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第二新卒が相談したいこととは?

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第二新卒が就職相談をしたい場合は、就職のプロである就活アドバイザーに相談するのがおすすめです。

では、今回は就活アドバイザーに具体的にはどんなことを相談しているか第二新卒の悩みをご紹介します。


多い悩み「就活中にフリーターをした方がよいのでしょうか」

第二新卒が相談内容で多い悩みはフリーターをしながら就職活動をしてもよいかどうかということです。
第二新卒としての就職活動が長引くと、就職できるのだろうかと不安になるだけでなく、雇用保険の基本手当支給が終了したり、切り崩している貯金残高が減少したりすることで、お金に対する不安が大きくなってきます。
フリーターとして働く時間を確保するために、就職活動の時間が削られてしまうという悩みが生じます。
お金が足りないという悩みは、周囲の知人などには相談しにくいものです。就活アドバイザーであれば、第三者として秘密を守ってもらえますし、就活のプロとして効率的な就職活動のやり方に関し的確なアドバイスをもらえるので、フリーターと就職活動を両立することができるでしょう。

多い悩み「第二新卒のメリットは何ですか?」

第二新卒が相談したいことのその他の悩みは、新卒や中堅社員の転職組と比較した場合の第二新卒のメリットです。
なかなか就職が決まらない焦りから、第二新卒のメリットについて見落としがちになります。メリットをしっかりと確認して就職活動を有利に進めていきたいところです。

まず新卒と比較した場合、第二新卒は過去に就職活動を経験し、しかも就職を決めた実績がある点がメリットです。
採用する会社側からすると、採用された実績があるということは厳しい採用面接などを突破したという人材であることはプラス評価になりますし、採用後の新入社員研修をする必要がないため教育コストを削減できるというもメリットもあります。

また中堅社員などの転職者と比較した場合、第二新卒は会社に在籍していた期間が比較的短いので、在籍していた会社の仕事の進め方、企業風土などに染まりきっておらず、採用しても新しい会社のやり方や文化を吸収力が高く柔軟に対応できる点がメリットです。
それ以外のメリットは、その人の個性と関係があるものなので、就活アドバイザーとの相談の中で見つけましょう。

多い悩み「第二新卒のデメリットはありますか?」

最後に紹介する悩みは第二新卒のデメリットについてです。上述したように第二新卒にはメリットもありますが、デメリットもあることを就活アドバイザーへの相談の中で正しく認識しておく必要があります。
デメリットを知ることによって、面接対策もしやすくなり、就職実現の確率を高めることが可能になります。

第二新卒の代表的なデメリットは、比較的短期間で会社を辞めているため、根気がない、協調性がないなどとみられる可能性があることです。
もちろん、同じ短期間の在籍でも、1カ月と1年では印象は大きく違いますが、いずれにしても、辞めた理由を説明する場合は注意が必要です。後ろ向きの理由にならないように、しっかり理由を整理しておく必要があります。
退職理由を伝える時には自分の反省点と改善点をセットにして、さらに今後どのようなビジネスマンになりたいのか、自分の想いを伝えるとよいでしょう。
就活アドバイザーとの相談の中で、事前に面接の受け答えの準備をしておきましょう。

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