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高卒で大手企業に就職・転職できる?おすすめの仕事や年収事情を解説

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【このページのまとめ】

  • ・書類選考や面接対策を十分に行えば、高卒でも大手企業へ就職することは可能
  • ・大手企業に就職したい高卒者におすすめの職種は、営業やエンジニアなどがある
  • ・高卒で大手企業を目指すのにおすすめの業界は、不動産やITなどがある
  • ・高卒で大手企業に就職するには、キャリアプランを明確にすることが大切

監修者:吉田早江

キャリアコンサルタント

キャリアコンサルタントとして数々の就職のお悩み相談をしてきました。言葉にならないモヤモヤやお悩みを何でもご相談下さい!

「高卒でも大手企業へ就職したい」と思っても、「どんな職種なら応募しやすいか」「就活の準備は何から始めれば良いか分からない」と悩む方もいるでしょう。
高卒から大手企業への就職を目指すなら、志望動機や企業との相性をしっかりと考えたうえで行動することが大切です。
このコラムでは、大手企業に就職したい高卒の方へおすすめの職種・業界をご紹介。大手企業を目指す際の心得を押さえて、就活をスムーズに進めましょう!

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高卒で大手企業に就職・転職することは可能

書類選考や面接の対策を十分に行えば、高卒者も大手企業に就職できます。

「大企業は大卒以上じゃないと応募できないイメージ…」と考える方もいると思いますが、中には高卒可の求人もあります。募集要項を確認したうえで積極的にチャレンジすることが大事です。
とはいえ、「とりあえず大手企業に応募しよう」と闇雲にエントリーすると、選考に通るのは難しいでしょう。企業は応募者の入社意欲や社風との相性、募集職種の適性などを考慮して選考を行っており、企業規模だけに着目したことは志望動機や自己PRで見抜かれてしまうからです。
高卒で大手企業に就職・転職するなら、自分の適性を把握したうえで、企業への理解を深めておく必要があります。「大手・優良企業の求人。高卒はOK?」では高卒者が目指しやすい業界を紹介していますので、合わせてご一読ください。

高卒で大手企業に就職・転職するメリット3選

この項目では、高卒で大手企業に就職・転職することのメリットをご紹介します。どのようなメリットがあるのか以下で確認していきましょう。

1.給与や福利厚生が充実する

大手企業に就職することのメリットは、給与や福利厚生が充実していることです。
大手企業では、基本給のほかに残業手当や住宅手当などが支給されることもあります。昇給や賞与といった制度も整っていることから、中小企業と比較して年収が高い傾向にあるようです。
また、給与だけではなく、充実した福利厚生もメリットの一つといえるでしょう。社会保険はもちろんのこと、家賃補助や社宅が用意されている会社もあり、社員の働きやすさを実現しています。
給与や福利厚生が充実していることで、社員が安定した生活を送ることに繋がっているのです。

企業規模別に見る高卒の年収

厚生労働省の「令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況(統計表の付表1 学歴・規模)」を参考に、20~24歳の高卒者の年収を企業規模別に算出(※)してみたところ、以下のような結果です。(※)賃金×12で算出/小数点以下は切り捨て

・大企業…246万円
・中企業…230万円
・小企業…231万円

コラム内表の画像


引用元:
厚生労働省
令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況

上記のとおり、大手企業は年収が高い傾向にあります。また、大手企業ではボーナスがもらえる可能性もあるため、さらなる収入が期待できるでしょう。

 

2.研修制度が整っている

大手企業は、研修制度が整っているというメリットがあります。
資格取得の支援として金銭的な補助を行ったり、社外研修の費用を負担したりする大手企業もあるようです。高卒でスキルや経験に自信がない方でも、安心して取り組める環境が整っています。
働きながらスキルアップもできることは大手企業の魅力でもあるといえるでしょう。

3.ネームバリューがある

大手企業に就職することによって、会社名を挙げるだけで一定の信用を得られるでしょう。
個人的に得られる信用だけではなく、住宅や自動車購入の際のローンの審査にも通りやすくなります。大手企業というネームバリューが、自分の将来や日常の選択肢を豊かにしてくれるのです。

大企業と中小企業の定義とは?両者の違いやメリット・デメリットをご紹介!」でも、大手企業のメリットについて解説しているので、ぜひご一読ください。

高卒で大手企業に就職・転職するデメリット3選

高卒で大手企業に就職・転職することにはデメリットもあります。以下でデメリットの内容も押さえておきましょう。

1.学歴により昇進に差が出る

大手企業に勤めても、学歴によって昇進に差が出ることもあります。
高卒であるという理由だけで、一定の役職までしか昇進できないこともあるようです。
また、給与面でも大卒者と差が生じることも。高卒者にとっては、環境によってもどかしい思いをする場合も考えられるでしょう。

2.異動や転勤が多い

大手企業は、中小企業に比べると転勤や異動の可能性が高い傾向にあります。
その理由としては、会社の規模が大きいほど、海外や全国に支店を構えている大手企業が多いためです。
また、社員を多様な職種や部署へ転勤・異動させるジョブローテーション制度を導入している大手企業も存在します。高卒や大卒などの学歴は関係なく、昇進や昇給の段階として、転勤や異動が発生することは多いようです。

3.古い価値観が残っている

大手企業の中には、古い価値観が根付いている場合があるでしょう。
年功序列であり成果を出しても出世しにくいことや、社員数が多く新しい意見が通りにくいといったことがあるようです。古い価値観が残っている大手企業では、新たな変化や考えに対して慎重な傾向にあります。

高卒で大手企業を目指すのにおすすめの職種4選

この項目では、高卒で大手企業を目指すのにおすすめの職種をご紹介します。「高卒でも大手企業へ就職したい」と考えている方は、以下の内容を参考にしてみてください。

1.営業職

営業職は、個人や法人のお客さまにサービス、商品を提案・販売するのが仕事です。すでに取引のあるお客さまへの営業は「ルート営業」、これまでに取引のないお客さまへの営業は「新規営業」と呼びます。

営業職の場合、「未経験歓迎」「学歴不問」としている求人が多いのも特徴。大手企業においても、人物重視でポテンシャルや入社意欲の高さに着目していることもあります。高卒で大手への就職を目指すなら、営業は狙い目の職種です。志望動機や自己PRで熱意をアピールするには、応募先企業ならではの魅力や入社後の具体的なビジョンを伝えましょう。
また、営業職を目指す場合は、普通自動車免許を事前に取得しておくのがおすすめ。
営業職の場合、お客さまの自宅や企業に訪問することがあり、移動手段として車を使う可能性があります。訪問営業を行う営業職では、普通自動車運転免許の保有が必須条件となる可能性が高いでしょう。

2.接客・販売職

接客・販売職は、お客さまとコミュニケーションを取り、商品を販売する仕事です。
接客・販売職には、コミュニケーション能力が求められるため、学歴を重視しない傾向にあります。大手企業でも、対人スキルや過去に接客や販売職の経験があるかに注目していることが多いため、高卒者が目指しやすい仕事です。
接客・販売職を目指す場合は、「販売士」の資格を取得するのがおすすめ。働くうえで役立つことはもちろんのこと、意欲のアピールにもなります。

3.エンジニア・プログラマー

エンジニアは、コンピューターシステムを設計し、動作確認を行ったり納品をしたりする仕事です。
一方、プログラマーはプログラミング言語を使い、システムやソフトウェアを開発します。
エンジニアやプログラマーは、IT化が進んでいる現代社会には必要不可欠な存在です。そのため、未経験でも歓迎している会社も多い傾向にあります。
エンジニアやプログラマーを目指すなら、技術を十分に身に付け、実績を積むことが大事です。実力が評価されやすい職種なので、高卒でも大手企業への就職が目指せるでしょう。

4.ドライバー

運送業のドライバーは、荷物を輸送するのが仕事です。
運送業のドライバーは人手不足であり、学歴を重視していない傾向にあります。学歴よりも、運転免許を取得しているかどうかが重視されているため、高卒でも大手企業を狙えるでしょう。
ドライバーを目指すには、普通自動車免許を取得していることが必須。しかし、取得している運転免許によって運転できるトラックの大きさは異なります。特に、大型自動車運転免許は教習の難易度は高いですが、取得することで仕事の幅が広がり、給与が上がることも。
ドライバーを目指すなら、早めに運転免許を取得しておくのがおすすめです。

高卒でも就職できる大手企業について知りたい方は、「高卒で入れる優良企業はある?おすすめの就職先や探し方のポイントを紹介!」も合わせてご一読ください。

高卒で大手企業を目指すのにおすすめの業界6選

この項目では、高卒で大手企業を目指すのにおすすめの業界をご紹介します。どのような業界があるか以下で確認してみましょう。

1.不動産業界

不動産業界は、未経験でも応募できる求人が多く、高卒でも挑戦しやすい業界です。国家資格である「宅地建物取引士」を保有していることで、高卒でも大手企業への就職が期待できます。「宅地建物取引士」を取得していれば、宅地や建物などの不動産の取引を行うことが可能です。しかし、資格取得の難易度が非常に高いため、十分に勉強する必要があるでしょう。

2.建設業界

建築業界は、実務経験と資格を取得しているかどうかを重視しているため、高卒でも就職・転職が可能です。国家資格の施工管理士を取得することで、高卒でも高収入を目指せます。施工管理士の資格取得後は、大手建設会社に転職することでステップアップできる業界です。
伸びしろが大きく、将来のキャリアアップにも繋がることも、建築業界の魅力の一つといえるでしょう。

3.保険業界

保険業界は、実力主義な会社も多く、学歴は重視されない傾向にあります。営業として成果を上げれば、高卒でも大手で高収入を目指せる可能性は大いにあるでしょう。
成果が直接収入に影響することもあり、チャレンジ精神のある方には向いている業界といえます。売上の分だけ収入が上がるので、やりがいを感じられるのも保険業界ならではの魅力です。

4.鉄道業界

鉄道業界は、実務経験が重視されるため、高卒でも就職・転職が目指せる業界です。
鉄道会社によっては最終学歴が高卒の場合でも応募することが可能なので、大手企業を狙うことができます。
また、鉄道会社での実務経験がなくても、採用を行っていることもあるので、挑戦してみるのも良いでしょう。

5.自動車業界

自動車業界は、高卒でも大手企業への就職・転職が目指せます。しかし、最初から正社員になれるのではなく、期間工という契約社員として雇用されるのが特徴。契約社員として勤めている期間に正社員登用試験を受けることができ、合格できれば正社員になれます。合格できなければ、契約期間の満了時に退職となるため、再度勤め先を探す必要があるでしょう。

6.IT業界

IT業界は、高卒や大卒といった学歴に関係なく、スキルを身に付けて高い成果を上げた人材が出世する傾向にあります。そのため、高卒でも大手企業を狙いやすい業界です。しかし、IT未経験の場合は、最初から大手企業へ就職・転職することは難しいでしょう。
未経験でも働けるIT企業で実務経験を積み、技術を身に付けることで大手へ就職できる可能性も。ITの技術があれば、どのような業界でも通用すると考えられ、人生の選択肢が増えるというメリットもあります。

高卒でも就職・転職できる職種や業界について詳しく知りたい方は「高卒求人の特徴を知ろう!就活の流れやポイントも解説」も合わせてご確認ください。

高卒で大手企業に就職・転職するための3つのポイント

高卒で大手企業へ就職・転職するためには、以下3つのポイントを押さえることが大事です。実際に行動する前に確認しておきましょう。

1.キャリアプランを明確にする

まずは、自分のキャリアプランを明確にしましょう。
自分が働きたい業界・職種は何か、どのように活躍したいかなど、将来のキャリアプランについてじっくり考えてみてください。大手企業へ転職を希望する高卒者の場合は、これまでの経験を活かしたいのか、未経験の仕事に挑戦したいのかを、改めて考えておくのが大切です。
キャリアプランが曖昧な状態で就職先を決めてしまうと、入職後に「イメージしていた仕事と違う」という状況に陥ることも考えられます。
目指す業界や職種に必要なスキルは把握しておき、自分のキャリアプランを明確にすることが大事です。

2.自己分析で強みやスキルを整理しておく

キャリアプランを明確にしたら、自己分析で自分の強みや持っているスキルを整理しておきましょう。強みとは自分が仕事をするうえでアピールできる要素のこと。高卒や大卒といった学歴は含まれません。
自己分析を行うことで、自分の長所や短所、価値観などが分かります。仕事選びの軸が明確になるため、具体的な自己PRや志望動機を作成できるでしょう。
自己分析を行う際の大まかな流れは以下の通りです。

・楽しかったことや頑張ったこと、苦労したことを書き出す
・一つひとつの経験について「なぜ?」と深堀りする(例:「なぜ楽しかったのか?」)
・深堀りしたエピソードから、自分の関心や強みなどを見つける

仕事の適性や長所・短所を把握するには、客観的な視点で自己分析を行う必要があります。「過去を振り返ってみたけれど、いまいち自分の特徴が分からない…」という方は、家族や友人に自分の長所や短所などを聞くのも一つの方法です。高卒ですでに就職経験のある方は、現職ないし前職での印象に残っている仕事から掘り下げてみるのもおすすめです。

3.企業研究で自分とのマッチ度を確認する

自分の強みやスキルを整理したら、企業研究を行いましょう。
企業研究とは、企業に関する情報収集を行い、自分との相性を確かめる作業のことを指します。企業研究をしっかりと行えば、説得力のある志望動機を作成できるほか、入社後のミスマッチを防ぐことにも繋がるでしょう。
企業研究で調べる内容の例は以下の通りです。

・企業理念
・代表取締役の氏名とメッセージ内容
・設立年
・商品やサービスの対象者
・業績
・社風
・教育・評価制度
・募集職種と採用人数
・勤務条件
・同業他社と比べた際の立ち位置

企業のWebサイトでは、企業に関する情報を集められます。より詳しい情報を入手したい場合は、就職・転職エージェントやハローワークの利用するのも方法の一つ。特にエージェントは高卒者向けや大手企業の求人に特化したサービスもあるので、効率よく情報収集したい人におすすめです。

大手企業へ就職・転職をするためのポイントを押さえたら、「高卒の転職におすすめの業界・職種は?持っていると役立つ資格も紹介!」で高卒におすすめの業界・職種を確認しておきましょう。

高卒者は大手企業にこだわらない選択も重要

高卒者は大手企業にこだわらない選択をすることも大事です。その理由を、以下で解説していきます。

採用倍率が中小企業より高い

大手企業は中小企業と比較し、採用倍率が高い傾向があります。そのため、中小企業に就職・転職するというのも一つの手段です。
高卒で大手企業を目指したい場合は、中小企業で経験を積んでから、大手へ転職するという選択肢もあります。転職市場では、前職での業績やスキルが重視されるため、大手へ転職できる可能性もあるのです。
現時点では、大手企業のみに絞るのではなく、経験を積める会社を探すのも良いでしょう。

大手企業=自分の理想の企業とは限らない

大手だからといって、自分の理想の企業とは限りません。
大手で実際に働いてみることによって、「想像していたのと違った」「自分には向いていない」と感じてしまうことも。中小企業でも、充実した福利厚生を整えていたり、給与が高かったりすることもあります。大手にこだわり過ぎず、優良な中小企業に勤め、長く働くことも選択肢の一つとして考えて良いでしょう。

「高卒でも入れる大手企業を見つけたい」「優良な中小企業はあるの?」とお悩みの方は、就職・転職エージェントのハタラクティブをご利用ください。
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「自分に合う会社に就職したい!」と考えている方は、まずはお気軽にご相談ください。

高卒で大手企業に就職・転職するには?よくあるお悩みQ&A

ここでは、高卒で大手企業への就職を目指す方のよくあるお悩みをQ&A方式で解決していきます。

大手企業へ就職することのメリットは?

大手企業に勤めることで、安定した収入を得られることや充実した福利厚生を受けられるメリットがあります。研修制度が充実していることや社会的な信頼を得られることも、大手企業ならではのメリットといえるでしょう。「大手企業とは?知っておくべきメリット・デメリット」でも、メリットについて詳しくご紹介しています。
 

高卒が大手企業に就職するためにはどうしたら良い?

高卒で大手企業を目指すには、特定の職種や業界に関する実績を積み、スキルを磨くことが大事です。大手でも学歴ではなく、経験やスキルを重視している会社もあります。高卒で大手企業を目指すなら、ほかの会社でしっかりと経験を積み、実績を作ってから転職するという方法も有効です。このコラムの「高卒で大手企業に就職・転職するための3つのポイント」では押さえておくべきポイントをご紹介しています。ぜひ合わせてご一読ください。
 

高卒でも高収入は目指せる?

高卒でも就職する企業によっては、高収入を目指せます。特に、専門的な技術や知識が求められる工業系やメーカー系であれば、大手企業も狙いやすいです。詳しくは「高卒の給料事情!就職しやすい業種を合わせて紹介」でも解説しているので、ぜひご一読ください。
 

高卒でアルバイト経験しかない場合は大手へ就職できない?

アルバイト経験しかない場合は、大手への就職は難しい可能性があります。最初から大手企業を目指すのではなく、まずは未経験でも採用を行っている中小企業に入社し、スキルを身に付けましょう。スキルを身に付けてから転職をする方が大手へ就職できる可能性は高まるはずです。高卒者の就職サポートに特化したハタラクティブなら、適性にあったお仕事をご紹介できます。ぜひこの機会にご利用ください。

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