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既卒が半年で内定を得るまで

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既卒者の就活、成功のためのコツ

■就活を諦めないこと

学生時代の就活が叶わないまま卒業してしまうと、何ともいえない脱力感に襲われるかもしれませんね。
また、仲の良い友だちが就職先を決めていくようすを身近に感じていると、「なぜ、自分だけが」という気持ちになるのも無理からぬことです。
しかし、そこで諦めてしまっては就職を勝ち取ることはどんどん遠のいていきます。そのような事態にならないためにも、就活を諦めないことが大切です。
たしかに、募集企業に応募するたびに新しい履歴書を作成する必要があります。また、就職試験に備えて応募する企業の最新情報を収集することも大切ですよね。
このように、就活をするためには多大な時間はもちろんのこと、体力や精神力も要求されます。
その結果、不採用通知が届くと、自分のすべてが否定されたような気持ちになるのも仕方ないことです。
しかし、そこで諦めるのではなく、自分が成長できるためには必要なプロセスだと前向きに考えられるように、気持ちをうまく切り替えましょう。

■既卒者の強みをアピールすること

就活のときは、既卒者の強みをアピールすることが大切です。
既卒者の大きな強みは、すぐにでも就職できるという点にあります。そのため、すぐにでも入社してもらえる人材を求める企業には、大変ありがたい存在になります。
また、企業が募集する案件の中には急を要するものも少なくないのです。

学生時代の就活を思い出してみましょう。内定をもらっても就職するまでには何カ月かの空白がありますね。また、学生時代の就活は複数の企業を受ける形が多く、内定をもらった企業に必ずしも就職するとは限りませんね。
このようなことからも、既卒者の採用を前向きに考える企業があることを知っておきましょう。

■就職サイトのサポートを受けること

就活方法として、親や親戚などの紹介を受ける方法や、ハローワークを利用する方法などが知られています。
親や親戚などから仕事を紹介してもらう場合は、就職先の事情が分かるメリットがある反面、断りにくいなどのデメリットも出てきます。
また、実際に就職してみないと分からない事情もあるかもしれませんね。ハローワークを利用することで、地元を中心とした求人情報が把握できるほか、担当者のサポートにより就活をスムーズに行うことも可能です。
このように、就活を成功させるためには、1つの方法だけでなく、いろいろな方法で情報収集することが大きなポイントになります。

また、ネット上で紹介されている就職支援サイトに会員登録してサポートを受けることも選択肢に入れましょう。
就職サイトには、自分のペースで就活ができるサイト(就職・転職サイト)と、専任コンサルタントのサポートが受けられるサイト(就職・転職エージェント)があります。
後者に会員登録することで、就職相談から入社までに必要な就活について全面的なサポートが受けられます。特に、応募書類の作成に必要なポイントのアドバイスが受けられることや、面接試験に臨むためのサポートが受けられることが大きなメリットだといえます。
また、非公開求人の紹介が受けられる可能性があることも、就職・転職エージェントに会員登録する大きなメリットです。
ちなみに、非公開求人には、企業の要職となる求人情報のほか、採用を急ぐ求人案件も含まれているため、既卒者が半年で就職をするためには理想的かもしれませんね。

学校を卒業してから半年で内定を得るためには、フリーター就職支援サイト「ハタラクティブ」への会員登録がお勧めです。こちらは、若年層に特化した就職支援サポートを行っており、キャリアコンサルタントと二人三脚での就活が目指せます。もちろん、社会人経験がない人もOKです。

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