聞いてみましょう。無言の状態が長く続くと場の空気を立て直すコミュニケーション能力がないと判断されるので、自分から問いかけをする必要があるでしょう。

圧迫面接の全ての場面に共通するポイントは、どんな質問がきてもポジティブな返答を心がけること。そして先ほどのNG対応からもわかるように、理性のコントロールを失って感情的にならないことが大切です。
面接中の顔つきも打ちひしがれたような表情ではなく、口角を上げて明るくなるよう意識しましょう。これだけ聞くと「それは難しい!」と思うかもしれませんが、気持ちを切り替えるために「これは圧迫面接だ」と気付いた瞬間にいつも以上の笑顔を見せるというやり方は有効です。
笑顔に対して「何が楽しいの?」と意地悪を言われたら、「御社から面接の機会をいただけたことを嬉しく思うからです」というように、ここでも前向きな姿勢を貫きます。

◆ひょっとしてブラック企業?こんな圧迫面接には注意が必要

企業は応募者の人柄を深く知りたいという意図をもって圧迫面接をしています。しかしなかには、採用する気がないのにパワハラのような言動を仕掛けてきたり、悪質な質問をする圧迫面接も存在するようです。
「なぜ結婚しないの?」「太っているから採用は考えられない」といった質問や発言は、面接の範囲を超えたハラスメントにあたり、こういった発言をしてくる企業には注意が必要。
個人の人格を否定したり人権を侵害したりする発言が目立つ企業は、内定が出たとしても辞退するのが賢明かもしれません。

厚生労働省では就職の機会均等を確保するために、「公正な採用選考の基本」という文章を提示しているので、面接中に人権侵害にあたるような発言を受けたという方はそちらに目を通してみてはいかがでしょう。文章内では「基本的人格を尊重すること」「適性・能力のみを基準として行うこと」を基本的な考え方とする採用選考が推奨されていて、本人に関係のない事項の把握(家族や住居に関することなど)、本来自由であるべき事項の把握(政治・宗教など)は就職差別につながる恐れがあるとしています。
面接中に「おや?」と疑問に思うことがあったら、こちらを参考にしてみてください。

参考URL:「公正な採用選考の基本」http://www2.mhlw.go.jp/topics/topics/saiyo/saiyo1.htm

◆圧迫面接を乗り切って内定が出たら、最後に考えておきたいこと

圧迫面接には応募者の能力や人間性を判断するのに有効な面があるのは確かです。
企業の意図を汲んだ上で圧迫面接というやり方を認められる人は問題ありませんが、「どう考えても圧迫面接の手法には賛成できない!」と思う方は、内定が出ても入社についてはよく考えてから決めましょう。
採用のやり方をひとつとっても、そこには企業の方針や価値観が現れるものです。その方針が自分の価値観と大きく異なるのであれば、入社できたとしても企業の風土と自分の思いがかみ合わずに苦労するかもしれません。
面接は面接官が応募者を評価するだけではなく、応募者側が相手先の企業のやり方や雰囲気を評価する機会でもあります。圧迫面接でない場合も、社員の言動や職場の雰囲気に違和感があるときは、もう一度自分と企業の相性につて考えてみるべきでしょう。

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