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安定した仕事に就きたい!おすすめの資格や職種選びのコツをご紹介

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【このページのまとめ】

  • ・安定した仕事の特徴は、「経営」「収入」「ワークライフバランス」「スキル」の安定
  • ・安定した仕事は公務員のほか、需要が伸びている介護職やIT企業が含まれる
  • ・教師や保育士など人に関わる職種は、安定した仕事として需要が続く傾向にある
  • ・取得する資格やスキルによって、安定して働ける仕事もある
  • ・終身雇用の崩壊やAI導入により、安定した仕事の基準は変わりつつある

監修者:室谷彩依

キャリアコンサルタント

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「安定した仕事に就きたい」と考えて就職・転職活動を始める人が多いのではないでしょうか。どういう職種が安定した仕事なのかは、その人の価値観でも変わります。また、現代は転職を見据えてスキルを身につけられる仕事が人気。自分に合った資格やスキルを身につけることで、安定した仕事に出会える可能性が広がるでしょう。このコラムでは、安定した仕事といえる職種や資格をご紹介。仕事選びをする際の参考してみてください。

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安定した仕事の特徴は?

安定した仕事の特徴には「倒産しない」「給与が安定している」などがあります。安定した仕事の特徴は時代とともに変化しているものの、生活が安定し、将来にわたって働き続けられるかどうかが重要であることに変わりはありません。この項では、安定した仕事の4つの特徴をご紹介します。

1.経営が安定している

経営が安定している会社は、倒産やリストラのリスクが低くなります。たとえば、インフラ事業や医療業界のように、将来もなくならない事業が考えられるでしょう。特に、定年まで働きたいと考える人にとっては重要なポイントです。それだけではなく、経営の安定は収入面にもつながります。また、財務状況が安定しているため、福利厚生や昇給制度も充実している可能性が高いでしょう。
経営が安定している会社を探すには、景気に左右されにくく、継続的に需要があるかどうかが判断材料の一つになります。

2.安定した収入を得られる

安定した収入には、「減給がない」「昇給できる」「残業代や手当が出る」なども含まれます。労働に対して適切な報酬が、継続的に支払われることを指すようです。
月給制や年俸制など、給与形態は会社によってさまざま。収入が月によって変動する歩合制や、繁忙期以外は給与が少ないような給与形態は、安定していないと考える人もいるでしょう。前述のとおり、賞与や福利厚生が充実しているかどうかも判断基準の一つです。

3.ワークライフバランスを実現できる

残業が少なく、プライベートの時間を確保できることも安定した仕事の特徴といえます。業績が好調で高収入を得られていたとしても、長時間労働が続く職場では安定しているとはいえません。リフレッシュできる時間や体を休める日がないと、体調を崩す原因にもなります。安定した仕事を長く続けるためにも、ワークライフバランスを整えられる職場探しが重要です。

4.身につけたスキルを転職時に活かせる

少子化や不景気の影響で、終身雇用制度を維持するのが難しくなっているため、転職をしてキャリアアップを目指す人が増えているといわれています。そのため、会社に勤めながら次のステップアップに活かせるスキルを身につけられるかどうかが、判断材料の一つになるでしょう。将来的に不測の事態が起こったとしても、活かせる資格やスキルさえあれば転職活動も進めやすくなります。

安定した仕事ってどんなの?

「安定した仕事」は価値観や求める条件など、人によって異なります。安定した仕事の代表格が公務員といえますが、そのほか、前述の特徴に当てはまる6つの仕事をご紹介します。

1.公務員

公務員は、国家公務員と地方公務員に分けられます。国家公務員は裁判所職員や1府12省庁職員などで働く人たちで、地方公務員は警察官や消防士などです。
公務員の大きな特徴は、国家機関や地方自治体に勤務するため、基本的に倒産のリスクがありません。また、給与制度や福利厚生が整っている点も魅力といえるでしょう。しかし、公務員になるためには、公務員試験に合格する必要があります。受験資格に年齢制限もあるため、公務員として安定した仕事をしたいと考えるのであれば、若いうちから目指すのがおすすめです。

2.医療系の職種

医師や看護師、薬剤師、医療事務など医療系の仕事は、景気の波に左右されず、一定の給与を受け取れる安定性があります。また、どの地域でも需要があるため、転職もしやすい職種です。ただし、医療系の仕事は、高い専門知識や資格が必要な職種が多いため、就職するのは簡単ではありませんが、その分長く活かせるスキルが得られるでしょう。

医療系の職種でも、医療技術とは別に医療機器メーカーの仕事があります。日本の技術は海外にも需要があり、業界としても成長しつつある分野です。また、医療と同様に景気の波に左右されにくいため、安定した仕事といえます。技術開発や営業など違う形で医療に関わりたい方におすすめです。

3.インフラ系企業の社員

ガス・電力・水道・鉄道・通信といったインフラは生活に必須です。そのため、インフラ系の企業は安定的に需要があるといえます。また、企業によっては勤務時間や福利厚生が充実していて、ワークライフバランスを実現しやすい特徴があるようです。
ただし、下請け企業では給与や働き方が安定していない可能性があります。インフラ系企業にも大企業や公務員などさまざまな会社があるので注意が必要です。

4.教育系の職種

小学校や中学校、高等学校の教師は安定して需要があります。特に、公立の学校で働く教師は公務員になるため、給与制度や福利厚生が充実している特徴があります。
保育士は、待機児童の増加にともなって需要が高まりつつある職業です。労働環境や待遇面が改善しつつあることや、転職時に資格やスキルを活かせるため安定した仕事のなかでも女性から人気が高まってます。

5.介護職

高齢化が進む日本では、介護職の人材不足が問題となっています。今後も需要が伸びる可能性が高いため、将来性のある職業といえるでしょう。企業によっては、資格保有者に手当を支給するところもあります。また、働きながら資格取得を目指せる場合もあるので、未経験からでも挑戦しやすい安定した仕事でしょう。

6.IT系の企業

エンジニアやプログラマーといったIT系の仕事は、年々需要が高まっています。今後も科学の発展や技術の進歩によって、人材を求める企業が増えてくるでしょう。IT系の仕事は、経験や年齢を問わず挑戦できるのが特徴です。そのため、若いうちからスキルを身につけて転職時に活かすこともできます。

スキルがあれば安定して働ける仕事

仕事によっては、スキルや資格次第で安定して働ける場合があります。スキルを活かして働くことで、収入アップも期待できるでしょう。

営業職

事業を拡大するうえで、営業は欠かせません。そのため、営業職のスキルがあると転職の幅が広がったり、年齢を重ねていても経験を活かして働けたりする可能性があります。また、営業職としてキャリアを積み、成績が上がれば、給料アップが期待できるでしょう。
多種多様な人と出会えるため、人脈を作って転職に活かす人もいるようです。

設備・電気系技師

建築物の設備確認や電力系の点検・改修などの技術者は、人手不足なこともあり需要が高まっています。設備や電気系の技師に関する資格は「電気工事士」や「建築設備士」などさまざま。設備に関する知識と経験を身につければ、多くの製造業に応用できるため転職も可能です。技術を身につければ安定して働くことができるでしょう。試験の難易度は資格によってばらつきがあるため、自分の能力に合わせて選べるのがメリット。ただし、受験資格で実務経験が求められる場合もあります。

安定した仕事に就けるおすすめの資格

前述のとおり、資格があることで安定した仕事に就ける場合があります。ここでは、未経験から挑戦できる資格や女性に人気の資格をご紹介するので、参考にしてみてください。

高卒でも取れる資格

受験資格として大卒を必須にしている資格もありますが、学歴に関係なくチャレンジできる資格も多数あります。この項では、学歴を問わずチャレンジしやすい資格をご紹介します。

介護職員初任者研修

介護職員初任者研修は、食事・入浴介助といった介護業務に必要な知識を問う入門資格です。介護職の場合、資格が不要な職場・職種もあります。しかし、資格を持っていれば就活や転職時のアピール材料になったり、資格手当の支給対象になったりするでしょう。また、介護業界は需要が続いているため、高卒でも学歴を気にせず安定した仕事に就きたいと考えている方におすすめの資格です。

試験を受けるためには、介護の基礎知識や生活支援技術演習などのカリキュラムの受講が必須。全部で130時間のカリキュラムを受講後に筆記試験があります。試験内容はカリキュラムに沿ったものです。受験資格が特にないため、未経験でもチャレンジしやすいのがメリットといえるでしょう。

プログラミング

近年需要が高まり、安定した仕事の一つとなっているIT業界。そこで重宝されるプログラミングの技術ですが、資格の種類がたくさんあります。自分の担当業務によって関連する資格が異なるため、事前に確認しておきましょう。ここでは、就職活動に向けて取得するのがおすすめの資格を2種類ご紹介します。

「Java SE8 認定資格」は、初めてプログラミング言語を学ぶ方におすすめです。ブロンズ、シルバー、ゴールドの3種類の難易度があり、就職や転職で活かすのであればシルバー以上の取得が必要となります。初心者向けのであるブロンズの試験時間は65分になりますが、シルバーやゴールドになると試験時間は150分。ブロンズの内容が理解できていれば、シルバーからの受験も可能なので自分のスキルに合わせて受験すると良いでしょう。

「情報処理技術者試験」は、IT系の資格では珍しい国家資格です。試験は、毎年春と秋に実施され、試験区分によってはどちらか1回のみになります。IT業界に関する基礎知識や情報処理に必要な知識を問う内容です。試験時間は午前午後と、それぞれ150分ずつあります。将来IT業界で働きたいと考える人や、すでに専門知識がある人がスキルをアピールするのにおすすめの資格です。

女性に人気の資格

女性は結婚や子育てなどをきっかけにライフスタイルに変化が生じやすいため、ブランクがあっても活かせる資格が人気です。ここでは、安定した仕事に就きたいと考える女性に、おすすめの資格をご紹介します。

医療事務

医療事務は、病院やクリニックなどの医療機関で受付や会計をする仕事です。資格がなくても働くことは可能ですが、医療費は会計の計算が特殊なため、基礎知識を持っているほうが重宝されます。医療事務は国家試験ではなく民間の資格。資格の発行元によって内容に差があり、医療保険制度についての知識を問うものや、法律の読解力を問うものなどがあります。

看護師

看護師になるためには、国家試験の合格が必須です。また、専門の学校に通う必要があるため、資格取得までに時間と費用がかかります。その分、全国どこでも就職ができ、さまざまな働き方ができるのがメリット。看護師になるのに年齢制限はないので、いつでも学び始めることができます。
看護師資格には正看護師と准看護師の2種類があり、時間と費用を押さえてできるだけ早く安定した仕事に就きたい人には准看護師がおすすめです。

保育士

保育士資格を取得するためには、「厚生労働大臣が指定する専門の学校で必要科目を履修し、卒業する」方法と「保育士国家試験」を受ける方法があります。国家試験は筆記試験と実技試験があり、年2回ずつ実施。筆記試験は8科目に分かれているため、科目ごとに受験が可能です。そのため、2年ぐらいかけて少しずつ受験する人もいます。すべての筆記試験に合格した人だけが、実技試験に進むことができるので、計画的に勉強を進めると良いでしょう。

安定しないといわれる仕事

一見安定しているように思われる仕事でも、自分で会社を設立する必要があったり、1人で営業から業務までこなさなければならない状況があったりと、実は安定していない場合があります。ここでは、安定しないといわれる仕事をいくつかご紹介します。

弁護士

法律の専門家として知られる弁護士は、資格取得が難しいため高収入と思われがちですが、平均年収はそれほど高くないといわれています。弁護士の人口が増えたことから依頼が減ってしまい、ほかの仕事と兼業している人も多いようです。また、個人事務所を経営するか、大手の事務所で勤務するかによっても給与に差が出ます。弁護士というだけで安定した仕事とはいえないようです。

税理士や会計士

税理士や会計士の仕事は、AIで代用できる部分も多いため今後の働き方に工夫が求められることも。税理士は税務書類の作成や相談に応じ、依頼者の代理で仕事を行います。また、会計士の主な仕事は、企業の財政状況に関する計算や確認、書類作成などです。どちらも資格が必要な仕事ではありますが、一部の仕事はクラウドサービスで代替できるようになってきました。資格を持っているからといって安定した仕事とはいえなくなってきています。

社会保険労務士や司法書士

社会保険労務士は社労士とも呼ばれる国家資格で、企業における採用から退職までの人材に関する相談に幅広く対応します。司法書士は、財産に関するトラブルの対応や、登記関係の仕事が主です。どちらも難関資格ですが、求人数が少なく、資格取得後は自分で事務所を設立するのが一般的。そのため、営業力が必要となり、安定した給与が得られるまで時間がかかるでしょう。ほかの仕事と兼業している場合も多く、安定した仕事とはいえません。

事務職

事務職で身につく高度なPCスキルは、AIに代替可能といわれています。事務職と一口にいっても、書類作成や電話対応、データ入力など業務内容はさまざまです。しかし、関連する資格があまりなく、転職の際にスキルを活かしたステップアップが難しいのが現状。今後の国際社会を見据えて英語のスキルを身につけるなど、安定した仕事に就くために新たな能力を身に着ける必要があるでしょう。

現代社会は安定した仕事がない?その理由とは

現代社会は安定した仕事がないといわれています。その理由には社会情勢の変化や技術の発展が大きく関わっているでしょう。安定した仕事の基準は、時代とともに変わっています。

終身雇用が難しくなってきた

終身雇用とは、定年まで同じ会社で働き続けることを前提とした雇用です。以前は安定した仕事の特徴として挙げられていました。しかし、現代では経済状況や考え方の変化により、終身雇用よりも転職をしてキャリアアップを目指す人が増加しています。また、不況が続くと会社が終身雇用制度を維持するのが難しい現状も。「就職したら定年まで安心」とは言い切れなくなりつつあります。

AIの進化

今後AIの進化により、人員が削減される仕事が増えるでしょう。たとえば、セルフレジの導入によってレジの店員を減らしたり、自動音声システムを活用することで電話担当の人員を減らしたりなどさまざまな場面でAIの進化が見られます。今後ますます発展していくことを考えると、今は安定した仕事でも将来的に安定しなくなる場合も。一方で、人を相手にする仕事はAIで代用しにくいといわれています。前述のとおり、介護業界や教育関係など、人と関わる仕事は今後も一定の需要があるでしょう。

このほかにも、企業規模が大きく業績が好調であっても、災害や経済状況によって倒産の危機に陥る可能性があります。企業は業績不振を理由にリストラをする場合があるため、「◯◯に勤めていれば絶対に安心」と考えるのは避けたほうが良いでしょう。どのような職場・職業でも、状況は変わりうることを念頭において仕事を選ぶのがおすすめです。

仕事探しのポイントはほかにもある

仕事探しのポイントは、自分の適性や目標を明確にすることです。自分のキャリアプランに合った職場を選べば、安定した仕事に就ける可能性が高まるでしょう。

適性がある

自分の適性を知るためには、自己分析や適性検査をするのが有効です。「なんとなく楽しそうだから」とイメージだけで職種を選ぶと、適性がない仕事を選んでモチベーションの低下や早期離職を招く恐れがあります。自分の長所・短所を明確にして、強みを活かせる仕事を探しましょう。

目標を実現できる

3年後、5年後になりたい自分や達成したい目標、身につけたいスキルなど、自己分析をもとに将来像を考えてみましょう。目標を実現できる仕事に就けば、やりがいを感じながら高いモチベーションで働けます。

社風が合う

社風とは、その会社の雰囲気や価値観のことです。業務内容が似ている企業でも、仕事の進め方や意思決定のスピードなどに社風が現れます。雰囲気や価値観は人それぞれ異なるため、安定した仕事に就きたいと考えるのであれば自分に合った社風の会社に勤めることが大切です。
たとえば、「新しいことにどんどんチャレンジしたい」と思うなら、昔ながらの大企業より、少人数のベンチャー企業のほうが社風が合う可能性が高いでしょう。
社風について知りたいときは、企業の公式サイトや会社説明会、OB・OG訪問、インターシップなどを活用するのがおすすめです。

安定した仕事ってなに?職業に関するお悩みQ&A

「安定した仕事に就きたい」と思う人は多いでしょう。ここでは、安定した仕事に関するお悩みをQ&A方式で解決していきます。

高卒だと安定した仕事はできない?

高卒でも安定した仕事に就くことは不可能ではないでしょう。こちらのコラム「安定した仕事を目指す高卒の方へ!おすすめの職業や就活のポイントを紹介」では、高卒でも就くことができる安定した仕事や企業の見つけ方について紹介しています。

安定した仕事に就くために必要なことは?

手に職がつく仕事は資格を必要とする業種も多いため、比較的安定しているといえるでしょう。資格が必要なくても、知識や技術を求められる専門職も安定した仕事が多いです。「手に職で安定した働き方を!専門職の種類と目指し方」では、手に職がつく仕事について紹介しているので、ぜひご一読ください。

安定した仕事=高収入ですか?

安定した仕事であるからといって、基本給が高いとは限りません。基本給が高いに越したことはありませんが、歩合制で収入が月によって変わる、繁忙期以外は給料が少ないといった状況にならない企業選びが大切。基本給が低くても、毎月一定の給料を受け取れる業種は安定しているといえます。

安定した仕事を探すには?

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