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大学中退は正社員になれない!? 大学中退でも正社員になれる7つのコツ

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「大学中退だから正社員として就職するのは無理」だと思っていませんか?「大学を中退後フリーターを続けていたけれど、やっぱり正社員として就職したい」と思う方は今すぐに行動に移しましょう。フリーター歴が長いほど正社員への就職は難しくなります。しかし、中退の理由をポジティブに説明し仕事への意欲が感じられれば、正社員としての道は開かれます。1人で悩まず、本記事を参考に信頼できる人や就職支援サービスに相談しながら前向きに就活を進めましょう!

【このページのまとめ】
・大学中退だと正社員になれないというのは10年前の話
・大学中退後のフリーター歴は短い方が正社員になれる確率アップ
・大学中退は伝えること!就職するには中退理由の説明と明確なビジョンが大切
・「大学中退=就職に不利」ではない!大卒よりも高卒の方が求人数が多い時代!
・大学中退者の正社員への道は就職支援サービスに相談で就職率アップ

「大学中退だと正社員になれない」の真実

大学を中退すると就職に不利になるって本当?

高卒扱いになる

大学受験で合格しているにもかかわらず中退してしまうと、最終学歴が「高卒」になります。ですが厚生労働省が発表した『令和2年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況」取りまとめ』とリクルートワークス研究所の調査から読み解くと、近年の求人倍率は大卒よりも高卒の求人数が増加傾向に。2014年から高卒求人倍率は右肩上がりで伸びはじめ、2017年には大卒求人倍率と逆転しました。今は高卒だから就活で不利になるという時代ではなくなってきていることがわかります。

参照元:
厚生労働省「令和2年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況」取りまとめ」
リクルートワークス研究所「大卒求人倍率調査(2021年卒)」

大学中退は正社員になりにくいというデータがある

2012年に発表された労働政策研究・研修機構の「若者のワークスタイル調査」では、大学中退者が正社員になった比率を出したデータがあります。当時のデータでは、2000年代に正社員になれる確率は大学中退(学歴が高卒者)が男女共に約45%、大卒者が約75%と大学中退者には厳しい状況でした。

参照元:
独立行政法人労働政策研究・研修機構「労働政策研究報告書 No.199」

しかし、その後は高卒求人倍率が大卒求人倍率を上回るほどの社会変化が起こっており、2012年のデータは今現在の情報としては参考にならない可能性が高いです。非正規社員から正社員になった数も一定数おり、大学中退の理由の1位が「経済的理由」となっている事から推察すると、経済的に余裕がない時は就職活動もままならず、取り急ぎアルバイトや派遣などの非正規社員で働く人が多いと考えられます。
以上の事から、大学中退だと正社員になれないと言われていたのは10年以上前の話。今が必ずしもそうとは限らないので学歴不問でも自信を持って正社員を目指す就職活動をしましょう。

・大学中退者の正社員の有効求人倍率

厚生労働省では、ハローワークにおける求人、求職、就職の状況をとりまとめ、求人倍率などの指標を作成し、一般職業紹介状況として毎月公表しています。2020年11月の有効求人倍率は1.06倍。前月の10月を0.02ポイント上回りました。これはわかりやすくいうと仕事を探す人が100人に対して求人が106件あるという意味です。ですので大学中退者でもフリーターでも、企業は歓迎しており就職は可能であると言えます。

参照元:
厚生労働省「一般職業紹介状況(令和2年11月分)について」

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こんな人は要注意!正社員で就職できない大学中退者の4つの特徴

大学中退者の中で「正社員として就職できる中退者」と「正社員として就職できない中退者」の違い

◯就職できる大学中退者の特徴

・面接の時に大学中退の理由をポジティブな印象にすることができる人
・行動量が多く積極的な人
・自分の目標を叶えるために会社に入ることが必要だと言える人

当たり前のことですが企業が歓迎する就職できる大学中退者は「正社員で採用されるまで就職活動を続ける人」です。仕事をする上で大切なのは最後までやり切る力!最後まで責任を持ってやり切る力が必要です。

就職できない大学中退者の特徴

就職できないと「中退しているから」を理由にする

大学中退者は「大学を中退した」というネガティブなイメージがあるため、最初の1社2社で採用が決まるということは中々ありません。不採用になった理由を「大学中退者だからだ」「どうせどこも雇ってくれない…」と自分で決めつけて判断するのは早いです。

大学中退であることに後ろめたさや嫌悪感があり、自分に自信が持てない

中退したことがトラウマとなり正社員になってもまた途中で諦めてしまうのではと不安になる。自分の意見や考えを上手に伝えるにはまず自己分析が大切!自分の長所や短所、過去のエピソードを書き出し、まとめて見ることで自分が見えてきます。まずは自分を知る事から始めましょう。

大学中退後のフリーター歴が長い

大学中退後のブランク期間は、短ければ短い方がいいです。「ブランク期間が長い」という人ほど採用活動をしている企業側が「この空白期間って何していたのだろう?」というネガティブな印象をもたれてしまうからです。ですがフリーター期間が長くても、しっかりとした理由を説明できれば問題ありません。

大学中退の理由をちゃんと説明できない、または説明があいまい

理由もなく大学を中退した人は1つの事を続けられない人と思われてしまう可能性があります。「なんとなくダラダラと過ごしていた」「就職する気が起きなかった」「やりたいことが見つからなかった」などの理由は悪い印象を与えてしまうので自分の中で中退した理由を明確にしておくことが大切です。

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大学中退後にフリーター経験があっても、正社員になれる?

2017年発表の労働政策研究・研修機構が実施した「第4回若者のワークスタイル調査から」によると20代のフリーター歴「7ヶ月〜1年」は男女共に70%弱と高いですが、「1〜2年」では約50%、2年以降は50%を下回っています
フリーターの期間が長ければ長いほど、就職できる割合が低くなっていくのがわかります。その上、このデータは20代を対象にしたものなので、30代のフリーターは入っていません。年齢が上がるとさらに就職率は低下していくということになります。大学中退者が正社員になるためにはできるだけ早く就活するのがフリーター脱出の1番の近道です。

参照元:
独立行政法人労働政策研究・研修機構「 労働政策研究報告書 No.199」

ですが、暗にフリーターが就職に不利になるという事ではありません。「学歴不問」「経験不問」で求人を出す企業もたくさんあります。フリーター時代のアルバイト経験を前向きにとらえ、この時間があったからこそ自分は正社員として働いていきたいと思った、経験を活かした職種に就きたいという思いに気付くことができた時間だったと捉えてみましょう。その上で「これからはこう頑張りたい」といった前向きな姿勢も見せると、「これからのあなた」に期待して採用を検討してくれるようにもなります。フリーター歴が長い人でも、ある分野に特化したアルバイトをしていたのであれば、もしかすると正社員より詳しい知識がついているかもしれません。好きなことを追及して、専門知識を身につけているのであれば、もうあなたは専門知識という武器を手にしています。全ての経験を次のステップにいかしましょう。未経験者よりも企業側からするとあなたは魅力的な人材となるかもしれません。

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就職に必須!大学中退理由の正しい伝え方

大学中退者が採用選考を受ける場合、大学中退の理由は必ず聞かれます。まずは「なぜ大学を中退したのか」「就職してどういうキャリアを積みたいか」を伝えることが大切です。そして「大学を中退後、どのように過ごしたか」ということも非常に大切なポイントです。企業側が一番知りたいことは「会社で仕事をしていくに当たり、大学中退理由に業務支障はないか」ということです。まずは中退の理由をはっきりと伝え、それを克服するためにどのようなことに取り組んだのか、例えば資格を取るための勉強をしていることなど前向きな姿勢を伝えることが大切です。そして勉強することで見えてくるキャリアプランをアピールとして伝えていくことが出来れば、中退理由に支障は無くなるのではないでしょうか。大学中退というネガティブなテーマの後には必ずポジティブな内容で話を締めましょう。中退した事で学んだことを仕事に活かすというポジティブな意見で「失敗から立ち上がった人」という印象を持たれれば高評価です。

ただし、大学中退の理由が経済的な理由であれば正直に言いましょう。親の介護や自身の病気などが原因の場合は現状は解決し問題なく働けることもしっかりと伝えると良いでしょう。1番避けたい事は、忍耐力がない、イヤなことがあるとすぐ辞めると思われない内容にすることが大切です。「周りに馴染めない」「学業についていけなかった」などのマイナス発言は絶対にやめましょう。

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「大学中退」や「フリーター歴」、履歴書にどう書けばいい?

〇大学中退は履歴書に書くべき?

大学中退後に就活を始めた時、一番最初につまづくのは履歴書の書き方の部分です。中退歴があると「忍耐力がない」「入社してもすぐに辞められてしまいそう」と考えられてしまい「そう思われるよりは、履歴書に大学中退したことを書かない方が書類選考も通過しやすいのでは?」と中退経験者であれば考えてしまうかもしれません。
「大学に入学して中退した」という事実を丸ごと省いて、入学しなかったことにして履歴書を作成することを勧める人もいますが、書かないと学歴詐称に当たるので、絶対に正直に書きましょう。

・学校に通っていた期間がブランクになってしまう
・難関校であれば合格した事実が評価される(大変な受験を乗り越えたことへの評価に繋がります)
・志望動機の説明で矛盾やボロが出やすい(面接時に嘘をつき、入社後にばれた場合、入社取り消しとなることもあリます)

※履歴書に記載する場合は「中退」と書くのは略語なので正しくありません。「中途退学」と略せずに書くようにしましょう。

〇志望職種につながるフリーター期間中のアルバイト経験は書くべき?

大学中退で正社員を目指している人は「中途採用枠」での応募になります。ライバルは社会人経験のある中途採用者。フリーターとして経験を詰んだ事でライバルとで差をつけるのも1つの強みです。

応募している職種につながるような仕事内容のアルバイトは、「企業名(アルバイト)」と記載しても問題ありません。ブランク期間が長いよりはアルバイトでも経験ある方が有利となりますし歓迎されます。
ただし短期のアルバイトを複数羅列するのは逆効果。1つの事を長く続けられない人と捉えられ就職には不利なイメージをもたれます。
何もしていない期間が長い場合は、「○○の勉強をしていました」や「◆◆の資格取得のため勉強していました」などと記載してもよいでしょう。

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大学中退でも正社員になれる7つのコツ

ここでは、大学中退から就職を成功させるための7つのコツをご紹介します。

1.大学中退の理由をしっかりと説明できる
大学中退の理由は人それぞれ。必ずしも致し方ないものとは限りませんが、それでも仕事へのやる気につながるような前向きな内容につなげたいものです。そのためには、中退に至った理由をしっかり説明し、これから自分は正社員になってどうしたいのかを明らかにすることが最も重要です。

2.幅広い企業の選択肢を持つ
求める条件や自分の興味でつい視野が狭くなりがちな企業選びですが、視点を変えたり、条件をそれほど絞らないで探してみると、自分が応募してみたいと思うような企業の数が増えるはずです。自分で決めつけた狭い視野にとらわれず、色々な観点から求人を探してみましょう。

3.事前準備を十分に行う
どんなにやる気があっても、事前準備が不十分な場合にはうまくいきません。応募書類の作成から面接の練習まで、自分ができることは全てやるというくらい念入りに準備しましょう。面接の練習では、自分1人ではなく身近な人を相手に声を出して練習してみるのもいいでしょう。

4.今後どんな仕事をしていきたいか明確なビジョンを持つ
何となく将来が不安だからというような理由では、採用担当者にその熱意ややる気を疑われてしまいます。自分はどんな仕事をしていきたいのか、そのためにこの企業でどうしたいのかというビジョンを明確にし、伝えることが大事です。スクールに通ったり資格の勉強をすることもビジョンをもつと歓迎されるでしょう。

5.なかなかうまく行かなくても諦めない
就活をしていても、すぐには内定につながらない場合もあるでしょう。そんなときでも、諦めずに就活を続けることが大事です。自分には合わない企業だったんだと前向きに捉え、色々な企業を探してみましょう。自分に自信を持ってください。

6.少しでも行動をおこす
じっとインターネットで求人を検索するだけだと視点が狭くなります。どんどん応募してみるのも良いでしょう。既卒者向けの説明会や就活イベントに参加するのも、色んな企業を知る機会になるのでおすすめです。1人で考え込まず周りに相談するのも有効です。

7.第三者に相談する
一人では自信をなくしてしまったり、煮詰まってしまったりすることもあるでしょう。そんなときはまず周りに相談するのも有効です。相談すると、視点の変化があり、悩みの突破口が見えることもあります。ハローワークや就活エージェントを利用する事もお勧めです。

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大学中退からの就職活動のコツ

大学中退者が正社員を目指すなら、ハローワークに相談するべき?

ハローワークなど公的な就職支援サービスを利用する

ハローワークは地域ごとに密着しているので地元の優良企業や生企業情報を教えてくれます。全国の「わかものハローワーク」などでは、正社員を目指す35歳未満を対象とした就職支援を行っています。どんな求職者に対してもサービスに偏りがなく平等に手厚くサポートしてくれる一方、大企業、好労働条件の職種、高い専門性や資格保有者の求人が少ないのと、画像情報が少なく、職場の雰囲気やイメージが事前にわかりにくいといったデメリットもあります。

参照元:
厚生労働省「 わかものハローワーク」

就職支援サービス「ハタラクティブ」に相談を!

大学中退者にとって、未経験者へのサポートがある就職支援サービスに登録して利用することは効率的に就職活動を行えます。なぜなら、登録者数の多い就職支援会社は仕事を探している求職者と企業をマッチングさせるためのサービスで、一人での就職活動に不安がある大学中退者の就職サポートやアドバイスなどを行なってくれるからです。就職支援サービスサイト「ハタラクティブ」でも大学中退者が正社員で就職する為の手厚いサポートを行っていますので、大学中退者は大歓迎。「20代の若手を採用して長期的に育てていきたい」「幅広い人材を採用したい」と経験よりも人材を重視する企業がハタラクティブの求人には多いので、実際に働く職場の雰囲気まで取材で得た情報を元に、各々にあった求人をご紹介することができます。

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大学中退だからこそ知るべき!ハローワークの活用法

大学中退でも決まりやすい!求人の探し方と、おすすめの職種

決まりやすい求人の特徴

「高卒以上」「学歴不問」「経験不問」と書かれているものは、中途採用で正社員を目指している方にもお勧めです。あなた自信のポテンシャルや企業への熱意のアピールが大切となり歓迎されます。

おすすめの職種

未経験でも就職しやすく、大学中退者にもオススメの職種を紹介します。

営業

営業職は、お客様のニーズや課題の解決に応える自社の商品やサービスなどを提案し、購入してもらうことで自社の売上に貢献する仕事です。人と接することが得意な人が歓迎されます。学歴不問・職歴不問な職業としてよく挙げられるのが営業職で採用のハードルが低い分、入社してからは数字に追われ毎日大変というイメージが強い職種でもあります。営業職は向き不向きが大きく分かれるため、自分が営業に向いているかを判断して応募することが大切です。

販売

商品を直接消費者に販売する職業で一番人と接する仕事です。商品の知識を蓄え、さらに説明することが求められる重要な役割です。勤務場所は多岐に渡り、コンビニやスーパーマーケット、百貨店などが身近な例です。目に見える商品を販売するだけではなく、保険などのサービスを扱うパターンもあります。共通して言えることは、販売職はお客様と直接顔を見ながら仕事をするので、言葉の使い方や、第一印象のよさ、笑顔がポイントになる仕事ともいえます。人と接し、話すことが好きで会話を楽しめる人が向いています。

事務

一般事務は、主にデータ入力や書類の作成・整理、電話メール対応、来客対応などを行いますが、細かい業務内容は業界や業種、職場によって異なります。これらの職種は、業務の幅が広く、複数の業務を並行して行わなければいけない場面が多いので、マルチに仕事をこなせる人が歓迎されます。

ITエンジニア

ITエンジニアは情報技術を駆使してソフトウェアや情報システムなどの設計・開発・運用をおこなう技術者の事です。ITエンジニアのなかでも役割や業務内容によって呼び名は異なります。システムエンジニア(SE)やプログラマー(PG)が代表的ですが、開発エンジニア、ITアーキテクト、運用監視など職種によって仕事内容が異なり、年収にも違いがあります。パソコンやスマートフォンのみならず、スマート家電やAI、VRなど様々なデジタル技術が生まれる中でエンジニアリングやデータ処理の重要性が高まっています。ITエンジニアは、そのような先端技術を駆使する人材として今後も多様な分野で活躍が期待されています。

Webデザイナー

Webデザイナーとは、企業や個人のWebサイトのデザインを手がける仕事です。資格もありませんので、パソコンが得意であれば独学で学ぶこともできますので、主婦や子育て中の方も歓迎される仕事です。在宅ワークも可能なのと、一通りの仕事ができるようになると、少ない資金で独立することも可能なので、近年人気の職種でもあります。

職種の求人例については、「ハタラクティブでご紹介している職種の一例」でもご紹介していますのでこちらもご確認ください。

行動は早めがカギ!1人で悩まず第三者に相談を
大学中退者の就職が成功するか失敗するかは誰に相談するかが大切です!
大学在学中なら就職課に相談することが出来ましたが、中退していると相談相手がおらず、自分1人で就活を進めざるを得ないという方もいるでしょう。しかし、大学を中退している方の多くは就活経験がなく、進め方や具体的な対策がわからないという方がほとんど。第三者へ相談しながら進めるのが就活を早く成功させることへと繋がります。大学中退後の就活でのお悩みの方は「ハタラクティブ」にご相談ください。「ハタラクティブ」は若年層向けの就活エージェントで、大学中退者の相談は大歓迎です。専任の就活アドバイザーがあなたの希望を丁寧にヒアリングし、あなたにあった求人をご紹介します。「経験不問」「学歴不問」でも問題ありません。大変な企業とのやりとりも全て就活アドバイザーが担当するので安心です。1人では不安な面接対策や提出資料の添削もお任せください。ハタラクティブの就活アドバイザーとの二人三脚で、正社員の内定を勝ち取りましょう。

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