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やりたい仕事が見つからない人は適職診断を活用して就職や転職に役立てよう

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【このページのまとめ】

  • ・やりたい仕事が見つからない理由は、自己分析や就活に必要な行動が不十分な場合が多い
  • ・適職診断とは、自分に向いている業種や仕事を客観的に知るためのツール
  • ・やりたい仕事が見つからないときは、適職診断の結果をもとに企業を選ぶのも手
  • ・やりたい仕事が見つからないときは、希望の雇用形態や勤務地で企業を絞ってみる
  • ・適職診断でもやりたい仕事が見つからない場合は「仕方ない」と割り切る気持ちも大切

監修者:室谷彩依

就活アドバイザー

就活アドバイザーとして培った経験と知識に基づいて一人ひとりに合った就活に関する提案やアドバイスを致します!

やりたい仕事が見つからない人のなかには、適職診断を試してみようと考える方もいるのではないでしょうか。また、やりたい仕事が見つからない理由を知りたい人もいるでしょう。
このコラムでは、適職診断の活用の仕方や、やりたい仕事を見つけるコツについて詳しく解説。やりたい仕事が見つからないときに、応募企業を絞る方法についてもご紹介します。就職・転職活動の参考にしてみてください。

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やりたい仕事が見つからない理由

やりたい仕事が見つからない主な理由には、「十分な自己分析ができていない」「就活に必要な行動を積極的に起こせていない」などが挙げられます。また、世の中にどんな職業があるかを把握できていないのが原因で、やりたい仕事が見つからないことも。逆に、選択肢の幅を広げすぎて、本当に自分がやりたい仕事が何かを絞れなくなるケースもあるでしょう。

やりたい仕事が見つからない…と悩む人は多い

やりたい仕事が見つからない…と悩む就活者は多くいます。過去に何かしらの夢があったとしても、家族から反対されたり、自分には無理だと感じたりして諦めたこともあるでしょう。すると、夢を抱くことに対し消極的になってしまい、自分のやりたいことが分からなくなってしまう人が多くいるのです。

世の中には好きなことや、やりたいことなど自分の夢を仕事にしている方もいます。しかし、多くの人は自分がやりたい仕事よりも、日々の生活のために働いているのが現実です。

やりたい仕事が見つからないときは、「適職診断」を試してみるのも良いでしょう。次項で詳しく解説します。
「自分にはできないことばかりでやりたい仕事がない」と悩んでいる方は、「できる仕事がないと感じる原因とは?対処法とおすすめの仕事」のコラムもご参照ください。対処法やおすすめの職種などを紹介しています。

やりたい仕事が見つからないとき役立つ「適職診断」

やりたい仕事が見つからないときは適職診断を利用する手もあります。適職診断とは、いくつかの質問に直感的に回答することにより、利用者の性格やキャリア志向性、行動特性などを分析。そこから、自分に向いている業種や仕事を客観的に知るためのツールです。ハタラクティブでも適職診断をご用意していますので、ぜひ活用してみてください。
適職診断のメリットは、短い時間で気軽にパソコンやスマートフォンで行える点で、仕事を選ぶ際の一つの目安となります。ただし、診断結果と自身の希望がマッチしない場合もあるので、理解したうえで利用しましょう。また、偽りの回答をすると正しく診断できないので注意が必要です。

「適職=やりたいこと」とは限らない

「適職=やりたいこと」とは限りません。なぜなら人は、やりたいことをして自己満足するだけでなく、他者から認められたいと考えるからです。仕事で認められるには、一定の成果を出すことが求められます。

仕事で成果が出やすいのは、「やりたいこと」よりも「できること」です。そのため適職診断を行うと、「できること」から導き出された仕事が表示される傾向にあります。
適職とは、自身ができることで成果を出し他者から認められ、やりがいや楽しみを見出していくものといえるでしょう。企業によっては成果を認められると、昇進や昇給ができる場合もあります。

やりたい仕事を見つけるコツ

やりたい仕事を見つけるには、自己分析で自身の長所や短所、あるいは求めるものを振り返ることが大切です。また、適職診断の結果をもとに選んでみるのも良いでしょう。以下で一つずつ詳しく解説するので参考にしてください。

適職診断の結果から選ぶ

やりたい仕事が見つからないときは、適職診断を利用し、その結果から選ぶ方法があります。あまり悩まず、直感で偽りなく回答するのが正確な診断結果を出すコツです。わずかな時間で手軽にでき、無料なので、一度試してみることをおすすめします。

自己分析をする

自己分析をしっかり行うのも、やりたい仕事を見つけるための第一歩です。自己分析では過去の経験を書き出し、そこから自分の長所・短所、価値観などを洗い出します。たとえば、学生時代の部活やアルバイト、習い事などで「努力したこと」「楽しかったこと」「苦労したこと」を思い出してみましょう。そして、「なぜ頑張れたのか」「どういう部分に苦労し、どのように解決したか」を振り返ります。過去の経験から自分の価値観を再認識できると、どんな仕事に向いているかが見えてくるでしょう。
ほかにも、子どものころに抱いていた夢や憧れから、「興味があること」や「好きなこと」「夢中になったこと」を思い出し、やりたい仕事につながるケースもあります。逆に、「年齢を重ねてもやりたいこと」をイメージするのも効果的です。

また、「絶対にやりたくない仕事」や「嫌いなこと」をピックアップして書き出し、応募職種の選択肢を絞る方法もあります。勤務開始後のミスマッチを防ぐためにも、好きなことだけでなく嫌いなことも把握しておくのが重要です。
ただし、やりたくないことばかりを意識し過ぎると、理想ばかりが大きくなりかねません。「これは嫌だけど、ここは頑張れる」というように、自分のなかで妥協点を見つけるのも大切です。

スキルや資格を活かす

やりたい仕事を見つけるには、今あるスキルや資格を活かすことも視野に入れましょう。また、将来身につけたい資格やスキルを基準に、仕事を探す手もあります。資格の例を、以下にいくつか挙げるので参考にしてください。

・簿記検定
・秘書技能検定
・MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)
・ITパスポート
・TOEIC
・調理師

資格以外に、「集中力がある」や「コミュニケーション能力が高い」といった内面的なスキルも、やりたい仕事を探す際のヒントとなります。先述した自己分析によって導き出された自身の長所とともに、持っているスキルを振り返ってみましょう。
また、資格取得サポートを行っている企業を選ぶと、やりたいことを仕事にしながら学べるのでおすすめです。

仕事に求めるものを考える

「仕事に求めるものは何か?」を考えると、やりたい仕事に辿り着ける可能性があります。適職診断や、「やりたい仕事を見つけるコツ」を参考にしても、なかなかやりたい仕事が見つからないときは、以下の項目で「仕事に求めるもの」を確認してみてください。

・やりがいを感じたい
・高く評価されたい
・社会へ貢献したい
・将来キャリアアップしたい
・安定した収入が欲しい
・福利厚生、待遇面の充実度
・ワークライフバランス

会社や仕事に求めていることを整理すると、やりたい仕事に気づくこともあります。企業選びや就職後のミスマッチなどを起こさないためにも、しっかりと自己分析や企業分析を行いましょう。

家族や友人の意見を参考にする

やりたい仕事が見つからないときは、家族や友人の意見を参考にするのも一つの手です。職種や仕事内容、あるいは昇給や昇進制度などについて、失礼にならない程度で教えてもらいましょう。また、その仕事の良い点だけでなく、努力が必要な点も聞いてみると、自分に合うかどうかをイメージしやすくなります。
家族や友人から見て、自分にはどんな仕事が向いているかを聞いてみるのも良いでしょう。適職診断や自己分析の結果とは異なる、率直な意見を聞ける可能性もあります。
やりたい仕事の見つけ方のコツについては、「やりたい仕事がない新卒者も就職できる!自己分析をして内定をもらおう」でも詳しく解説しているので、あわせてご参照ください。

やりたい仕事が見つからないときに応募企業を絞る方法

やりたい仕事が見つからないときは、職種や勤務地などから応募企業を絞るのも手です。どのような手順で絞り込めば良いかを以下で詳しくご紹介します。

業界と職種から絞る

世の中には数多くの業界や職種が存在します。そのなかから、自分が好きなものを基に、どんな業界や職種があるかを考えてみましょう。たとえば、人と接することが好きなら、飲食業や販売、サービス業などがあります。
以下にいくつか例を挙げるので、当てはまる業界や職種をチェックしてみてください。

(業界)
・食品
・不動産
・建築
・IT、通信
・機械製造
・自動車
・運送
・鉄道
・メディア
・エンターテインメント
・レジャー
・飲食
・サービス

業界をある程度絞れたら、より細かく仕事を絞るために興味のある職種を考えましょう。

(職種)
・事務:受付や秘書、経理など
・企画:主にマーケティングに関する仕事
・営業:個人向けと法人向けがある
・販売、サービス:アパレルや美容などさまざま
・医療:医者や看護師、薬剤師、臨床開発など
・IT系:システムエンジニアやプログラマーなど
・コンサルタント:企業が抱える問題を解決へと導く仕事
・クリエイティブ系:映像やゲーム、出版、デザインなどさまざま
・管理系:人事や総務、広報など
・建築系の技術職:設計やデザイン、施工管理、部材開発を行う
・化学系の技術職:研究開発や品質管理を行う
・機械系の技術職:CADオペレーターや機械設計、製造を行う

このほかにも警察官や教師、裁判官など公務員の仕事があります。「仕事に求めるものを考える」で、安定した収入が重要と判断した方は、公務員も選択肢の一つに入れると良いでしょう。

雇用形態と勤務地から絞る

雇用形態は主に、「正社員」「アルバイト・パート」「契約社員」「派遣社員」に分かれています。やりたい仕事が見つからない場合は、「正社員として安定した収入を得たい」「まずはアルバイトで仕事に慣れたい」など、自身が希望する働き方から応募企業を絞るのも一つの方法です。ただし、雇用形態は、収入や社会保険の加入可否、将来見込めるキャリアアップなどにも関わる重要な部分なので、応募の際は注意深く確認しましょう。
また、希望の勤務地から仕事を絞ることもできます。たとえば、通勤で電車やバスの利用を避けたいなら、住まいの近くで異動や転勤がない企業に絞れるでしょう。ほかにも、「通勤手段は気にならないが、最寄り駅の近くで働きたい」「車通勤したい」といった条件も考えられます。

特定の場所でしかできない仕事は、引っ越しも視野に入れなければなりません。

自己分析の方法は、「自己分析をして、自分に合う職業を見つけよう!」でも紹介しています。自分にはどんな仕事がマッチするのか考えるための参考にしてみてください。

やりたい仕事に転職する場合の事前準備

やりたい仕事に転職する場合は、資格を身に付けたり、貯金をしたりなどの事前準備をしておくと良いでしょう。以下で一つずつ解説するので、転職を検討中の方は参考にしてください。

資格やスキルを身に付ける

今の仕事を退職する前に、転職に活かせる資格やスキルを身に付けるのがおすすめです。資格取得やスキル向上のために行った勉強と努力は、仕事に対し前向きな意欲があることをアピールできます。取得済みの資格はもちろん、現在勉強中のものも履歴書や職務経歴書に書けるので、転職の際に活かせるでしょう。
適職診断を行い、結果に出た職業に役立つ資格の勉強をスタートするのも一つの手です。たとえば、サービス業なら「販売士(リテールマーケティング)」や、「接客サービスマナー検定」「接客販売技能士」などの資格があると良いでしょう。あるいは、英語を使う仕事の場合、TOEIC600~700点以上であれば高い評価を得られるといわれています。

貯金

適職診断でやりたい仕事が見つかっても、すぐに退職するより、一定程度の貯金してから転職活動をスタートするほうが良いでしょう。
貯金が少ない状態で勢いにまかせて退職すると、転職活動が長引いた場合、生活が厳しくなってしまうことも考えられます。金銭面で余裕がなくなると、転職活動に必要な交通費や服飾費、書類の費用などを捻出できなくなる可能性も。退職後に転職活動をするのであれば、少なくとも数カ月の間は問題なく過ごせる程度の貯金があると安心です。

転職者向けのセミナーに参加

やりたい仕事に転職したいと考えている方は、転職者向けのセミナーに参加するのも一つの手です。主に、各地域の自治体や民間企業が、転職活動の進め方や経験談を伝えるために開催しています。「転職セミナー」や「転職フェア」「転職イベント」「勉強会」など、名称もさまざまです。無料で受講できるものもあれば、参加費がかかる場合もあります。なかには、「必要以上に高い費用を請求された」「転職とは関係ないセミナーだった」といった例もあるので、参加の申込みをする前にきちんと確認しましょう。

やりたい仕事を副業やアルバイトで始めてみる

やりたい仕事が見つかったら、転職する前にまずは副業やアルバイトで体験してみると良いでしょう。適職診断の結果に従って転職しても、「実際にやってみたら自分に合わなかった…」という可能性も。それを避けるために、現職を続けながら様子を見るのがおすすめです。

たとえば、クラウドソーシングを利用すれば、空いた時間でライターやWebデザインなどパソコンを使った仕事を始められます。あるいは夜間や休日を利用して、アルバイトとしてやりたい仕事で働き、実際の仕事内容や収入額、労働環境などを知ることもできるのです。
将来、自分のやりたい仕事で働くための準備期間と捉え、副業やアルバイトで経験を積むと良いでしょう。

副業やアルバイトをする場合は、現職の就業規則の確認が必要です。
従業員の副業を禁止している企業は少なくありません。就業規則に違反すれば、何らかの罰則が科される可能性もあります。円満な退職・転職を叶えるためにも、規則に反した副業やアルバイトは行わないようにしましょう。

転職前の準備について知りたい方は、「転職活動をスムーズに進めるために準備しておくこと」のコラムもあわせてご覧ください。

適職診断でやりたい仕事が見つからないときは?

適職診断を利用してもやりたい仕事が見つからないときは、割り切る気持ちも大切。自分に合う仕事は何か、客観的なアドバイスを求める場合は、就職エージェントを活用するのも良いでしょう。以下でそれぞれ詳しく解説します。

割り切る気持ちも大切

「やりたい仕事が見つからないのは自分だけではない」または、「やりたい仕事に就けなくて当然」と割り切る気持ちも大切です。「どうしてもやりたい仕事を見つける!」という思いばかりに固執していると、いつまで経っても就職先が決まらない可能性もあります。期限を設けて柔軟に気持ちの軌道修正をするのも、スムーズに就職活動を進めるためには重要です。

就職エージェントを活用する

適職診断の結果で出た職業をやりたいと思えなかったり、世の中にどんな職種があるかをもっと詳しく知りたいと考えていたりする方は、就職エージェントを活用しましょう。

就職エージェントを利用すると、プロのキャリアアドバイザーが適性や希望条件から自分に合った職種や業界を教えてくれます。自分一人だけでは気付けなかったことも発見できるでしょう。

就職・転職支援サービスを行うハタラクティブでは、専任アドバイザーが適職診断やカウンセリングなどを通じて、一人ひとりに合った企業紹介を行うのが特徴です。また、応募書類の書き方や面接対策、面接日程の調整など充実したサポートを、すべて無料で行います。「やりたい仕事がない」とお悩みの方は、ぜひハタラクティブへご相談ください。

やりたい仕事が見つからない人のお悩みQ&A

仕事を探している人の中には、やりたいことが分からず悩んでいる方もいるでしょう。ここでは、やりたい仕事が見つからない人の悩みや疑問にQ&A形式でお答えしています。

やりたい仕事が見つからないのはなぜですか?

やりたい仕事が見つからない理由として、「自己分析が不十分」「やりたいことが多すぎる」などの原因が考えられます。自分のことをきちんと知れていないと、強みや好きなことが分からないのは当然といえるでしょう。また、やりたいことが多すぎると、かえって自分の求めているものが分からなくなってしまうことも。やりたい仕事が見つからない原因については、このコラムの「やりたい仕事が見つからない理由」で詳しく解説しています。
 

やりたい仕事がないと充実感を得られませんか?

やりたい仕事がないからといって、必ずしも充実していないわけではありません。やりたい仕事に就いても実際にやってみたらギャップがあった、または志望度が高くない仕事でも続けていくうちにやりがいを見出せるという場合もあります。そのため、やりたい仕事がなくても焦る必要はありません。詳しくは、「やりたい仕事がない人におすすめ!自分に合う転職先が見つかる7つのヒント」をご覧ください。
 

やりたい仕事を探すときの注意点を教えてください。

やりたい仕事を探すときは、「好きだけで選ばない」「企業の知名度だけで選ばない」などのポイントに注意しましょう。ただ好きというだけの理由や、企業の知名度だけで仕事を選んでしまうと、ミスマッチが起きてしまう恐れがあります。仕事を探す際は、本当に自分に合っているかどうか念入りにリサーチしておきましょう。仕事探しの注意点については、「転職したいけど次にやりたい仕事が分からない!希望を明確にするには?」をご一読ください。
 

やりたい仕事を見つけるにはどうすればいいですか?

やりたい仕事を見つけるためには、仕事に求めているものや、身につけたいスキル、自分が得意なことなどを明確にしておきましょう。自己分析を徹底してそれぞれ深堀りしていけば、自分のやりたい仕事にたどり着くはずです。やりたい仕事がどうしても見つからない場合は、ハタラクティブにご相談ください。アドバイザーによる丁寧なカウンセリングで、あなたの適職を一緒に見つけていきます。

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