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高卒求人の特徴を知ろう!就活の流れやポイントも解説

ハタラクティブは20代
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特化した就職支援サービスです。

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就職や転職を考える際に、最終学歴が高卒であることに関して不安を感じている方は多いのではないでしょうか。業種や職種によっては、高卒でも就職しやすい求人はたくさんあります。このコラムでは、高卒求人の特徴や高卒者が採用されやすい業種・職種について解説。「高卒でも正社員を目指せる?」「求人倍率は?」といった疑問にもお答えします。また、安心して就職活動を進められるよう、就活の流れも掲載しています。

【このページのまとめ】
・高卒求人は近年増加傾向にあり、高卒就職希望者の約98%は就職に成功している
・高卒求人の採用試験では、スキルや経験よりも人間性や伸びしろが重要視されている

高卒求人の特徴

高卒向けの求人には、大学の専門知識が不要な仕事や、初心者でもスタートしやすい仕事が多く見受けられます。 こういった仕事の求人票には、「学歴不問」「未経験者歓迎」などのキーワードが添えられることが多いようです。具体的には、コミュニケーション能力や体力が活かせる仕事の求人、もしくは「未経験の若手を一から育成したい」と考えている企業の求人などが挙げられます。 大卒求人と比べ、本人の熱意や性格を評価してくれる企業が多いのも特徴です。 ▼関連記事 高卒歓迎求人によくある特徴

高卒者の求人倍率はどのくらい?

求人数や求人倍率、就職率など、高卒就職の動向について解説します。 ハローワークの高卒求人数と求人倍率は、ここ数年の間で増加傾向に。高卒者を採用対象とする企業は年々増えているようです。

高卒求人は増加傾向にある

厚生労働省の調査結果によると、2019年度における高校新卒者向けの求人数は約44万3千人で、高校新卒者の求職者数は約17万6千人。求人数が前年比4.0%増加している一方で、求職者数は前年から2.3%減少しています。そのため、結果として求人倍率は2.52倍と、0.15ポイント上昇しているのです。 さらに、近年の求職状況の推移を見ても、2012年度から2020年度までの8年間にわたって、高卒者向けのハローワーク求人数は年々増えていることがわかります。高卒を採用したいと考えている企業は増加傾向にあるのです。 ちなみに、高校新卒者の求人・求職状況を都道府県別で比較すると、最も求人倍率が高いのは東京都で7.51倍。次いで大阪の4.49倍、愛知の3.23倍と続きます。利便性が高い主要都市は、必然的に求人数も求職者も多い傾向にあるようです。希望の職種や業種がある程度決まっている人は、地域を絞り込み過ぎず、条件を緩めてみるのも一つの案。思わぬ好条件の求人に出会えるかもしれません。 参照元 厚生労働省 令和元年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況」取りまとめ ・第3表 高校新卒者のハローワーク求人に係る都道府県別求人・求職状況(令和元年7月末現在) ・第6表 高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況の推移 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000178038_00002.html https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/000559024.pdf(PDF)

高卒就職希望者の就職率は約98%

2019年3月度、高校卒業後に就職を希望する学生の数は約18万7千人で、卒業者全体のおよそ17%。うち就職者は18万3千人で、就職率は98.2%にのぼります。 一方、同時期における大学生の就職率は97.6%。高校新卒と大学新卒の就職率にそこまで大きな差はないことがわかります。 新卒を対象とした調査ではありますが、2019年度の時点では高卒も大卒と同じくらい就職ができているようです。「高卒は大卒と比べて就職が難しそう」というイメージに囚われすぎず、前向きに就活を進めましょう。 参照元 厚生労働省 平成31年3月高等学校卒業者の就職状況(平成31年3月末現在)に関する調査について https://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa01/kousotsu/kekka/k_detail/1416864.htm https://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa01/kousotsu/kekka/k_detail/__icsFiles/afieldfile/2019/05/17/1416864_001.pdf(PDF) 平成31年3月大学等卒業者の就職状況を公表します https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000205940_00002.html https://www.mhlw.go.jp/content/11652000/000509266.pdf(PDF)

高卒で就職するメリット

次に、高卒で正社員として就職するメリットについてお伝えします。

金銭面で自立できる

安定した給与がもらえるのは大きなポイントです。高校を卒業したばかりであれば大卒就職者より4年早く給与を得られることになり、その分自由に使えるお金が増えます。大学への進学費用がかからないので、奨学金の返済を気にかける必要もありません。 また、高卒フリーターから就職を決めた場合も、アルバイトと正社員とでは給与額や賞与の有無、保険、手当などに大きな差があります。厚生労働省が調査した2019年度の雇用形態別賃金は、正社員は約32万円で正社員・正職員以外は約21万円。高卒フリーターから正社員に就職したときの、金銭面のメリットは大きいといえるでしょう。 参照元 厚生労働省 令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況 (3) 雇用形態別にみた賃金 https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/z2019/index.html https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/z2019/dl/06.pdf(PDF)

早いうちから社会人経験が積める

同級生よりも早く社会人としてスタートが切れるのは、高卒就職におけるメリットの一つです。希望する職種がすでに決まっている人にとっては、一足先に就職してより多くの実務経験を積むのは強みになるでしょう。早く就職して実際に仕事を経験することで、自分がやりたい仕事の方向性が定まることもあります。 また、いざ働いてみると「自分がやりたい仕事はこれではなかった」「違うフィールドで働きたい」という思いから、異業種や他職種への転職を考えることがあるかもしれません。その場合も、若いほど早期の方向転換ができるので、同世代の人よりも早く自分に適した仕事と巡り会える可能性があります。大卒より早く社会に出たことで得た経験やスキルは、転職活動でも自分の強みとして活かせるでしょう。

「若さ」や「素直さ」が武器になる

高校卒業直後、もしくは1~2年後にすぐ就職した場合は、20歳前後で社員として働くことになります。この「若さ」が、就活において大きな武器となり得るのです。 高卒を募集している企業は、求職者の人柄や将来性を見て採用を決めることが多いといわれています。入職時点でスキルや経験が少なくても、社内でじっくり教育できるだけの若さがあれば、成長が見込めると考える企業が多いからです。さらに、年齢が若い人は仕事に対する先入観や凝り固まった考え方を持たないことが多いので、「周囲のアドバイスを素直に聞き、仕事に関する新しい知識をどんどん吸収してくれる」とプラスに考える企業もあります。 成長の可能性を評価してもらえるのは、高卒就職における大きなメリットです。 ▼関連記事 20代でも転職できる?採用のポイントと若さのメリット

高卒で就職するデメリット

メリットの次は、高卒で就職するデメリットについてもまとめました。

初任給が大卒と比べて少ない

大卒は入職時点である程度の専門知識が身についていると評価されるため、高卒と比べて初任給が高めに設定されているのが一般的です。厚生労働省の調査結果によると、2019年度における学歴別初任給は、大卒が約21万円で高卒が約16万円。およそ5万円もの差があります。 また、学歴別賃金を比較しても、男性は大卒・院卒が約40万円で高卒が約29万円。女性は大卒・院卒が約29万円で高卒が約21万円という結果が出ています。学歴は、生涯年収やライフプランに少なからず影響を与える要素だといえるでしょう。 収入面のデメリットが気になる人は、自分の能力や努力が給与にしっかりと反映される職場を選ぶのも一つの手段です。結果が数字として残る営業職や資格を活かせる専門職などは、学歴に関係なく高給与を得られる可能性があります。 参照元 厚生労働省 令和元年賃金構造基本統計調査結果(初任給)の概況:1 学歴別にみた初任給 https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/19/01.html 令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況 (3) 学歴別にみた賃金 https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/z2019/index.html https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/z2019/dl/03.pdf(PDF)

学歴制限のある求人に応募できない

中には、応募資格に「大卒以上」「四大卒」などの条件が設けられている求人があります。大学で学んだ専門知識が、入社後の業務で必要になる場合です。また、応募者が多い大手企業ほど学歴制限を設ける傾向にあります。 高卒向けの求人は年々増加しているとはいえ、選べる業界や職種の幅は大卒と比べるとどうしても狭くなるようです。

選べる職種の幅が狭い

国家公務員や医師、薬剤師、税理士など、大卒資格もしくは同等の資格がないと受験できない資格があります。また、高卒者に対しては選べる職種や仕事内容を制限している企業もあるようです。 高卒は大卒と比較して仕事の選択肢が少ないため、「自分の仕事は自分で選びたい」という人にとってはデメリットに感じることもあるでしょう。

高卒向け求人の傾向・業界編

高卒からの就職活動では、「学歴なし、未経験」という条件がつくため、求人を探すのが大変だともいわれています。とはいえ、募集されている求人をよく調べると、高卒から正社員として採用されやすいジャンルの業界があるとわかるでしょう。 学歴に関係なく多くの人が活躍している分野の求人には「不動産業」「飲食業」「IT・メディア事業」「医療・介護サービス」「建築・製造業」「ホテル・レジャー産業」「美容業界」などがあります。 それぞれジャンルは異なりますが、「人と接する仕事」もしくは「専門職」に該当する仕事が多いようです。 たとえば、不動産業界に就職して営業スキルを身につけ、セールスマンとして成功している人もいれば、大工などの専門職に就いて経験を積み、早く技術を身につけたいと考える人もいるでしょう。 「人と話すことが好き」「何かを作ることが好き」など、自分の適性や特技に合った仕事の求人に絞ると、仕事探しや就活の際の迷いがぐんと減らせるはずです。 ▼関連記事 求人豊富な業界で選ぶ!高卒からの就活

高卒向け求人の傾向・職種編

次に、高卒向けに募集されている正社員求人の傾向から、職種の特徴について解説します。 まず、建築業や製造業、IT事業などの求人では、職人、機械オペレーター、プログラマーなど、その分野の専門知識と技術を要する職種が多く見られます。 勤続年数に比例して技術や経験値の上がりやすい職種ですが、スキルアップやキャリアアップのために、専門資格の取得を目指す人も多いようです。 次に、営業職や販売業、接客業、サービス業など、人と接することで、交渉や販売、サービス提供をする仕事の求人があります。 不動産会社の営業マンやショップ店員、飲食店での接客スタッフやホテルマンなどは、自分自身の頑張りが売り上げとして結果に表れるので、成長を実感できる職種です。美容師、エステティシャン、介護士スタッフなどは、専門技術とコミュニケーション力で、お客様との信頼関係を築く職種だといえるでしょう。 結果が数字に表れやすい分、大変なこともあるかもしれませんが、やりがいのある仕事も多い職種です。 「世の中にどのような職種があるのか」を知れば知るほど、就活における選択肢が広がります。求人を探す際、職種選びの参考にしてみてください。 ▼関連記事 高卒で就職ってどうなの?おすすめの職種をチェック!

就職活動の流れと進め方

それでは、就職活動の流れを追ってみましょう。

就活に必要なアイテムを用意する

最初に用意すべきは、スーツや革靴(パンプス)、カバンなどの基本アイテム。身につけるものは黒を基調とした落ち着いた色合いで揃えましょう。 筆記用具とメモ帳は、面接試験における必須アイテムです。「普段メモするときはスマートフォンやタブレットを使っている」という人も、就活用に新調しましょう。腕時計も同様です。面接の場でスマートフォンを取り出し、メモを取ったり時間を確認したりするのはマナー違反となります。 面接時のお役立ちアイテムについては、関連記事も参考にしてみてください。 事前準備をしっかりと行い、自信を持って就活に臨みましょう。 ▼関連記事 知っておきたい!面接時に必須の持ち物について

自己分析をする

まずはあなたの過去の経験を振り返り、自分がどのような人間なのかを掘り下げましょう。 ただ漠然と振り返るのではなく、自分の長所や短所、価値観などを明らかにし、「やりたいこと」と「できること」を導き出します。 自己分析は企業選びの基準を決めるのに役立つだけでなく、企業へ自分のアピールポイントを伝えるときにも役立ちます。 ▼関連記事 効果的な自己分析のやり方とは?

業界研究・企業研究をする

就職活動を進めるうえで、業界研究と企業研究は欠かせません。 業界研究が不十分では、入社後にどのような仕事をするのか想像がしづらく、業界や企業とのミスマッチが生じやすくなってしまいます。また、採用試験の場で「志望動機」や「入社後にやりたいこと」を伝える際にも、具体性が欠けてしまうでしょう。 また、業界研究と同様に企業研究も重要な作業です。業界や職種が同じでも、企業によって特徴は異なります。企業ごとの違いを洗い出し、自分に合う企業を見極めましょう。 ▼関連記事 企業研究のやり方をマスターして理想の転職を勝ち取ろう

履歴書を作成する

書類選考を突破するためには、採用担当者に好印象を与える履歴書を作成しなければなりません。 志望動機や自己PRの欄は、前述した自己分析や業界研究、企業研究を念入りに行うことでスムーズに書けるようになります。あなたの強みが伝わる、選考に通過しやすい履歴書を作りましょう。 ▼関連記事 高卒の履歴書を見本付きで解説!学歴の書き方は?志望動機の例文付き!

面接を受ける

面接は、採用担当者へ直接自分の強みをアピールできる貴重な機会です。 採用担当者に良い印象を与えられるよう、志望動機や入社後に活かせる強みを具体的にアピールしましょう。 また、受け答えの練習だけに気を取られて、面接時のマナーが身についていないのは考えもの。身だしなみや入退室時のしかた、お辞儀、姿勢といった面接時の立ち居振る舞いも担当者はしっかりと見ています。最初から最後まで気を抜かず、面接に挑みましょう。 ▼関連記事 面接の流れを理解しよう!受付から退室まで徹底解説

内定後はどんな仕事も柔軟にチャレンジ

高校卒業後、正社員就職をして社会人になることを決めた方も、高卒フリーターから正社員へ転職を目指す方も、求人探しや就職活動で大切なのは「柔軟性」と「前向きな姿勢」です。 「人と話すのが苦手だから営業や接客業は無理」「勉強が嫌いだから専門職にはなれない」など、あまり自分で自分の性格や適性を固定し過ぎないようにしましょう。 元々引っ込み思案で緊張しやすい性格であったにもかかわらず、自分の特徴を理解して成功している人はたくさんいます。 どの分野でも、大変なことがある反面、やりがいもあります。 どんな仕事の求人でも「慣れるまでがんばる」という仕事に対する積極的な姿勢こそが、就活の面接で採用担当者が見ているポイントなのです。

就職活動の方法

実際に就職活動を始めるには、いくつかの方法があります。あなたの希望する業界や職種、企業に応じたアプローチをしましょう。

高校で求人を紹介してもらう

高卒新卒で就職を目指す場合、自分が通っている高校から求人紹介を受ける人が大半です。企業がハローワークに提出した求人票の情報解禁日は7月1日で、9月には応募書類を提出できるようになります。 高卒採用の求人票には「公開求人」と「指定校求人」の2種類があり、公開求人はすべての高校生が応募可能です。ハローワークが運営する「高卒就職情報WEB提供サービス」にも求人情報が掲載され、全国各地の高校生がウェブ上で求人を検索できます。 一方、指定校求人は採用対象の高校にだけ求人票が送付されるというシステム。事前に学校内選考で応募者を選出し、学生は学校推薦を受けて求人に応募します。公開求人と比べて競争率が低いので、内定が取りやすいといえるでしょう。 ▼関連記事 高卒でも正社員採用されるには?4つの状況別に就活のルールや流れを紹介

ハローワーク経由で応募する

ハローワークは国が実施している職業紹介事業で、学歴や年齢に関係なく誰でも利用できます。求人紹介だけでなく、相談員への職業相談も可能です。地元の中小企業の求人が多い傾向にあるため、地元での就職を考えている人にはピッタリのサービスだといえるでしょう。 ほかに厚生労働省が管轄する職業紹介事業としては、新卒者専門の「新卒応援ハローワーク」や、おおむね35歳未満の人を対象とした「わかものハローワーク」などもあります。全国各地に設置されているため、これらの若年層特化型ハローワークを活用してみても良いでしょう。 ▼関連記事 高卒の就活でハローワークは有効?エージェントとの比較も 参照元 厚生労働省 新卒応援ハローワーク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000132220.html わかものハローワーク https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000181329.html

「高卒可」の求人に直接応募する

近年、多くの企業が自社の公式サイトに採用ページを設けています。採用試験を受けたい企業がすでに決まっているのであれば、ハローワークや就職・転職サイトに求人が掲載されていなくても自力での応募が可能です。ネット上で「高卒可」の求人を探して、採用情報をもとに応募しましょう。 デメリットとしては、企業サイトを自分で1件ずつ見て回らなければならないこと、採用試験前に専門家のアドバイスを受けられないこと、求人ページの情報が薄い場合に事前準備がしづらいことなどが挙げられます。

アルバイトから正社員登用を目指す

「希望の業種や職種があるのに学歴やスキルなどの条件が合わず、正社員の採用試験を受けられない」というケースも、少なくないでしょう。その場合は、アルバイト入社で実務経験を積むのも一つの手です。アルバイト社員として実績を残し、スタッフの信頼を得ることで正社員へのステップアップを狙える可能性もあります。 ここで気をつけなければならないのは、あなたが希望する企業が正社員登用制度を導入しているかどうかです。さらに、正社員登用制度があったとしても、採用が保証されているわけではありません。応募前には情報収集と制度の確認を心がけましょう。

就職・転職サイトを活用する

新卒者は先生に相談しながら就活を進められますが、既卒の人は自分だけで就活をしなくてはいけません。1人で自分に合った仕事を探すのが不安だという人は、就職支援サービスを活用するという方法がおすすめです。 求人の紹介はもちろん、就職活動のサポートもしてもらえます。 就職活動に不安を感じている方には、若年層に特化した就職支援サービス「ハタラクティブ」がおすすめです。 ハタラクティブでは、専門の就活アドバイザーがカウンセリングを行い、あなたにぴったりのお仕事をご紹介。未経験OKの求人や若手歓迎の求人を多数取り扱っており、ほかの求人サイトには掲載されていない非公開求人の情報も得られます。履歴書の書き方や面談対策、入社前準などの手厚いフォローも受けられるのもうれしいポイント。就活アドバイザーが、あなたの就職活動を全力でサポートします。

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