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ITとは?簡単に解説!関連用語15選や仕事の種類、未経験から目指す方法

#IT・機械#職種図鑑#未経験#ビジネス用語#就職・転職ノウハウ

更新日2025.07.02

公開日2021.02.25

まずは10秒で理解!
ひとことポイント
ハタラビット
ITとは、コンピューターネットワークを使用した情報技術の総称のこと

「ITとは具体的には何を指すの?」と疑問を抱きつつも、「今さら聞けない…」と思っている方もいるでしょう。ITとは、簡単にいうと「情報を入手・保存・伝達する技術」のこと。スマートフォンや交通ICカードなども、ITの活用例です。

このコラムでは、ITにまつわる用語を解説。IT業界の種類や職種、おすすめの資格なども紹介しています。未経験からIT系の職種を目指す方法もまとめたので、ぜひご覧ください。

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目次

  • 「IT」とは何か?
  • よく使われるIT用語15選とその意味
  • IT・ICTの5つの導入例
  • IT業界のおすすめの職種と仕事内容
  • IT業界で役立つ5つの資格
  • 未経験からIT企業への転職を成功させるには?
  • ITに関するQ&A

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  • 宮嶋 勇弥
    宮嶋 勇弥
    株式会社Pikawaka 代表取締役
    プロフィール詳細
  • 大久保 圭祐
    大久保 圭祐
    国家資格キャリアコンサルタント / 国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
    プロフィール詳細

「IT」とは何か?

「IT」とは何か?の画像

「IT」とは、英語の「Information Technology(インフォメーション・テクノロジー)」の略語です。

簡単に説明すると、「コンピューターやネットワークを使って情報を入手・保存・伝達する技術」を指します。ITにはインターネットだけでなく、情報処理やセキュリティなども含まれるほか、私たちが普段使っているスマートフォンや電子マネーなどもITの一種です。

ITは年々市場規模が拡大しており、IT企業の求人も増加傾向にあります。

IT企業とは?

IT企業とは、情報技術を用いた製品やサービスを提供している企業のことです。近年、人々の生活はITによって大きく変わりました。身近なところでいえば、携帯電話やスマートフォン、タブレット、パソコンなど、あらゆるものにIT技術が使われています。IT企業は、こういった製品やサービスをより発展・普及していくために、将来的にも活躍し続けることが予想されるでしょう。

IT業界とは?

IT業界は、「通信業界」「ソフトウェア業界」「ハードウェア業界」「インターネット・Web業界」「情報処理サービス業界」の5つに分けられます。以下でそれぞれの特徴を解説するので、ぜひご一読ください。

1.通信業界

通信業界は、IT業界の根幹をなす業界です。電話回線やインターネットの回線など、通信に関するインフラを提供しています。スマートフォンやタブレットといった通信機器を取り扱うのも通信業界です。

2.ソフトウェア業界

ソフトウェア業界は、コンピューターを動かすためのOS(オペレーティングシステム)やスマートフォンアプリなどを開発する業界のことをいいます。パソコンを使って仕事ができたり、ゲームアプリで遊べたりするのは、ソフトウェア業界が開発を行っているからだといえるでしょう。

3.ハードウェア業界

ハードウェア業界では、パソコンやスマートフォン、家電などの企画・販売を行っています。モノがインターネットを経由してつながるIoT(Internet of Things:モノのインターネット)の広がりに大きく貢献している業界です。

4.インターネット・Web業界

インターネット・Web業界は、検索エンジンサイトやECサイトなどを提供しています。また、Webサイトを制作したり、Web広告を出したりするのもインターネット・Web業界です。そのほか、SNSの提供も行っています。

5.情報処理サービス業界

情報処理サービス業界は、情報システムの企画・開発・運用・設計を行う「システムインテグレーター」と呼ばれる企業が属する業界です。システムを導入することで、企業が抱える問題を解決しています。

「IT業界の仕事」のコラムでは、IT業界の現状と業界別の職種を解説しているので、あわせてご覧ください。

IT業界は人材不足なの?

IT分野の急速な成長と新技術の進展は今後ますます見込まれるものの、需要に対する労働力が足りていないことから、将来的には人材不足が起こる可能性があります。

経済産業省の「IT人材需給に関する調査」によると、2030年には最大で80万人近くのIT人材不足が予測されているようです。この課題に対処するためには、IT人材を育成する教育システムの強化や、専門的なスキルの向上が重要となるでしょう。

参照元
経済産業省
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大久保 圭祐

大久保 圭祐

AIやクラウドなど、常に技術が進化するIT業界は人材のニーズが高い分野です。未経験から挑戦できる求人も数多くみられます。

また、基礎から学べるオンライン講座をはじめ、なかには無料で学べる教材もあり、学ぶ機会が充実しています。ITの知見や技術がない方も、意欲的に学ぶことでチャンスを得られるでしょう。入社後も経験を積みながら学び続け、資格を取得するなどスキルアップを図ることで企業からの信頼を得られます。

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よく使われるIT用語15選とその意味

ここでは、IT業界でよく使われる用語15選を紹介します。専門性が高い分野なので、意味もあわせて理解を深めてみてください。

よく使われるIT用語とその意味

  • ICT
  • IoT
  • ITリテラシー
  • グリーンIT
  • プログラミング言語
  • アプリケーション
  • OS
  • AI
  • ビッグデータ
  • 機械学習
  • ITガバナンス
  • ITベンダー
  • WBS
  • SAP
  • SIer

1.「ICT」とは?

「ICT」とは、「Information and Communication Technology(インフォメーション・アンド・コミュニケーション・テクノロジー)」の略称で、日本語に訳すと「情報通信技術」のこと。国際的には「IT」よりも「ICT」のほうが広く使われている用語です。

「IT」より「ICT」のほうが情報共有の概念が強い

「ICT」の意味は「IT」とほぼ同じですが、ICTのほうが情報技術を共有する部分が強調されています。これは、言葉のなかに「コミュニケーション」が含まれているためです。SNSの発達と同時期に広まった言葉ということもあり、情報共有の概念や個人からの情報発信という意味合いが強い言葉といえるでしょう。

2.「IoT」とは?

「IoT」とは、「Internet of Things(インターネット・オブ・スィングス)」の略称で、パソコンや携帯電話だけでなく、家電やカーナビといったあらゆるモノがインターネットを経由してつながる仕組みのことです。インターネット通信によって自動で認識・制御ができたり、遠隔で計測できたりするようになるシステムを指します。

3.「ITリテラシー」とは?

「ITリテラシー」とは、ITに関する理解力や、ITを使いこなす能力のことです。身の回りにITが溢れた現代では、情報技術についての知識やモラルは個人にも求められます。また、パソコンやスマートフォンなどの基本操作もITリテラシーの一種です。

4.「グリーンIT」とは?

「グリーンIT」とは、地球環境にやさしいIT機器・システムのことを指します。また、ITを駆使して環境への負荷を減らすこともグリーンITに含まれるようです。グリーンITの身近な例として、パソコンやスマートフォンなどの省電力モードが挙げられます。

5.「プログラミング言語」とは?

「プログラミング言語」とは、コンピューターを動かすために使う専用の言語です。コンピューターを動作させる際は、決められた文法によってつくられた「指示書(プログラム)」がなくてはいけません。その指示書を書く際に用いるのがプログラミング言語です。

プログラミング言語は200種類以上存在し、開発するものによって適切な言語を使い分けます。

6.「アプリケーション」とは?

「アプリケーション」とは、特定の作業を行うために開発されたソフトウェアです。具体例としては、表計算ソフトや画像編集ソフトが挙げられるでしょう。また、ゲームやスマートフォンの電話機能もアプリケーションに含まれます。デバイスにインストールされたOS上で起動するのが特徴です。

7.「OS」とは?

「OS」とは「Operating System(オペレーティングシステム)」の略称で、コンピューターを動かす基本的なシステムのことをいいます。コンピューター全体のシステム管理やアプリケーションを動かす役割を担っており、パソコンの代表的なOSには「Microsoft Windows」や「mac OS」が挙げられるでしょう。スマートフォンでは「Android」や「iOS(iPhone)」がメジャーです。

8.「AI」とは?

「AI」とは、「Artificial Intelligence(アーティフィシャル・インテリジェンス)」の略称で、人工知能を指します。「人工知能」とは、人間の脳で行われる知的な作業をコンピューターに模倣させて、システム化したものです。AIはスマートスピーカーやチャットボット、文字変換システムなど、生活にまつわる場にも取り入れられています。

9.「ビッグデータ」とは?

「ビッグデータ」とは、さまざまな形・性格・種類のデータのことです。ビッグデータの量や種類、発生頻度・更新頻度などを記録し、分析することによって、有用性の高い新たな仕組みの構築ができるようになります。また、ビッグデータを活用することで、マーケットの需要予測も可能です。

10.「機械学習」とは?

「機械学習」とは、コンピューターがビッグデータなどの大量のデータを学習し、そのなかにある一定の法則や傾向を自動で見つけ出す技術のことを指します。アパレルの流行やユーザーの購入パターンといった、さまざまな予測が可能になる解析技術です。

11.「ITガバナンス」とは?

「ITガバナンス」とは、企業のIT戦略に関する統治プロセスをコントロールすることを意味し、IT戦略における不具合や不祥事を事前に防止したり、早期に解決したりします。ITガバナンスは、企業の信頼を守るために重要です。

12.「ITベンダー」とは?

「ITベンダー」とは、IT関連の機器やソフトウェア、システムなどを販売する企業のことを指します。また、機器やソフトウェアなどを組み合わせて新たにシステムを開発する企業もITベンダーに含まれるようです。ITベンダーは、ニーズに応じてITの商品化を進め、世に普及させる重要な役割を果たしているといえるでしょう。

13.「WBS」とは?

「WBS(Work Breakdown Structure)」は、「作業分解構成図」として知られ、IT業界で活用されています。プロジェクトの全体的な作業を細かいタスクに分割したうえで、スケジュール管理やリソースの効果的な割り当てなどが可能です。

タスクの進行上、必要な要素を整理できるのがWBSを作成するメリット。これにより、作業の見積もりを行いやすく、プロジェクトの進捗を的確に管理できます。

14.「SAP」とは?

「SAP」とは、ドイツに拠点を置くIT企業および、同社が提供するソフトウェアを指す言葉です。

SAP社が提供するソフトウェアは、企業における「経営・業務の効率向上」「意思決定の迅速性」の実現を目的としています。このテクノロジーを用いることで、企業は「ヒト・モノ・カネ」などの重要な情報を総合的かつ効果的に管理でき、経営プロセスの可視化が可能となるでしょう。

15.「SIer」とは

「SIer(エスアイヤー)」とは、クライアントが要望するシステムの企画・開発や運用管理を行う企業を指す言葉です。「SI(システムインテグレーター)」に「er(~する人)」をつけた和製英語で、SI企業と呼ぶこともあります。

最近は金融や医療、食品、流通などあらゆる業界がITを導入しているため、SIerが顧客とする業種は非常に幅広いのが特徴です。

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IT・ICTの5つの導入例

IT・ICTは、医療現場や交通機関、教育現場などで導入されています。以下では、人々の生活を豊かにするIT・ICTの導入例を5つまとめました。
 

大久保 圭祐

大久保 圭祐

IT系の仕事は、インフラや医療など社会を直接支えられる点が大きな魅力です

IT系の仕事は、問題解決力を活かして人々の生活を便利にし、社会の課題に直接アプローチできる点が大きな魅力です。IT技術は、効率化や安全性の向上を通じてさまざまな分野で課題解決に貢献しています。
たとえば、インフラ分野ではシステムの自動化が進み、ミスの削減や信頼性の向上を実現。具体的には、ITエンジニアが開発した自動化ツールにより、企業の業務時間が50%短縮され、働き方改革が進んだ事例があります。

また、医療分野では患者データを瞬時に共有できるシステムが人命救助を迅速化し、遠隔診療アプリの導入で医師不足地域の患者が診療を受けられる環境が整いつつあります。

これらは、IT技術が社会の課題解決に直結する例です。IT系の仕事は、スキルを活かして社会に貢献し、やりがいと成長を両立できる魅力があります。問題解決に興味のある方に、ぜひ挑戦していただきたい分野です。

IT・ICTの導入例

  • 医療現場
  • 交通機関
  • 教育現場
  • 自動車産業
  • 防災

1.医療現場

医療現場でIT・ICTを活用することで、従来は病院内や系列グループ内にとどまっていた患者・症例の情報を、施設内外問わず広く共有できるようになりました。情報共有が可能になったことにより、医療の質向上や効率化につながっています。

また、遠隔診療もIT・ICTの導入によって可能になったことの一つです。パソコンやスマートフォンを利用した遠隔での再診や、患者情報を電子カルテなどの電子情報で管理できまる。自宅にいながら医師の診察を受けられるため、交通機関の利便性が低い地域に住む人や高齢者も安心です。

2.交通機関

交通ICカードは、交通機関の分野におけるIT・ICT導入の代表例といえるでしょう。あらかじめICカードに入金しておくことによって駅で切符を買う手間がなくなるため、券売機に並んで時間をロスすることもありません。

ワンタッチで電車やバスに乗れる利便性も、IT・ICTを導入したことによるもの。また、インターネットを利用してリアルタイムで運行・運休の情報を手に入れられるアプリも普及しているようです。

3.教育現場

電子黒板を使って授業を行ったり、タブレットにインストールされた教科書を使用したりと、教育現場にもIT・ICTが導入されています。なかには、スマートフォンのアプリを使った自宅学習を推奨している学校もあるようです。

IT化が進むことで学校側の負担が減り、効率的に授業を進められるメリットも。生徒側もゲーム感覚で勉強に取り組めて、楽しく学習することが可能となるでしょう。

4.自動車産業

自動車産業では、IT・ICTを活用した「自動運転車」の開発が進められています。自動運転システムでは走行ルートや車間距離、道路の交通情報などのさまざまな情報を収集し、分析を実施。その結果、AIによって安全な運転方法が導き出されます。そのほか、危険を察知した際に自動でブレーキがかかるシステムも、IT・ICTの活用例です。

5.防災

防災・減災にもIT・ICTが取り入れられています。緊急地震速報や災害時掲示板は、IT・ICTの活用例のひとつです。また、津波の浸水被害の予測にも活かされており、IT・ICTは人々の安全を守るのに大いに役立っているといえるでしょう。

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IT業界のおすすめの職種と仕事内容

IT業界のおすすめの職種と仕事内容の画像

ここでは、IT業界で活躍したいとお考えの方におすすめの職種を紹介します。
 

IT業界のさまざま職種のなかから自分に合っている職種を見つけるためには、どのようにすると良いでしょうか?

ハタラくん

宮嶋 勇弥

宮嶋 勇弥

IT業界で自分に合った職種を見つけるためのステップ

IT業界で自分に合った職種を見つけるには、まず自己分析を行い、興味や適性を明確にすることが重要です。

IT業界には「システムエンジニア」や「プログラマー」、さらに「Webデザイナー」や「ネットワークエンジニア」など多岐にわたる職種があります。それぞれ必要とされるスキルや仕事内容が異なるため、自分がどのような作業に興味をもち、どのスキルを伸ばしたいかを考えることがポイントです。また、学びやすい技術からスタートできる職業として、「フロントエンドエンジニア」や「テストエンジニア」が挙げられます。

適職診断ツールやキャリアアドバイザーのサポートを活用し、適性に合った職種を見つけることで、キャリア形成を効率的に進められるでしょう。興味のある分野で資格取得を目指し、実務経験を積むことが成功への近道となるはずです。

IT業界のおすすめ職種

  • ITコンサルタント
  • ITエンジニア
  • プログラマー
  • Webディレクター
  • Webデザイナー

1.ITコンサルタント

ITコンサルタントとは、知識やスキルを活かし、クライアントのITやICT関連の問題を発見・解決する職種です。クライアントが抱えている悩みをヒアリングするため、高いコミュニケーション能力が求められます。

また、何が問題なのかを突き止めて、正しいコンサルティングを行う必要も。そのため、ITやICT関連の幅広い知識の保有が重要となるでしょう。

2.プログラマー

プログラマーとは、システムエンジニアが設計したシステムの仕様書をもとにコーディングを行い、実現させる技術職です。システム内の不具合を見つけ、修正作業であるデバッグも行います。

使用するプログラミング言語は、PHPやPython、Javaなどさまざまです。設計するものによって使用するプログラミング言語は異なるので、志望する企業の求人票を確認しましょう。未経験の場合も、独学やスクールでプログラミング言語を習得すればプログラマーを目指すことが可能です。

3.ITエンジニア

以下で、ITエンジニアに含まれる職種を5つご紹介します。

SE(システムエンジニア)

システムエンジニアとは、ITやIoT、AIなどの開発に取り組む技術職です。クライアントの要求を汲み取ったり、チーム内で連携をとったりすることもあるため、コミュニケーション能力も欠かせないでしょう。

システムエンジニアには「社内SE」や「リモートワークエンジニア」といった働き方があります。「社内SEとは?システムエンジニアとの違いや必要なスキルについて解説」のコラムで詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

フロントエンドエンジニア

フロントエンドエンジニアは、Webアプリケーションなどでユーザーが画面を通じて操作する部分を担当する技術者のことです。

Webデザイナーが作成したデザインをブラウザ上で実現するために、HTMLやCSS、JavaScriptなどのプログラミング言語を利用してコーディングを行います。これらのプログラミング言語は比較的学びやすい傾向があるため、未経験から目指す際におすすめです。

サーバーエンジニア

サーバーエンジニアは、サーバーの構築や設計、および保守・管理を担当する技術者のことを指します。実際の業務には、サーバーの設定や設計、OSのインストール、障害時の復旧作業などが含まれるでしょう。この職種では、OSやネットワーク全体に渡る知識、セキュリティに関する知識が必要です。

クライアント先での勤務が一般的とされており、未経験者の応募も可能な求人もあるでしょう。

テストエンジニア

テストエンジニアは、完成したソフトウェアやシステムが正常に動作するかを確認する専門の職種です。テストの計画・設計・実施に携わり、テスト仕様書の作成や自動化プログラミングも手掛けます。

なかには、テスト業務のみを専門に担当する「テスター」と呼ばれる職種もあるようです。未経験者もテスターからステップアップする形で、専門的な知識やスキルを身につけていくことが可能でしょう。

ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアは、コンピューターネットワークの構築と維持管理を担当する技術者です。通信プロトコルや経路制御の機能に関連する知識が必要で、無線LANやDNS、メール、Web・アプリケーションサーバーなどに関するスキルも求められます。
ただし、最初のうちはマニュアルに基づいた作業も可能です。未経験者もスキルを一から身につけられる可能性はゼロではありません。

そのほかのエンジニアの職種について知りたい方は、「リモートワークエンジニアは未経験からなれる?必要なスキルを解説!」のコラムをチェックしてみてください。

ITエンジニアの年収はどれくらい?

厚生労働省の職業情報提供サイト(日本版O-NET)によると、「システムエンジニア(受託開発)」の平均年収は、574.1万円でした。年齢別の年収では45~49歳が約737万円で最も高く、年齢とともに年収アップする傾向が分かります。

また、スキルレベル別では、新入社員から一定範囲の作業であれば自力でこなせる社員までが該当するITSSレベル1~2の年収は420~620万円でした。一方、高度なスキルを有しテクノロジーやビジネスの創造、リードが可能な人材が該当するITSSレベル5以上では600~950万円という結果に。努力次第で高収入を狙える仕事といえるでしょう。

参照元
厚生労働省
職業情報提供サイト(日本版O-NET)

4.Webディレクター

Webディレクターとは、Webサイトの制作プロジェクトの進行を主導し、管理業務を担当するポジションです。責任者としてクライアントとの連絡を主導し、Webデザイナーやシステムエンジニア、プログラマーなどに指示出しをして、共同でWebサイトを構築します。

そのため、幅広い知識と優れたコミュニケーション能力が求められるでしょう。Webディレクターを任されるには、IT業界で経験を積む必要があります。 

5.Webデザイナー

Webデザイナーとは、Webサイト制作においてデザインを担う、IT業界のクリエイティブ職です。デザインソフトを使って画像を作成したり、コーディングを行ってWebサイトの設計を行ったりします。

Webデザイナーの仕事が気になる方は「大学中退フリーターもWebデザイナーになれる?未経験から転職する方法」のコラムをご一読ください。Webデザイナーの仕事内容や必要なスキルをまとめています。

IT業界で、未経験からスタートしてキャリアアップしやすい職種にはどのようなものがありますか?

ハタラくん

大久保 圭祐

大久保 圭祐

ITサポートなど、最初は専門的なプログラミングスキルが不要な職種もあります

未経験からIT業界を目指すなら、ITサポート、カスタマーサポート、テストエンジニア、デジタルマーケティング関連職がスタートしやすく、キャリアアップを目指せる分野といえるでしょう。これらの職種は専門的なプログラミングスキルが不要で、業務を通じてITの基礎知識や技術を習得できます。

ITサポートでは、企業内システムの利用者を支援し、基本的なIT知識や問題解決力を磨くことが可能です。テストエンジニアはシステムやアプリの不具合を発見し、品質保証や開発工程への理解を深められます。
また、カスタマーサポートでは製品知識や課題解決力を習得し、顧客対応のスペシャリストを目指せます。デジタルマーケティング関連職ではデータ分析や広告運用を学び、幅広いビジネススキルを身につけられます。

これらの経験を積むことで、エンジニアやプロジェクトマネージャーなどの高度なスキルが求められる職種へ進む道が開かれる可能性も。まずは興味のある職種に挑戦し、資格取得や自己学習を活用してスキルを磨きながら、キャリアを広げていきましょう!

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IT業界で役立つ5つの資格

ここでは、IT業界で働く人におすすめの資格を5つご紹介します。資格を取ると、就職先の幅が広がったりキャリアアップにつながったりするので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。

宮嶋 勇弥

宮嶋 勇弥

IT職を目指す際に役立つ資格として「ITパスポート」や「基本情報技術者」が挙げられます。
ITパスポートはIT分野の基礎知識を証明する国家資格で、未経験者の最初の一歩に最適です。基本情報技術者はプログラミングやセキュリティに関する知識を証明でき、キャリアアップにもつながります。また、特定の分野でのスキルを示す「情報処理安全確保支援士」や「データベーススペシャリスト試験」もおすすめです。

IT業界で役立つ資格

  • ITパスポート
  • 基本情報技術者
  • 情報セキュリティスペシャリスト
  • データベーススペシャリスト
  • ITストラテジスト

1.ITパスポート

ITパスポートとは、IT分野の基礎知識を証明する国家資格です。IT業界における最初のステップとして取得する人が多い資格でもあります。IT業界への理解を深めたい方や、IT事務として活躍したい方におすすめの資格です。

ITパスポートの試験は会場へ足を運び、パソコンを使ってテストを受けるCBT方式。出題分野はストラテジ系(経営全般)、マネジメント系(IT管理)、テクノロジ系(IT技術)の3つとなります。

2.基本情報技術者

基本情報技術者とは、情報処理系で最も基本的なITの国家資格です。ITパスポートの次のステップとしておすすめで、コンピューターやプログラミング、セキュリティに関連する知識を証明できます。また、マネジメント分野の知識も含まれるため、IT戦略やITガバナンスを考えるうえでも役立つでしょう。

3.情報セキュリティスペシャリスト

情報セキュリティスペシャリストとは、情報セキュリティに関連する専門的な知識を証明する国家資格です。取得すれば、ITの安心を守るスペシャリストであることを示せます。情報セキュリティ機能の企画・開発を行うディレクター業務や、セキュリティを高めるシステム開発業務に役立つ知識が得られるでしょう。

4.データベーススペシャリスト

データベーススペシャリストとは、ビッグデータの管理・分析や、データベースのシステム構築などに関連する専門的な知識があることを証明する国家資格です。高度なIT人材であることが証明されるため、データベースの管理者やインフラ系のエンジニアを志す方にマッチした資格といえます。

5.ITストラテジスト

ITストラテジストとは、企業のIT戦略を担う人におすすめの国家資格です。事業計画・事業戦略に合わせたシステムの立案や実行力を証明できます。企業が抱えるITにまつわる問題にアプローチできる能力を客観的に示せるため、ITコンサルタントを目指す方がもっていると転職や集客に活かせる可能性があるでしょう。

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未経験からIT企業への転職を成功させるには?

未経験からIT企業への転職を成功させるには?の画像

未経験からIT企業へ転職するには、なるべく早く行動を起こす必要があります。なぜなら、年齢が若いほど実務経験やスキルよりもポテンシャルを評価されやすいからです。さらに、未経験から目指しやすい職種を狙ったり、実務経験がなければ資格をアピールすることで、転職の成功率を高められるでしょう。

ここでは、転職のポイントを詳しく確認していきます。

宮嶋 勇弥

宮嶋 勇弥

未経験からIT業界へ!成功するための3つのポイント

未経験からIT職を目指す際には、以下のポイントを意識することが重要です。
まず、未経験者歓迎の職種に絞り、求人情報を積極的にリサーチしてみましょう。プログラマーやテストエンジニア、フロントエンドエンジニアなどは、未経験から挑戦しやすい傾向がある職種として挙げられています。

次に、資格取得によるスキル証明も有効です。必須ではありませんが、「ITパスポート」や「基本情報技術者」といった資格を取得すれば、選考時に有利になる可能性が上がります。

最後は、転職エージェントを活用することです。自分の適性に合った求人を効率よく見つけられ、選考対策やアピール方法について具体的なサポートを受けることもできます。特に未経験者の場合、ポテンシャルを評価される若いうちに行動を起こすことが成功のカギです。

未経験から目指しやすい職種に絞って応募する

IT系の職種には多様な種類があり、それぞれ求められるスキルレベルや経験が異なります。初めてIT関連の仕事に就く際は、未経験者が目指しやすい職種を選ぶのがおすすめです。なかには「未経験者歓迎」「経歴不問」などの条件を掲げる求人もあるため、求人サイトや転職エージェントなどで求人情報を積極的に探してみましょう。

未経験から目指せるIT職種は?

プログラマーや、システムが正常に動作するかを確認するテストエンジニアは未経験から応募できる求人が比較的多く、挑戦しやすいといえます。

また、Webサービスやアプリケーションでユーザーの目に触れる部分をつくるフロントエンジニアも、未経験者を歓迎する求人が一定数あるようです。フロントエンジニアが扱うHTMLやCSS、JavaScriptなどは、プログラミング言語のなかでも難易度が低めなので、初めてプログラミングを学ぶ方におすすめといえるでしょう。

応募する職種に役立つ資格を取得してアピールする

IT系の職種に応募する際、資格の有無は問われにくい傾向があります。ただ、実務経験がない場合、資格があると客観的にスキルを証明できるため選考で有利になる可能性も。IT関連の資格は、大きく「国家資格」と「ベンダー資格」の2種類です。

このうち、国家資格は信頼性の高さから多様な企業でアピールできます。一方、ベンダー資格は、IT製品を製造する民間企業が自社製品を扱うスキルを認証する資格です。特定の製品に特化した資格なので、応募先がその製品を使って業務を行っている場合に評価されやすいでしょう。

転職エージェントのサポートを受ける

自分に合った企業を効率よく探すには、転職エージェントの活用がおすすめです。エージェントは、企業の内情やマッチする人物像を理解したうえで求人を紹介してくれるため、入社後のギャップを防げるのがメリットといえます。

転職活動に慣れていない方も、エージェントに相談すれば選考対策のアドバイスを受けることが可能です。応募先企業に合わせたアピール方法を教えてくれるので、「1人での転職活動がうまくいかなかった」という方もスムーズに活動を進められるでしょう。

「今の仕事に不満がある…」「IT業界に挑戦してみたい」という方は、就職・転職エージェントのハタラクティブにご相談ください。ハタラクティブは、20代のフリーターや第二新卒、既卒などの若年層向けの就職・転職支援サービスです。専任のキャリアアドバイザーが担当につき、一人ひとりの希望や適性を考慮して求人情報をご紹介。チャットでいつでも相談できたり、1分程度でできる適職診断で自分に向いている仕事の候補を絞り込めたりするので、多角的に適職を探せるでしょう。

また、選考対策や応募先企業とのやり取り代行といったサポートも実施しています。サービスのご利用はすべて無料のため、まずはお気軽にお問い合わせください。

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ITに関するQ&A

最後に、ITに関連する疑問や質問をまとめました。ITに興味がある方は、ぜひ目を通してみてください。

ITとは何の略ですか?

ITとは「Information Technology(インフォメーション・テクノロジー)」の略称で、情報技術を意味する言葉です。ITにはインターネットや情報処理、セキュリティなどが含まれます。詳しくは、このコラムの「『IT』とは何か?」を参考にしてみてください。

IT関連の仕事は何がありますか?

IT関連の仕事には、ITコンサルタントやシステムエンジニアが挙げられます。また、WebディレクターやWebデザイナーもIT関連の仕事に含まれるでしょう。IT関連の仕事について詳しく知りたい方は、「IT業界は未経験者も挑戦できる?おすすめな職種と転職成功のコツをご紹介」のコラムをご覧ください。

「ITスキル」とは何ですか?

「ITスキル」とは、IT(情報技術)関連の基礎的・応用的な知識やスキルを指す言葉です。プログラミングを行う能力やネットワークに関する知識、開発を進めるうえでのコミュニケーション能力やマネジメント能力など、さまざまな要素を含みます。

必要なスキルは職種によって異なるものの、技術的なスキルだけではなく、コミュニケーションをはじめとするソフト面でのスキルを含むのが特徴です。

IT関連の仕事に就職するにはどうすべきですか?

IT関連の仕事に就職するには、専門的な知識や技術を身につける必要があります。未経験者の場合は、研修制度や資格取得支援制度が充実している職場を選びましょう。
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後藤祐介
監修者:後藤祐介キャリアコンサルタント

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。
その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

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  • 国家資格中小企業診断士
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