高卒就職の良さと後悔する点を解説!大卒との違いを把握して進路を決めよう

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【このページのまとめ】

  • ・高卒就職者が後悔するのは自由な時間が少ない、大卒と給料に差があると感じたときなど
  • ・高卒就職をして後悔しないためには、あらかじめメリットやデメリットを知ることが大切
  • ・高卒就職をして後悔しないために、企業研究や会社の比較検討などをしよう
  • ・高卒就職をして後悔している人は、転職や進学などの準備に早めに移ろう

「高卒で就職しなければよかった…」と後悔している人もいるのではないでしょうか?大学に進んだ同級生が楽しそうに見えたり、大卒とのキャリアの差を感じたりしたときに後悔する人が多いようです。
このコラムでは高卒就職を後悔しないためのポイントや、悔やんでいる人がこれからどうすべきかについて紹介。高卒就職のメリット・デメリットと自分の仕事観を照らし合わせながら、今後の進路を決定しましょう。

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高卒就職?進学?後悔しないために

高卒で就職するのか、進学するのか、後悔しない選択をするためには事前にしっかり考える必要があります。
高卒就職をして後悔するパターンを知り、あなたの価値観を今一度振り返ってみましょう。また、高卒就職や進学などの各進路のメリット・デメリットを知ることも、後悔しないために必要です。

就活への意志を固めている人でも、学歴や性別など、就職するにあたって不安な要素は数多くあるでしょう。「高卒女性の就職におすすめの職種は?給料アップや就活のポイントも解説!」のコラムでは、高卒の女性が充実した仕事をするために役立つ情報を載せています。ぜひご覧ください。

高卒者の就職率と内定率

まずは高卒者の就職率と内定率について解説します。

高校卒業後の進路

文部科学省が調査を行った「令和元年度学校基本調査(確定値)の公表について(p.4)」によると、2019年3月に高校を卒業した人の進路の割合は以下のとおりです。

・就職者:17.6%
・一時的な仕事に就いた者:0.6%
・大学(学部)進学者:50.0%
・短大進学者:4.8%
・専門学校進学者:16.3%
・専修学校等入学者:5.1%
・公共職業能力開発施設等入学者:0.6%
・その他:5.1%

就職した人の割合は17.6%と、進学を選んだ人に比べて低い割合となっています。
高卒就職者は、進学した人との違いを感じて後悔することもあるようです。後悔する理由の詳細に関しては、次の「高卒で就職して後悔するのはどんなとき?」で解説します。

参照元
文部科学省
令和元年度学校基本調査(確定値)の公表について

高卒者の就職内定率

厚生労働省が発表している「令和元年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』取りまとめ(p.1)」によると、2019年3月に高校を卒業した人の就職内定率は下記のとおりです。

・就職内定率:99.3%
・求職者数:約168,000人
・内定者数:約167,000人
・求人数:約484,000人

高卒者の就職内定率は99%を超えており、大多数の人が内定を獲得できている状況だといえます。

高卒・大卒の就職内定率や、年齢と就職内定率の関係などの詳しい内容については「高卒の就職率はどのくらい?大卒との違いや都道府県別の内定率も紹介」のコラムで紹介していますので、併せてご覧ください。

参照元
厚生労働省
令和元年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』取りまとめ

高卒で就職して後悔するのはどんなとき?

ここでは、高卒者が就職してから後悔するよくあるパターンを5つ紹介します。

1.大学に行った友達が遊んでいて後悔する

就職をせず大学に行った友達が遊んでいるのを見ると、高卒で就職したことを後悔することが多いようです。働いている自分と違い、仕事に縛られず自由に過ごしていることが羨ましく思えます。

2.勉強をする時間がなくなって後悔する

高卒で就職した人の中には、勉強できる時間が少なくなって後悔する人もいるようです。勉強をすることが学校生活の中心だった今までと違い、働きはじめると勉強に費やす時間は大幅に減ります。
また、大学は自分の興味があることについて学びを深めていく場所でもあるので、好きなことを勉強している同級生が羨ましくなることもあるでしょう。

3.交友関係が広がらなくて後悔する

高卒で就職すると参加するコミュニティが社内のみになってしまい、息苦しさを感じて後悔することがあるようです。ゼミやサークル、アルバイト先など、交流の場が多い大学と比べると、就職後は交友関係を広げにくい傾向があります。

4.大卒とのキャリアの差を感じて後悔する

高卒は大卒よりも就職後の初任給や年収が低い場合が多く、格差を感じて高卒就職を後悔することがあります。また、割り振られる仕事内容に差をつけられることもあるでしょう。

5.転職先候補が限られてしまって後悔する

高卒で就職してから転職を考えたとき、選べる求人が少ない事実を知って後悔することがあるようです。「大卒」を応募の必須条件としている求人は多いので、高卒者が転職して入社したいと思う会社があっても書類選考で落とされてしまう可能性があるでしょう。

高卒にも就職するチャンスがあり、比較的安定した給与を望める職業の一つに公務員があります。「高卒で公務員に就職できる?大卒との給与の違いや試験の種類を紹介」のコラムには高卒から公務員になるために知っておくべき情報を載せているので、目指す方はぜひ参考にしてください。

高卒で就職するメリットとデメリット

ここでは、高卒で就職した場合の主なメリットとデメリットを5つずつ紹介します。あらかじめ長所・短所を知っておき、後悔しない選択ができるようにしましょう。

高卒で就職する5つのメリット

高卒で就職して得られるメリットは、主に以下の5つです。

1.学生から社会人になれる

高卒で就職すれば、学生から社会人になれます。大学に進学する人よりも早く一人前の大人への一歩を踏み出すことが可能です。
大卒の人が入社するときには高卒者は社会人5年目であり、努力次第では昇給・昇格をしていたり、部下の指導を任されていたりすることもあるでしょう。

2.高い学費を払わずに済む

高卒で就職した場合、大学や専門学校に進んだときに支払わなければならない学費が一切かかりません。
奨学金を借りて学校に通う場合は卒業後に返済する必要があり、長い間借金を抱えた状態になります。学校へ進んだ人の中には奨学金の返済が大きな負担となり、進学したことを後悔する人もいるようです。

3.自分の力でお金を稼げる

高卒で就職すれば、10代の若いうちから自力でお金を稼ぐことが可能です。大卒の人がアルバイトで稼ぐ金額よりも高い収入を得られることもあるでしょう。
また、自分で稼ぐことができれば、自由に使えるお金も増加します。ボーナスがある会社であれば、まとまったお金を貯金しておくことで将来自動車を購入したり海外旅行に行ったりしやすくなるでしょう。

4.就職のハードルが低い傾向がある

「高卒者の就職率と内定率」で述べたように、高卒の就職率は高い数値をキープしているため、新卒であれば就職しやすいといえるでしょう。
また、高卒から就職する場合は学校の推薦をもらって選考試験を受けるため、ある程度内定の見込みがある会社を受けることになります。高卒者を募集している会社は若い人材のポテンシャルを評価してくれる傾向があるので、比較的内定がもらいやすいでしょう。

5.教育体制が充実している

高卒者が就職できる企業は教育体制を充実させていることが多く、手厚い教育を受けることが可能です。入社後に丁寧なサポートを受けて成長できるため、仕事を着実に覚えていけるでしょう。業務をスムーズに進められるようになれば、やりがいを感じながら働けます。

高卒で就職する5つのデメリット

高卒で就職するデメリットは主に以下の5つです。デメリットを知らずに進路を決めてしまうと、後悔する可能性が高まります。自分の人生設計と照らし合わせたときに問題がないいか、事前にチェックしておきましょう。

1.大学生と比べると自由な時間が少ない

高卒で就職すると、1日あたり8時間ほどを労働に費やすことに。授業を自由に組める大学生と比べると、拘束時間は多くなります。自由に使える時間が少なくなることは、高卒で就職するデメリットといえるでしょう。
大学に進んだ友達と予定が合わず、遊ぶ約束をしづらくなって、高卒で就職したことを後悔する人もいるようです。

2.応募できない求人がある

求人に応募するときの必須条件に「大卒」「院卒」を設けている企業も多数存在しており、高卒では就職するチャンスすら与えられないことがあります。また、一部の資格や免許は大卒が受験の条件になっていることも。受験するのに大卒資格が求められる資格・免許が必要な職業については、高卒者が就職するのは厳しいといえます。

3.大卒の生涯賃金より低い傾向がある

高卒で就職した場合、生涯賃金が大卒よりも低くなる可能性が高いことはデメリットといえます。
厚生労働省の「令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況(3p)」の第3表を見ると、20~24歳のときの高卒男性のひと月あたりの賃金は約20.3万円であるのに対し、大卒の賃金は約22.9万円です。また、大卒男性の賃金額が約53.5万円のピークに達している50~54歳において、高卒の賃金は約34.8万円。高卒でも高給与をもらえる会社はあるので一概にはいえませんが、一般的には高卒者は大卒者よりも生涯賃金が低い傾向があります。

参照元
厚生労働省
令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況

4.仕事内容に差が出ることがある

高卒で就職した人と大卒で入社してきた人とでは、仕事の内容に差が出てくることがあります。大卒は勉強をしてきた分、より高度な仕事を任されることが多いようです。
高卒で就職した場合、大きな仕事を任せてもらうためには学歴の差を埋められるような実力や資格を持っておく必要があるでしょう。

5.キャリアアップが難しい

高卒で就職した人は、大卒の人と比べてキャリアアップが難しい傾向があります。管理職に任命されるのは大卒の社員であることが多く、高卒で就職した人は現場に配属されることが多いようです。学歴で昇給のしやすさが左右される職場では、高卒就職は大きなデメリットになるでしょう。

高卒は大卒に比べて収入や業務内容の面で不利になることもありますが、必ずしも待遇が悪いわけではありません。「高卒で就職するのにおすすめの仕事は?男女別の人気職種とあわせて紹介!」のコラムでは、高卒の方におすすめの職業や資格を紹介しています。併せてご覧ください。

高卒で就職する以外の主な3つの進路

高卒で就職する以外にも選べる進路があります。主に考えられるのは、「進学する」「フリーターになる」「浪人する」の3つです。それぞれの特徴を把握し、後悔しない進路選択をしましょう。

1.専門学校や大学へ進学する

勉強をして受験に合格し、専門学校や大学に進学します。
専門学校であれば仕事に直結するような専門性の高い知識・スキルを身に付けられるでしょう。大学に進んだ場合は大卒資格を得られるほか、4年間学びを深めたり自分の進路について考えたりすることが可能です。また、専門卒・大卒を応募条件にしている会社にもエントリーすることが可能になり、就職先の選択肢が広がります。

2.フリーターになる

高校を卒業し、就職も進学もせずにフリーターになるのも選択肢の一つです。
安定感は欠けますが、比較的自由に過ごせます。時間がたくさんあるので、若いうちであればアルバイトをすることで同級生よりも多い月給をもらうことも可能です。ただし、昇給・昇格やボーナスがないことがほとんどなので、年齢が上がるにつれて同世代との賃金差が開いてしまう恐れがあります。後悔するリスクが高いので、慎重に考えることが必要です。

3.浪人する

高校を卒業し、来年以降の受験に向けて浪人する選択肢もあります。
大学に進学して卒業すれば大卒資格が得られるので、大企業への入社を目指す人や就職先の選択肢を広げたい人は浪人することを検討してもよいでしょう。ただし、周りの同級生が社会人として立派に働いていたり大学生活を謳歌していたりする間に受験勉強に打ち込まなくてはならないため、やり遂げようとする強い気持ちが必要です。

高卒で就職する場合もほかの進路を選ぶ場合も、後悔するかどうかはその人の考え方次第です。自分が仕事に対して何を求めているか、どのようなキャリアを積んでいきたいのかを振り返り、進路を決定しましょう。
上記に挙げたそれぞれの進路のメリット・デメリットについては、「高卒後は就職?進学?それぞれの進路のメリット・デメリットを比較」で詳しく解説しています。後悔しない進路選択をするために、ぜひ参考にしてください。

高卒就職で後悔したら大学に進学するのはあり?

高卒就職後に「大学に行けば良かった…」と後悔したとき、進学したい気持ちが強ければ夜間大学への入学を目指してもよいでしょう。大学に行けば自分がやりたい勉強ができるうえ、卒業すれば大卒資格を得られます。
しかし学費がかかるため、払えるだけの十分なお金を用意することが必要です。また、昼間働きながら夜に大学へ通うことになるので、仕事と大学の両立を続ける覚悟が求められるでしょう。

高卒就職で後悔しないための3つのポイント

ここでは、高校就職で後悔しないために押さえておきたいポイントを3つ紹介します。高卒就職後に後悔するのを防ぐためには、事前に進路について深く考えておくことが大切です。

1.キャリアプランを考える

将来的に「どのような仕事に就職したいか」「どのような生活をしたいか」などのキャリアプランを考えましょう。そして、自分のキャリアプランを叶えるために必要な知識やスキル、経験について調べてみてください。
希望する働き方ができる会社や、理想の将来像に近づくステップとなる会社を就職先に選べば、後悔せずに頑張ることができるでしょう。

2.複数の企業を比較・検討する

高卒で就職するときは、複数の企業を同時に比較・検討してください。それぞれの会社のメリット・デメリットを書き出し、優先順位をつけるのがおすすめです。
1つの会社しかチェックしていないと比較対象がないため、その企業の長所・短所を発見しづらくなります。十分な情報を得られないまま就職してしまった場合、入社後に自分の理想が叶えられない職場だということに気づき、後悔する事態になってしまうでしょう。

3.業界・企業研究をする

高卒で就職するときは、業界研究や企業研究をしっかり行いましょう。業界や企業のことを深く知ることができて、入社後のギャップを減らすことができます。入社前後のイメージの相違が少なければ、後悔することを防げるでしょう。

ハタラクティブでは業界研究に役立つ「業界図鑑」のページを用意しています。ぜひ気になる業界をチェックしてみてください。
また、「企業研究ってどうやるの?基本的なやり方と目的を解説」のコラムでは、企業研究を効率的に進める方法を紹介しています。

受けたい企業が決まったら、面接に備えましょう。「高卒就職の面接を成功へ!よくある質問や自己PRの対策をしよう」のコラムでは、高卒就職の面接を成功させるためのコツを解説しています。服装・身だしなみの注意点や質問例なども載せていますので、ぜひ参考にしてください。

高卒就職を後悔しているなら行動に移そう

高卒就職を後悔している場合は、どの選択をするにしてもすぐに行動を起こすことが大切です。現状に不満があるのであれば、なりたい自分になるための一歩を踏み出しましょう。

就職支援サービスを利用するのもおすすめ

今の職場から転職したいと考えているのであれば、就職支援サービスを利用してみましょう。高卒で就職活動をしていた頃とは異なり、働きながら就活をすることになります。時間がない状況下で転職活動をするため、第三者のサポートを受けるのがおすすめです。
転職活動を支援してくれる主なサービスには、以下の3つがあります。

1.ハローワーク

ハローワークは各都道府県に設置されている施設です。主に職業紹介事業をしており、「公共職業安定所」とも呼ばれています。ハローワークは無料で利用することが可能です。求人紹介のほか、就活セミナーや職業訓練を受けられます。

2.転職サイト

多数の求人情報が掲載されているWebサイトです。希望条件を入力して求人を検索し、企業へ応募して転職活動を進めます。ほとんどの転職サイトが無料で利用可能です。全般的な求人を扱う転職サイトもあれば、一定の業界に特化した転職サイトもあるので、自分に合ったサイトを選びましょう。

3.就職エージェント

就職エージェントは民間の就職支援サービスです。マンツーマンで転職者を支援してくれます。ほとんどの就職エージェントが無料で、求人探しや面接対策などのあらゆる就職支援を受けることが可能です。求人を幅広く取り扱う就職エージェントのほか、業界に特化していたり、高卒の転職に強みを持っていたりする就職エージェントもあります。自分に合ったサービスを受けると、転職の成功率も上がるでしょう。

「高卒で就職したけど後悔している…」「今の会社に不満がある」という方は、ぜひ就職エージェントのハタラクティブにご相談ください。

ハタラクティブは、20代のフリーターや第二新卒、高卒などの若年層向けの就職・転職サービスです。専任のアドバイザーが担当につき、仕事探しから内定まで一貫したサポートを提供します。
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