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採用結果は電話で連絡?遅い理由は?受け答えや問い合わせのマナーも解説

#ビジネスマナー#応募・選考#内定#就職・転職ノウハウ

更新日2026.03.10

公開日2017.07.06

まずは10秒で理解!
ひとことポイント

ハタラビット

企業が採用結果を電話で伝えるのは、その場で求職者の意思を確認したいため

採用結果の電話がなく、「不採用なのでは?」と不安に感じる方もいるでしょう。選考に時間がかかっていたり採用担当者が忙しかったりすると、連絡が遅れることがあります。このコラムでは、面接結果が通知される一般的なタイミングや電話での受け答え方を解説します。電話に出られなかったときの折り返し方や、問い合わせのマナーも紹介しているので参考にしてください。

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目次

  • 企業が採用結果を電話で伝える理由
  • 採用結果の電話が来る時期の目安
  • 採用結果の電話が遅いときに考えられる5つの理由
  • 採用結果の電話に受け答えするときのマナー
  • 採用結果の電話に出られなかった場合の折り返し方
  • 採用結果を電話で問い合わせるときの3つのポイント
  • 【まとめ】採用結果の電話は焦らずに待とう!
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企業が採用結果を電話で伝える理由

企業が正式な内定通知を送る前に電話で採用結果を伝えるのは、求職者が内定を承諾するかどうかをその場で確認できるからです。
求職者の多くは複数の選考を受けており、内定が出たとしても本当に入社するかは分かりません。そのため、電話で採用結果を伝え、その場で求職者に入社の意思を聞く目的があります。

採用結果の電話以外での伝え方

採用結果を電話ではなくメールで連絡する企業もあります。採用者数が多く、電話対応に時間がかかってしまうときや、一次面接・二次面接採用のときの連絡手段として使われることが多いようです。

採用結果を電話ではなく郵送で伝える場合もある

不採用の場合、準備してほしいことや入社に関するスケジュールなどを伝える必要がありません。そのため、履歴書の返送とともに通知を郵送することもあります。
なかには採用者のみ電話で連絡をして、不採用の求職者には何も連絡をしない企業もあるようです。詳しくは「サイレントお祈りは失礼ではない?企業に結果を問い合わせても良い?」をご覧ください。

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こんな人におすすめ
  • 経歴に不安はあるものの、希望条件も妥協したくない方
  • 自分に合った仕事がわからず、どんな会社を選べばいいか迷っている方
  • 自分で応募しても、書類選考や面接がうまくいかない方

ハタラクティブは、スキルや経歴に自信がないけれど、就職活動を始めたいという方に特化した就職支援サービスです。
2012年の設立以来、18万人以上(※)の就職をご支援してまいりました。経歴や学歴が重視されがちな仕事探しのなかで、ハタラクティブは未経験者向けの仕事探しを専門にサポートしています。
経歴不問・未経験歓迎の求人を豊富に取り揃え、企業ごとに面接対策を実施しているため、選考過程も安心です。

※2023年12月~2024年1月時点のカウンセリング実施数

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後藤祐介
監修者:後藤祐介キャリアコンサルタント

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。
その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

資格
  • 国家資格キャリアコンサルタント
  • 国家資格中小企業診断士
メディア掲載実績
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  • 「働く」をmustではなくwantに。建設業界の担い手を育て、未来を共創するパートナー対談
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    採用結果の電話が来る時期の目安

    採用結果は面接後3日~1週間後に通知されるのが一般的となっています。企業は採用を決定した人から順に連絡を取る傾向があるので、早い場合は、面接当日や翌日に連絡が来ることもあるようです。
    また、内定を辞退された場合、次点で検討している求職者に連絡する必要があります。そのため、採用者には早めに連絡する企業もあるでしょう。

    しかし、通知を待つ期間の長さだけで合否の判断はできません。たとえば、求めている人材に近い人を重視するため選考に時間がかかり、合否連絡が面接から2週間後など遅くなることがあります。面接後しばらく経ってから採用通知が来る場合もあるので、連絡が遅くても気にし過ぎないようにしましょう。

    面接の際に「どのくらいの期間で結果がくるか、どんな手段で連絡されるか」を確認するのもおすすめです。面接結果の通知が来なくて不安な方は、「面接の結果はいつ分かる?合否の連絡が遅い理由や確認する際の注意点を解説」もあわせてご覧ください。

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    採用結果の電話が遅いときに考えられる5つの理由

    採用結果の電話が遅れるのはいくつかの理由が考えられるため、必ずしも不合格とは限りません。余計な不安を感じることのないよう、電話が遅れる主な理由を知っておきましょう。

    採用結果の電話が遅いときに考えられる理由

    • 次の面接の準備に時間がかかっている
    • 選考に時間がかかっている
    • 面接の担当者が忙しい
    • 連絡を採用者のみにしている
    • 決裁者の都合で連絡が後回しになっている

    1.次の面接の準備に時間がかかっている

    面接は複数回行うことが多く、次の面接に向けて会場及び面接官のスケジュール調整や、他の応募者への連絡といった準備が必要です。
    連絡をしたときに、次の面接の案内を行うことも多くあります。次の面接の準備が整うまで連絡ができないことから、電話が遅れる場合があるでしょう。

    2.選考に時間がかかっている

    面接の合否判断は、応募者の選考がすべて済んでから行うという企業もあります。他の応募者の面接が済んでおらず選考に時間がかかっている場合は、連絡も遅くなるでしょう。

    3.面接の担当者が忙しい

    面接の担当者は採用活動のみを行っているわけではなく、それ以外の業務もあるでしょう。そのため、面接の担当者が忙しくて手が回らず、連絡が遅れる場合もあります。

    4.連絡を採用者のみにしている

    応募者が多いときは採用活動の効率を重視し、採用者のみに連絡する場合があります。このような場合は、不採用であれば連絡はしないと、あらかじめ伝えられることが多いでしょう。

    5.人事決裁者の都合で後回しになっている

    面接の合否を最終的に判断するのは人事決裁者です。人事決裁者の出張や多忙、慶弔休暇などを理由に、面接の合否判断が後回しになっている場合もあります。
    人事決裁者からの判断が下りてこなければ、採用担当者は選考を進めることができないため、応募者への連絡も遅れるでしょう。

    面接結果が遅い理由については、「面接の結果が遅い=合格?企業に問い合わせる際の注意点を解説」も参考にしてください。

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    採用結果の電話に受け答えするときのマナー

    採用結果に関する電話がかかってきたときは、3コール以内に出るのがマナーです。また、周囲の音が気にならない環境で受け答えし、承諾の有無にかかわらず最初に感謝を伝えましょう。

    1.電話には3コール以内で出る

    採用担当者の時間を奪わないように、なるべく早く電話に出ましょう。選考結果に関わらず、会社からの電話は3コール以内に出るのが望ましいとされています。

    2.電波が繋がりやすい場所ではっきりと話す

    電波や周囲の状況によっては、電話が聞こえにくいときもあります。街中や電波を発するものの近くは避け、静かで電波が繋がりやすい場所を選び、はっきりと受け答えをしましょう。声色からも仕事に対する意欲や前向きな姿勢が判断される可能性があります。

    3.感謝の気持ちを伝える

    電話で「採用です」と伝えられたときは、まず感謝の気持ちを伝えることが大切です。その上で、入社意思を伝えます。他の会社の採用結果を待っていたり、入社そのものを悩んでいたりする場合は無理に即答しないようにしましょう。保留をお願いし、じっくり検討することも選択肢の一つです。

    採用結果の保留はいつまで?

    採用結果の電話連絡をもらったときに内定を承諾するか即答できなければ、保留もできます。保留の期限は1週間が目安ですが、結論を出したら1日でも早く連絡するのがマナー。詳しくは「内定を保留できる期間は?依頼する際の伝え方のポイントや例文を紹介」のコラムをご覧ください。

    4.メモを用意する

    採用の連絡を受けたときは、その後のスケジュールや、入社時に用意するものなどを伝えられることがあります。そのため、メモを取りましょう。
    もしメモを取らずにいると、会社訪問日や入社に関する必要な書類を忘れてしまい、印象が下がったり、最悪の場合は内定取り消しになったりする可能性もあります。

    5.通話内容を復唱する

    採用や入社に関する事項に抜け漏れがないように、メモを取る場合も復唱して確認することが望ましいでしょう。この行動により、採用担当者にも「話が伝わった」という安心感を与えられます。

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    採用結果の電話に出られなかった場合の折り返し方

    面接結果に限らず、就活で企業からの電話に出られなかった場合、気づいた時点で早めに折り返すことが大切です。当日の終業時間内が望ましいでしょう。電話する前に筆記用具とメモを用意し、留守番電話が残っていないかなども確認してください。

    折り返し電話で採用担当者が出たときの例文は、以下のとおりです。

    お世話になっております、△△と申します。先ほどのお電話に出られず、申し訳ございません。折り返しご連絡させていただきました。ただいま、お時間よろしいでしょうか。
    (承諾される)
    先ほどはお忙しいなかご連絡いただきまして、ありがとうございました。いただいたお電話のご用件をお伺いしてもよろしいでしょうか。

    折り返す際は電波状況を考え、相手の声が聞き取りやすいよう静かな場所でかけるのもポイントです。折り返し電話のマナーについては「折り返し電話のやり方を解説!ビジネスシーンにおける正しいマナーを解説」のコラムで紹介しています。また、「就活中に電話で折り返したいときはどうする?注意点を解説」では折り返し電話が不要なケースを解説しているので、あわせてご覧ください。

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    採用結果を電話で問い合わせるときの3つのポイント

    面接の結果は一般的に3日〜1週間ほどで連絡が来ますが、1週間以上待っても連絡が来ないこともあります。2週間近く待っても連絡が来ない場合、企業に問い合わせをしても問題はないでしょう。ここでは、問い合わせるときのポイントを3つ紹介します。

    1.まずはメールで連絡する

    いきなり電話で問い合わせると、担当者の業務を妨げてしまう可能性があるため、まずはメールで連絡しましょう。面接結果について問い合わせのメールを送って、数日経っても担当者からの反応がない場合は電話で問い合わせをして問題ありません。

    担当者の元には毎日多くのメールが届いています。そのため、送る際は「【△月△日の面接結果について】氏名」のように、要件が分かる件名にするのがマナーです。「面接結果はメールで確認しても良い?結果が遅い際の対処法や例文を紹介」のコラムに問い合わせ例文も掲載しているので、参考にしてください。

    2.結果ではなく連絡時期を聞く

    採用結果についての問い合わせをする際は、合否の結果ではなく、いつ頃に連絡がもらえそうかを確認しましょう。直接合否を問い合わせると、良くない印象を与えてしまう可能性があります。

    問い合わせる前にメールボックスを確認しよう

    問い合わせる前に必ずメールボックスを確認しましょう。企業からの合否連絡が迷惑メールフォルダに振り分けられていた、といったケースは多くあるようです。気付かず問い合わせてしまうと「注意力がない」などネガティブな印象を与えてしまう可能性もあります。

    3.忙しい時間帯やお昼休み中は避ける

    採用結果のことに限らず、企業に電話をする場合は時間帯にも注意が必要です。たとえば、始業直後はメールチェックやその日の業務確認などで忙しい可能性が高く、終業間際も日報や業務報告の作成などで忙しくしているケースが多いでしょう。

    また、昼休憩に該当する時間も避けるべきです。昼休みは業務から離れる時間のため、電話をしてつながったとしても「非常識」といった印象を与えてしまいます。「企業へ電話をかけても良い時間帯はいつ?知っておきたいマナーと注意点」のコラムでは、企業に連絡して問題ないとされる時間について解説していますので、あわせてご覧ください。

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    【まとめ】採用結果の電話は焦らずに待とう!

    面接結果の通知が来なくても、焦らずに待つことが大切です。早ければ数日で結果が通知されますが、遅いと2週間程度かかることもあります。企業によって通知までの期間は異なるため、焦らず待ちながら次の選考の準備を進めましょう。

    「面接結果がなかなか来なくてどうしても不安を感じてしまう」「連絡が遅れている理由や問い合わせ方法などがよく分からない」といった方は、転職エージェントを活用しましょう。転職エージェントでは企業とのやり取りをアドバイザーが担当するので、採用に関する問い合わせをしやすいメリットがあります。

    ハタラクティブは若年層に特化した就職・転職エージェントです。就活や転職のノウハウをも持った専門アドバイザーが、自己分析や面接対策など、あなたの活動を総合的にサポート。企業とのやり取りの代行や就職後の状況確認など、細かいフォローも充実しているのが魅力です。
    マンツーマンで希望のヒアリングを行っており、あなたに適した職場を一緒に見つけます。就職・転職事情に詳しい第三者からの客観的なアドバイスは、きっと仕事探しに役立つでしょう。これまで選考を受けたのになかなか結果につながらないとお悩みなら、ハタラクティブにご相談ください。