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やりたい仕事の見つけ方8選!何がしたいかわからない原因や対処法を解説

#仕事えらび#お悩み#自己分析#キャリア・働き方#職種図鑑

更新日2025.08.27

公開日2018.03.30

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ひとことポイント
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やりたい仕事がわからない原因は、自分自身や仕事に関する理解不足がある

就職や転職を考えている方のなかには、自分が何をしたいのかわからず、「やりたい仕事の見つけ方」に悩む方もいるでしょう。やりたい仕事が見つからなくても、悩み過ぎる必要はありません。これまでの経験やキャリアを振り返りながら、やりたい仕事を探してみましょう。
このコラムでは、やりたい仕事の見つけ方やケース別に就活のコツをまとめました。エージェントのサポートを受けて就職を成功させた方の体験談も紹介しているので、就活の参考にしてみてください。

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目次

  • やりたい仕事の見つけ方8選
  • やりたい仕事がわからない原因とは
  • やりたい仕事が見つからない人にみられる特徴
  • やりたい仕事の見つけ方を試す際の注意点
  • やりたい仕事の見つけ方を試してもわからないときは
  • 【ケース別】やりたい仕事がないときの就活のコツ
  • エージェントを利用してやりたい仕事に出会えた方の体験談
  • やりたい仕事の見つけ方に関するまとめ
  • やりたい仕事の見つけ方についてよくあるQ&A
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やりたい仕事の見つけ方8選

やりたい仕事の見つけ方には、「これまでの経験を振り返る」「自分が将来なりたい姿を考える」などがあります。以下でやりたい仕事の見つけ方を解説しているので、参考にしてみてください。

やりたい仕事の見つけ方

  • これまでの経験やキャリアを振り返る
  • 志向や価値観がわかる質問20選に回答する
  • 5年後、10年後にどうなっていたいかを想像する
  • 自己分析で自分の強みを知る
  • 幅広い業種や職種の求人を見る
  • 就活に役立つ本を読んで理解を深める
  • 親しい人の仕事について聞いてみる
  • 就活・転職活動イベントに参加する
  • エージェントやハローワークを活用する

1.これまでの経験やキャリアを振り返る

やりたい仕事の見つけ方には、これまでの経験やキャリアを振り返る方法があります。これまでの経験や仕事経験を棚卸しして、自分の得意な分野や好きなことの共通点を探しましょう。

たとえば、以下のような事柄を思い出し、具体的エピソードと合わせてルーズリーフやノートに書き出してみると、共通点を見つけやすくなるのでおすすめです。

  • ・楽しかったこと、うれしかったこと
  • ・大変だったこと、乗り越えるために努力したこと
  • ・苦にならず最後までやり遂げられたこと
  • ・周囲から褒められたこと
  • ・自分の適性に合うと感じた業務
  • ・上司やお客さまから掛けられた言葉で印象的だったもの

どのような仕事であれば楽しいと思えるか、苦にならずできるかなどの方向性が見つかり、やりたい仕事を探す際のヒントになります。「なぜ」印象に残っているかを書き出してみると、自分の好きなことや得意分野、やりがいを感じられる要素などが見えてくるでしょう。

「自分に合った仕事の見つけ方とは?適職がわからないときの探し方を解説」のコラムでは、自分に合った仕事の見つけ方や探すときのポイントを解説しています。気になる方はこちらもご覧ください。

2.志向や価値観がわかる質問20選に回答する

やりたい仕事が見つからないときは、まず自分の内面と向き合うことが大切です。自己分析を深く掘り下げるために、志向や価値観がわかる質問に回答してみましょう。以下に質問の例をまとめたので、自分と向き合いながら回答してみてください。

志向や価値観がわかる質問20選

  • 1.どのようなときに「楽しい」「うれしい」と感じますか?
  • 2.逆に、どのようなときに「嫌だ」「つらい」と感じますか?
  • 3.どのようなときにやりがいを感じますか?
  • 4.尊敬する人や憧れの人はいますか?また、どのような部分に惹かれますか?
  • 5.これまでに熱中して取り組んだことは何ですか?
  • 6.仕事において、これだけは譲れないと思う条件は何ですか?
  • 7.これまでの経験で苦手だった仕事はありますか?
  • 8.どのようなときに「自分が成長した」と感じますか?
  • 9.今後、何のスキルや知識を身につけたいですか?
  • 10.学生時代やこれまでの職場で、得意だったことや人に褒められたことは何ですか?
  • 11.働くうえで、お金とやりがいのどちらを重視しますか?
  • 12.どのような職場環境で働きたいですか?(例:チームで協力する、個人の裁量で進めるなど)
  • 13.誰のために、どのようなことで役に立ちたいですか?
  • 14.働く時間や場所、働き方について、こだわりはありますか?
  • 15.5年後、10年後の自分はどうなっていたいですか?
  • 16.プレッシャーを感じたり困難に直面したとき、どのように乗り越えますか?
  • 17.周りの人から、どのような人だといわれることが多いですか?
  • 18.失敗をどのように捉えますか?
  • 19.安定と挑戦のどちらに魅力を感じますか?
  • 20.働くことを通して、社会にどのような影響を与えたいですか?

上記の質問に対し、一つずつ丁寧に回答していくと、自分の得意なことや将来の目標などが見えてくるでしょう。回答する際は頭の中で考えるだけでなく、実際に紙に書き出してみるのがおすすめです。客観的に自分の考えを見つめ直すことで、やりたい仕事が見つかる可能性が高まります。

質問に回答する際のコツ

質問に回答する際は「人からよく思われたい」「立派に見せたい」といった気持ちは一度横に置いて、本心から出る答えを大切にしましょう。素直な気持ちと向き合うことで、本当に自分が求める働き方や価値観が見えてきます。

また、回答するときは「なぜそう思うのか」を深掘りするために、過去のエピソードを具体的に思い出してみましょう。たとえば「どのようなときにやりがいを感じますか?」の質問に対して回答する場合、過去に成功した体験やうれしかったエピソードを思い浮かべてみてください。「いつ、どこで、誰と、何をしたか、その結果どうなったか」まで具体的に書き出せると、価値観がより明確になるでしょう。

ハタラクティブキャリアアドバイザー後藤祐介からのアドバイス

3.5年後、10年後にどうなっていたいかを想像する

やりたい仕事の見つけ方の一つに、将来なりたい姿を想像してみる方法があります。やりたい仕事が見つからないときは、5年後や10年後に自分がどのようになっていたいかを想像し、そこから逆算して考えるのも有効です。たとえば、「10年後には年収1,000万円を稼いでいたい」といった目標があれば、達成するためにどの職種を選ぶのか、就活に向けて何を準備するべきかが明確になるでしょう。

また、面接ではキャリアプランの実現に向けてどのように活躍していきたいか、具体的にアピールすることで、仕事への意欲を印象づけられます。

4.自己分析で自分の強みを知る

やりたい仕事の見つけ方には、自己分析を行う方法があります。自己分析とは、これまでのできごとを振り返り、エピソードを深掘りして自分の適性を知るための方法です。自己分析をする際は、「高校時代」「大学時代」「新入社員時代」のように、時系列ごとでエピソードを振り返ってみましょう。

たとえば、「高校時代はサッカー部に所属していた。部員数が多く、レギュラーになれる人数は限られていたため、部活動のほか自主的に練習をしていた。うまくなるためにプロ選手の動きを研究したり、自分のプレーする姿を撮影して確認したりすることも。努力が実り、高校3年生のときにレギュラーとして選手権に参加できた」など、エピソードを深掘りして具体的な内容を洗い出すことがポイントです。

自己分析で自分の強みを分析すれば、長所を活かしてやりがいのある仕事を見つけられる可能性があるでしょう。

5.幅広い業種や職種の求人を見る

幅広い業種や職種の求人を見る方法は、やりたい仕事の見つけ方の一つです。やりたい仕事がなかなか見つからない場合、選んでいる業種や職種の範囲が狭い可能性も考えられます。視野を広げて幅広い業種や職種の求人を見てみると、これまで知らなかった仕事に出会えることもあるでしょう。

やりたい仕事が何かわからないときは、一つの業種や職種にこだわらずに探す方法がおすすめです。たとえば、「広告業界に携わりたいが、マーケティングやプレゼンは苦手」とする場合、営業職や事務職への応募も考えてみてください。

反対に、特定の職種にこだわりがあるなら、さまざまな業界に目を向けてみましょう。幅広い業界や職種について調べるうちに、関連した業界や職種に興味が湧く可能性もあります。

就活に役立つ本を読んで理解を深める

業界や職種、企業について理解を深めるなら、就活に役立つ本も参考にしてみましょう。たとえば、「業界地図」や「就職四季報」では、幅広い業界の紹介や企業の基本情報、業界におけるポジションなどがわかります。就活をするうえで役立つさまざまな情報が記載されているので、やりたい仕事を見つけるヒントになるでしょう。

また、「業界地図」や「就職四季報」で知った情報は、志望動機を考えるときにも役立ちます。本を読んで得た内容を参考に、「この仕事面白そう」「こんな働き方をしてみたい」といった、新しい発見をしてみるのもいいでしょう。

インターネットで検索して情報収集する

インターネットを活用すれば、多種多様な仕事の情報を手軽に集められます。たとえば「事務職 仕事内容」「営業職 やりがい」といったキーワードで検索すると、仕事内容や一日のスケジュール、メリットや大変な点など、知りたい情報を簡単に確認できます。

また、求人サイトで気になる仕事について調べるのも有効です。求人情報を比較するうちに、少しでも興味をもてる仕事に出会える可能性があります。気になる仕事が見つかったら、さらに深く調べて理解を深めつつ、自分の適性や価値観に合うか確認しましょう。

6.親しい人の仕事について聞いてみる

やりたい仕事の見つけ方の一つに、親しい人の仕事について聞いてみる方法があります。家族や友人、お世話になった先輩など、自分と関わりをもつ人に詳しく聞いてみると、やりたい仕事に出会える可能性も。

親しい人であれば質問して聞きやすいため、具体的な業務や仕事のやりがい、楽しさを感じるポイントなどを教えてもらいましょう。

7.就活・転職活動イベントに参加する

やりたい仕事が明確でない場合、就活・転職活動イベントに参加する方法も有効です。イベントに参加してみると、これまで知らなかった企業の担当者から説明を聞けるチャンスがあるので、やりたい仕事を見つけられる可能性があるでしょう。

就職・転職イベントは全国的に行われているため、実際に参加して気になる企業があれば、積極的に話を聞いてみるのがおすすめです。

8.エージェントやハローワークを活用する

やりたい仕事の見つけ方がわからず悩んだときは、就職支援のプロに相談するのも一つの方法です。就職・転職エージェントやハローワークでは、ヒアリングをもとに自分の適性や希望に合った仕事を紹介してもらえます。自分では思いつかなかった業界や職種を提案してもらえる可能性もあるので、やりたい仕事が見つからないと悩む方も安心です。

また、履歴書の添削や面接対策など、選考を突破するための幅広いサポートも受けられるため、不安を解消しながらスムーズに就活を進められるでしょう。

適職診断サービスの利用もおすすめ

やりたい仕事がわからず悩んでいる方には、適職診断サービスの利用もおすすめです。Webサイトなどで手軽に受けられるサービスもあり、いくつかの質問に答えることで、自分の性格や価値観に合った仕事の方向性を示してくれます。

適職診断の結果を参考に、「なぜこの仕事が向いていると診断されたのか」「本当に自分はこう考えているのか」といった視点で掘り下げながら、やりたい仕事を見つけてみましょう。

まずはあなたのモヤモヤを相談してみましょう

「ハタラクティブ」は、20代に特化した就職支援サービスです。専任のキャリアアドバイザーが、あなたの希望や適性を踏まえた求人提案や選考対策を行い、自己分析だけでなく就活準備までを丁寧にサポートします。

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やりたい仕事がわからない原因とは

仕事で「何がしたいかわからない」と悩む場合、立派な志望理由を用意する必要があると考えていたり、自分に対する理解が不足していたりすることが原因の可能性があります。やりたい仕事や興味のある仕事を見つけるために、何がしたいかわからない原因を把握することが大切です。

ここでは、仕事で何がしたいかわからないときに考えられる原因を紹介していきます。自分に当てはまるものはあるか、確認してみてください。

仕事で何がしたいかわからない原因とは

  • 立派な志望理由が必要だと考えている
  • 自分自身への理解が不足している
  • 知っている業界・職種が限られている
  • 待遇や勤務条件ばかり重視している

立派な志望理由が必要だと考えている

やりたい仕事が見つからないときは、立派な志望理由が必要だと考えていることが原因の一つとして考えられます。履歴書に書いたり面接で伝えたりする際に、企業の採用担当者に刺さるような「立派な志望理由でなければならない」と考え過ぎていると、自分が本当にやりたいと思う仕事なのかどうかがわからなってしまう恐れがあるでしょう。結果として、仕事選びの選択肢を狭めてしまうため注意が必要です。

志望理由を考えるときは、「幅広い業種や企業の中から何が理由でこの仕事を選んだのか」「入社したらどのように貢献していきたいか」などを意識して考えてみてください。立派な志望理由にこだわり過ぎないのがポイントです。

自分自身への理解が不足している

自分自身に対する理解不足が原因で、やりたい仕事が見つからないこともあります。たとえば、自分の関心が向く分野や得意不得意を把握していないと、「何を選べばいいかわからない」と迷い、幅広い選択肢の中から仕事を選ぶのが難しいと感じるでしょう。

自分自身について知り、理解を深めるためには自己分析がおすすめです。自己分析については後述で詳しく解説します。自己分析を行い自分自身を理解できると、やりたい仕事を見つけられる可能性が高まるでしょう。

知っている業界・職種が限られている

世の中には多種多様な職種や仕事内容が存在しているため、理解不足が原因で「やりたい仕事が見つからない」と感じることもあるでしょう。自分の知っている職種や経験のある仕事だけに限定して考えてしまうと、選択肢が狭まる恐れがあるので注意が必要です。

同じ職種であっても企業によって仕事内容や働き方が異なるため、やりがいや楽しさ、大変さなどは変わります。業界や職種、企業に関する情報を幅広く収集し、客観的な視点をもってさまざまな角度から仕事を見つめ直すことが、自分に合った仕事を探すための第一歩になるでしょう。

待遇や勤務条件ばかり重視している

仕事を探すときに待遇や勤務条件のみで選んでいることも、やりたい仕事が見つからない原因の一つとして挙げられるでしょう。待遇や勤務条件ばかり重視してしまうと、希望の内容に合っていても仕事内容には興味がもてないといった状況になる場合があります。

結果として、「本当にやりたい仕事がわからない」状態につながる恐れも。待遇や勤務条件だけでなく、業界や職種、仕事内容にも注目して探してみましょう。

やりたい仕事が見つからなくても悩み過ぎる必要はない

やりたい仕事が見つからず、自分だけ取り残されてしまうのではと不安を感じる方もいるでしょう。しかし、「やりたい仕事が見つからない」「何がしたいかわからない」と感じる人は少なくないため、深刻に悩み過ぎる必要はありません。

ただし、やりたい仕事が見つからないのが理由で、就職や転職活動を先延ばしにしてしまうのは避けましょう。就活では年齢とともに経験やスキルが求められるようになるため、採用の難易度が上がる傾向にあります。自己分析やキャリアの振り返りなどを行い、自分の適性や理想の働き方を見直すことで、やりたい仕事を見つけられる可能性があるでしょう。

「仕事で何がしたいか分からない…自分に合った仕事を探す方法を解説」のコラムでは、仕事選びで注目すべき4つのポイントや、何がしたいかわからないと悩むときにおすすめの仕事を紹介しています。こちらもぜひご覧ください。

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やりたい仕事が見つからない人にみられる特徴

やりたい仕事が見つからない人にみられる特徴には、「失敗したくない気持ちが強い」「自分にはできないと思い込んでいる」などが考えられます。以下で解説しますので、参考にしてみてください。

ネガティブに考えやすい

やりたい仕事が見つからない人の特徴の一つに、自己肯定感が低くネガティブに考えやすいことがあります。就職や転職活動に対してネガティブになっていると、関心のある業界や職種を見つけても「自分には合わない」「自分には無理だ」と思い込んでしまい、仕事を選べない場合もあるでしょう。

仕事を探すうえで幅広い選択肢をもつためにも、ポジティブな面に目を向ける意識をすることが大切です。誰もが最初から自分にピッタリの仕事に出会うわけではありません。前向きな気持ちで挑戦することで、新しい発見をしたり、やりがいを見つけたりする可能性があるでしょう。

失敗を恐れ過ぎている

失敗を恐れて慎重になり過ぎるのは、やりたい仕事が見つからない人にみられる特徴といえます。物事を慎重に判断することは大切ですが、過剰に失敗を恐れてしまうと、自分の関心や意欲を素直に仕事探しに反映できません。結果として、納得のいく仕事選びにつながらない可能性も。

このようなときは、気になる求人があれば思い切って応募してしまうのも一つの手です。実際に会社や面接官の雰囲気を知ることで、志望企業で働きたい気持ちが強まったり、選考対策にやる気が出たりする場合もあるでしょう。

転職した後に後悔するのが怖い

今の職場を辞めて新しい仕事に挑戦したいと考えていても、「転職して後悔したらどうしよう」と感じる不安な思いから、なかなか一歩を踏み出せない人もいるようです。たとえば、完璧主義や安定志向の人にとっては、「準備や対策を完璧にしなければ転職できない」「今の仕事に不満はあるが、慣れた環境を手放すのが怖くて勇気が出ない」と考えることもあるでしょう。

行動後の不安は、ときに自分の成長や新たな可能性を潰してしまう場合があります。失敗を恐れ過ぎず、勇気をもって一歩踏み出してみましょう。

仕事そのものをしたくないと考えている

仕事そのものをしたくない感情が原因で、やりたい仕事が見つからないことがあります。たとえば、「残業はしたくない」「会社の人とかかわりたくない」など、やりたくないことばかりに目が向いてしまうと、就活や仕事に対するモチベーションにも影響しかねません。

まずは仕事のプラス面に目を向けて、「仕事内容が楽しそう」「専門スキルを身につけられそう」のように、やりたいことを見つけるために、見方や考え方を変えてみましょう。

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やりたい仕事の見つけ方を試す際の注意点

この項では、やりたい仕事の見つけ方を試す際の注意点を解説します。何に気をつければいいのか確認し、仕事探しに活かしてみてください。

業界や仕事の将来性を考慮する

やりたい仕事の見つけ方を試すときは、業界や仕事の将来性も考慮して選びましょう。好きな仕事や自分のスキルを活かせる仕事に就職できたとしても、業界や仕事が不安定だと安定して働き続けるのが難しくなる可能性もあります。

しかし、業界や仕事の将来性を見極めて判断するのは難しいでしょう。「AIに代替されにくいか」「世の中の需要は高いか」「今後も成長の見込がある業界か」などのポイントを考慮したうえで、将来性を判断するのがおすすめです。

企業規模や知名度だけで選ぶのは避ける

やりたい仕事の見つけ方を試す際は、企業規模や知名度だけで選ぶのは避けましょう。CMで見たことがある、名前を聞いたことがあるなどの理由だけで選ぶと、自分の適性に合わず違和感を覚える可能性があります。世の中には多種多様な企業が存在しているため、広い視点をもって企業研究を行うことが重要です。

一般的に、大企業や有名企業は応募者も多いため、選考の倍率も高い傾向にあります。企業研究を行い、よく調べたうえで自分が本当にやりたい仕事を見つけましょう。

自分の適性に合っているか見極める

自分の適性を見極めずに仕事を選んでいないかどうかも、注意したいポイントの一つです。やりたい仕事だからといって自分の適性を考慮せずに就職すると、実際に働き始めてから業務内容が合わないと感じたり、やりがいを感じられなかったりと、入職後にギャップを覚える恐れも。自分の適性に合わない仕事を選ぶと、早期離職につながってしまうリスクがあります。

やりたい仕事の見つけ方を試す際は、自分の適性をしっかりと理解したうえで、志望職種や企業に合うのかを判断しましょう。

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やりたい仕事の見つけ方を試してもわからないときは

やりたい仕事の見つけ方を試してもわからない場合、視点を変えて探してみたり、できる仕事や向いてる仕事を考えたりするのがおすすめです。以下で、対処法について紹介していきます。

視点を変えて探してみる

やりたい仕事の見つけ方を試しても見つからないときは、視点を変えて探してみましょう。やりたい仕事を探す際、必ずしも自分が興味のある仕事や得意分野から選ぶ必要はありません。たとえば、これまでの見方から視点を変えて苦手意識がない仕事に注目してみると、ストレスや負担を感じにくく長く仕事を続けられる可能性があるでしょう。長く続けたぶん経験やスキルが身につくため、その後の転職活動において役立つことも。

ほかには、人のためになる仕事に注目して、気になる業種や職種を探してみる方法も有効です。人のためになる仕事は「ありがとう」と感謝されることがあるため、やりがいを感じてやる気や向上心が芽生えて、スキルアップにつながる場合もあるでしょう。

さまざまな視点から「やりたい仕事」について考え、自分が納得のいく選択肢を見つけてみてください。

「できる仕事」や「向いてる仕事」を考える

自分の適性に合った仕事に観点をもち、「できる仕事」や「向いてる仕事」に注目して探してみる方法があります。たとえば、社会人経験が浅く「仕事で何がしたいかわからない」と悩んでいる場合、経験やスキルよりも求職者のポテンシャルや意欲が重視されやすい、未経験者歓迎や職歴・学歴不問の求人に応募して挑戦する方法がおすすめです。

自己分析を行って自分の適性がわかる方は、強みを活かせる仕事を選ぶと、得意とするスキルを発揮して結果を残したり、働くうちにやりがいを感じられたりする可能性があるでしょう。

向いてる仕事がわからない方は、「向いてる仕事が分からない!適職の見つけ方と性格タイプ別のおすすめ職種」のコラムもぜひ参考にしてみてください。

希望条件のハードルを下げる

やりたい仕事の見つけ方を試してもわからないときは、希望条件のハードルを下げてみましょう。やりたい仕事を探す際、自分の理想に合った完璧な条件を求め過ぎると、選択肢が狭まる原因になります。たとえば「絶対に後悔しない就職先」「希望条件をすべて満たす仕事」を求めるのではなく、自分の中のハードルを下げて探してみましょう。

少しでも「面白そう」「興味がある」と感じたことにチャレンジしてみると、自分に合った仕事が見つかることもあります。

やりたくないことをリストアップする

思うように仕事が見つからないときは、やりたくないことをリストアップしてみましょう。自分が「何をしたいのか」ばかりに目を向けてしまうと、目移りしやすくなるため、やりたい仕事が見つかりにくくなる可能性があります。

そのような場合、「これだけはやりたくない」と考えるポイントを洗い出し、リストアップしてみましょう。たとえば、体力に自信がないなら肉体労働は避ける、ワークライフバランスを重視するなら残業や休日出勤がある仕事は避けるなど、消去法で仕事を探していく方法も有効です。

現職でのキャリアアップを検討してみる

やりたい仕事の見つけ方を試してもわからないと悩むなら、無理に転職はせず、現職でのキャリアアップを検討してみる方法も選択肢の一つです。たとえば、現職に不満を感じていなければ、今の仕事で経験や実績を積んで管理職を目指す方法があります。キャリアアップによってできる仕事が増えたり、任せてもらえる仕事の幅が増えたりするため、仕事にやりがいを感じて働ける可能性もあるでしょう。

現職の仕事が合わず悩んでいる場合は、転職を視野に入れてやりたい仕事を見つける方法がおすすめです。自分ではやりたい仕事を見つけられそうにないと感じるときは、就職・転職エージェントに相談してみましょう。

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【ケース別】やりたい仕事がないときの就活のコツ

ここでは、やりたい仕事が見つからないときの就活のコツを、ケース別にご紹介します。はじめて就活をするケースや転職を考えているケースによって注力したいポイントが異なるため、以下で確認してみましょう。

はじめて就活をするケース

これまで就職した経験がなくはじめて就活する場合、何に対してどのように注力すべきか悩む方もいるでしょう。以下で、はじめて就活する際のコツを紹介しているので、参考としてお役立てください。

高校生や大学生:企業研究を行い将来の自分を想像する

高校生や大学生などの学生の場合、新卒として就活を行います。幅広い選択肢の中からやりたい仕事を見つけるため、企業研究に取り組んでさまざまな業界や職種、企業への理解を深めましょう。企業研究を徹底すると、「どのような仕事に携わりたいか」「何の職業に興味をもつのか」など、やりたい仕事や気になる仕事が見つかる可能性があります。

また、将来なりたい自分の姿を想像すると、何の仕事に就きたいのかわかる場合もあるでしょう。「IT業界で活躍したい」「20代でマネジメントを経験したい」のように、将来なりたい姿を想像してみてください。

フリーターやニート:就職支援サービスを活用してみる

フリーターやニートから正社員を目指して就活する場合、就職支援サービスの活用がおすすめです。エージェントに相談すると、就活にまつわるサポートをしてもらえます。自分の適性に合った求人紹介のほか、履歴書の基本的な書き方や面接対策も行っているため、はじめての就活も安心でしょう。

「仕事の探し方が分からない人へ!状況・タイプ・年齢別に対処法を紹介」のコラムでは、自分の状況や年齢に合わせた仕事の探し方を紹介しています。仕事の探し方で悩んでいる方は、参考としてご一読ください。

転職を考えているケース

転職を検討している場合、年代によって就活のポイントは異なります。以下で、20代から40代における就活のコツを解説しているので、転職を考えているけどやりたい仕事が思うように見つからないと悩む方は、何を重視して取り組む必要があるのか参考としてご覧ください。

20代:ポジティブに取り組めた仕事の共通点を探す

20代は社会人経験が浅いため、やりたい仕事を具体的にイメージするのが難しいと感じる方もいるでしょう。まずは、これまでの経験でポジティブに取り組めた仕事の共通点を探してみるのがおすすめです。見つけた共通点は、自分の好きなことや得意分野になるため、仕事探しするうえで役立つでしょう。

20代は経験やスキルよりも、将来性を見込んでポテンシャルが重視される傾向にあります。未経験の業界や職種にも挑戦しやすいため、気になる求人を見つけたら、積極的にチャレンジしてみましょう。

仕事がなかなか続かないと悩んでいる20代の方は、「仕事が続かないと悩む20代によくある特徴や現状を改善する方法を解説!」のコラムもぜひ参考にしてみてください。

30代:今後のキャリアプランを具体的に想像する

30代の就活では、将来のキャリアプランを想像することがポイントです。これまでの経験や身につけてきたスキルを活かして、今後どのようにキャリアアップしていくかを具体的に考える必要があります。また、30代は出産や育児などのライフイベントが発生しやすく、今後の働き方を見直す場面もあるでしょう。将来を見据えてキャリアプランをしっかりと考えれば、希望の働き方に合った仕事を探しやすくなります。

なお、30代から未経験分野に挑戦する場合は即戦力としての活躍が期待されるため、志望企業で求められるスキルや経験があるかを整理しておきましょう。

40代:キャリアを棚卸してスキルと経験を再確認する

40代の就活では、これまでのキャリアを棚卸しして自分のアピールポイントを再確認することが重要です。40代は社会人経験が長く知識が豊富なぶん、アピールポイントがぼやけてしまっている場合も。これまでの経験を棚卸しして専門性のあるスキルや、掛け合わせにより希少性が高まるスキルがないかを確認してみると、仕事探しの選択肢が広がるでしょう。

また、40代はマネジメント経験を求められる傾向にあるため、チームを率いた経験や部下を指導した経験などは就活でのアピールポイントになります。

「やりたい仕事がない・分からない理由とは?年代別に見つけ方を紹介!」のコラムでは、やりたい仕事の見つけ方を紹介しています。気になる方は、こちらもぜひご覧ください。

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エージェントを利用してやりたい仕事に出会えた方の体験談

ここでは、就職・転職エージェントのハタラクティブのサポートにより、やりたい仕事に出会えた方の就職体験談についてご紹介します。就職や転職を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

やりたい仕事がない状態から就職を成功させた方

21歳のEさんは、短大在学中に就職の内定をもらいましたが、自分が楽しく働いている姿をイメージできなかったため辞退しました。卒業してからは納得のいく就職をするために上京し、就活を継続。

やりたいことや興味のあるものがなく、就職できるか不安だったものの、ハタラクティブのキャリアアドバイザーが就職に対する不安を解決してくれたそうです。仕事の紹介やアドバイスを受けて、最終的にCADオペレーターの就職に成功しました。Eさんのように、やりたいことがなく仕事の見つけ方がわからなくても、エージェントに相談することで解決する可能性があるでしょう。

「新卒内定を断ったのにやりたいことがない…キャリアを重視した21歳の就職成功談」のコラムでは、Eさんの体験談を詳しく紹介しています。

紹介された仕事に魅力を感じて就職を叶えた方

Fさんは大学卒業後にフォトグラファーを目指すため、専門学校に進学しました。しかし、先に就職した友人が体を壊す姿を目にして、フォトグラファーの道は断念したそうです。その後、音楽教室でアルバイトをしていましたが、将来を考えて正社員を目指すために就活しようと決めました。

20代後半から就活することに不安を抱えていたものの、キャリアアドバイザーが親身に寄り添ってくれたため、Fさんは本音で話せたそうです。Fさんは最終的に清掃職の仕事に就職を決めました。実際に面接に行ってみて、この仕事をやってみたいと思えたそうです。Fさんのように、就活に向けて一歩踏み出すことで、自分に合った仕事に出会える可能性があるでしょう。

Fさんの体験談について詳しくは、「“人と話すことが楽しい”。自分らしさを発揮できる清掃スタッフに」のコラムで紹介しています。

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やりたい仕事の見つけ方に関するまとめ

やりたい仕事が見つからないときは、焦らず、さまざまな方法で自己分析を進めてみましょう。「やりたいこと」は、すぐに見つかる人もいれば、時間がかかる人もいます。大切なのは、「どのようなときに楽しいと感じるか」「何のスキルを身につけていきたいか」など、自分の価値観を掘り下げながら自分の内面と向き合い深く考えることです。

コラム内でご紹介した「志向や価値観がわかる質問20選」に回答して自分の軸を探したり、就職・転職エージェントに相談しプロのアドバイスを受けたりして、自分が本当にやりたいと思う仕事を探しましょう。

「やりたい仕事の見つけ方がわからない」「自分の力だけでやりたい仕事を見つけられるか不安」とお悩みの方は、若年層の就活に特化した就職・転職エージェントのハタラクティブにご相談ください。ハタラクティブでは、経験豊富なキャリアアドバイザーが丁寧なカウンセリングを行い、あなたの希望条件や適性に沿った求人をご紹介します。「未経験者歓迎」「職歴・学歴不問」の求人も多数取り扱っているため、はじめて就職をする方や未経験の仕事に転職したいと考える方も安心です。

また、自分の適性がわからない方には、自己分析のやり方をマンツーマンでアドバイスしています。書類の添削や面接対策のほか、仕事の適性が簡単にわかる「適職診断」もご用意しているので、やりたい仕事を見つける際に役立つでしょう。ハタラクティブのサービスは、ご登録・ご利用すべて無料です。自分の希望を明確にできていない、やりたい仕事がわからない方とお悩みの方は、お気軽にお問い合わせください。

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やりたい仕事の見つけ方についてよくあるQ&A

ここでは、やりたい仕事の見つけ方がわからないときに感じる疑問やお悩みを、Q&A形式にまとめました。やりたい仕事が見つからない、見つけ方がわからないと悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

スキルがなく、やりたい仕事がわからないです

やりたい仕事がわからない場合、これまでの経験を振り返り、自分がなりたい姿を想像してみましょう。具体的に想像して目標ができることで、やりたい仕事を見つけるきっかけにつながる場合も。
また、スキルがなくても就職は目指せます。企業によっては未経験を歓迎している求人を出しているため、就活の対策を十分に行えば、ポテンシャル採用を狙える可能性があるでしょう。

興味のある仕事が全然見つかりません

まずは趣味や好きなことに関連する仕事を調べてみましょう。詳しく調べてみると、業界や職種に関する理解が深まるため、やってみたい仕事に出会える可能性があります。
また、アルバイトや派遣などで幅広い仕事を経験することで、「自分に合っている仕事」「自分がやりたい仕事」が見つかることも。さまざまな視点から、やりたい仕事について考えてみましょう。
興味のある仕事が見つからない方は、「興味のある仕事がない!就職・転職に向けて「したい仕事」を見つける方法」のコラムもご覧ください。

やりたい仕事の探し方がわかりません。

やりたい仕事が見つからないときは、自己分析から始めてみましょう。自己分析を行うと、自分が興味をもつことや大切にしている価値観がわかります。自己分析ができたら、さまざまな業界や職種をリサーチして理解を深めてみてください。
また、やりたい仕事を探すなら、就職・転職エージェントの活用もおすすめです。キャリアアドバイザーがサポートしてくれるため、円滑に就活を進められるでしょう。
就職・転職エージェントのハタラクティブでは、キャリアアドバイザーがあなたの適性に合った求人の紹介や、やりたい仕事を見つけるサポートをいたします。就職や転職を考えている方は、ぜひご相談ください。

ハタラクティブ
のサービスについて
こんな人におすすめ
  • 経歴に不安はあるものの、希望条件も妥協したくない方
  • 自分に合った仕事がわからず、どんな会社を選べばいいか迷っている方
  • 自分で応募しても、書類選考や面接がうまくいかない方

ハタラクティブは、スキルや経歴に自信がないけれど、就職活動を始めたいという方に特化した就職支援サービスです。
2012年の設立以来、18万人以上(※)の就職をご支援してまいりました。経歴や学歴が重視されがちな仕事探しのなかで、ハタラクティブは未経験者向けの仕事探しを専門にサポートしています。
経歴不問・未経験歓迎の求人を豊富に取り揃え、企業ごとに面接対策を実施しているため、選考過程も安心です。

※2023年12月~2024年1月時点のカウンセリング実施数

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後藤祐介
監修者:後藤祐介キャリアコンサルタント

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。
その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

資格
  • 国家資格キャリアコンサルタント
  • 国家資格中小企業診断士
メディア掲載実績
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  • 「働く」をmustではなくwantに。建設業界の担い手を育て、未来を共創するパートナー対談
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