既卒の自己紹介で触れるべき内容とは?例文7選も紹介
「自己紹介では何を話せばいい?」「空白期間についてどう触れるべき?」と不安を感じている既卒の方もいるのではないでしょうか。
自己紹介では基本のあいさつに加え、学生時代から現在までの歩みと「働く意欲」をセットにして、1分程度で簡潔に伝えるのが基本です。空白期間については、「卒業後に何をしていたか」を正直に伝えつつ、そこでの気づきや反省を「入社後にどう活かしたいか」という前向きな意欲に変換して伝えましょう。
このコラムでは、既卒の自己紹介に含めるべき5つの基本項目や、好印象を与えるための6つのポイントを解説します。また、アルバイト・公務員浪人・留学など、状況別に使える7つの例文もご紹介。このコラムを読めば自己紹介で何を話せば良いかがわかり、面接の不安が軽減されるでしょう。
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既卒の自己紹介で触れるべき5つの内容
既卒の自己紹介は、基本的に次の5つの内容で構成するのがおすすめです。

1.氏名・最終学歴
「既卒でも大学名を名乗るべき?」と疑問をもつ方もいるかもしれません。既卒の自己紹介では、卒業年と最終学歴を述べたうえで氏名を名乗るのが一般的です。
2.感謝の言葉
氏名・最終学歴を述べたら「本日は面接の場を設けていただき、ありがとうございます」と、面接に呼んでもらったことや、時間を割いていただいたことへの感謝を伝えます。
3.学生時代に取り組んだこと
学生時代の取り組みについて聞かれたら、自分の専攻やサークル活動について簡単に説明しましょう。あくまでも自己紹介の時間なのであまり長く話さず、簡潔にまとめるのがポイントです。
学生時代は哲学を専攻しており、主にドイツ観念論を学んでいました。サークルでは写真研究会に所属し、各地の風景やイベントで人物を撮影したり、写真コンクールに出展をしたりしました。
4.卒業後にしていたこと
空白期間は面接官が特に聞きたいところなので、すぐに就職しなかった理由とその期間にしていたことについて少し詳しく話します。ただし、「学生時代に取り組んだこと」と同じように長くなりすぎないように気をつけましょう。
卒業後は大学院へ行くか就職するか迷いながら、在学中のアルバイトだった塾講師を続けていました。塾講師の時給が良く生活ができたため、しばらく続けながら進路について考えていました。
5.就職しようと思ったきっかけ
応募者が就職しようと思ったきっかけは、面接官にとって最も聞きたい内容の一つ。長く説明するよりも、短くても説得力のある言葉を選んで回答することが大事です。
大学卒業後、改めて将来について考え、自立の必要性を痛感しました。独学で得たITの知識を実務で活かし、御社に貢献したいです。
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既卒の自己紹介の6つのポイント
面接では笑顔ではきはきと話したり、時間を割いてもらったことへの感謝を示したりするなど、いくつかのポイントがあります。事前に何度も練習し、本番でもスムーズに話せるように対策しておきましょう。
既卒の方が面接でよく聞かれることは、既卒になった理由や将来のビジョンなど。企業は既卒者に対して「働く意欲があるか、すぐに辞めないか」といった点を懸念する傾向にあるので、ポジティブな回答を意識することが重要です。
既卒の自己紹介のポイント
- 笑顔で明るくはきはきと話す
- 30秒から1分半くらいにまとめて話す
- 面接の場を設けてくれたことへの感謝を示す
- 既卒になった理由を説明できるようにしておく
- 将来の展望を示す
- ポジティブな伝え方を心がける
笑顔で明るくはきはきと話す
発言するときは、明るくはきはきと話すことを心がけましょう。面接官は、「一緒に働けそうな人材か」「報連相といったコミュニケーションがきちんと取れるか」といった点を見ています。話す内容はもちろん大事ですが、話し方も意識することが大切です。
30秒から1分半くらいにまとめて話す
自己紹介は、30秒から1分半くらいになるようにまとめます。一度に多くのことを話すと長くなり、かえって伝わりにくいからです。
あとから面接官に深掘りされることが多いので、自己紹介の時点では軽く触れる程度でとどめましょう。
面接の場を設けてくれたことへの感謝を示す
企業が忙しいなか面接の場を設けてくれたことへの感謝を示しましょう。氏名と最終学歴を述べたあとに、「本日はお忙しいなか、面接の場を設けていただきありがとうございます」と一言添えてみてください。
既卒になった理由を説明できるようにしておく
既卒者が就活面接を受ける場合、既卒になった理由は必ずといって良いほど質問されるでしょう。もし聞かれた際は、就活をするに至った経緯や心情も添えて、今は正社員として働く意欲があることを示すのがポイントです。
企業側が既卒になった理由を聞くのは、働いていなかった期間について責めたいわけではなく、困難に向き合う姿勢などをチェックしたいという意図があります。そのため、反省すべき点があればその反省を伝え、今後に向けて前向きな姿勢を示せば、伸びしろをアピールするチャンスになるでしょう。
将来の展望を示す
志望動機を述べる際は、仕事における将来の展望について触れるようにします。企業によってはスキルではなくポテンシャルを求めている場合があり、どのような目標をもって業務にあたるのかを知りたいと思っているからです。
たとえば「△年後に売り上げ□□%を達成したい」「△年後に○○の役職に就きたい」など、具体的に話すと説得力が増すでしょう。企業のビジョンと自分の将来の展望を結びつけることで、熱意とポテンシャルをアピールできます。
ポジティブな伝え方を心がける
たとえ既卒になったのがネガティブな理由だったとしても、ポジティブな伝え方を意識してみてください。ネガティブな内容で終わってしまうと、「今でもその点が解決できていないのでは」と面接官に懸念される恐れがあるでしょう。
具体的な伝え方は以下のとおりです。
当時は自分のしたいことがわからず、志望動機があいまいだったため内定をもらえず既卒になってしまいました。しかしその後、企業研究や自己分析の徹底を通じてやりたいことが明確になり、改めて自分のしたい仕事の就職活動に取り組んでいます。
解決策や今の前向きな気持ちを伝えることで、既卒のネガティブな印象を払拭できるでしょう。
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既卒の面接に役立つ自己紹介の例文7選
ここでは、以下7つの状況別に例文を紹介します。
- ・卒業後にアルバイトをしていたケース
- ・公務員試験や他業界への再挑戦をしていたケース
- ・卒業後に資格取得の勉強をしていたケース
- ・専門スキルを独学で勉強していたケース
- ・留学をしていたケース
- ・ボランティア活動をしていたケース
- ・家庭の事情で就職を遅らせたケース
卒業後にアルバイトをしていたケース
20△△年に△△大学△△学部△△学科を卒業しました(氏名)と申します。本日は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございます。
新卒時にやりたいことが見つからず、卒業後は自分の進む方向性を見つけるため○○のアルバイトをしておりました。私はこの経験を通して、△△のスキルを身につけました。このスキルは御社の営業職のポジションで活かせる自信があります。
本日はよろしくお願いいたします。
卒業後にアルバイトをしていた場合、単なる仕事内容の報告にならないように気をつけましょう。アルバイトを経て、自分のどのような点を強みだと認識したのかや、仕事をするうえで工夫していた点などを述べることが大切です。
公務員試験や他業界への再挑戦をしていたケース
20△△年に△△大学△△学部△△学科を卒業しました(氏名)と申します。本日は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございます。
大学を卒業後、1年間は公務員試験合格を目指して専念しておりました。残念ながら合格には至りませんでしたが、毎日10時間以上の学習を継続したことで、目標に向かって粘り強く取り組む力を養うことができました。
この経験を経て、現在は○○(応募職種)という新しい目標を定め、持ち前の継続力を活かして御社の事業にいち早く貢献したいと考えております。
本日はよろしくお願いいたします。
公務員試験や他業界への再挑戦をしていた場合、「その過程で何を得たか」を伝えましょう。
卒業後に資格取得の勉強をしていたケース
20△△年に△△大学△△学部△△学科を卒業しました(氏名)と申します。本日は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございます。
私は、在学中から資格取得を目指して勉強していたため、就職活動に割く時間が足りずに既卒になりました。先月、資格試験に合格しましたので、これからは実務経験を積み、○○の分野に貢献したいと考えております。
本日はよろしくお願いいたします。
空白期間に取得した資格が、実務でどのように活かせるかを伝えましょう。
専門スキルを独学で勉強していたケース
卒業後は、ITへの関心からWeb制作やプログラミングの独学に注力しておりました。教材やオンライン講座を活用し、自力で例Webサイトを作成する過程で、課題を自分で調べて解決する自律性を養いました。
もともと興味をもっていた分野ではありましたが、学習を進めるなかで「顧客の課題を解決する仕事がしたい」という思いが強まり、御社の○○職に応募いたしました。独学で培った主体性と学習意欲を活かし、いち早く戦力になれるよう努めます。
本日はよろしくお願いいたします。
「何を学んだか」だけでなく、「その勉強を通じて、なぜこの会社に応募しようと思ったか」という心境の変化を伝えると説得力が増します。
留学をしていたケース
大学を卒業後、語学力の向上と異文化への適応力を養うため、3ヶ月間オーストラリアへ短期留学をしておりました。あえて卒業後のこの時期に決行したのは、学生という枠組みを離れて異国に身を置き、自立心を鍛えたいと考えたからです。
現地では語学学校に通うだけでなく、現地コミュニティの活動にも参加し、多様な価値観をもつ人々と意思疎通を図る難しさを学びました。この経験で培った「未知の環境に飛び込む行動力」と「コミュニケーション能力」を活かし、御社の△△職としていち早く貢献したいと考えております。
本日はよろしくお願いいたします。
面接官は「なぜ在学中に留学しなかったのか?」と疑問に思うことがあります。そのため、「費用を自分で全額貯めてから行きたかったため」「学生という枠組みを離れて異国に身を置き、自立心を鍛えたかったため」など理由を添えるようにしましょう。
ボランティア活動をしていたケース
大学を卒業後は、自身の視野を広げるために○○の長期ボランティア活動に参加しておりました。幅広い年代の方や、自分が経験したことのないバックグラウンドを持つ方々と協働し、課題を解決していく難しさと達成感を学びました。
現場で培った「相手の立場に立って行動する力」は、御社の営業職においても活かせると確信しております。
本日はよろしくお願いいたします。
「自分探し」という言葉は避け、「○○のため」と目的を明確に伝えるのがポイントです。
家庭の事情で就職を遅らせたケース
20△△年に△△大学△△学部△△学科を卒業しました(氏名)と申します。本日はお忙しいなか、直接お話しするお時間をいただきありがとうございます。
大学を卒業後は、半年間家族の介護に従事しておりました。現在は環境が整い、仕事に集中できる状態です。この半年間で培った責任感と柔軟性を活かし、御社の業務に邁進したいと考えております。
本日はよろしくお願いいたします。
家庭の事情について詳しく説明する必要はなく、「今は問題なく働ける」ということをはっきりと伝えることが大切です。
既卒の就職活動で悩んだら就職支援を受けてみよう
就活がうまくいかないと感じている人は、就職支援を受けるのがおすすめです。一人で就活をしていると、孤独を感じたり自信をなくしてしまったりする人も。就職支援サービスでは就活のプロが全面的にバックアップしてくれるので、安心して就活に取り組めるでしょう。
ここでは主な支援サービスについてご紹介します。
わかものハローワーク・ジョブカフェ
わかものハローワークとジョブカフェでは、おおむね34歳までの方を対象に就職支援を行っています。担当者が専任でサポートしてくれるため、既卒の自己紹介の回答方法や応募書類の書き方なども丁寧に教えてもらえるでしょう。
また、就活セミナーや適職診断などもあり、就職に関して幅広く情報を集めたい既卒者におすすめ。就活の準備から就職後の定着支援まで丁寧にサポートしてくれるのが魅力です。
就職エージェント
就職エージェントとは、民間企業が運営する就職支援サービスのこと。専任のキャリアアドバイザーが履歴書の書き方や面接対策を行ってくれるほか、求職者の希望に沿った求人を紹介してくれます。
また、既卒や第二新卒に特化した就職エージェントでは、未経験歓迎の職種や、自分のスキルや状況に合わせた仕事を探しやすいのがメリットです。企業ごとの社風や求める人物像、選考のポイントなどを教えてもらえるため、効率的に就活を進められるでしょう。
ハローワークと就職エージェントは併用も可能
就職支援サービスを利用する際は、最初から一つに絞らず、ハローワークと就職エージェントを併用するのもおすすめです。ハローワークは地域密着型のため、地元企業の求人が多い傾向にあります。知名度が高くなくても優良な企業はあるので、大手の求人サイトなどには掲載されていない隠れた優良企業を見つけられる可能性もあるでしょう。
一方、就職エージェントは大企業の求人も多く含まれるのが特徴です。また、求人探しや企業との日程調整を代行してくれるので、就活が初めての既卒者も安心して活動できるでしょう。
ハタラクティブは既卒やフリーターの支援に特化しています。疑問や悩みを解消しながら充実したサポートを受けたい方はお気軽にご相談くださいね。
ハタラクティブキャリアアドバイザー後藤祐介からのアドバイス
【まとめ】既卒は面接対策をしっかりと行うことが就職成功のカギ
既卒の方もしっかりと対策を行えば、若さやポテンシャルを強みとして就職に成功できる可能性は十分にあります。
大事なのは、既卒になった理由と経験から学んだ点をアピールに活かすことです。ハローワークや就職エージェントで客観的なアドバイスを受け、面接官に評価される回答を準備しましょう。
面接の自己紹介で好印象を残したい既卒の方は、就職・転職エージェントのハタラクティブにご相談ください。
ハタラクティブは若年層に特化した就職・転職エージェントです。既卒やフリーターの就職・転職支援において経験豊富なキャリアアドバイザーが、あなたの就活を全面サポートします。
また、既卒の方が面接でよく聞かれることや、応募先企業に合わせたアピール方法なども丁寧にアドバイスするので、正社員経験がなくても早めの就職を叶えやすいでしょう。
ハタラクティブのサービスはすべて無料で利用できるので、就活対策を始める第一歩としてお気軽にお問い合わせください。
既卒の自己紹介に関するQ&A
ここでは、既卒の自己紹介についてよくある質問にお答えします。
新卒の自己紹介と違う点は?
「なぜ新卒で就職しなかったのか」「卒業後何をしていたのか」について触れる必要がある点です。既卒者の選考において、この2点は面接官が特に気にするポイントといえます。
「なぜ就職しなかったのか」と聞かれたらどうすればいい?
面接官はこの質問を通じて、計画性の有無や働く意欲を確認しています。回答のポイントは、過去の反省と仕事への熱意をセットで伝えることです。
まずは既卒になった理由を正直に伝え、反省していることがあればそれについてもあわせて伝えます。そのうえで、空白期間に得た経験や気づきを述べ、「現在は働く準備が整っています」と前向きな言葉で締めましょう。
既卒の自己紹介のテンプレートを教えてほしいです
既卒の自己紹介は、以下の5項目を軸に構成しましょう。
・氏名、最終学歴
・感謝の言葉
・学生時代に取り組んだこと
・卒業後にしていたこと
・就職のきっかけ
既卒に限らず、自己紹介は30秒~1分半でまとめるのがおすすめです。
公務員を目指していた場合、自己紹介で触れたほうがいい?
既卒になった理由が「公務員試験を受験するためだった」という方は、自己紹介で触れましょう。その際は、公務員からなぜ進路を変えたのかをきちんと説明する必要があります。
たとえば、「公務員試験の勉強をするなかで、自分の強みが○○業界で活かせることに気づき、より幅広い仕事に携われる御社を志望しました」といった前向きな説明であれば、面接官に納得感を与えられるでしょう。
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京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。
その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。
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