新型コロナウイルス感染防止のため、一時的に
全支店のカウンセリングを一律「オンライン面談」にて実施いたします。
また一部企業との面接もオンラインにて可能です。

  1. フリーター就職支援「ハタラクティブ」TOP
  2. >
  3. 一生フリーターの悩み
  4. >
  5. 一生フリーターの今後
  6. >
  7. フリーター女性が就職するコツとは?おすすめの仕事もご紹介

フリーター女性が就職するコツとは?おすすめの仕事もご紹介

公開日:

最終更新日:

【このページのまとめ】

  • ・フリーター女性のメリットは仕事とプライベートのバランスを自分で調整できること
  • ・男性よりフリーター女性の方が就職率が低く、年齢が上がるにつれ採用されにくくなる
  • ・フリーター女性のデメリットは収入や社会的信用などが正社員に比べて低いこと
  • ・フリーター女性が長く働くためには、福利厚生の充実した企業に就職するのがおすすめ

監修者:後藤祐介

就活アドバイザー

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!

フリーター女性のなかには、「そろそろ就職するべき?」と悩んでいる人も多いのではないでしょうか?フリーターにもメリットはありますが、将来を見据えてみると収入面や社会的信用面で不安を感じる人も。このコラムでは、フリーター女性が就職活動で注意するポイントや、おすすめの仕事について紹介します。また、「就職を目指すなら早めの行動が吉」とされる理由も解説。就職活動の参考にしてみてください。

ハタラクティブは20代
フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです。

ハタラクティブは
20代フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです。

オンライン面談実施中!【無料】就職相談はこちら

ハタラクティブは20代
フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです

ご相談はこちらから

これまでに就職したことはありますか? ※派遣・アルバイトは除く

フリーター女性を取り巻く現状

非正規雇用の一つであるフリーターですが、女性の場合は結婚や出産といったライフスタイルの変化によってフリーターの道を選ぶ人もいるでしょう。では、フリーター女性の割合はどのくらいでしょうか。総務省の「労働力調査(基本集計)2021年」によると、男女計の正規雇用者数は3,560万人であり、フリーター数は1,465万人。その内女性のフリーターは、1,115万人という結果であり、フリーターの大多数は女性ということが分かります。女性がフリーターになるきっかけはさまざまですが、「正社員を目指していたけど採用されなかった」といった人もいるでしょう。フリーターの定義や男女別の割合については、「フリーターの割合とは?年齢・男女別の就職率を解説!」で解説しているのでご一読ください。

参照元
総務省
労働力調査 (基本集)2021年(令和3年)3月分

フリーター女性のメリット

女性にとって、「自分のペースに合わせた自由度の高い働き方ができる」というのがフリーターのメリットでしょう。
ここでは、フリーター女性のメリットとして挙げられるポイントを紹介します。自分の望む生活やキャリアビジョンに当てはまるものがあるか確認してみてください。

自分のペースで生活できる

フリーターには、時間に縛られず自分のペースで生活できるというメリットがあります。アルバイトやパートタイムスタッフとして働くフリーターは、自分の都合に合わせたシフトで勤務するのが一般的。また、スタッフが多い職場であれば、柔軟に勤務スケジュールを組むこともできます。プライベートや体調などを優先したいと考えている人にとって魅力的な働き方の一つでしょう。

アルバイトやパートは仕事を探しやすい

フリーターの仕事は正社員と比べると求人数が多く、職場を選びやすいという利点があります。そのため、「興味のある分野のアルバイトがしたい」「近所で働きたい」といった自身の希望も叶いやすいでしょう。もし仕事が合わないと感じても、次の職場を見つけやすいというのもメリットです。

仕事のプレッシャーが少ない

フリーターは主に正社員のサポートとしての役割を担うことが多いため、仕事に対する責任やプレッシャーを背負うことが少ないといえます。業務上で疑問点やトラブルやが発生した際には責任者である社員に確認や相談ができるので、重要な判断を迫られることも基本的にはありません。
なるべくプレッシャーから解放された働き方をしたいという人は、正社員よりもフリーターの方が気負いせずに働き続けられるでしょう。

転勤の心配がない

転勤がないこともフリーターのメリットです。正社員であれば、会社からの辞令によって転勤を迫られることがありますが、フリーターにはありません。まれに、フリーターでも別店舗での勤務をお願いされることがあるようですが、辞令ほどの効力はなく希望にそぐわなければ断ることが可能です。このように、フリーターは急な転勤による生活の変化やストレスにさらされる恐れがないため、自分の好きな場所で落ち着いて暮らせるでしょう。

プライベートを重視できる

フリーターのメリットとして、仕事とプライベートのバランスを取りやすいことが挙げられます。たとえば、出産を機に一度職場から離れた女性が、仕事復帰への初期段階としてフリーターを選ぶこともあるでしょう。家族の協力があったとしても、正社員として働きながら育児と家事をこなすのはなかなか難しいもの。しかし、フリーターは状況に合わせて仕事とプライベートのバランスを調整しながら生活できます。フリーターは、「出産後も働きたいけれど、急に正社員としてフルタイム勤務は不安」という女性の希望にマッチした働き方の一つといえるでしょう。

フリーター女性のデメリット

フリーター女性のデメリットとして代表的なものは、「給料が低い」「ボーナスが支給されない」など、経済面に関する内容です。ここでは女性ならではの悩みを含んだデメリットを紹介します。各デメリットを知り、フリーターを続けていくかどうかを決めるための判断材料にしてみてください。

経済的に困る可能性がある

正社員のような収入アップを望めず、フリーター女性は将来的に金銭面で困るリスクがあるでしょう。正社員の場合、年功序列で収入が上がっていくことが多いのに対し、フリーターにはありません。アルバイトやパートでも、勤務期間や経験に合わせて時給が上がることはありますが、正社員ほどの大幅な収入アップには至らないでしょう。また、賞与がないことで大きな金額の貯金がしにくいことも理由の一つです。

社会的な信用を得にくい

女性フリーターは、社会人と比べて社会的信用を得にくいというデメリットがあります。収入が不安定なフリーターは、「家や車を購入する際のローンが組めない」「クレジットカードの申請が通りにくい」ということがあるようです。金融関係の審査は厳格な審査基準が存在しているため、収入面での条件をクリアしていた場合でも、「フリーターは安定した収入を望めない恐れがある」と判断をされて申請が却下されることもあります。

雇用が安定しない

勤務先の業績が悪化した際などには、正社員よりもフリーターが先に解雇されやすいのが現状です。雇用が保証されている正社員は、よほどの過失などがない限り減額や解雇を言い渡されることは少ないでしょう。しかし、フリーターの雇用期間を更新するか否かは企業側の意向で決定できます。フリーターの雇用は会社側の都合に振り回されやすいため、「急に仕事を失うかもしれない」という精神的ストレスを感じる人もいるでしょう。

社会保険に加入できない場合がある

基本的に勤務日が固定ではないフリーターは、社会保険加入の条件を満たさないことがあります。企業によっては、会社側の負担を減らすため、加入条件にぎりぎり満たないシフトを組んでいるところも。社会保険に加入しない場合、自分で国民健康保険に加入する必要があります。

スキルアップしにくい

担当する仕事内容が限られているフリーターは、スキルアップが難しい傾向にあります。正社員であれば、年齢や経験に合わせた役職を与えられ、部下をマネジメントするといった機会を得ることもあるでしょう。アルバイトの場合、担当するのは単純作業や社員のフォローといった、あまり責任を負う必要のない仕事がメイン。正社員と比べると仕事の幅が狭いため、身につけられるスキルも限られてしまいます。

結婚をためらわれる要因になることも

近年は共働きの家庭も多くなり、フリーター女性が結婚する際、相手側の家族に不安視されることも考えられます。フリーターに対して理解のある家族だとしても、「将来的にお金に困るのでは」「金銭感覚がズレていないか」などと心配される要因にもなるようです。
フリーターが結婚するのにハードルとなることや必要なことは、「フリーターは結婚できる?できない?後悔しないために必要なポイントを紹介」で詳しくお伝えしています。

フリーター歴が長い女性は就職が不利になりやすい

女性がフリーターの道を選ぶのは悪いことではありませんが、その期間が長ければ長いほど正社員就職が不利になる事実を知っておく必要があります。
独立行政法人労働政策研究・研修機構が25歳~34歳の男女を対象に行った「大都市の若者の就業行動と意識の分化-「第4回若者のワークスタイル調査」から-(p128)」の調査によると、女性が5年以上フリーターを続けた場合の正社員就職率は約15%という結果。同じ条件における男性の正社員就職率が約30%であることから、フリーター女性が正社員として就職することの厳しさが分かります。

参照元
独立行政法人労働政策研究・研修機構
大都市の若者の就業行動と意識の分化-「第4回 若者のワークスタイル調査」から-

20代より30代女性のほうが就職率は低い

女性に限らず男性もですが、20代より30代のほうが正社員への転身が難しいとされています。独立行政法人労働政策研究・研修機構の調査「若年者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状 ③― 平成29年版「就業構造基本調査」より ―(p72)」によると、20~24歳のフリーター女性のうち正社員に就職した人の割合は32.7%、25~29歳で25.5%、30~34歳で18.1%、35~39歳になると15.5%まで減少するという結果になっています。年齢を重ねることで、フリーターから正社員への就職は難しくなるといえるでしょう。
女性のフリーター率や就職率については「フリーターから就職を目指す!女性や高卒でも大丈夫?年齢別の注意点とは」でも触れています。

参照元
独立行政法人 労働政策研究・研修機構
若年者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状 ③― 平成29年版「就業構造基本調査」より―

フリーター女性におすすめの業界

フリーターから正社員を目指すのであれば、女性が活躍しやすい業界に目を向けて見ると良いでしょう。業界によって、女性の採用を積極的に行う企業もあります。ここでは女性のニーズが高い業界を紹介しますので、どのような仕事があるかチェックしてみてください。

医療・介護業界

病院や介護施設など仕事は、女性ならではのきめ細やかで柔らかい対人スキルを求められる傾向があるようです。高齢化社会が進むなか、需要が高い業界といえます。未経験や無資格でも正社員として働ける場所はありますが、資格が必要な職業もあるため、資格の取得方法なども確認しておきましょう。

美容・アパレル業界

女性ユーザーが多い美容・アパレル業界でも女性社員が求められています。顧客目線での商品企画や宣伝、営業を行うために、女性の発送が大切。そのような理由から、女性社員の活躍できる場所が多くあるようです。
まずはフリーターとして働きながら業界の勉強をしつつ、正社員への就職を目指すのも一つの手でしょう。

フリーター女性におすすめの仕事

フリーター女性が正社員を目指しやすい仕事は、経験が問われにくい職種といえます。
下記に挙げているので参考にしてみてください。

営業職

営業は、商品やサービス、情報などの購入を促して契約を取りつける仕事です。一口に営業といっても、法人営業や個人営業、新規営業など種類はさまざま。業界や扱う商品により、仕事内容も違います。営業職は、コミュニケーション能力やフットワークの軽さ、強い精神力といった点を重視される傾向にあるため、フリーターの経験しかない女性であっても活躍するチャンスは十分にあるでしょう。

事務職

事務職は、書類の整理・作成や電話対応、来客への応対など幅広い業務をこなす仕事です。一般事務や営業事務、総務事務、医療事務など、さまざまな種類が存在します。基本的に事務職には資格不要な場合が多く、未経験でフリーターから転身する人も多いようです。ただし、業務をスムーズに行うためには最低限のパソコンスキルが求められます。また、ほかの社員のサポートをすることも事務職の大切な仕事の一つ。適切な言葉遣いで周りに細やかな気配りができる人は、事務職として向いているでしょう。

接客・販売職

接客・販売職は、顧客対応をしながら商品やサービスを売る仕事。基本的に立ち仕事が多く、体力を必要とされる場面も多い点が特徴です。直接人と接することがメインなので、コミュニケーション能力の高さも重視されるポイントの一つ。また、勤務先のルールや販売・提供するサービス内容など覚えることが多く、慣れるまでは大変なこともあるでしょう。それでも、人と出会うことや話すことが好き、何かをPRするのが得意といった女性にとって、未経験でも活躍のチャンスがある仕事です。

IT系の技術職

高いスキルが必要に見えるエンジニアやプログラマーといったIT系の職種ですが、フリーター女性でも活躍しやすい仕事です。企業によっては未経験者でも歓迎されることも。また、パソコンが趣味な人やWebデザインに興味がある人には向いている職業ともいえます。フリーターの間に、独学で必要なスキルを身につけておくと就職に有利でしょう。

フリーター女性が就職活動で心掛けたいポイント

フリーター女性が正社員を目指すのであれば、早めに行動を起こして効率的に就活を進めることが大切です。

早めに行動する

「正社員として働きたい」という気持ちがある場合、できる限り早く就職活動を行うのがおすすめです。企業によっては、大学卒業後3年までは新卒採用枠への応募を許可しているところも。応募できる求人の幅が広いうちに行動に移したほうが、就活を有利に進められるでしょう。

自己分析をしっかり行う

フリーター女性が正社員を目指すと決めたら、念入りに自己分析を行いましょう。自己分析のメリットは、自身の性格や適性を知ることで、自分に合った業界や仕事を見極めやすくなること。何となくフリーター生活を続けていると、自分の強みや弱みと向き合う機会が少なくなりがちです。自己PRの材料になったり、適性のある仕事を見つけるヒントになったりもするため、就活を始める前には自分の特性や得意なこと、短所などを把握しておきましょう。

好き嫌いだけで仕事を選ばない

好きか嫌いかだけで仕事を選ぶのは避けましょう。好きや楽しいといった気持ちは、働くことへのモチベーションに影響するため大切です。しかし、それだけを優先して仕事を選んでしまうと、自分が描いた理想と現実にギャップを感じた際に挫折してしまう恐れも。仕事は楽しいことだけでなく、辛いことや苦しいこともあります。それを理解したうえで、自分が頑張れるかどうかを判断するのが大事です。

就職先に求める条件を絞る

仕事を探す際は、給与・待遇など、就職先に求める条件をいくつかに絞るようにしましょう。すべて自分の希望どおりの職場を見つけるのは難しいもの。なかなか自分の希望にあった求人が見つからないという人は、一度勤務条件を見直してみると良いでしょう。
自分にとってなにが大事なのか、譲れる部分はどこなのかを見極めることで、選択の幅を広げられます。

フリーター女性は将来を見据えた就職活動をしよう

将来、結婚や出産といったライフイベントが待っている女性は、仕事とプライベートの両立がしやすい働き方を選ぶことも大切です。ワークライフバランスを調整しながら長く働き続けるためには、給与や勤務時間だけでなく福利厚生の充実度にも目を向ける必要があります。

福利厚生の充実した企業を選ぶと良い

ワークライフバランスを重視するうえで大切なのは、福利厚生が充実した職場をみつけることです。正社員として就職した場合、フリーターのほど自由度の高い働き方は望めません。正社員として女性が長く働き続けるためには、産休や育休といった福利厚生の充実した企業を選ぶ必要があります。
仕事の内容と勤務条件、加えて福利厚生まで納得のいく企業を見つけ出すのは難しく感じるでしょう。フリーターから正社員へと転身するからには、今だけではなく先の将来も満足しながら働ける企業を選ぶことが大事です。

フリーター女性が自信をもって就職するための方法

正社員を目指すことに不安が残るフリーター女性は、資格取得や正社員登用制度の利用などで少しずつ自分に自信をつけていくのも良いでしょう。それぞれの方法にどのようなメリットがあるのかを紹介します。

資格取得を目指す

資格の取得は、正社員就職を有利にするための一つの策です。専門的な知識を身につけられるだけでなく、資格を取ることで、「目標に向かって努力ができる人」という前向きな印象を与えられる可能性があります。

正社員登用制度や紹介予定派遣を活用する

いきなり正社員を狙うのではなく、正社員登用制度や紹介予定派遣を利用して段階的にポジションアップを目指すのも良いでしょう。

正社員登用制度

正社員登用制度は、契約社員などの非正規雇用として働く労働者が契約期間満了後に正社員に転身する制度。1~3年勤続した後に昇級試験や面接を経て正社員に登用されるケースが多いとされています。ただし、正社員登用制度があっても登用実績のない企業も存在するため注意が必要です。

紹介予定派遣

紹介予定派遣とは、一定期間を派遣社員として働いたのち、企業側と労働者側の希望がマッチすればそのまま正社員雇用に切り替わる制度のこと。もし派遣先企業との間にミスマッチがあれば、派遣終了のタイミングにあわせて正社員への切り替えを辞退できるというメリットがあります。

フリーター女性が希望の就職先を見つけるには、自身の経験やスキル、適性などあらゆる要素を把握して強みを活かせる職場を見つけることが重要です。就職活動は、決して一人で頑張る必要はありません。周りの人に助けてもらいながら、自分らしく働ける場所を探しましょう。
もし、身近に相談相手がいないという人は、就職エージェントを頼ってみるのもおすすめです。
正社員経験ゼロの方へのサポートも行っているハタラクティブでは、事前に企業の社風など詳しい情報を確認したうえで、おすすめできる仕事を紹介しています。また、未公開求人も取り扱っているため、自力では見つけられない企業と出会うことも可能です。
「経験がないから」と諦めてしまう前に、プロの就職アドバイザーに相談してみませんか?ハタラクティブで、楽しい仕事探しを成功させましょう!

logo

では

プロの就活アドバイザーがあなたを
マンツーマンでサポートします

フリーター専門エージェント認知度No.1

カウンセリング実績11万人以上

内定率80.4%

logo

では

プロの就活アドバイザーがあなたを
マンツーマンでサポートします

フリーター専門エージェント認知度No.1

カウンセリング実績11万人以上

内定率80.4%

▼ ご相談はこちらから ▼

では

  • 最短2週間で内定!

    ハタラクティブご利用者はカウンセリングから
    平均2~3週間以内で内定を獲得

    ▼ ご相談はこちらから ▼

    登録はこちらから

    これまでに就職したことはありますか?※派遣・アルバイトは除く

    • はい

    • いいえ

    おすすめ記事

    RECOMMEND

    ハタラクティブ 人気の記事一覧

    適職診断
    twitter
    • arrow
    • youtubeIcn

    © 2013-2021 Leverages Co., Ltd.

    floatingEF__appeal

    簡単30秒!登録はこちらから

    これまでに就職したことはありますか?

    floatingEF_img-pc
    floatingEF_img
    ページトップへ
    floatingEF__appeal

    簡単30秒!登録はこちらから

    これまでに就職したことはありますか?

    floatingEF_img-pc
    floatingEF_img
    ページトップへ