入社2年目でも転職したい!難しいといわれる理由や成功のコツをご紹介

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【このページのまとめ】

  • ・入社2年目は成長性があり企業側の採用ニーズもあるため、転職は難しくない
  • ・入社2年目は、理由によって転職して良い場合としない方が良い場合がある
  • ・入社2年目の転職の可否は「現状の問題は転職によって解決できるかどうか」で判断する
  • ・入社2年目は、若さや伸びしろからポテンシャル採用や異業種へ転職できる可能性が高い
  • ・今の職場に違和感があるなら、転職活動を通して仕事の視野を広げるのも一つの手

入社2年目になると「転職したい…」と考える人もいるのではないでしょうか。入社2年目は仕事に慣れてくると同時に将来を見据える時期でもあり、転職を検討する人も多いようです。しかし、理由によっては転職して良い場合としない方が良い場合があります。このコラムでは、入社2年目の転職が難しいといわれている理由を解説。転職するメリットやデメリットについても紹介するので、本当に転職すべきか考えてみましょう。

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入社2年目の転職は難しい?

入社2年目での転職は、決して難しくありません。以前は、勤続年数の長さが昇給やキャリアアップにつながるとされ、一般的に「新卒後3年間は同じ企業で働くべき」といった認識が存在していました。しかし、近年は終身雇用にこだわらず、より自分に合った職場を求めたり、多様な経験やスキルを積んだりするために転職するのが当たり前とされる傾向にあるようです。
厚生労働省の「新規大卒就職者の事業所規模別離職状況」によると、2017年3月の新卒者のうち、2年目までに離職した人の割合は22.9%。3年目に離職した人の割合に次いで高いことが分かります。

2017年3月卒の離職状況

入社年数 離職者数(人) 離職率(%)
1年目まで 457,956 11.5
2年目まで 458,500 22.9
3年目まで 458,683 32.8

 

引用:
厚生労働省
新規大卒就職者の事業所規模別離職状況

また、近年では入社2年目の離職者を「第二新卒」として積極的に採用している企業も多いようです。第二新卒はフレッシュで新しい環境への適応力がありながら、ビジネスマナーが身についているのがポイント。即戦力のある若い人材を求めている企業側にとって採用ニーズがあります。そのため、入社2年目の転職に対する企業からのマイナスのイメージは少ないといえるでしょう。
転職市場における「第二新卒」について詳しく知りたい方は、「社会人2年目で転職するのは早い?第二新卒として再就職を成功させるコツ」の記事もあわせてご覧ください。

参照元
厚生労働省
新規大卒就職者の事業所規模別離職状況

入社2年目でも転職して良い5つの理由

現職のままでは解決できない問題がある場合は、入社2年目で転職を検討しても良いでしょう。ここでは、主な5つの理由について解説します。

1.職場環境が悪くて仕事が辛い

「残業が多い」「休みが少なく、有給休暇も取得しづらい」「セクハラ・モラハラを受けている」など、労働環境が悪く仕事が辛い、辞めたいと思っている方は、入社2年目でもすぐに転職活動を始めた方が良いでしょう。労働環境が悪いとストレスが溜まり、心身に支障をきたす恐れがあります。自分の健康や精神状態を良好に保つためにも、無理せず環境を変えることが大切です。

2.労働条件の良い企業で働きたい

「評価制度が定まっておらず昇給の見込みがない」「仕事内容に対して給料が割りに合わない」などの悩みがある方は、労働条件の良い企業への転職がおすすめです。
入社2年目の場合、高給与や福利厚生、待遇が整っている企業へ転職できる可能性は十分にあります。また、厚生労働省が公開している「確かめよう労働条件」は、Q&A方式による労働条件の確認や、実際に質問できる相談窓口などを設けているサイトです。働くうえで労働条件に疑問を感じたら、こちらを参考にしながら転職を検討してみるのも良いでしょう。

参照元
厚生労働省
確かめよう労働条件

3.自分に合った仕事に挑戦したい

「今の仕事が自分の適性に合っていない」と感じる場合は、より自分に合った仕事ができる企業へ転職するのも良いでしょう。
自分に向いていない仕事は作業効率も悪くなりがちで、自身の成長にもつながりません。また、「自分に合う仕事がしたい」というポジティブな転職理由は、次の企業に好印象を持ってもらえる可能性があります。自分の強みを把握したうえで、次の転職先を考えましょう。

転職先を探す際は、現在の仕事内容の「何が自分に合わなかったのか」を分析することが需要です。転職理由が曖昧なままだと、再度ミスマッチな企業を選んでしまう恐れも。仕事で活かせる強みやスキルだけではなく、自分の性格についてもよく掘り下げてみましょう。

4.伸びしろがある企業で働きたい

企業の将来性に見込みがなったかり、経営が落ち込んでいたりする場合も転職して良い理由の一つです。業界によっては、市場環境が企業の経営に大きな影響を及ぼすことがあります。状況が改善せず、このまま働き続けても先が見えないと感じたら、早めに見切りをつけて転職を決めることも重要です。また、会社が倒産してしまった場合、失業後に転職活動を始めるのはリスクがあるため、なるべく在職中に転職活動が始められると良いでしょう。

5.結婚・出産を望んでいる

入社2年目でも転職して良い理由には、結婚や出産を望んでいる場合も含まれます。
職場環境や労働条件によっては仕事と家庭との両立が難しく、結婚や出産のために転職するか悩んでいる女性も多いようです。また、結婚後すぐの転職活動は、企業側に「妊娠してすぐに退職されてしまう可能性がある」といったマイナスのイメージを与えてしまうこともあります。不利な転職活動をしないためにも、女性は結婚前に転職を決めると良いでしょう。出産を機に転職する場合は、産休・育休や時短勤務制度などが整っている、子育てに理解のある企業を選ぶのがおすすめです。
また、男性も結婚前の転職が良いタイミングであるといえます。結婚後、家族を養いながら転職活動をすると、すぐに仕事を決めなければと焦って転職先を決めてしまったり、離職期間が長引いた場合金銭面に不安を抱えたりする恐れも。結婚を視野に入れる時期が来たら、在職中に行動し始めましょう。

入社2年目で転職しない方が良い4つの理由

入社2年目で転職するか迷った場合は、「現状の問題は転職によって解決できるのかどうか」で判断するのがポイント。もし、転職しなくても問題解決できる可能性があるなら、今の職場に留まる方が良い場合もあります。転職しても同じ問題で悩まないよう、下記で解説する4つの理由を確認してみましょう。

1.自分が希望する仕事に携われない

やりがいのある仕事ができないからといって、すぐに転職を考えるのは望ましくありません。まずは与えられた仕事をこなし、成果を出すことを目標にしましょう。
希望の会社に就職できても、自分が望む仕事にすぐ携われる可能性は低いもの。入職して数年間は、実務経験を積んでスキルを身につける期間でもあります。そのため、入社2年目では実力が足りず、できることが少ないのも事実です。また、転職活動で「自分が希望する仕事に携われなかったから」と述べた場合、採用担当者に「自分の実力を理解できていない未熟な人材」と捉えられてしまう可能性もあります。

2.社風が合わない

社風とは、個人の考え方や働く部署などによって捉え方が異なる場合があるため、転職理由としてはやや決め手に欠けるといえます。社風が合わないと感じたら、「自分が何を目的にして働いているのか」を一度考えてみましょう。働く目的が曖昧になると、結果的に社風のせいだと考えてしまうこともあります。また、目的を達成できているのであれば、そこまで社風にこだわる必要はないと捉えることもできるでしょう。
ほかにも、入社2年目でまだ思うような結果が出せておらず、社風と自分とのあいだに差異を感じている可能性も。5年、10年と長い期間で仕事を見据えることができれば、社風による転職の有無を冷静に判断できるようになるでしょう。

3.人間関係で悩んでいる

人間関係が理由で転職を考えている場合は、現在抱えている不満や不安を解消する方法を考えてみましょう。たとえば、「理不尽な上司がいる」「チームメンバーとうまくいっていない」などの理由なら、人事部に相談したり異動願を出してみたりするのも一つの手です。
ここで重要なのが「自分に悪い点がなかったかどうか」についても考えること。人間関係は、一人ひとりの相性やコミュニケーションによって成り立っているため、次の職場で必ずしも良い人間関係が築けるとは限りません。転職して現状から解放されても、次の職場でまた人間関係に悩まされる可能性もあります。同じ問題を繰り返さないためにも、自分の言動や態度に非がなかったかよく振り返ってみましょう。

前項の「1.職場環境が悪くて仕事が辛い」でも解説したように、セクハラやパワハラといった人間関係の問題を超えた被害を受けている場合は、入社2年目の時期に関わらず、すぐに転職を検討しましょう。

4.年収が低い

年収アップのために転職を図ったとしても、転職先で自分が望む年収が得られるかどうかは、自分の実力次第といえます。年収を上げるためにはどのような成果が必要なのかが明確でないと、転職しても不満が解消されない可能性もあるでしょう。そのため、年収は転職理由として根拠が薄く、採用担当者にも「自分を客観的に見られない」「現実味がない」とマイナスな印象を与える場合があります。さらに、年収を転職の軸にしていると、「ほかに年収の良い会社があったら辞めるかもしれない」と捉えられ、採用に至らないことも。
入社2年目なら、あと数年経験を積めば現職のままでも年収がアップする可能性があります。メリットばかりをを求めず、自分を成長させるために地道な努力を重ねることも大切です。

入社2年目で転職する場合のメリット・デメリット

入社2年目で「仕事を辞めたい」「転職したい」と感じたら、この時期に転職することのメリットやデメリットについて確認しておきましょう。

転職するメリット

入社2年目で転職するメリットは、企業側に将来性や社会人経験から採用する価値がある人材として見られやすい点が挙げられます。

第二新卒として応募できる

入社2年目の転職は難しい?」でも解説したように、入社2年目は「第二新卒」として転職できるため、企業側の採用ニーズを得ています。第二新卒は教育コストが少なく自社に馴染みやすいことから、市場価値が高い傾向です。転職に対するポジティブな姿勢や意欲などをしっかりと伝えれば、「短期間で即戦力が期待できる人材」として採用されやすいでしょう。

ポテンシャル採用が期待できる

入社2年目の転職では、これまでの経験よりもポテンシャルを評価してもらえる傾向にあります。
近年、転職市場の競争率は激しく、即戦力のある人材の採用が困難を極める中、若い人材を採用し、社内研修によって育成を試みる企業も増えているようです。そのため、仕事に活かせる経験やスキルが少なくても、今後成長の余地があると期待して採用される可能性が高いでしょう。
つまり、ポテンシャル採用の対象になる入社2年目の転職は、比較的有利であるといえます。

異業種への転職が有利になる

入社2年目は、未経験や異業種への転職がしやすい時期ともいえるでしょう。
転職市場では、年齢やキャリアが上がるにつれて「経験」が重視されます。しかし、入社2年目は経験がなくても若さや成長性があり、教育もしやすいことから、異業種でも採用されやすい傾向にあるようです。

異業種に転職するなら、やりたかったことや自分の適性に合った仕事を選ぶと良いでしょう。また、人材不足とされている業界へ視野を広げてみるのもおすすめです。

転職するデメリット

入社2年目で転職するデメリットは、早期退職のリスクやキャリア形成の甘さなど、転職活動が不利になる印象を企業側に与えてしまう可能性が挙げられます。

転職が多いと悪い印象を与える

入社2年目で転職回数が多いと、「仕事が長続きしない人」と捉えられてしまいます。また、これまで働いてきた仕事に一貫性がなかったり、それぞれの職場で出した実績や身につけたスキルなどがうまく伝えられなかったりすると、自分の印象を悪くしてしまう恐れも。
転職を繰り返さないためには、丁寧な自己分析や企業研究に基づいて転職先を決めることが重要です。自分にマッチした企業に転職すれば早期離職を避けられ、安定して長く働けるでしょう。

早期離職のリスクが高いと思われる

入社2年目での転職は、「1つの企業を短期間で退職した」ことも表しています。そのため、採用担当者に「忍耐力がない」「またすぐ辞めてしまうかもしれない」といったマイナスの評価をされるリスクがあるでしょう。
転職を成功させるには、「この転職によって叶えたい目標」を具体的に説明することがポイント。先を見据えた明確なキャリアプランがあれば、今回の転職に熱意をもって挑んでいるのが伝わるはずです。

将来像が曖昧だとキャリア形成が甘いと捉えられる

入社2年目は未経験の職種にも挑戦しやすいものの、目的が定まっていないまま転職を繰り返すことは望ましくありません。自分の将来像が曖昧なままだと、せっかく転職してもキャリアアップにつながらない可能性があります。また、企業側からは「適当に仕事を探している」「キャリア形成が甘い」と捉えれてしまい、採用されにくい場合も。転職する根拠となる目的やキャリアプランをしっかり形成してから挑みましょう。
入社2年目の強みを活かした転職を成功させるポイントについては、「転職を入社2年目で行うメリットと注意点」でも詳しく解説していますので、ぜひそちらもチェックしてみてください。

入社2年目の転職を成功させる方法

入社2年目の転職活動は決して不利ではありませんが、やみくもに行動したのでは失敗する恐れもあります。企業にマイナスイメージを与えず、自分に合った職場に転職できるよう、下記のポイントを押さえて転職活動を進めましょう。

在職中に転職活動を始めておく

転職活動は在職しているうちに始めましょう。転職活動は自己分析や企業研究を経て実際に内定をもらえるまで、余裕をもって3ヶ月から半年あたりの期間を見て進めるのがポイントです。転職活動を始める前に仕事を辞めてしまうと、すぐに転職先が見つからなかった場合、収入源がなく生活に支障をきたしてしまいます。
また、入社2年目の空白期間は転職活動が不利になってしまう恐れも。仕事が決まらない焦りからミスマッチな企業を選んでしまわないためにも、退職前に転職活動を始めるのがおすすめです。

明確な転職理由を説明できるようにする

入社2年目で転職する明確な理由をしっかり伝えられるようにしましょう。
転職理由は、企業を選ぶうえで非常に重要です。十分な理由がないまま何となく転職を決めてしまうと、仕事が続かず早期退職につながる可能性があります。
転職理由がまとまらない場合は、まず「自分はなぜ転職をしたいのか」を考えてみましょう。たとえば、「自分に合う仕事がしたい」なら、次に「なぜ自分に合う仕事がしたいと感じるのか」と順番に掘り下げていくと、最終的に転職で叶えたい目標が見えてきます。

転職理由はポジティブな内容に変換しましょう。ネガティブな内容は、採用担当者に悪い印象を与えてしまいます。「仕事が合わない=自分に適性のある仕事で自分をさらに成長させたい」といった、向上心のある表現ができると効果的です。

自己分析を徹底する

自分の強みや弱み、性格などを改めて把握しましょう。自分自身を理解すれば、より自分に向いている仕事が見つけやすくなります。
入社2年目で転職すると、採用担当者に「打たれ弱い」「逃げている」と思われてしまうことも少なくありません。目的をもった転職であることをしっかりと伝えるためにも「新卒時の就活で何が失敗だったのか」「その反省を新しい職場でどう活かすか」などを分析し、そのうえで具体的なキャリアプランを説明できるようにしておきましょう。入社2年目までの仕事や経験を通じて、自分の新たなアピールポイントを見つけることが重要です。

転職エージェントを利用する

「入社2年目の転職で何をしたら良いか分からない」「1人での転職活動は不安…」と悩んでいる方は、転職エージェントの力を借りてみましょう。
転職エージェントは、一人ひとりに専任のアドバイザーがつき、求人紹介やカウンセリング、応募書類の作成、面接練習など、転職に必要な工程を徹底してサポートしてくれるサービス。転職市場を理解したプロによる指導を受けられるので、効率的に転職活動を進められます。
職種特化型や第二新卒・フリーター向けなどのエージェントもあるので、自分の目的に合ったサービスを探してみましょう。

入社2年目で転職活動を始めるなら、若年層向け就職・転職エージェントのハタラクティブにご相談ください。
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入社2年目の転職に関するお悩みQ&A

ここでは、入社2年目の転職に関するさまざまな疑問にQ&A方式で答えていきます。

入社2年目に多い転職理由は何ですか?

職場環境や待遇の悪さ、人間関係、仕事にやりがいを感じられないことなどが挙げられます。
希望の企業を選んだはずが、実際に働いてみると理想と現実とのギャップを感じてしまう人が多いようです。転職すべきか否かを判断するには、その理由が「転職によって解決するかどうか」を見極めることが重要。詳しくは、このコラムの「入社2年目でも転職して良い5つの理由」「入社2年目で転職しない方が良い4つの理由」をご覧ください。
 

入社2年目の転職に良いタイミングは?

4月入社を狙うと良いでしょう。
4月は新卒者が入社する時期のため、この時期に入社できればしっかりと教育を受けられます。また、同期として入社する人も多く、会社に馴染みやすいのもポイントです。詳しくは「新卒1年目の転職は厳しいって本当?成功させるコツを紹介」のコラムをご覧ください。
 

新卒と入社2年目の違いはありますか?

新卒には一括採用がありますが、入社2年目は欠員補充や業務拡大に伴う募集が中心となるため、希望の企業を見つけにくい場合があります。また、基本的なビジネスマナーが備わっていると認識されているため、新卒と比べて厳しい目で見られることも多いようです。「転職を入社2年目で行うメリットと注意点」でも、新卒と入社2年目の違いについて詳しく解説しています。
 

入社2年目の転職が成功するか不安です…

自分に合った転職先を探す軸となる「転職理由」を明確にしましょう。
また、入社2年目の転職者は企業から「またすぐ辞めるかもしれない」と思われてしまうことも少なくありません。最初の就活で何が良くなかったかを分析し、次の職場でどう活かせるかも説明できるようにしておくのが大切です。
ハタラクティブでは、自己分析や企業研究のやり方も丁寧にサポート。あなたの転職活動をお手伝いします。

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