中卒者でも正社員を目指せる仕事11選!おすすめの資格も紹介

ハタラクティブは20代
フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです。

ハタラクティブは
20代フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです。

オンライン面談実施中!【無料】就職相談はこちら

【このページのまとめ】
・中卒者の正社員割合は3割程度
・営業や接客の仕事は、中卒でも正社員になりやすい
・中卒者が正社員を目指すなら、資格取得も有効

中卒者の中には、正社員として働くことを目指す人は多くいるでしょう。学歴が重視されない仕事であれば、中卒者でも正社員になることは可能です。このコラムでは、中卒者が正社員を目指す第一歩となる仕事を紹介します。さらに、就職やキャリアアップに役立つ資格試験も紹介しているので、正社員として働きたいと考えている中卒者の方は、参考にしてください。

中卒者は正社員になれる?

厚生労働省の「平成30年若年者雇用実態調査の概況(14p)」によると、中卒者の正社員の割合(15~34歳)は、35.4%でした。高卒者は56.3%、大卒者は80.9%です。学歴に比例して正社員である割合も高くなっています。また、中卒者の正社員割合は、大卒者の半数以下と少数です。それでも、中卒者の3人に1人は正社員として働いていることが分かります。中卒から正社員として働くことは、決して不可能なことではありません。



参照元

厚生労働省

平成30年若年者雇用実態調査の概況



ただし、まだ学歴を重視する風潮が残っている会社や業界もあるのも事実です。中卒という学歴が、就職に不利にはたらく可能性も否めません。中卒者が正社員になるうえで、覚えておくべきポイントを紹介します。



1.中卒者は求人の選択肢が少ない


中卒者も正社員として働けるのは事実ですが、どのような仕事でもできるわけではありません。応募要件を高卒以上としている企業も多いため、中卒というだけで応募できる求人が少なくなります。応募条件に明記されていなかったとしても、中卒者を書類選考で落とす会社もあるようです。



2.中卒者の平均年収


厚生労働省が調査した「賃金構造基本統計調査 概況(17p)」によると、中卒者の平均年収は約249万円です。同調査によると、高卒者の平均年収は約267万円、高専・短大卒者は約283万円、大学・大学院卒者は約372万円となっています。男女別では、中卒者男性の平均年収が約265万円、女性は約193万円です。先述のとおり、中卒者は正社員の割合が少ないため、高収入の人も比例して少なく、平均年収が低くなっているのでしょう。

大卒者との年収差は、およそ100万円ほどあります。しかし、高卒者との年収差は約10万円と、大差なありません。就職先によっては、高学歴者より高い平均年収を得ることも可能でしょう。



参照元

厚生労働省

令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況



3.中卒者に対するイメージ


中卒者の正社員の割合が低い理由の一つとして、企業からのイメージが挙げられます。採用担当者が「中卒」の学歴から思い浮かべるイメージが、正社員になるための道を狭めているのでしょう。

一般的に、「中卒者」に思い浮かべるイメージには、以下のようなものがあります。



・学習することに意欲がない

・コツコツ物事を継続することが苦手

・何かあったときにすぐにやめてしまう



実際とは異なるとしても、このような先入観を持たれていることもあるでしょう。応募者が企業にアピールする場は、履歴書と面接しかありません。その中で、学歴は企業が応募者を判断するための一つの基準となります。中卒者が正社員として採用されるには、限られた場でネガティブなイメージを覆すことが必要でしょう。このときに、いままでの経験をもとにしたエピソードを話すことで説得力が増します。自身がどのような目で見られているのか理解することで、そのイメージを払拭するチャンスも訪れるでしょう。

中卒者が正社員を目指しやすい11の仕事

中卒者が正社員を目指すためのポイントは、学歴以外でアピールできる可能性が高い職種を探すことです。ここで紹介する仕事は、中卒者の方でもチャレンジしやすい職種になっています。参考にしてみてください。



1.ドライバー


自動車の運転免許を持っている方は、正社員のドライバーとして活躍できるでしょう。

タクシードライバーは、運転技術とコミュニケーション能力を高めることで、学歴無関係に報酬アップが見込める職業です。運転や地理に強く、人と話すのが好きであれば、タクシードライバーとしての素質は十分にあるでしょう。

配送ドライバーは、1人で黙々と仕事をこなすことが得意な人にもおすすめです。大手の運送会社でも、真面目でやる気があれば、中卒でも十分にチャンスがあるでしょう。また、フォークリフトや大型免許などを取得することで、収入アップも見込めます。



2.営業職


営業職はアクティブな人材が活躍しやすい職種です。積極的に営業を行える人材を欲している企業も多く、正社員求人でも「学歴不問」「未経験者歓迎」としている企業も少なくありません。営業に興味がある人は、挑戦してみましょう。

営業職の中でも、訪問販売や不動産業者は特定の地域内でノルマを達成することが重要な仕事です。アクティブな中卒者が活躍しやすいといえます。人と話すことが好きで、体力もある中卒者には、おすすめの職種です。営業職の仕事のイメージがつかない方は、「営業職とは何をする仕事?販売職との違いや営業の種類について解説!」を一読ください。



3.介護助手


身体介護は資格が必要ですが、それ以外の介護士の補助は無資格でも可能です。介護施設利用者の話し相手になったり、食事のサポートや清掃をしたりします。将来的に介護士になりたいと考えている中卒者の人も、現場で仕事ぶりを学べるので、資格を勉強しながら正社員として働くと良いでしょう。高齢化社会が進む現代では、今後も需要が見込める職種です。



4.プログラマー


人材不足に陥っているIT業界では、中卒者でも適性があれば、正社員のプログラマーとして働くことができます。プログラムを用いてシステムの開発や修正をするプログラマーは、専門的なスキルや知識が必要です。PCの扱いに慣れている人や、独学でプログラミングを学んでいる人は、内定を獲得できるチャンスがあるでしょう。「未経験からプログラマーを目指せる?主な仕事内容とは」でも、未経験からプログラマーになる方法を解説しているので、参考にしてください。



5.作業員


工場や建築現場の作業員は、学歴を問わず正社員になりやすい仕事です。中卒者が就職するのに、適しているでしょう。

工場と一口にいっても、食品や自動車など、さまざまな工場があります。各工場や製造ラインごとに、必要なマニュアルがあるため、採用時に学歴を問わない企業が多い職種です。

建築現場作業員は、建築現場で住宅の建設や改修を行います。専門的な知識が必要ですが、学歴は重視されない職種です。中卒でも、十分活躍できるでしょう。チームで業務を遂行するため、コミュニケーション能力が高い人や、協調性のある人が向いています。資格を取得しておくと、正社員として採用される可能性が高まるでしょう。



6.警備員


警備員の仕事も、中卒者が正社員を目指すのにおすすめです。警備員として警備会社に就職し、商業施設やオフィスの警備を行ったり、交通整理をしたりします。体力に自信のある人は、警備員の正社員を検討してみてください。



7.販売・接客スタッフ


販売・接客のスタッフは、学歴問わず正社員になりやすい仕事です。正社員の求人があれば、中卒でも挑戦できるでしょう。接客や販売のアルバイト経験があれば、アピールポイントにできます。経験があれば、即戦力としても重宝されるでしょう。



アパレルスタッフ

アパレルスタッフは、学歴よりも実力が評価されやすい業界です。学歴を問わず、キャリアアップの道を切り開くことができます。ファッションが好きなら、中卒でも正社員として活躍できるでしょう。



飲食スタッフ

飲食業で重視されるのはコミュニケーション能力や商品の知識などです。学力を重視しない傾向があるため、中卒でも正社員になりやすい業界といえます。経験はもちろん活かせますが、特別な資格も必要としないため、未経験者でもチャレンジしやすい職種です。



8.公務員


公務員全般の受験資格は、「高校卒業程度の学力を持つ者」とされています。つまり、中卒でも「高卒認定試験」に合格すれば受験は可能ということです。公務員は努力次第で中卒でも目指せる、安定した就職先といえるでしょう。なお、公務員は会社ではないため、「正社員」になることはできません。臨時的任用職員や任期付採用職員といった有期雇用でない限り、基本的には定年まで働けます。公務員のなり方や、仕事内容については、「中卒から公務員を目指そう!職種や試験について解説」でご確認ください。



9.事務職


事務職は、PCを使ったデータ入力や書類作成、電話・来客対応などを行う仕事です。学歴指定があるケースも少なくないため、中卒でも応募できるか、事前によく確認しましょう。簿記の資格やPCスキルを高めておくことで、採用されやすくなります。正社員だけでなく、パートや契約社員でも募集を掛けていることもあるようです。



10.コールセンター


カスタマーサポートやテレフォンオペレーターなど、コールセンターで働く職種も、中卒から正社員を目指しやすい仕事です。コールセンターの仕事では、入職後に仕事のマニュアルや商品について学ぶことが多いため、、採用時の学歴は重視されない傾向があります。そのため、未経験の方でも始めやすい仕事です。クレーム対応をすることもあるので、明るくポジティブな人が向いているでしょう。



11.ウェディングプランナー


ウェディングプランナーは、人間性が重視される職業です。学歴が最優先ではないため、中卒でも正社員を目指せます。面接では、人間性や資格などをアピールすると良いでしょう。

中卒者の正社員就職に役立つおすすめの7つの資格試験

中卒者が正社員を目指す際に、取得しておくと有利になるおすすめの資格を紹介します。資格取得により学歴がカバーされ、学ぶ姿勢を評価してもらえる可能性も高いです。目指す業界に関連する資格があれば、チェックしておきましょう。



1.高等学校卒業程度認定試験


高卒認定試験に合格することによって、応募条件が「高卒以上」の求人に、中卒でも応募できるようになります。ただし、その場合、応募できるのは「高卒程度の学力があること」とされている求人のみです。高卒認定試験に合格しても、最終学歴は中卒のままなので、「高校を卒業したこと」が応募条件の場合は応募できません。


しかし、実際には高卒認定試験合格者を高卒扱いする企業は多いようです。正社員としての就職を目指すなら、取得しておいて損はない資格でしょう。また、高卒認定試験に合格することで、ほかの資格の受験資格を得られるというメリットもあります。「高卒以上」の求人に応募できるようになると、就職の選択肢も広がるでしょう。正社員を目指している中卒者の人は、受験を検討してみてください。「高卒で取れる資格を紹介!就職や高収入につながる?」では、高卒認定試験や、高卒との違いを解説しているます。



2.普通自動車免許試験


正社員求人の中には、自動車免許の所持が応募条件であることも少なくありません。たとえば、介護助手であれば利用者の送迎で役立ちます。営業職でも、取引先を車で回ることがあるため、自動車運転免許は、就職に活かせる資格です。免許を持っていることで、手当が出ることもあるでしょう。

免許を取得するには教習所に通う方法と、合宿にいく方法があります。一般的には、通う方法では2~3ヵ月、合宿では2~3週間ほどで取得できるそうです。自動車免許の受験には学歴を問われないので、中卒でも取得できます。



3.秘書検定


中卒者が正社員を目指すうえで、会社側から懸念されるのが、社会人としてのマナーがあるかどうかという点です。秘書検定を取得しておくと、マナーや一般常識を身につけている証明になります。受験資格に年齢や学歴の制限はありません。企業の中卒者に対するネガティブなイメージを払拭することもできるでしょう。



4.マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)試験


正社員として事務系の仕事がしたいと考えている人は、パソコンスキルを証明できる資格を取得すると良いでしょう。

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)を取得しておくと、WordやExcelなどのスキルを証明できます。事務作業では即戦力として活躍できることをアピールできるでしょう。試験にはスペシャリスト(一般)とエキスパート(上級)があり、より上位の資格を取得すると、アピールになります。国際資格なので、世界中で通用する資格です。受験資格は特にないので、中卒者も受験ができます。



5.調理師試験


飲食業界に興味がある中卒者の人は、調理師免許を取得しておくのがおすすめです。調理師免許は国家資格で、試験は各都道府県で行われています。受験資格は「中学校卒業以上、高等学校の入学資格を有すること」「飲食店で2年以上の調理の実務経験があること」です。パートやアルバイトでの経験でも、実務経験とすることができるので、飲食店で正社員を目指す人は取得しておくと良いでしょう。



6.介護職員初任者研修


介護業界に興味がある人は、介護職員初任者研修の資格を取得してみましょう。介護職員初任者研修は介護資格の入門として、比較的取得しやすい資格です。一般的には、3ヵ月ほどで取得できるといわれています。無資格でも介護の仕事はできますが、介護職員初任者研修を取得することで仕事の幅も広がり、終章でも有利になるでしょう。中卒者が介護業界で正社員として活躍するには、必須の資格といえます。



7.宅地建物取引士試験


宅地建物取引士は、不動産業で正社員として働く際に役立ちます。宅地建物取引士の資格を持っていないと担当できない業務もあるので、不動産業への就職やキャリアアップを目指す方は、前もって取得しておくと良いでしょう。中卒者が活躍しやすい不動産業で、有利な資格を取得することで、採用される可能性が高まります。「宅建資格は就職に有利?勉強法や合格後におすすめの業界を紹介!」でも、宅建資格の概要や、仕事での活かし方を解説しているので、参考にしてください。

中卒者が正社員になるために重要な6つのポイント

中卒者の就職活動は、高学歴者に比べて不利であることは事実です。 しかし、正社員になることを諦める必要はありません。中卒者が正社員を目指す際に重要な6つのポイントを紹介します。就職活動に役立ててください。



1.求人情報をしっかり収集する


中卒から正社員就職を目指すなら、中卒を募集の対象に含めた求人情報を集める必要があります。 求人情報を探す方法は、新聞や雑誌の求人情報、インターネットの求人サイト、ハローワークなどです。

ハローワークは、地域に密着した中小企業の求人情報が豊富なことが特徴といえます。ハローワークは求人掲載が無料で行えるため、採用にコストを掛けられない企業の募集が集まるようです。中小企業は、大企業に比べて学歴を重視しない傾向があるため、中卒者から正社員になれる求人が見つかるでしょう。

また、民間の就職エージェントサービスを利用することも手です。一般公開していない非公開求人を紹介してもらえる可能性があります。また、応募書類の添削や面接対策もしてもらえるので、1人で就職活動を進めることに不安がある方は、利用しましょう。中卒から正社員を目指すうえで、必要なアドバイスや情報を得られることもあるので、検討してみてください。



2.長続きしそうな仕事を選ぶ


短期間で仕事を変え、転々としてしまうと、正社員就職ではネガティブな印象を持たれがちです。中卒でも、「長く1つの仕事を続けられる」という実績は、ポジティブな印象を与えられるので、長く続けられそうな仕事を選びましょう。

しっかり仕事選びをしないと、「想像と違った」「仕事内容が合わない」といった理由で、短期間で退職しかねません。その後の転職活動のハードルを高くすることにつながるので、適性のある仕事か、しっかりと見極めましょう。



アルバイトや派遣で働きながら正社員を目指す

なかなか希望の正社員の求人が見つからないときには、一旦アルバイトや派遣で働きながら正社員を目指すのも1つの手です。非正規雇用であれば、中卒でも大手企業に就職できる可能性が高いでしょう。また、非正規雇用でも頑張りが認められれば、正社員への登用も十分に期待できます。正社員登用を目指して、アルバイトを始めるのもおすすめです。正社員登用については、「正社員登用制度とは?特徴や注意点を解説!」でも解説しています。



3.就職活動のスケジュールを作成する


就職活動では求人情報の収集や適性を考慮に入れた仕事選びとともに、期限や目標を定めてスケジュールを作成するのも大切です。カレンダーや手帳などを活用し、書類の準備はいつぐらいまでに、面接対策を始めるのはこれぐらいから、というふうに予定を書き込んで、就職活動を具体的に進展させていきましょう。「結果の良し悪しに関わらず最低でも毎月1社は受ける」といったノルマを自分に課して果たすという方法も有効といえます。スケジュールの多少のズレや変更に臨機応変に対応できるような、バランスの良い計画を立てることが重要です。書類提出の締切や、面接の時間など、決められた日時を守ることも、大切なポイントとなります。中卒というだけでネガティブに見られがちだからこそ、マナーを守ることは大切です。正社員を目指す以上、最低限の社会人としてのマナーを守りましょう。



4.知人に仕事を紹介してもらう


知人からの紹介で、思いがけず良い就職先が見つかる場合もあるでしょう。知人の勤務先や取引先などから、正社員として雇ってもらえる可能性があります。「△△さんが紹介する人なら安心できる」と、中卒であることがそれほどマイナスにならないこともあるでしょう。紹介の場合、雇用条件や仕事内容が明確でない場合もあるため、親しい仲でも詳細な条件は書面で交わしてください。



5.学歴不問の業界について調べる


いち早く正社員での雇用を目指すなら、まずは学歴不問の業界にはどんなものがあるか調べてみましょう。体力のいる仕事や、営業・サービス業に、学歴不問の求人が多くあるようです。こういった学歴を重視しない業界であれば、中卒でも、高卒や大卒の人と肩を並べて戦うことができるでしょう。



6.就職活動で学歴は正直に伝える


面接時に、中卒となった理由を聞かれる可能性は高いです。この質問をすることで、中卒者の人間性を評価しようとしています。やむを得ない事情なのか、それとも自身の問題だったのか、真摯に回答しましょう。ただし、嘘をつくことは厳禁です。面接官には嘘であると見破られ、印象も悪くなります。

「中卒から正社員を目指したいけれど、何から手を付ければ分からない…」という方は、一度ハタラクティブへご相談ください。ハタラクティブは、若手層の就職・転職をサポートしています。中卒で、学歴や職歴に自信のない方の転職を多く支援してきました。専門の就職コンサルタントが個別にカウンセリングを行い、適性に合った仕事を紹介します。企業との日程調整から入職後のフォローまで、就職活動を全面的にサポートいたします。サービスはすべて無料なので、ぜひお気軽にご相談ください。

▼ ご相談はこちらから ▼

登録はこちらから

これまでに就職したことはありますか?※派遣・アルバイトは除く

  • はい

  • いいえ

おすすめ記事

RECOMMEND

みんなの就職エピソード

  • 中卒でも沢山の選択肢があった!業務委託の音楽講師からエンジニアへ。
    中卒でも沢山の選択肢があった!業務委託の音楽講師からエンジニアへ。

    就職前

    音楽教室の講師(業務委託)

    就職後

    エンジニア

    詳細見る

  • エンジニアから念願の営業職に!転職の秘訣はLINEでの面接対策と「笑顔」?
    エンジニアから念願の営業職に!転職の秘訣はLINEでの面接対策と「笑顔」?

    就職前

    エンジニア

    就職後

    営業

    詳細見る

  • 良好な職場環境で働いていた専門学校卒30歳。それでも転職を決意した理由とは?
    良好な職場環境で働いていた専門学校卒30歳。それでも転職を決意した理由とは?

    就職前

    営業

    就職後

    エンジニア

    詳細見る

  • 先輩の後を追って入社するも失敗、ハタラクティブで社会人生活を再スタート
    先輩の後を追って入社するも失敗、ハタラクティブで社会人生活を再スタート

    就職前

    就活アドバイザー

    就職後

    営業職

    詳細見る

  • 新卒内定を断ったのにやりたいことがない…キャリアを重視した21歳の就職成功談
    新卒内定を断ったのにやりたいことがない…キャリアを重視した21歳の就職成功談

    就職前

    無職

    就職後

    CADオペレーター

    詳細見る

  • 「高卒が一番のネック」厳しいと思っていた希望職種の内定を得るまで
    「高卒が一番のネック」厳しいと思っていた希望職種の内定を得るまで

    就職前

    ラーメン屋(アルバイト)

    就職後

    エステティシャン

    詳細見る

  • 大学院進学と就職を迷う日々…就職する決断ができた理由とは
    大学院進学と就職を迷う日々…就職する決断ができた理由とは

    就職前

    スポーツインストラクター、介護職(アルバイト)

    就職後

    営業職

    詳細見る

  • 未経験でも大丈夫。就活アドバイザーの協力で、憧れのアパレル販売員に!
    未経験でも大丈夫。就活アドバイザーの協力で、憧れのアパレル販売員に!

    就職前

    古着屋の買取スタッフ

    就職後

    アパレル販売

    詳細見る

  • 働くことに疲れてフリーターに。医薬品への興味からドラッグストアで再び正社員の道へ
    働くことに疲れてフリーターに。医薬品への興味からドラッグストアで再び正社員の道へ

    就職前

    販売職(アルバイト)

    就職後

    販売職(正社員)

    詳細見る

  • ダンスとバイト漬けの生活。気づいたら同い年の人たちがみんな働いていた
    ダンスとバイト漬けの生活。気づいたら同い年の人たちがみんな働いていた

    就職前

    飲食店(アルバイト)

    就職後

    ヘルスコーディネーター

    詳細見る

中卒から正社員へ 体験談 一覧

関連記事

ハタラクティブ 人気の記事一覧

  • arrow
  • youtubeIcn

© 2013-2021 Leverages Co., Ltd.

特集

COLLECTION