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正社員になりたくない…納得できる働き方を探す方法や年齢別の選択肢も紹介

#パート#キャリア・働き方#お悩み

更新日2025.09.01

公開日2017.03.07

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正社員になりたくない理由には「責任を負いたくない」「働き方に柔軟性がない」「転勤したくない」などがある

働き方や条件などから、「正社員になりたくない」と考える人もいるでしょう。正社員になりたくないと感じる理由は、「責任が重い」「転勤がある」など人によってさまざまです。しかし、非正規雇用で働く場合、「収入が不安定」「スキルアップが難しい」などのリスクも生じます。後悔しないよう、自分に合った働き方を選ぶことが大切です。

このコラムでは、正社員になりたくないと感じる理由や、年齢・状況別の選択肢について解説します。また、正社員に就職するメリットやなったほうがいい人の特徴などもご紹介。「正社員になりたくない」と思う自分の気持ちや考え方を整理するきっかけにもなるので、ぜひ参考にしてみてください。

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目次

  • 「正社員になりたくない」と感じる8つの理由
  • 正社員になりたくないときは就職のメリットも把握しよう
  • 正社員を選ばず非正規雇用で働き続ける4つの不安要素
  • 正社員になりたくない…それでも「なったほうがいい人」とは?
  • 年齢・状況別に紹介!正社員になりたくないときの選択肢
  • 【まとめ】「正社員になりたくない」ときは第三者に頼ってみよう
  • 正社員になりたくないときの働き方に関するQ&A

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「正社員になりたくない」と感じる8つの理由

「正社員になりたくない」と感じる8つの理由の画像

「正社員になりたくない」と感じる理由は、人によっていろいろあります。また、「正社員になりたくない」と感じる理由は、同時に「正社員として働くうえでのデメリット」ともいえる点です。以下を確認しながら、自分はどれに当てはまるか考えてみましょう。

「正社員になりたくない」と感じる理由

  • 働き方に柔軟性がない
  • 責任を負いたくない
  • 人間関係で悩みたくない
  • 残業をしたくない
  • 転勤をしたくない
  • スキルに自信がない
  • 給与を下げたくない
  • やりたいこと・挑戦していることを諦めたくない

1.働き方に柔軟性がない

正社員の働き方に対して「柔軟性がない」「縛りがある」と感じる人もいるようです。正社員は、基本的に会社側で指定された勤務日数・時間・休日の規定に基づいて働いています。たとえば、「自分の時間をしっかり確保したい」「介護や育児と両立させたい」などの希望がある場合、正社員勤務だと日々の生活とのバランスが取りづらくなる可能性も。

また、会社の風土によっては休みが取りにくかったり、急な事情に対応できなかったりすると、シフト制である程度の融通が利くアルバイト・パートのほうに魅力を感じる場合があるでしょう。

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2.責任を負いたくない

重い責任を負いたくないために「正社員になりたくない」と思うことがあるでしょう。正社員は長期で働くことを前提として雇用され、責任のある重要な仕事を任されます。事業に見合った成果を求められ、仕事の結果に責任を持つ姿勢が必要です。

一方、アルバイトやパート、派遣社員は有期契約なので、正社員に比べて責任がそれほど重くない傾向にあります。仕事は、社員からの指示に従って進める場合が多いでしょう。責任の重さからプレッシャーを感じてストレスになることもあるため、精神的な余裕を保てるよう「正社員になりたくない」と考える人もいるようです。

責任を負いたくないので正社員になりたくないですが、将来のことを考えて悩んでいます。責任を負いたくない気持ちはどのようにすれば解消できますか?

ハタラくん

岩橋 泉苗

岩橋 泉苗

一人で抱えようとせずに「集団責任」ととらえましょう

正社員になることは、「企業」という組織に長く属する前提があります。組織とはお互いに支え合うものですから、責任は一人が背負うものではありません。

仕事に対して過剰に責任を感じてしまう人は、多くの場合は一人で全部を抱えてしまいがちです。「自分自身の力で何とか解決しよう」とする癖があり、仕事を一人で完璧に遂行しようとするばかりに重圧に押し潰されてしまいかねません。

しかし、協力して物事を進めていく企業は、一人で抱えずに相談できる環境が整っています。「責任はみんなでわかち合うものだ」ととらえることで、働きやすさを感じられる可能性があるでしょう。

正社員になることで仕事は周囲との集団責任となり、上司や同僚など相談相手ができ、互いに仕事のフォローがしやすくなります。また、企業は社員の労働環境を整える義務があるものです。労務環境の改善や福利厚生制度の活用など、正社員として受けられるメリットがあります。

社員は責任が求められるポジションではありますが、周囲と連携して仕事を進められるようになると、気持ちに余裕が生まれていくことでしょう。

3.人間関係で悩みたくない

「正社員になりたくない」と感じる理由として、人間関係のストレスを挙げる方はいます。たとえば、昇進や評価、プロジェクトの担当などで同僚と競争する場面があると、対立や妬みなどを招くこともあり、人間関係が悪化する可能性があるでしょう。また、正社員は長期雇用のため、社内における人間関係が固定されやすく、合わない人がいると関係性が改善しづらいといった状況に悩まされることもあります。

人間関係のトラブルは、雇用形態を問わず起こり得るもの。しかし、次の行動を起こす負担を考えると、そこまでしがらみがなく、比較的退職しやすいアルバイト・パートのほうが楽だと感じる人もいるようです。

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4.残業をしたくない

残業したくないという理由で「正社員になりたくない」と考える場合も。残業は必須ではないものの、携わっている仕事の納期や進捗状況によっては発生することも少なくありません。

残業によって家事や育児に充てられる時間が減ったり、趣味や習い事に費やすプライベートの時間が減ることもあるでしょう。アルバイトやパート、派遣で働くと残業が発生する頻度が少ないことから「正社員になりたくない」と思うようです。

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5.転勤をしたくない

「転勤を命じられる可能性があるため、正社員になりたくない」という場合もあるようです。大きな会社になるほど支店や営業所が多く、転勤する可能性は高くなります。家族がいたり、引っ越したばかりだったりすると、「転勤をしたくない」と感じることもあるでしょう。

会社から転勤の辞令を受けたら、従うのが原則です。転勤の場所や時期は、自分の希望に合うとは限りません。そのような正社員の状況を見て、「正社員になりたくない」と感じる人もいるようです。

6.スキルに自信がない

「正社員経験がない」「仕事にブランクがある」という場合は、自分のスキルに不安を感じて「正社員になりたくない」と考えることもあるようです。

特に、20代後半や30代になると、リーダーや管理職を務める同世代の社会人が増える傾向にあります。周りと比べて「できることが少ないと思われそう」「スキルがない状態で働くのが怖い」と感じる場合もあるでしょう。

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7.給与を下げたくない

仕事内容に伴う手当や単価などをみたとき、今より給与が下がる可能性があると、「正社員になりたくない」と考える人もいるようです。会社によっては、「みなし残業」として一定の時間分の残業代を給与に含んでいます。そのため、長時間残業をしても、一定の時間を超えなければ派遣やアルバイトで働いていたときより時給が下がる場合もあるでしょう。

また、特殊なスキルを活かした高時給のアルバイトや派遣社員などから正社員になると、会社の給与体系の基準によって給与が減る可能性があります。

8.やりたいこと・挑戦していることを諦めたくない

これからやりたいこと・現在挑戦していることがある人の場合、正社員になると自由な時間が作れず、「諦めなければいけないのではないか…」と正社員就職をためらう人も少なくありません。正社員は業務時間が固定されていたり、責任が重くなったりするぶん、挑戦したいことに割ける時間やエネルギーが制限されてしまう可能性があります。

自分の時間を大切にしたいという思いから、あえてアルバイト・パートなどの働き方を選んでいる人もいるようです。

「正社員になりたくない」と思うのは甘え?

「正社員になりたくない」と思うこと自体は甘えではありません。むしろ、自分の価値観や体力、将来をしっかり見据えているともいえます。

たとえば、「自分のやりたいことを優先したい」「体力を考慮して無理のない働き方を選びたい」「労働条件に納得できない」などの理由は、自分自身を理解したうえでの「現実的な判断」ともいえるでしょう。

一方、「自分は正社員に向いていなさそう」「正社員は苦労すると噂で聞いた」「今の気楽さを手放したくない」など、正社員になりたくない理由が曖昧だと、将来的に迷いや不安が残りやすい可能性があります。

もちろん、無理に正社員を目指す必要はありませんが、「甘え」にならないためには自分の選択に責任をもち、納得できる働き方かどうかを判断することが大切です。

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正社員になりたくないときは就職のメリットも把握しよう

正社員になりたくないときは就職のメリットも把握しようの画像

正社員になりたくない理由を踏まえると、パートや派遣など非正規雇用で働くほうが良いと感じることもあるでしょう。しかし、「正社員になりたくない」と考えるだけでなく、正社員のメリットも知ったうえで検討するのがおすすめです。

以下では、正社員として働くメリットを解説します。

就職して正社員になるメリット

  • 安定した収入を得られる
  • 昇進・昇給のチャンスがある
  • 福利厚生が充実している
  • スキルアップできる
  • 社会的信用を得やすい
  • 人脈が広がる
  • 転職が有利になる

メリット1.安定した収入を得られる

毎月一定の収入を得られることは、正社員の大きなメリットです。シフト制のアルバイトやパートで働く場合、働いた日数や時間によって給与が左右されるため、祝日が多い月や年末年始などは収入が変動します。

また、正社員は契約期間に定めがありません。会社の倒産や業績悪化による解雇などがない限り、基本的に定年まで働けます。長期的に安定した収入が見込めると、プライベート面も余裕が生まれるでしょう。

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メリット2.昇進・昇給のチャンスがある

正社員は、キャリアにあわせた昇進・昇給の機会があることもメリットに挙げられるでしょう。非正規雇用の場合、任される仕事が限られていたり、評価制度があっても昇給・昇格につながりにくかったりすることも少なくありません。しかし、正社員であれば長期的な視点で評価され、成長を前提とする制度が整っています。

たとえば、成果や年次に応じた昇給が見込めたり、マネジメント職へキャリアアップしたりすることも。「頑張りが報われる仕組み」があるのは、働くうえで大きなモチベーションになるでしょう。

メリット3.福利厚生が充実している

正社員になるメリットには、「福利厚生の充実」もあります。企業によって内容は異なりますが、社会保険への加入や交通費の全額支給、有給休暇、産休・育休制度、退職金制度など長く安心して働ける仕組みが整っているのが特徴です。

一方、非正規雇用では福利厚生が限定的だったり、そもそも適用されなかったりすることもあります。「今は必要ない」と感じていても、将来の安心や生活を考えると、福利厚生は重要な判断材料といえるでしょう。

メリット4.スキルアップできる

正社員は重要な仕事を担うことが多いため、働きながらスキルを磨きやすい点もメリットの一つ。新しい案件に関わったり難しいプロジェクトを進めたりする機会があれば、その場で得た知見を社会人としての財産にできます。経験を積んで仕事の幅を広げられるほか、評価されれば昇進や昇格も期待できるでしょう。

スキルアップによる昇給や昇進を踏まえると、正社員として働くほうが高い給与を得られる可能性もあります。

メリット5.社会的信用を得やすい

正社員は安定した収入が見込めると判断され、社会的信用を得やすいのがメリットです。具体例としては、クレジットカードや各種ローンの審査が通りやすくなります。住宅や車など高額な買い物をする際もローンが組みやすいため、将来の計画も明確に立てられるでしょう。また、結婚を考える際も、安定した仕事に就いていると相手の家族からの信用度も高くなります。

正社員は、非正規雇用と比べて雇用が安定していたり、経済的にも自立していたりと評価されやすいことから、「結婚したい」「マイホームを持ちたい」といった目標を実現できる可能性が高まるでしょう。

メリット6.人脈が広がる

正社員として幅広い人と関わりをもてれば、自身の視野や将来の可能性が広がったり、今後につながる良い出会いに恵まれたりすることも。正社員は、同じ会社のメンバーだけでなく、他部署の社員や取引先、お客さまとも関わります。そのぶん人脈が広がるチャンスも多く、仕事やプライベートに良い影響を及ぼすことも考えられるでしょう。

派遣やアルバイト、パートで働く場合は、決められた仕事の範囲内での関わりに限られる傾向にあるため、正社員より人脈が広がりにくいといえます。

メリット7.転職が有利になる

正社員は非正規社員よりも経験・スキルが身につきやすく、転職に有利といえるでしょう。現在「正社員になりたくない」と思っている場合も、経済的な不安や家庭の事情など、さまざまなきっかけから「正規で働きたい」という考えに変わる可能性があります。その際、転職活動で武器になるのは経験やスキルです。

若いうちは未経験の職種もポテンシャル採用してもらえる可能性がありますが、年齢が上がるにつれて経験豊富な転職者がライバルになるため、就職のハードルが上がります。基本的にアルバイトやパートの経験は職歴に含まれないので、正社員経験があるほうが将来の選択肢は広がるでしょう。

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馬場 岳

馬場 岳

正社員として働く最大のデメリットは、時間の自由度が減ることです。フルタイム勤務では自由にシフトを調整できないため、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方が難しくなります。

また、アルバイトでは働いたぶんだけ収入を増やせますが、正社員は固定給のため、残業しても収入に直結しない場合があります。

そのほかにも責任が増え、業務量も多くなるため、プライベートとのバランスを保つ工夫が必要です。

正社員になるデメリットは?

「安定」といったイメージが強い正社員ですが、人によってはデメリットに感じることもあるでしょう。たとえば、働き方の自由度が低く、会社によっては副業やリモートワークに制限がある場合があります。また、会社都合による転勤や異動の可能性もあり、生活が大きく変わるリスクも。さらに、業務量や責任が重くなることで残業や休日出勤が増え、プライベートの時間が圧迫されてしまう可能性もあるでしょう。

正社員として働くことは多くのメリットがある反面、それ相応の負担や制約もあります。自分にとって何が「働きやすさ」なのかを見極め、正社員という働き方が本当に自分に合っているかを考えることも大切です。

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正社員を選ばず非正規雇用で働き続ける4つの不安要素

「正社員になりたくない」という理由で派遣やパート、アルバイトなどの働き方を選ぶ場合は、リスクも理解しておくことが大切です。非正規雇用で働き続けると、いずれ収入や体力面で苦しい思いをする可能性も考えられます。

1.収入が安定しない

非正規雇用は時給制に左右されることが多く、休んだぶんだけ収入が減るリスクがあります。また、ボーナスや昇給がない、あるいは非常に少ない場合も多く、結婚や住宅購入などのライフプランが立てづらくなる可能性も。生活費や突発的な出費に備えるには、常に収入の不安定さがあることを踏まえたうえで計画を立てる必要があるでしょう。

2.いつ仕事を失うか分からない

非正規雇用で働き続けると、失業して無収入になるリスクを伴う恐れがあります。派遣社員やアルバイトは雇用期間に限りがあるため、同じ会社で長く働きたいと思っても、雇用側が認めなければ契約の更新はできません。

また、会社が業績不振で社員を解雇する場合は、正社員よりも先に派遣社員やパート、アルバイトで働く方が対象となる可能性が高いでしょう。すぐに働き先が見つかるとは限らないので、無収入になってしまうこともあります。

3.仕事内容や職場の環境が合わなくなる

体力を必要とする非正規雇用の仕事を選んだ場合、年齢が上がると「仕事をするのがきつい」と感じる可能性があります。正社員であれば、自分に合った仕事内容や職場環境を求めて異動や配置転換を希望することも可能ですが、アルバイト・パートの場合は企業側の都合に合わせて配置されていることがあるため、希望が通りにくいことも。結果、職場を変えない限り大きな変化は望めない可能性があるでしょう。

4.職場内での立場が弱い

アルバイト・パート、派遣社員などは正社員に比べて業務の責任が軽い一方、発言権や裁量も小さく立場が弱いことがあります。たとえば、社内での意見が通りにくかったり、業務に関する情報が十分に共有されなかったりして、正社員との差を感じることも少なくありません。

また、長く働いても評価や昇進のチャンスが得られにくく、やりがいや存在意義を感じにくいケースも。こうした立場の違いが、モチベーションの低下や疎外感につながることもあるでしょう。

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正社員になりたくない…それでも「なったほうがいい人」とは?

「正社員になりたくない」と思っていても、家庭をもっていたりキャリアアップをしたかったりするなら、正社員になったほうがいいといえます。

以下では、正社員になったほうがいい人・ならなくても問題ない人についてそれぞれ解説。自分はどうするべきかの参考にしてみてください。

正社員になったほうがいい人

以下のような人は、正社員という働き方が適しているでしょう。

  • ・将来的に安定した生活がしたい
  • ・養う家族がいる
  • ・長期的なキャリア形成を重視したい
  • ・ライフプランにおける経済的な土台をしっかり築きたい
  • ・専門性のあるスキルを身につけたい

将来に向けて安定した生活を得たいなら、正社員の働き方を選ぶのがおすすめです。特に結婚や出産、老後資金などに備えたい場合、正社員は社会保険や退職金、昇給制度などの恩恵を受けやすく安心感があるでしょう。

また、長期的に同じ業界や職種で経験を積む機会も多く、キャリアの成長に有利です。「正社員になりたくない」と感じている場合でも、自分の将来像を見つめ直したときに安定とスキルの両方を求めるのであれば、正社員就職を検討してみる価値は十分にあります。

正社員にならなくても問題ない人

一方、正社員にならなくても大きな問題がない人は、以下のとおりです。

  • ・生活ができる収入があれば問題ない
  • ・非正規雇用でも昇給制度がある会社で働いている
  • ・養う家族がいない
  • ・自分のペースを大切にしたい
  • ・家事や育児、介護などでフルタイム勤務ができない
  • ・専門性のあるスキルをもっている

上記に当てはまる人は、必ずしも正社員である必要はないといえるでしょう。たとえば、家事や育児、趣味などほかの活動を優先したい場合、非正規雇用やフリーランスという働き方のほうがライフスタイルに合っていることもあります。

また、特定のスキルがあり、仕事を自分で選べる力がある人なら、無理に正社員を選ばなくても安定した収入を得られる可能性があります。自分の状況や目的を照らし合わせながら、自分にとっての「働きやすさ」を軸に選ぶことが大切です。

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年齢・状況別に紹介!正社員になりたくないときの選択肢

年齢・状況別に紹介!正社員になりたくないときの選択肢の画像

正社員になりたくないときの対処法は、年齢や状況によって変わります。最終的にどのような道を選ぶかは自由ですが、より良い選択をするためには、自分の立場を客観的に見ることが大切です。

ここでは、正社員になりたくないときの対処方法について状況別に解説しますので、自分の立場と照らし合わせて考えてみてください。

岩橋 泉苗

岩橋 泉苗

20代の人が「正社員になりたくない」と感じる場合は、自己分析を行い職業人生を再設計しましょう

正社員にならない明確な理由があり、職業人生として迷いない選択ならそれも選択肢の一つです。一方で、理由が不明確かつ無計画な場合は「どうして正社員になりたくないのか」を、いま一度考えてみましょう。目的が不明確のままだとどんな仕事に就くべきか判断できず、キャリアの軸が定まりません。

短期的な視点では非正規雇用も魅力的な面がありますが、長期的な視点でキャリアを考えた際には、正社員だからこそ得られる安心感や働きやすさがあります。

正社員は責任が重くなり、不自由なイメージもあるでしょう。ですが、自由度は企業や職種によって異なり、なかには活発にジョブローテーションを行う企業もあります。また、正社員という比較的安定した環境を土台にして、スキルアップといった挑戦できることもたくさんあります。

まずは、自分の興味や特性を分析しましょう。そして「生涯を通じてどんな働き方をしたいのか」「仕事に何を求めるのか」「どんな企業なら自分らしく働けるのか」などを考えます。

自身の職業人生のなかで、正社員の選択がどれくらい有益なのかを分析し、検討してみましょう。

20代で正社員になりたくない場合

20代で正社員になりたくない場合、目指したい専門分野があればスキルを磨いて独立するのも一つの手です。20代のうちに多くの経験をして人脈を広げれば、今後の仕事の土台を形成できるでしょう。正社員のように毎月安定した収入は望めなくても、自分の腕次第で高収入を得られる可能性があります。

やりたい仕事がないときは自己分析をしてみよう

やりたいことがなく「正社員になりたくない」と思う場合は、自己分析を行って自分のやりたいことを絞ると良いでしょう。自分の適性が明らかになったら、若いうちに正社員を目指して就職活動をすることをおすすめします。

20代は、30代以上の方に比べて未経験からも仕事を選びやすい年齢。選択肢が多いうちに正社員を経験し、合わないと感じてから違う働き方を考えるのも手です。

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ハタラクティブキャリアアドバイザー後藤祐介からのアドバイス

30代で正社員になりたくない場合

30代で正社員になりたくない場合は、派遣社員やアルバイト・パートで働いてみるのも方法の一つ。過去に正規で働いた経験があり「正社員になりたくない」と考える場合は、正規と非正規でそれぞれのメリット・デメリットを考えてみましょう。違いを理解すればどちらが自分に向いているかが分かり、今後の方向性を決めやすくなります。

過去に正規で働いたことがなく、専門的な資格やスキルがない場合は、できるだけ早い段階で正社員を経験するのがおすすめです。人手不足の職種を狙えば30代から正社員になりやすいうえ、働きながら資格を取れる会社もあります。また、実際に働くことで、正社員に対するマイナスなイメージを払拭できることも。選択肢があるうちに職歴を作るためにも、一度は正社員になって可能性を広げておきましょう。

フリーランスとしての働き方を選ぶのも一つの手

「正社員になりたくない」と感じたとき、フリーランスという働き方も現実的な選択肢のひとつです。特定の会社に縛られず、自分の得意分野やスキルを活かして仕事を選べるのが魅力。時間や場所にとらわれず働けるため、自由度の高いライフスタイルを実現しやすくなるでしょう。

ただし、「収入が不安定になりやすい」「社会保険や税金の手続きは自分で行う必要がある」など、自己管理能力も求められます。フリーランスは実績や人脈が収入に影響するため、始める前にしっかり準備をし、自分に合った分野や働き方を見極めることが重要です。うまく軌道に乗れば、正社員以上の自由とやりがいを得られる可能性も期待できるでしょう。

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40代で正社員になりたくない場合

40代で「正社員になりたくない」と考える方も、安定して収入が見込めるスキルや財源がなければ、正規で働くほうが賢明です。

40代は、正社員と非正規社員の差が大きくなり始める年齢。厚生労働省の「令和6年賃金構造基本統計調査」によると、20~24歳の場合は月収差が3万9,700円なのに対し、40~44歳では14万4,200円となっています。

年齢階級正社員・正職員(男女計)正社員・正職員以外(男女計)
20~24歳23万7,000円19万7,300円
25~29歳27万2,800円21万9,600円
30~34歳30万8,500円22万1,900円
35~39歳34万300円22万1,600円
40~44歳36万6,800円22万2,600円
45~49歳39万500円22万7,900円

参照:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査((6)雇用形態別にみた賃金)」

40代では、親の介護や子どもの教育費などでまとまったお金が必要になる可能性があるため、長期的に安定して働ける仕事に就くほうが安心でしょう。40代の場合、現在の職場で正社員登用制度に応募したり、バイトの経験を活かせる仕事を探したりするなど、正社員を目指しやすい条件で就職を検討するのがおすすめです。

参照元
厚生労働省
令和6年賃金構造基本統計調査 結果の概況

主婦(夫)で正社員になりたくない場合

主婦(夫)の場合は、主婦(夫)業と両立できる働き方を探すのがおすすめです。未就学児がいてフルタイムで働くのが難しくても、正社員で時短勤務制度がある会社はあります。また、パートナーの休みが不規則な場合は、臨機応変に勤務しやすいシフト制の仕事が働きやすいでしょう。

現在は生活費の心配がなくても、今後会社が業績不振に陥ったり、病気にかかったりすると収入が減るリスクがあり、非正規雇用よりも正規で働くほうが安心といえます。

現在すぐに働ける状況でない場合も、いざというときに仕事を始められるように、アルバイトやパートで働きながら、専門的な資格やスキルを身につけるのもおすすめです。

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【まとめ】「正社員になりたくない」ときは第三者に頼ってみよう

「正社員になりたくない」という気持ちがあるなら、ハローワークやエージェントへの登録を検討してみましょう。第三者の客観的視点を交えることで、「正社員になりたくない」と思う理由を明確化したり、自分の適性に合った仕事探しができたりします。

岩橋 泉苗

岩橋 泉苗

正社員として働くことに尻込みする方のなかには、閉塞感が苦手な方もいるでしょう。しかし、現代は正社員の働き方も多様化しており、自由度も選択肢も広がっています。正社員だから得られる安定と安心感のなかで、ご自身のスキルアップを目指すのも一つの手段です。

資格取得や専門知識を学ぶ支援に力を注ぐ企業も多くあります。経験やスキルを得る一つの選択肢として、正社員のキャリアを検討してはいかがでしょうか。自分に合った企業と出会うことで、今よりも自由を感じられるかもしれません。

正社員を目指す場合は、早めに就職活動を始めるのがポイントです。プロのエージェントに相談すれば、「正社員になりたくない」と思う理由に対処しながら、効率的に就職を目指せるでしょう。

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自分で仕事を探せるか不安な場合は、就職エージェントのハタラクティブに相談するのがおすすめです。

就職支援を行うハタラクティブでは、若年層を対象に就職・転職のサポートサービスを実施。専任のキャリアアドバイザーが、丁寧なヒアリングを行って一人ひとりの適性や希望に合った求人情報をご紹介します。未経験者歓迎の求人も多く扱っているので、初めての正社員就職が目指しやすいのも特徴です。

また、応募書類作成のアドバイスや面接対策、スケジュール調整、会社との交渉代行なども行い就職活動をトータルサポート。就職に関するいろいろな悩みや不安がある方は、キャリアアドバイザーが親身になってお答えします。就職活動が初めての方もお気軽にご相談ください。

馬場 岳

馬場 岳

キャリアアンカーを基準に自分に合う仕事を見つけましょう

正社員になりたくないと感じる理由を深掘りすると、自分に合った仕事が見つかりやすくなるでしょう。そこで役立つのが「キャリアアンカー」の考え方です。キャリアアンカーとは、個人がキャリアを選択・継続するうえで最も譲れない価値観や欲求のことを指します。簡単に言えば「これだけは譲れない、自分らしい働き方の軸」のことです。

たとえば、成長を求めるならスタートアップ、ワークライフバランスを重視するなら福利厚生が充実した企業が向いている可能性があります。

大切なのは、自分が譲れない価値観を明確にし、働き方の形にとらわれず選択肢を広げること。「自由と裁量を重視したい」なら、フリーランスやリモートワークが可能な職種が向いている可能性があります。「専門性を磨きたい」場合は、業務委託で複数の企業と関わる働き方も選択肢に入れてみてください。

反対に「安定を最優先にしたい」なら、契約社員や正社員登用を視野に入れた職場を探すのがおすすめ。また、短期間の業務から始めて自分に合うか確認できる「トライアル就業」も有効です。キャリアアンカーを意識し、自分にフィットする働き方を見つけましょう。

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正社員になりたくないときの働き方に関するQ&A

ここでは、「正社員になりたくない」と感じる方の疑問をQ&A方式で解決します。非正規雇用の福利厚生やフリーターからの就職についてもお答えしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

正社員のデメリットはありますか?

正社員は、非正規社員よりも責任の大きな仕事を任される機会が多くなります。成果を求められるため、プレッシャーと向き合わなくてはいけないことをデメリットに感じることもあるでしょう。正社員を目指す際は、メリットとデメリットの両方を理解しておくことが重要です。

正社員以外は福利厚生を利用できないのですか?

法律で定めている「法定福利厚生」は、条件を満たせばアルバイトやパートにも適用されます。しかし、会社ごとに定めている「法定外福利厚生」は、アルバイトやパートには適用されない傾向にあるようです。

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正社員になると必ずボーナスが支給されますか?

定期的に支払われる賃金とは違い、会社側にボーナスの支給義務はありません。ボーナスは法律で義務づけられているものではなく、会社の就業規則や業績、個人の評価などに基づいて支給されるのが一般的。そのため、ボーナスを支給しない会社もあります。
就職先でボーナスがあるかどうかは、入社前にしっかり確認することが重要です。

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正社員と契約社員の違いは何ですか?

正社員と契約社員の違いは「雇用期間に定めがあるかどうか」です。正社員は雇用期間に定めがありませんが、契約社員は雇用期間が定められています。
ほかにも、正社員のほうが賞与・昇給・福利厚生・教育制度などで優遇される傾向がありますが、契約社員は業務内容が限定されていたり、転勤がなかったりなどの柔軟性をもつこともあるでしょう。

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フリーターも正社員になれますか?

フリーターから正社員を目指すことは可能です。正社員へのステップアップを図るときは、「バイト先の正社員登用制度を利用する」「正社員の求人に応募する」といった方法が挙げられます。
就活をしたことがなくフリーター経験しかない場合は、就職エージェントの利用がおすすめです。就職エージェントのハタラクティブでは、フリーターから応募しやすい未経験歓迎の求人を数多く取り扱っています。まずはお気軽にご相談ください。

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後藤祐介
監修者:後藤祐介キャリアコンサルタント

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!

京都大学工学部建築学科を2010年の3月に卒業し、株式会社大林組に技術者として新卒で入社。
その後2012年よりレバレジーズ株式会社に入社。ハタラクティブのキャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経て2019年より事業責任者を務める。

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