正社員の面接対策!服装はスーツと私服どちらで行く?主な質問も押さえよう

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【このページのまとめ】

  • ・正社員面接では流れの把握やマナーの確認など、押さえるポイントは4つある 
  • ・正社員面接ではスーツが基本だが、服装自由やクールビズの場合は柔軟に考える
  • ・新卒でない場合はリクルートスーツは避け、紺やグレーのスーツを着用する
  • ・正社員面接でよくある質問を知り、あらかじめ回答をしっかり準備しておこう
  • ・正社員のWeb面接の際には環境に気を配り、トラブルがないよう準備する

正社員の面接を控え、「内定がもらえるだろうか」と不安に思う方も多いのではないでしょうか?
面接官は、応募者が自社で活躍してくれそうな人材かどうか、社会人として最低限のマナーがあるかを、回答や服装などから多角的に判断します。事前の確認は気を抜くことなく、細かい点まで気を配りましょう。
このコラムでは、正社員の面接対策のポイントを解説。正社員面接にふさわしい服装やよくある質問をまとめています。

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正社員の面接対策で押さえるべき4つのポイント

正社員面接で押さえるべきポイントは、以下の4つです。

1. 面接の流れを把握する

まずは、面接がどのような流れで進むのかを確認しましょう。
正社員の面接は、主に「自己紹介」「就職・転職理由」「志望動機」「自己PR」「逆質問」の順で進みます。だいたいはこの順番で聞かれる場合が多いので、念頭に置いておくと良いでしょう。

2. 服装や持ち物を事前に用意する

服装や持ち物は前日にバタバタと準備するのではなく、正社員面接が決まった時点ですぐに確認しておきましょう。持っていない場合には用意する時間が必要だからです。前日になって慌てないよう、何が必要でどれを持っていないのかをチェックしておいてください。

3. 面接の基本的なマナーを確認する

正社員面接において基本的なマナーを守れているかどうかは、採用担当者もさりげなくチェックしています。社会人の一般常識ともいえるものなので、主なものは必ず押さえておきましょう。

4. よくある質問の回答を準備する

正社員面接では、主な質問は決まっている場合が多いものです。あらかじめ回答を準備しておき、何も見ずに答えられるようにしておきましょう。あまり長くならないよう、時間を計りながら回答を作ったり、他の人に面接官役をしてもらって模擬面接をしたりするのもおすすめです。

正社員の面接の流れ

正社員面接は、以下のような流れで進みます。

1. 自己紹介

まずは、面接官から自己紹介を促されます。

名前を名乗り挨拶をする

第二新卒など転職の場合には、「△△と申します。どうぞよろしくお願いいたします。」とシンプルに挨拶をします。既卒の場合には「◯◯(学校名)を卒業した、△△と申します。」と、卒業した学校名と名前を伝えると良いでしょう。その際、年齢を付け加えても構いません。

経歴を紹介する

挨拶のあとは、簡単に経歴を紹介します。
第二新卒など転職の場合は「◯◯(会社名)で、△△職を×年していました。」と、前職の会社名と仕事内容、経験年数を伝えます。転職では職歴があるので、学歴について基本的に触れる必要はありませんが、仕事内容と学業が同じ分野であれば、少し触れても良いでしょう。
その後、前職の仕事内容について簡潔に紹介します。詳しい内容は、のちに面接官から質問か来ることもあるので、ここでは長くせず、できれば一言でまとめるのが望ましいでしょう。
既卒では職歴がないため、「在学中は◯◯について学びました。△△の理由で既卒となってしまい、現在は××のアルバイトをしています。」など、在学中のことと現在どうしているかを伝えます。在学中に部活動やサークルをしていたなら、そちらの内容に触れても良いでしょう。

2. 就職・転職を考えた理由

正社員面接で面接官がこの質問をする理由は「応募者が自社に入ってすぐに辞めてしまわないか」と「応募者が自社で活躍してくれそうな人材かどうか」を確かめるためです。これらの意図を踏まえて、回答を考えましょう。
転職の場合は「前職では叶えられなかったことを次の仕事で実現したい」という流れで説明します。たとえ待遇面が理由であったとしても、できれば業務に関する内容を伝えるのが望ましいです。

3. 志望先企業を選んだ理由

この質問をする面接官の意図は、「自社を本気で志望しているか」「自社に定着する人材かどうか」を確かめるところにあります。
そのため、他社でも通用するようなありふれた内容では、志望度の高さをアピールできません。
志望動機を作る際、企業のWebサイトの内容から考えるのではなく、自分が仕事で大事にしたいと思うことや今後どんなキャリアを積んでいきたいかをもとに考えるのがおすすめです。そうすると、自分のやりたいことが主軸となるので、オリジナリティのある志望動機になります。

4. スキルや経験などの自己PR

主に、応募者が「正社員で入社したらどのように活躍してくれそうか」というイメージをつかむための質問です。
自己紹介のときに紹介した経歴や仕事内容を、この時点で詳しく説明します。
注意すべきなのは、志望先企業の仕事で活かせる内容に絞ることです。自分が頑張ったことや学んだことではなく、応募した職種でどんな経験が役立つのかを、事前にしっかり考えておきましょう。

5. 採用担当者への質問

一般的に「逆質問」と呼ばれています。面接官の「なにか聞きたいことはありますか」という問いに対しては、聞きたいことがなかったとしてもできるだけ質問をするほうが望ましいでしょう。
たとえば「入社したらどんなメンバーと働くことになりそうか」「最初にどんな仕事から覚えていくことになりそうか」など、正社員として入社した後に自分はどう働くのかを具体的に聞くと、入社する意思が強いという印象を与えます。

以上、面接の流れを大まかに説明しました。受付や入退室についても知りたい方は「面接の流れを理解しよう!受付から退室まで徹底解説」のコラムも併せてご参照ください。

正社員の面接にふさわしい服装は?

正社員面接の服装は、スーツが基本です。しかし、服装自由やクールビズの場合など、柔軟に考える必要のある場面もあります。
ここでは、服装や小物に関する注意点や持ち物について解説します。

リクルートスーツはOK?

転職であれば、リクルートスーツは避けたほうが無難でしょう。
黒のリクルートスーツは学生っぽさがあり、社会人として少し頼りなく見られることがあるからです。できれば、紺かグレーのスーツを選ぶと良いでしょう。
どうしても持っていない場合には、女性であれば中のシャツをきれいな色のものに変えたり、カットソーに変えたりして対応するのもおすすめです。
既卒であれば、社会人経験がないためリクルートスーツでも違和感はないでしょう。

服装自由の場合は?

正社員面接において「服装自由」という指定がある場合、企業によってその意図は異なります。

ITやベンチャー企業

ITやベンチャーといった企業では「仕事着はスーツ」という慣習を取らず、服装は自由である場合も多いです。しかし、「自由」とはいえ、正社員面接のときにはオフィスカジュアルを意識した服装を心がけてください。
ジーンズやラフすぎるデザインのものは、「真面目に仕事をしてくれるだろうか…」と仕事に対する姿勢を疑問視されてしまうこともあるので、注意しましょう。

アパレル企業など

アパレル企業のように、服装のセンスを見るために「自由」としていることもあります。
正社員面接で着る服には、応募先企業で扱う商品や、雰囲気に合った服装を選ぶのがポイント。
自社の商品を扱う人物としてふさわしいかが問われるためです。もし、カジュアルな商品を扱う企業であれば、意識して少しラフな格好にしても良いでしょう。

夏や冬の服装で注意するポイント

夏や冬の正社員面接においては、以下のことも考慮しましょう。

クールビズ

夏の正社員面接では「クールビズでお越しください」という場合も。
男性では、スーツのジャケットとネクタイを省き、長袖の白いワイシャツに夏用スーツのパンツを合わせたスタイルを指します。
女性は、スーツスタイルなら男性と同様、長袖の白いワイシャツに夏用スーツのスカート、またはパンツを合わせたものが望ましいでしょう。もしくは、襟なしのカットソーにジャケットを羽織る形でもOKです。

コート

冬の正社員面接には、コートを着用して行く場面が多いですが、面接時にコートをどこに置いたら良いのか分からず困る人も。
コートは建物に入る前に脱いでおくのがマナーです。着席したらバッグの上に置きましょう。

正社員の面接にふさわしい身だしなみや持ち物は?

正社員面接に持参する小物や身だしなみに関する注意点は、以下のとおりです。
小物や身だしなみは細かい点のように感じますが、目につきやすく見た目の印象を左右するので、気を配りましょう。

かばんはビジネスバッグに

正社員面接に持参するかばんは、男女ともにビジネスバッグが基本です。
A4サイズが入り、置いたときに自立するものを選びます。
ビジネス向けだったとしても、リュックサックやトートバッグといった形のものはカジュアルな印象を与えるので、避けたほうが無難です。

身だしなみの主な注意点

正社員面接における身だしなみでは、髪型が重要なポイントです。女性の場合には、メイクやアクセサリーにも気を配りましょう。

髪型

男性の前髪は、短く目にかからない長さに。おでこを出すと正社員面接において好印象です。サイドは耳にかからないようにし、後ろの襟足も肩につかないような長さにしましょう。少しワックスを使い、サッとまとめるのもおすすめです。
女性の長い髪は結ぶか、アップにまとめます。短い場合は耳にかけるとすっきりした印象になるでしょう。男性と同様に、前髪は目にかからないようにしてください。

メイク

正社員面接における女性のメイクは、肌なじみの良い色を使ってナチュラルに仕上げます。普段メイクをしないという人でも、ノーメイクはマナー違反なので注意が必要です。
アパレルや化粧品業界など、ファッション性が問われる企業の正社員面接であれば、少ししっかりしたメイクをしても良いでしょう。その場合は、企業の扱う商品の雰囲気に合わせるのが基本です。

アクセサリー

正社員面接においてアクセサリーは基本的に不要ですが、結婚指輪など普段からしているシンプルなものであれば、つけていても構いません。また、腕時計は華美なものでなければOK。ピアスやブレスレットなど、おしゃれのために身につけるものは、しないほうが無難です。

正社員面接のときに必要な持ち物

正社員面接のときに必要な持ち物は、以下のとおりです。

・筆記用具
・メモ帳
・履歴書など応募書類のコピー
・採用担当者の名前と電話番号のメモ
・求人票のコピー

ほかには印鑑や手鏡、女性は替えのストッキングなどを用意しておくと安心です。

ここでは、正社員面接の服装、持ち物の基本的なルールをご紹介しましたが、面接時の服装については、「転職活動時にリクルートスーツは着ても良い?面接での服装のルールを解説」のコラムでより詳しく解説していますので、併せて確認してみてください。

正社員の面接で押さえておくべき3つのマナー

正社員面接の基本的なマナーには、以下のようなものがあります。ここでは、最低限押さえておくべきことについてまとめました。

1.面接時間の10分前には到着しておく

応募先企業には、面接時間の10分ほど前に到着しておくと安心です。
あまり早く着きすぎると、先方の準備が整っておらずに困らせてしまうこともあるので注意しましょう。

2.入室するときは名前を呼ばれてから

面接室には、自分の名前を呼ばれてから入室します。呼ばれたら、ドアを3回ノックして「失礼します。」といってから入りましょう。
注意すべきなのは、ドアを閉めるとき。後ろ手に閉めたりせず、ドアのほうを向いてしっかり閉めましょう。
次に、面接官のほうを向いて挨拶し、促されたら着席します。

3.Web面接のときは環境に注意する

最近では、Webで正社員面接を実施する企業も増えてきています。Web面接の場合は自宅などで行うことが多いので、環境に気を配ることが必要です。
以下、気をつけておくべき点をご紹介します。

・できれば背景は白い壁にする
・上に照明がある明るい場所にする
・同居家族がいる場合、Web面接を受けることを伝えて静かにしてもらう
・趣味のポスターや飾り物などが映りこまないようにする

いつも過ごしている自宅で正社員面接を受ける場合は、細かいところを見過ごしがちなので気をつけましょう。また、レンタルルーム等、外部の施設で受ける場合には、騒音やWifi環境などに注意してください。

Web面接については「Web面接に適した服装とは?選考の流れやマナーもチェックしよう」のコラムで詳しくご紹介しています。こちらも参考にしてみてください。

正社員の面接でよくある質問は?

正社員の面接でよくある質問には、以下のようなものがあります。

あなたにとって「仕事」とは?

仕事に真面目に取り組むか」「チャレンジ精神はあるか」などを見るための質問です。
漠然としている質問ですが「私にとって仕事とは△△です。」とはっきり表現するのが望ましいでしょう。答える際のポイントは、応募先企業の経営理念や社風に繋がるような内容にすることです。

前の△△職を続けようと思わなかったのはなぜですか?

「自社の仕事とのミスマッチはないか」「前職が嫌という後ろ向きな理由でないか」をチェックするための質問です。
なぜ職種を変えようと思ったのかを明確に説明したうえで、前職で得た経験を活かせることをアピールしましょう。

10年後どんな自分になっていたいですか?

「企業で働き続けた場合に、自分はどう活躍するか」に焦点を当てて答えるのが望ましいでしょう。
業務内容の正確な理解と、企業が求めていることを把握しているかが問われる少し難しい質問です。応募先企業で経験を積んだらどうなれるのか、どんなことで業務に貢献するのかを想像して回答しましょう。

何か聞きたいことはありますか?

正社員面接において、一般的に「逆質問」と呼ばれる質問です。ここで、入社したあとの業務について具体的な内容を聞くと、意欲的で良い印象を与えます。
待遇面や、求人票に書いてあることなどを聞くと印象を下げてしまう可能性があるので注意してください。

正社員の面接で落とされる…早く就職を決めるには?

正社員面接で落とされてしまうのが続くときには、就職支援サービスを活用してみましょう。

就職支援サービスでは面接対策もしてくれる

ハローワークや就職エージェントなどの就職支援サービスでは、求人紹介だけでなく、応募書類の添削や模擬面接といった選考対策をしてくれるのがメリットです。
また、もし正社員面接に落とされてしまったとしても「なぜ不採用になったのか」という点をフィードバックしてくれるので、次の面接に活かせます。
力強いバックアップによって、一人でするよりも安心して就活を進められるでしょう。

最短距離で正社員就職が叶う?就職エージェントの強み

就職エージェントは、民間企業の運営する就職支援サービスです。
就職エージェント最大の特徴は、サービスごとに扱う業界や対象者が異なる点。
エージェントそれぞれが特化した分野を持っているので、ほかにはない求人を持っていたり、業界に深い見識があったりします。
そのため、自分に合ったサービスを選ぶと、マッチした求人を紹介してもらいやすいといえるでしょう。また、企業とのやり取りは担当の就活アドバイザーがすべて行うので、自分で面倒なスケジューリングをしなくて良いのもメリットです。
自分にマッチした求人と、アドバイザーによる丁寧なフォローで、正社員就職が叶う可能性が高まります。

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正社員の面接に関するQ&A

ここでは、正社員の面接に関してよくある質問と回答についてまとめました。

正社員面接で面接官が重視していることは?

自社の雰囲気に合った人材かどうか、ずっと働き続けてくれるかどうかなどが挙げられます。基本的に面接官は「自社で一緒に働く仲間」を探しているので、能力も大事ですが、それ以上に重視するのは人柄です。明るさや誠実さなど、一緒に働く人材として好ましい雰囲気を心がけると良いでしょう。また、面接官によって見るポイントは違うので「面接官によって違う?!面接突破に向けたポイント」もチェックしておくのがおすすめです。

正社員の面接は何を着ていくべき?

何も指定がない場合は、スーツを着ていきましょう。転職の際にはリクルートスーツでなく、紺やグレーのスーツが望ましいです。社会人経験がない場合はリクルートスーツでも構いませんが、スーツを持っていないときには、普通のビジネススーツを買ったほうが良いでしょう。クールビズや服装自由といった場合には、このコラムの「服装自由の場合は?」「夏や冬の服装で注意するポイント」の箇所を参考にしてみてください。

正社員の面接はアルバイトのものとどう違う?

アルバイトの面接は「コミュニケーション能力があってシフトに入れればOK」という一方で、正社員の面接では「企業の雰囲気に合うか」「将来どういうキャリアを積みたいのか」「志望動機はしっかりしているか」など、さまざまな観点から判断されます。 面接では、アルバイトと正社員の違いについて聞かれることもあるので「アルバイトと正社員の違いとは?メリット・デメリットや面接対策などを解説」も参考にしてみてください。

正社員の面接に落ち続けて自信がありません…

一人で対策していて面接に落ち続けるのであれば、第三者に相談するのをおすすめします。相談することで、自分の何が原因なのかが明らかになる可能性が高いからです。就職エージェントでは、カウンセリングでマッチする求人を紹介するうえ、面接対策も行うので、正社員就職が叶いやすいといえます。ハタラクティブでは、丁寧なカウンセリングであなたに合った就活対策をいたしますので、お気軽にご相談ください。

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