就活しない生き方はアリ?大学生が就職以外で選べる進路を紹介

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【このページのまとめ】

  • ・就活しない生き方を後悔しないためには、目標を明確に持つことが大事
  • ・就活しない大学生の選択肢は「進学」「起業」「フリーランス」「フリーター」など
  • ・就活しないメリットは、「時間が自由に使える」「人間関係で悩むことが少ない」など
  • ・就活しないと、安定した収入や社会的信用が得られにくいなどのデメリットがある

就活しないで生きていきたいと考える大学生の中には、どのような生き方があるのか分からず悩んでいる人も多いでしょう。就活しない大学生の主な選択肢は、「進学や留学」「資格取得」「起業」「フリーランス」「フリーター」「ニート」などです。このコラムでは、就活しないメリットやデメリットも解説しているので、進路に悩んでいる大学生はぜひ参考にしてみてください。

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就活しない生き方はアリ?

就活しない生き方がアリかナシかに正解はありません。就活してもその後の人生が必ず上手くいくとは限りませんし、逆に就活しないで幸せに生きている人もいるでしょう。重要なのは、目標を明確に持ち、それを達成するために最適な選択肢を取ることだといえます。実際に、就活しない大学生の割合がどれくらいなのか以下で確認してみましょう。

就活しない大学生の割合

文部科学省の「令和2年度学校基本調査(確定値)の公表について(p6)」に掲載されている「大学(学部)卒業後の状況」のデータを抽出すると以下のようになります。

・卒業者:573,947人
・進学者(率):64,627人 (11.3%)
・就職者(卒業者に占める就職者の割合):446,082 人(77.7%)
・有期雇用労働者(率):5,935人 (1.0%)
・臨時労働者(率):2,849人 (0.5%)
・臨床研修医(率):9,905人 (1.7%)
・上記以外の者(率):40,809人 (7.1%)
・不詳や死亡した者(率):3,940人 (0.7%)
・進学者の内就職している者:200人
※「上記以外の者」とは、進学や就職準備中もしくは家事の手伝いなど、進学でも就職でもないのが明らかな者のこと

上記からは、就活しない大学生の割合は明確に分かりません。しかし、進学準備中や就職準備中、家事の手伝いなどで「就職」しない大学生の割合は7.1%だと分かります。就職しない人や進学者、臨床研修医、不詳・死亡の者を「就活しない大学生」と定義すると、その割合は20%ほどです。「大卒フリーターの割合は?就職できる?奨学金返済や扶養控除も解説!」では、大学卒業後フリーターになる人の割合を紹介しているので、こちらもあわせてチェックしてみてください。

臨床研修医は、医師臨床研修マッチング(研修医マッチング)というものによって研修先の病院が決まるので「就活しない」と定義しました。臨床研修医以外にも一般的な就活をしないで就職できる職業もあります。詳しくはこのコラム内の「就活しないで就職する方法」をご覧ください。

参照元
文部科学省
令和2年度学校基本調査の公表について

就活しない大学生の主な3つの心理

就活をしない大学生が抱いている思いは、「やりたいことが分からない」「働くこと・組織に所属することへ抵抗がある」などさまざまです。以下では、就活しない大学生の心理を詳しく紹介しているので確認してみましょう。

1.やりたいことが分からない

就活しない大学生は「やりたいことが分からない」と悩んでいる人が多いようです。将来の夢や目標がないと、今何をすべきかも分からないため、就活しない判断に至ると考えられます。また、漠然とした夢があっても、履歴書や面接で上手く伝えられるか不安で就活しない場合も。
しかし、やりたいことが分からない人は「就活しない」より「就活できない」という言葉の方が適しているといえます。「本当は就活したいけどやりたいことが分からない」と悩んでいる大学生は、「仕事で何がしたいか分からない!やりたいことの探し方を解説」を参考にしてみてください。

2.働くことや組織に属することに抵抗がある

就活しない大学生の中には、働くことに意味を見出せなかったり、企業や組織へ所属することに抵抗を感じたりしている人がいます。実際に、個人の意見を通すよりも、上司や会社の意向に従うことを求める企業も多くあるでしょう。そのような縛られた環境で働くことに抵抗を感じて、就活をしないと判断する人が多いと考えられます。

3.就活そのものに対する嫌悪感

就活そのもののイメージに対して嫌悪感を抱き、就活しない大学生もいます。就活に対する良くないイメージの例は以下のとおりです。

・履歴書の記入方法や面接のマナーがわからない
・不採用が続いたときにショックを受けたくない
・「就活生らしい」髪型と服装で就活しなければならない
・面接で本音を言えない

現在の就活システムは、企業が効率良く大学生を採用するために出来たといわれています。そのため、「企業が求める答えを言える人」や「実力以上に自分を大きく見せられる人」にならなければいけないと感じる就活生もいるでしょう。このようなシステムに理不尽さや嫌悪感を抱き、就活しないことを決める大学生がいるようです。

履歴書や面接のマナーなどに関する良くないイメージは、転職エージェントのサポートを受ければ払拭できる可能性があります。詳しくは「攻略!転職エージェントの使い方」をご覧ください。

就活しない大学生の5つの生き方

就活しない大学生には、「進学や留学」「資格取得」「起業」「フリーランス」「フリーター」「ニート」などの選択肢があります。大学卒業後すぐに就職しない人は以下の進路を参考にしてみましょう。

1.進学や留学をする

就活しない場合、大学院や専門学校への進学、または海外へ留学する選択肢があります。「大学より専門的な知識や技術を身につけたい」もしくは、「新たな分野を学びたい」と考える場合は進学するのも一つの手でしょう。就活しないで進学すると、学生の立場を継続できるため、就活のタイミングを数年間遅らせられるといった利点もあります。

留学では、今までと異なるカルチャーを経験できるため、自分の価値観や視野を広げられるでしょう。また、帰国後に就活をする際、留学先で学んだ言語を活かして就職できる可能性もあります。ただし、進学や留学をする場合、学費や渡航費など多くの費用が必要です。「就活しない理由が欲しいから」と安易に進学や留学を決めることはおすすめできません。

進学や留学をしたあとの就活では、「なぜ進学(留学)したのか」を聞かれる可能性が高いので、明確に説明できる理由を用意しておきましょう。また、就活しないで進学や留学をした場合、新卒で就職した人と比べて社会人としてのキャリア形成が遅れます。卒業後や帰国後のキャリア構築もよく考えたうえで進学や留学を決めると良いでしょう。

2.資格を取得する

就活しない大学生は、就活に役立つ資格を取得するのがおすすめです。就活で活かせる主な資格は以下に掲載します。大学在学中から取得を目指せる資格もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

・税理士
・通関士
・公認会計士
・社会保険労務士
・中小企業診断士
・宅地建物取引士
・基本情報技術者
・FP技能検定
・ITパスポート
・MOS
・日商簿記
・TOEIC

上記には、税理士や公認会計士など比較的難易度が高いといわれている資格も含まれています。しかし、難易度が高いほど希少性も高まるといえるので、取得さえできれば、その資格を活かして就職できる可能性が上がるでしょう。

企業によっては資格の有無よりも実務経験を重視する場合があります。就活しないで資格を取得する場合は、資格の取得だけが目的にならないよう、「その資格を取って何がしたいのか」を明確にしておきましょう。

3.フリーランスとして働く

就活しない場合は、フリーランス(個人事業主)として収入を得る方法もあります。たとえば、個人で仕事を請け負う、プログラマーやWebデザイナー、ブロガーなどです。
プログラマーは、主にコンピューターのシステム開発やプログラム作成を行います。Webデザイナーの仕事は、ホームページの作成やチラシのデザインなどです。ブロガーは主に、ブログを書いて商品やサービスを紹介する「アフィリエイト」によって収入を得ます。
組織に属していないフリーランスは、仕事内容や勤務時間、報酬額を自分で決められるのが特徴です。ただし、確定申告や経理などの事務作業も基本的に自分で行う必要があります。これは起業する場合も同じですが、自由である反面、自己管理が重要だといえるでしょう。

また、金銭や書類の管理、依頼された仕事の期日を厳守するなどといった時間の管理も大切です。自己管理ができないと依頼主の信用を失うことに繋がり、それがきっかけで仕事が依頼されなくなる可能性もあります。
上記を踏まえたうえで、なお、「就活しないで自分の好きなことで収入を得たい」と考える方はフリーランスとして働くのも良いでしょう。

4.フリーターになる

大学在学中に就活しない人は、アルバイト(非正規雇用)として働く選択肢があります。一般的には「フリーター」と呼ばれ、勤務時間や日数、休日などを自分の都合に合わせやすいのがメリットです。一方で、正社員と同等の福利厚生を受けられなかったり、正社員に比べて社会的信用を得られにくかったりするといったデメリットも。福利厚生や社会的信用については、このコラム内の「就活しないで生きるメリットとデメリット」に詳しい解説を載せているので、気になる方はあわせてご参照ください。

5.ニートになる

就活しない大学生には、ニートになる選択肢もあります。ニートとは、15~34歳の非労働力者(収入となる仕事をしていない人)の内、通学または家事をしていない独身者のことです。アルバイトとして働いている人や学生などはニートに含まれません。
ただし、いずれ就活する場合、面接官から必ずといって良いほど大学卒業後の空白期間について聞かれます。そのため、就活しないでニートになる人は、ニートになった理由やニート期間に得たことなどを説明できるよう準備しておくと良いでしょう。

今すぐに就活したくない大学生は、大学卒業後しばらくしてから既卒として就活する方法もあります。既卒とは、学校を卒業したあと正社員として就職した経験がない人のことです。既卒で就活する場合は、「既卒歓迎」としている企業を狙うと良いでしょう。また、卒業後3年以内の既卒者を新卒として受け入れている企業もあるようです。ただし、卒業後何年以内を新卒者扱いとするかは企業によって異なるため、応募条件をよく確認して応募しましょう。

就活しないで生きるメリットとデメリット

就活しないで生きるメリットは、「時間が自由に使える」「人間関係で悩むことが少ない」などです。一方で、安定した収入や社会的信用を得られにくいといったデメリットもあります。以下のメリットやデメリットを、就活しないで生きるかどうかの判断材料にしてみてください。

就活しないメリット

就活しないことによる主なメリットは以下のとおりです。

・時間が自由に使える
・人間関係で悩むことが少ない
・自分の判断で行動できる

就活しないで、アルバイトや個人事業主として働く主なメリットは、働く時間や休日、仕事内容などを自分で決められること。また、組織に属さないことで、上下関係や組織のルールに悩むことからも解放されるといえます。ただし、就活しない場合でも、アルバイト仲間や取引先の企業などと関わることはあるでしょう。就活しないからといって、すべての人間関係から解放されるわけではないことを認識しておいてください。

就活しないデメリット

就活しない場合の主なデメリットは、以下の4点です。

・福利厚生が受けられない
・安定した収入が得られにくい
・人脈を広げにくい
・社会的信用を得にくい

就活しない場合、一般的な会社員のように充実した福利厚生を受けられない可能性があります。また、毎月安定した収入が見込めず、社会的信用を得にくいのもデメリットの一つです。社会的信用が得られないと、ローンを組めなかったりクレジットカードの審査が通らなかったりすることがあります。さらに、就活しない人は一緒に働く仲間や取引先などの、働くうえで必要な人脈を基本的に自分1人で構築しなければなりません。

フリーターと正社員の違いやメリット・デメリットは「フリーターは正社員になれない?それぞれの違いや就職すべき理由を解説!」で詳しく紹介しています。こちらもぜひチェックしてみてください。

就活しないで就職する方法

「就活はしたくないけど『就職』はしたい」という大学生は、就活しないでも就ける職業を選ぶのがおすすめ。たとえば、公務員になる場合は「採用試験→面接→内定」の流れが一般的です。面接の工程を挟むので、「完全に就活しない状態」とはいえません。しかし、あらゆる企業にエントリーして何度も面接を受ける、一般的な就活をしたくない人は挑戦してみても良いでしょう。以下で国家公務員と地方公務員の特徴を解説するので、一般的な就活をしないで就職したい大学生は以下を参考にしてみてください。

国家公務員

国家公務員の主な職種は、「総合職」「一般職」「専門職」。主な勤務場所は、「国会議事堂」「裁判所」「厚生労働省」「財務省」「ハローワーク」「法務局」といった国の機関です。就活しないで国家公務員として勤務するためには、職種ごとの国家公務員試験に合格し、採用試験を受けて内定をもらう必要があります。ただし、国家公務員試験は受験の年齢上限が30歳とされている職種が多く、年齢制限を超えてしまうと受験できないので注意しましょう。

地方公務員

地方公務員の主な職種は「福祉職」「行政職」「技術職」「心理職」です。勤務場所としては「警察署」「消防署」「学校」「都道府県庁」「図書館」「土木事務所」などの機関が挙げられます。就活しないで地方公務員として働くためには、都道府県で実施している「地方公務員試験」に合格しなければなりません。そして、試験合格後に内定をもらうことによって就職できます。受験する際の年齢制限や受験要件などは職種や各都道府県ごとに異なるため、受験する場合は応募要件をよく確認しましょう。

就活しないで就職したい場合は、インターンシップに参加して内定直結を狙う方法もあります。しかし、インターンシップに参加するためには、基本的にエントリーシートや面接などの選考を通過しなければなりません。それすらも嫌な人は、このコラム内の「就活しない大学生の5つの生き方」を参考に、別の道を探しましょう。

息子や娘が就活しないときの対処法

大学生の息子や娘が就活しない場合は、何かしらの事情があるはずです。そのため、まずは「なぜ就活しないのか」を聞いてあげてください。就活しない理由を聞けば、それに合わせたサポートができます。たとえば、就活しない理由が「金欠」の場合は、就活にかかる費用を援助してあげると良いでしょう。また、「自分に向いている仕事が分からない」「面接対策の仕方が分からない」などが就職しない理由であれば、就職エージェントの利用を勧めるのがおすすめです。就職エージェントは、人材を求める企業と求職者を結びつけるサービスで、求職者の就職活動を全面的にサポートしてくれます。

就活しない理由を聞くときはしっかりと耳を傾け、できる限り肯定することがポイントです。注意したり反論したりしてしまうと、余計に追い詰めてしまう可能性があるので注意しましょう。

「就職したいけど、対策方法が分からないから就活しない」という人は、一度就職エージェントのハタラクティブにご相談ください。ハタラクティブは、求人紹介や書類添削、面接対策など、求職者の就職活動をマンツーマンでサポート。丁寧にカウンセリングをし、一人ひとりに合った求人を紹介するので「自分に合う仕事が分からない」と悩む人でも安心してご利用いただけます。サービス料は無料なので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

大学生が就活しない場合のお悩みQ&A

就活をするかどうかで迷っている大学生に向けて、就活をしない場合の疑問やお悩みをQ&A形式で考えていきます。

新卒は就職しやすいって本当ですか?

新卒と既卒では、内定率におよそ倍以上の差があるといわれています。新卒の一括採用は、同じ時期に入社した人を一斉に教育できるため、管理やコストの面で企業側のメリットが大きいのです。また、他社の色に染まっておらず、新しい環境に馴染みやすいのもメリットの一つ。新卒の就活については「新卒カードは最強?新卒で絶対内定をとる方法!」にまとめていますので、ご覧ください。

やりたい仕事がわからないです

まずは自己分析から始めてみましょう。今までに経験したアルバイトや部活動などを振り返り、自分の長所・短所を洗い出します。分析結果をもとに「将来の理想像」を描いてみると、やりたい仕事が見えてくることも。就活をしなかった場合でも、卒業後の進路を決めるのに役立ちます。「自己分析とは?就活や転職活動での必要性を解説!方法やメリットもご紹介」を参考にすると良いでしょう。

卒業後、何年までが既卒扱いになるのですか?

厚生労働省の調査では、「学校を卒業後、2年を超え3年以内」とする企業が55%です。上限を設定していない会社は全体の60%あるものの、実際には「3年以内」とする会社が多いといわれています。既卒については「既卒者の定義ってどんなもの?就活のポイントとは?」で詳しく解説しています。

参照元
厚生労働省
労働経済動向調査(平成30年8月)の概況(3)応募を受け付けた既卒者の卒業後の経過期間の上限

就活して内定がもらえなかったらと不安です

1人で就活をするのが不安なら、専任アドバイザーが、履歴書の書き方や自己分析を一緒に考えてくれる就職エージェントに相談するのがおすすめです。「就職エージェントとはどんなところ?サービス内容を徹底解説!」にサービス内容が詳しく書かれていますので、参考にしてください。 20代の若手に特化した就職エージェントのハタラクティブでは、就活アドバイザーがマンツーマンであなたをサポート。疑問や不安を解消してくれるので、安心して就活を進められるでしょう。

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