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高卒フリーター女性が就職活動で気をつけるべきことは?おすすめの職種も

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【このページのまとめ】

  • ・厚生労働省の調査によると、正社員とフリーターでは年収に100万円以上の差がある
    ・高卒でフリーターを選択した女性の割合は、全体の約3割とされている
    ・収入面だけでなく、仕事で得られる能力や経験は正社員とフリーターで異なる
    ・こだわりすぎなければ高卒や未経験の女性がチャレンジできる職種・業界も多くある
    ・高卒女性にニーズの高い業界は「美容」「アパレル」「医療」「介護」など
高卒フリーター女性が就職活動で気をつけるべきことは?おすすめの職種もの画像

高校を卒業した後、進学や就職ではなくフリーターの道を選んだ女性の中には、将来について不安を感じている人もいるのではないでしょうか。このコラムでは、正社員と非正規社員の違い、フリーターの現状、高卒のフリーター女性が正社員就職で気をつけるポイントやおすすめの職種などをご紹介。「このままアルバイトを続けるか、それとも正社員になるか…」と悩んでいる方は、ぜひご参考にしてください。

監修者:佐藤真也

キャリアコンサルタント

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フリーターとは

フリーターに明確な定義はありませんが、独立行政法人労働政策研究・研修機構 の平成29年版「就業構造基本調査」によると「フリーターとは、1980年代後半に生まれた言葉で、2000年代半ばからは、労働政策における就業支援の対象層」として認識されているようです。

そして同組織の統計データにおいて用いる定義は「年齢は 15~34 歳」で、「在学しておらず」「女性については未婚者に限定」するとあります。また、有業者については「勤め先における呼称がパートまたはアルバイトである雇用者」、無業者については「家事も通学もしておらず、パート・アルバイトの仕事を希望する者」だと定義されているようです。

総務省統計局の「労働力調査」では、「若年のパート・アルバイト及びその希望者」のことを、便宜上「フリーター」とするとし、「若年のパート・アルバイト及びその希望者」で「年齢が15~34歳」。男性は「卒業者」、女性は「卒業者で未婚の者のうち「雇用者のうち勤め先における呼称がパート・アルバイトの者」「完全失業者のうち探している仕事の形態がパート・アルバイトの者」「非労働力人口で、家事も通学のしていないその他の者のうち、就業内定しておらず、希望する仕事の形態がパート・アルバイトの者」を指すと定義されています。

参照元
独立行政法人労働政策研究・研修機構
平成29年版「就業構造基本調査」
総務省統計局
労働力調査
統計データFAQ

高卒フリーター女性は就職するべきか?

結論からいうと、高卒フリーター女性が正社員就職するメリットは大きいといえるでしょう。下記で、女性フリーターの現状や正社員のメリットを見ていきます。

若年層フリーターの現状

総務省統計局の2019年「労働力調査」によると、若年層のフリーターの数は、2019年時点で前年より5万人減少。男女別にみると、男性は66万人と前年と同数なのに対し、女性は72万人と、前年より5万人減少しています。割合では女性の若年層フリーターが多いものの、総数が減少傾向にあることは見過ごせないでしょう。企業が採用の軸として求めるものがスキルや経験だけでなく、「若さ」や「ポテンシャル」なども大きな採用ニーズとなっている現在、高卒女性フリーターの方の正社員就職も決して難しいものではないと考えられます。

年齢別女性フリーターの割合

総務省統計局の同調査の結果から、フリーター女性の年齢別人数は以下のとおりです。

総数:1164万人
15~24歳:133万人
25~34歳:121万人
35~44歳:229万人
45~54歳:298万人
55~64歳:231万人
65歳以上:152万人

女性がフリーターになった理由は「自分の都合のよい時間に働きたいから」が最も多く、続いて 「家計の補助・学費等を得たいから」でした。女性フリーターの人数は、25~34歳で最も減少し、45~54歳で最高値となります。

正社員の3つのメリット

正社員として働くメリットは、主に「収入が安定する」「キャリアアップできる」「福利厚生を受けられる」です。以下、詳しく見ていきましょう。

1.収入が安定する

正社員として就職する大きなメリットは、給料が向上し収入が安定することです。フリーターなど非正規社員に比べると、正社員の年収は高くなるといえます。厚生労働省の「令和元年賃金構造基本統計調査」によると、女性の正社員とフリーターの年齢別月収比較は以下のとおりです。

【~19歳】
正社員女性:17万3900円
フリーター女性:16万1400円

【20~24歳】
正社員女性:21万2400円
フリーター女性:17万6700円

【25~29歳】
正社員女性:24万200円
フリーター女性:18万9900円

【30~34歳】
正社員女性:25万9700円
フリーター女性:19万1000円

この結果から、年齢を重ねるごとに正社員とフリーターの収入差が開いていくことが分かります。また、正社員にはボーナスや退職金が発生する場合が多いので、生涯年収はさらに大きく開くことが予想されるでしょう。

2.キャリアアップを目指せる

正社員として働くことで、フリーター以上に責任のある仕事を担うことができ、キャリアアップを目指せるチャンスも広がります。社内で成果をあげたり、責任ある仕事を任せられたりしてやりがいを感じ、高いモチベーションで仕事を続けられるメリットもあるでしょう。また、活躍に応じて昇給やボーナスが発生する場合もあり、できる仕事が増えるにつれ収入も増えていく可能性が高いという魅力もあります。

3.福利厚生を受けられる

充実した福利厚生を受けられるのも、正社員の大きなメリットといえるでしょう。正社員として入社すると、年金や保険だけでなく「通勤・住宅手当」や「家族手当」、「育児支援」など、さまざまな福利厚生を受けられる会社が多いです。フリーターでもある程度の福利厚生を受けられる場合が多いですが、生活を豊かにするための多くのサポートを受けられるのは正社員のメリットといえるでしょう。

参照元
総務省統計局
労働力調査 (詳細集計) 令和元年(2019年)
独立行政法人労働政策研究・研修機構
平成29年版「就業構造基本調査」
厚生労働省
令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況

女性の就活は早めが大事!

高卒フリーターの女性の方で就職をお考えの方は、ぜひ早めに行動しましょう。正社員就職したいと考えていても、なかなか踏み切れない女性フリーターは大勢いるようです。その理由として、フリーターは就職が難しいといわれることが多い点が挙げられるでしょう。しかし、先に述べたとおり「体力がある」「教育後に活躍できる期間が長い」若い人材を求める企業は多く、「ポテンシャル採用」を採っているところも増えてきているようです。そのため、正社員就職を検討しているなら、ぜひ新卒や既卒と年齢差の少ない今のうちに就活をはじめましょう。

フリーター期間長期化が就活のモチベーション低下を招く

また、東京都の20代の若者を調査した独立行政法人労働政策研究・研修機構の「大都市の若者の就業行動と意識の展開」によると、フリーターからの離脱思考が一番高いのは、フリーターになって6ヶ月以内とされています。6ヶ月以内では、女性のフリーター離脱思考が74.2%だったのに対し、7ヶ月から1年以内では62.0%。さらに1~2年で57.5%、3年以上経つと50.8%にまで落ち込むことが分かります。

このように、フリーター期間が長引くことで就活のモチベーション低下を招き、結果正社員就職がどんどん難しくなってしまう恐れもあるのです。そのため、正社員就職を検討しているフリーターの方は、なるべく早く行動に移すことをおすすめします。

結婚したい場合は就職した方が良い?

結婚したいと考えている女性こそ、フリーターを脱却し正社員就職を考えましょう。一般的に、フリーターの生涯賃金は9千万円程度だとされています。それに対し正社員の生涯賃金は2~3億円ほどといわれることも。この結果から、正社員就職して結婚をした方が、将来的に見ても安定した生活を送ることができるといえるのではないでしょうか。もちろん、結婚後にパートとして育児・家事との両立を図りたい人や、非正規社員の働き方が性に合っているという方も多くいるでしょう。そのため、結婚するならば必ず就職すべきとは一概にいえません。ただし結婚後、収入面で生活の安定を図りたいのであれば、正社員就職を検討してみるのが賢明でしょう。

未経験のフリーターでも正社員は目指せる!

業種や職種にこだわりすぎなければ、未経験のフリーターの方も正社員を目指せます。お伝えしたように、収入面だけでなく、仕事で得られる能力や経験もアルバイトと正社員では違うことが多いです。アルバイトは基本的には一時的な労働であり、雇う側もそのつもりで仕事を割り振っている場合がほとんど。一方で正社員は長期雇用を前提としており、任される仕事も長期にわたるプロジェクトや大きな責任をともなうものなど、さらにやりがいを感じられる内容になるでしょう。高卒・フリーターという自身の立場に不安を覚える人も多いようですが、業種や職種にこだわりすぎなければ、正社員未経験でもチャレンジできる企業は多くあります。仕事には工場内作業やテレフォンオペレーター、営業職、介護職、事務職など、業務によってはアルバイトの経験を活かせる可能性も高いでしょう。

参照元
独立行政法人労働政策研究・研修機構
大都市の若者の就業行動と意識の展開

フリーター女性の就活3つの注意点

フリーター女性が就活をする前に注意しておきたいのは「就活の軸を明確に定めているか」「自己分析を行っているか」「就職先の条件は絞っているか」という3点です。以下、詳しく確認しておきましょう。

1.就活の軸を明確に定める

フリーター女性に限らずいえることですが、就活の軸を決め、その軸に沿った仕事選びをすることが大切です。ただ自分のやりたいことを軸にするのではなく、「将来どんな自分になっていたいか」「5年後のキャリアプラン」「入社後実現したいこと」などをふまえ、自分の望む未来のための軸を定めましょう。就活の軸をしっかり定めないと、待遇や給与など、目先の条件で就職先を決めてしまいがちになります。しかし、現在の選択は、将来の自分につながる重要なものです。曖昧な理由ではなく、就職の軸に沿った、将来性も見据えた就活を心がけましょう。 

2.自己分析をしっかり行う

自分の適性に合った仕事・職種を理解すれば、やりがいを持って仕事を続けていくことができます。まずは自分に合った仕事を知るために、自己分析をしっかり行いましょう。自己分析とは、仕事を選ぶ際、自分の適性や資質、傾向、性格を客観的に把握する作業です。自己分析を行うことで、潜在意識の中にある自分の適性や、仕事をするにあたり重視している価値観を知ることができ、就活がしやすくなります。自己分析には、Webサイトの自己分析ツールや診断を利用した方法もありますが、特にオーソドックスなのが紙に自分の強みや長所を書き出し、企業の採用ニーズと合致させていく方法です。いち早く自分の適性を知り、ミスマッチのない就職を実現させましょう。

3.就職先に求める条件を絞る

就職先に求める条件が多すぎると、応募対象となる求人が見つからず、就活が滞ってしまう恐れもあります。給与が高い、駅から近い、未経験者歓迎…と条件を増やしていくと、なかなか希望に見合った求人に巡り会えません。そのため、まずは就職先に求める条件のなかでどうしても譲れないものを3つほどに絞り、そのなかで求人を探していくと良いでしょう。ただし、条件を緩めすぎると、入社後にミスマッチが起きてしまう恐れもあるので、自分のなかで譲れない軸はしっかり持っておいてください。

女性のニーズが高い業界4つの特徴

女性のニーズが高い業界の主な特徴は「美容・アパレル関連」「医療・介護業界」「女性向け商品の開発をしている」「福利厚生が充実している」です。下記、詳しく見ていきましょう。

1.美容、アパレル関連の業界

女性ニーズの高い業界として代表的なのが化粧品やアパレルといった美容関連の業界です。
ユーザーに女性が多いからこそ、企画・開発や宣伝に女性が求められることも多いのでしょう。また、美容やアパレル関係の企業は、従業員のほとんどが女性ということも珍しくなく、そうした環境が働きやすいと感じる女性も一定数いるようです。

2.医療、介護業界

医療や介護といった現場でも、女性ニーズが高い傾向にあります。患者や高齢者、子供のケアをする場合に、女性により適性を感じる施設も多いようです。医療・介護業界の代表的な職種は、看護師やホームヘルパー、保育士など。ただし、これらの職種は資格が必要になるので、まず専門学校に通う、資格の勉強を始めるなどしてみると良いでしょう。

3.女性向け商品の開発を行っている

主に主婦層や女子学生をターゲットにした女性向け商品・サービスの開発を行っている企業では、女性従業員を多く求める傾向にあります。自分自身の提案で商品化につながるチャンスも多く、やりがいのある仕事だといえるでしょう。 

4.福利厚生が充実している

女性フリーターが正社員就職する場合、働き方のバランスを考慮して仕事を選びましょう。正社員はアルバイトに比べ、比較的勤務時間の拘束が長いうえに、残業・休日出勤がある場合もあります。育児・家事と仕事を両立させたい方が正社員就職する場合、入社する企業は慎重に選ぶ必要があるでしょう。おすすめなのが、福利厚生が充実している企業です。育児支援や時短勤務可など、働きやすい環境が整った会社を選びましょう。

高卒フリーター女性のおすすめの職種5選

高卒フリーター女性におすすめの仕事は、主に「事務職」や「営業職」、「接客・販売職」などです。以下で詳しくみていきましょう。

1.事務職

事務職の仕事は、書類作成やファイリングの整理、電話応対・来客応対、データ入力などの業務全般で、その企業にとってなくてはならない職種です。また、事務職は業務内容や勤務する会社・施設によって種類が変わります。代表的なのは「一般事務」「営業事務」「経理事務」「人事事務」「医療事務」「総務事務」などです。事務職は、基本的に資格が必要ない場合が多いので、未経験のフリーターの方でも挑戦しやすい職種といえるでしょう。 

2.営業職

営業職は、自社商品・サービスを売り込み、契約を交わす仕事を指します。営業職も特別な資格が必要ない場合が多く、コミュニケーション能力や実力を重視するため、現時点で営業スキルがない場合でも熱意があれば活躍できる可能性が高いでしょう。ただし、売上ノルマを設けられることが多く、競争意識や数値化される成績にストレスを感じてしまう人には、少し難しい職種ともいえます。人と話すことが好きで、ストレス耐性が強い方はぜひチャレンジしてみましょう。

3.接客・販売職

接客・販売職は、店舗などでお客様にもの・サービスを売る仕事です。営業職とは違い、もともとある程度購入意思のあるお客様に対し、対話で購入を促していくのが主な仕事とされます。こちらも基本的に資格は必要なく、業界全体の慢性的な人手不足から、未経験歓迎求人も多い印象です。人と接するのが好きな方は、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょう。

4.施工管理職

施工管理とは、工事現場の監督として工事の全体の管理を担う仕事です。現場監督と聞くと、特別な経験や知識が必要なのではと思う方も多いでしょうが、実際施工監理は図面通りに建物・設備を作る仕事で、ルールさえ覚えてしまえば誰にでも活躍できるチャンスがある職種です。
また、施工管理と聞くと男性の割合が多いように感じますが、あくまで現場の監督であり、極端な力仕事を要するわけではないので、最近は女性でも目指しやすい職種となっているようです。未経験で施工管理のしごとに就き、キャリアアップしていくことも可能なので、興味のある方は検討してみましょう。特に高い年収を目指したい方は、1級および2級の施工管理技士資格の取得をおすすめします。

5.システムエンジニア・プログラマー

未経験のフリーター方へおすすめな職種が、エンジニアやプログラマーといったIT系の技術職です。システムエンジニアは、コンピューターのシステム開発において、提案から設計、開発、テストまで携わる職種です。プログラマーの主な業務は、プログラム設計やプログラミングなど。エンジニアの作成した仕様書に沿ってプログラムを完成させたり、作成したプログラムのテストを行ったりします。IT分野の発展に伴い、今後さらなる需要の高まりが予想されるIT業界は、教育基盤が整っていることも多く、未経験でも歓迎されやすい業界といえるでしょう。また、学歴や経歴よりも、実績が重視されやすい業界でもあり、努力したぶん評価される業界でもあるので、フリーターの方もぜひ臆せず挑戦してみましょう。

数ある仕事の中から「これぞ」と思えるものを選ぶためには、自分にはどのような仕事が向いているのかを考えることが重要です。アルバイト歴の中から、長続きした仕事や楽しく取り組めた仕事を考えることがヒントになるでしょう。

また、アルバイトの経験やその中で得た知識、資格などを活かせる場所を探すのも一つの手段です。「未経験可の求人」の場合、スキルや経験ではなく本人の「やる気」「情熱」を判断基準にしていることも多いといわれています。自分が「やりたい!」と思えるものなら、今までの経歴や学歴を気にせず積極的にトライしてみましょう。

なかには就職活動が初めてで、何から始めれば良いのかわからず不安を抱える人もいるのではないでしょうか。そのような方は、ぜひ就職支援のハタラクティブへご相談ください。

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高卒フリーター女性の就活に関するお悩みQ&A

高校卒業後、フリーターとして過ごしていた女性の方に向け、就活のお悩みをQ&Aで解消していきます。

高卒のフリーター女性ってどのくらいいるの?

独立行政法人労働政策研究・研修機構の調査のよると、高校を卒業後、初職としてフリーターを選んだ女性の割合は30.1%。卒業生の女性のうち、10人に3人はフリーターとなっていると考えられます。

就活って何から始めたら良いの?

まずは自己分析や企業・業界研究をしましょう。自己分析の方法は「自己分析とは?就活や転職活動での必要性を解説!方法やメリットもご紹介」に、企業・業界研究の方法は「企業研究ってどうやるの?基本的なやり方と目的を解説」にて詳しく解説しています。また、「フリーターから就職を目指す!女性や高卒でも大丈夫?年齢別の注意点とは」のコラムでは就職するポイントについて総合的に解説しているので、ぜひご一読ください。

仕事探しのポイントを教えて下さい?

募集要項に「若手が活躍」「未経験歓迎」といった記載のある求人が狙い目です。詳しくは「高卒向けの求人とは」や「高卒フリーターから目指す販売・接客業」、「高卒で目指す事務の就職先」でも解説していますので、こちらをご覧ください。

面接でよく聞かれる質問は?

面接では、「フリーターから就職を希望する理由」や「なぜ卒業後フリーターを選んだのか」といったことを問われます。「高卒フリーターが面接を受ける時のコツ」を参考に、事前に説得力のある答えを準備しておきましょう。本番に近い面接対策を希望する方は、ハタラクティブまでご相談ください。ハタラクティブはフリーターに特化した就職エージェントです。専任の就活アドバイザーが応募書類や模擬面談を通して内定までの道のりをサポートいたします。ぜひお気軽にお問い合わせください。

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