転職がうまくいかない人の12の特徴!企業が実際に重視する点や対処法も

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【このページのまとめ】

   
  • ・転職がうまくいかない人は転職の仕方だけでなく、考え方も変えてみる必要がある
  • ・「ただなんとなく」という理由で転職をするのでは、うまくいかないことが多いので注意
  • ・基本的に年齢で採否が決まることはないが、スキルが見合っていないと不採用になりがち
  • ・企業側の判断基準を知ることで、うまくいかないという状況が打破できることもある
  • ・転職がうまくいかない人は、複数の人材紹介サービスを利用してみるのもおすすめ

 

転職活動がうまくいかず「このまま再就職先が決まらなかったらどうしよう…」と悩む人も少なくないはず。転職活動は闇雲に行うのではなく、スケジュール管理をしながら、軸を決めて取り組むことが大切です。このコラムでは、転職活動がうまくいかない原因や、悩みがちな人の特徴を解説するので、自身に当てはまるものはないか確認してみましょう。

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転職活動がうまくいかない原因とは?

転職活動がうまくいかない理由は複数考えられます。転職活動の仕方はもちろん、マインドがうまくいかない原因の場合も。以下で転職活動がうまくいかない主な原因を4つ紹介します。

「不採用=企業に求められていない」と決めつけている

「自分を必要としている企業はない」というネガティブな思い込みは、転職活動がうまくいかない要因のひとつ。モチベーション低下や自信喪失などに繋がり、転職活動に悪影響を及ぼします。
不採用が続くと、「自分は企業から求められていない」「社会から必要とされていない」などとネガティブになることもあるでしょう。
しかし、不採用になったからといって、できる仕事がないということにはなりません。能力や経験、学歴などに関わらず、未経験者を採用する企業は探せばたくさん見つかります。転職活動をする際は、焦らず前向きな気持ちでいることが大切です。

自分と企業の採用ニーズが合っていない

転職活動がなかなかうまくいかない場合は、自分の能力や価値観と合っていない企業へ応募している可能性があります。企業のニーズに合わない人が応募しても、「ぜひうちの会社で働いてほしい」ということにはならないでしょう。
企業の採用ニーズを知るには「求める人物像」を把握することが大切。募集要項や企業Webサイトの採用ページに「○○の経験を持つ人が活躍中」「将来は○○を担当していただきます」などの記載がある場合は、しっかりチェックすることで働く社員像が見えてくるはずです。
応募する際は、企業が求める人物像と自身がマッチしているかどうかを確認するようにしましょう。

転職活動の方法が間違っている

積極的に求人へ応募している、前向きに行動しているという人で転職活動がうまくいかない場合は、選考対策に問題がある可能性も。たとえば、応募書類に誤字脱字がある、面接マナーを守れていないといった単純なミスでも、採用担当者へマイナス印象を与えます。
また、興味を持った企業に片っ端から応募していると、転職の軸(転職する目的や自分の価値観)がぶれ、方向性を見失うこともあるでしょう。転職活動がうまくいかないと悩んでいる方は、まずは基本やマナーから見直すことをおすすめします。

面接での質問の意図が捉えきれていない

書類選考は通過するにも関わらず面接でうまくいかない人は、質問に対する回答に問題がある場合も。企業は面接を通して、応募者が自社にふさわしい人材かどうかを判断しています。入社後に活躍できそうな人物かどうか判断するために質問をしているのに、的はずれな回答が返ってきたのでは応募者の適性が判断できません。たとえば、「自己PRをお願いします」と言われたときに「ゆくゆくは独立する夢を持っています」と抽象的かつ退職を前提とした内容を答えたのでは、良い評価にはつながらないでしょう。
面接での質問にはそれぞれ意図があるので、何を判断しているのか考えたうえで回答をすることが大切です。各質問の意図については、転職面接でよくある質問について紹介している記事「転職面接はどう乗り越える?質問例と回答のポイント」をチェックしてみてください。

転職がうまくいかない理由は20代も30代も同じ

転職がうまくいかない人のなかには「年齢が原因で落ちているのかもしれない…」と思っている方もいるようですが、募集や採用の際に年齢制限を設けることは禁止されています。原因は別のところにある可能性が高いでしょう。厚生労働省「募集・採用における年齢制限禁止について」によると、求人票で年齢不問としているにも関わらず、年齢を理由に応募を断ったり採否を決定したりした場合、法律違反となります。

20代であっても30代であっても転職活動で大切なのは、「企業のニーズと自身のマッチ度を考慮すること」や「軸を決めること」。それらを意識して応募先を選び、さらに選考対策をしっかり行うことで「転職がうまくいかない…」と思い悩むことは避けやすくなるはずです。とはいえ、年齢が高くなると教育の難しさから採用ニーズが低くなり、転職が難航しやすいという事実もあります。転職がうまくいかないと悩んでいる人は、転職と年齢の関係性について解説した記事「転職は何歳まで?気になる年齢の話」もチェックしてみてください。

参照元
厚生労働省
募集・採用における年齢制限禁止について

転職がうまくいかない人の12つの特徴

転職がうまくいかないと悩んでいる人には一定の傾向があるようです。以下で、転職活動で苦戦しがちな人の特徴について解説するので、自身が当てはまるものはないか確認してみてください。

1.転職の目的がぼんやりしている

転職の目的がはっきりしない人は、「不満があれば簡単に辞めてしまいそう」という印象を与え、企業から歓迎されません。企業に好印象を持たれなければ、転職活動はうまくいかないもの。また、転職活動を続けるうちに、給与や待遇、勤務地などの好条件に惹かれて、当初の目的を忘れてしまう人もいるようなので気をつけましょう。
まずは、「なぜ転職をするのか」「転職先で何を成し遂げたいのか」という転職の目的をはっきりさせることが大切です。

2.スケジュールを決めず転職活動をしている

スケジュール管理を怠って転職活動を進めると、明確な期限がないことから気が緩みがちに。うまくいかない原因となり得ます。また、選考日を見据えた対策もできないため、転職活動がうまくいかない確率が上がってしまいます。在職中・前職の退職後、どちらであってもスケジュール管理が転職活動の要(かなめ)であることに変わりはありません。履歴書の応募期限や書類選考の結果通知日、面接予定日などは、分かった時点でスケジュール帳やカレンダーに書いておきましょう。

3.転職がうまくいかなくて自信をなくしている

転職活動がなかなかうまくいかないからといって「自分には価値がない」と落ち込む必要はありません。一見、うまくいっているような人でも、職場環境を変える不安や悩みはあるはずです。
思うような結果が出ないときは、「面接の練習になった」「志望動機を上手くまとめられた」というように、成果を前向きに捉え、失敗は次に活かしましょう。「自分に合った1社に入社できれば良い」という気持ちで、根気強く転職活動を続けることが大切です。

4.自分の強みを把握できていない

自己分析が不十分で、自分のスキルや強みを把握していない人は、企業に効果的なアピールができないため転職活動がうまくいかない可能性が高まるでしょう。
自分のアピールポイントが分からないと質問にうまく回答できず、冗長表現が多くなります。そうなると、採用担当者は応募者に興味を失い、不採用のハンコを押すことになるでしょう。自己PRや志望動機、逆質問など、よくある質問ごとに自分の強みを効果的にアピールする回答を事前に用意しておくことをおすすめします。

5.企業分析や業界研究が不足している

企業分析や業界研究が不足するのも、転職活動がうまくいかない原因のひとつ。「なぜ競合他社ではなく当社なのか」という企業側の問いに答えられません。選考では「応募するのが、その企業でなくてはならない理由」を伝える必要があります。数多くある競合他社の中でも、応募先企業を選んだ理由を具体的に説明できるよう、企業分析・業界研究は徹底して行いましょう。やり方については、業界研究の手順について紹介している記事「転職成功には企業研究が重要!具体的な進め方とは」もチェックしてみてください。

6.ネガティブな退職理由をそのまま伝えている

前職を辞めた理由をありのままに話すと、マイナスな印象になってうまくいかないことも。たとえば、人間関係が原因で辞めた場合、そのまま伝えると「自社でも同じ理由で辞めてしまうのではないか」「本人の努力不足なのではないか」と思われてしまう恐れがあります。嘘の退職理由を話すことは避けるべきですが、「転職をしたほうがスキルを伸ばせると思ったから」など、できるだけポジティブな理由に言い換えて伝えましょう。

7.面接対策をさぼっている

面接対策に充分な時間を取っていない人は、本番で失敗しやすくなります。
仕事をしながら転職活動をする場合、面接対策の時間がなかなか取れないという人もいるようですが、場当たり的に採用面接を受けるのはうまくいかない可能性が高まるので避けた方が無難です。
コミュニケーションに自信がある人でも、面接の時間内にアピールしきれなかったという失敗はよくあります。どんなに忙しくても、できるだけ面接対策は万全にしてから挑みましょう。

8.理想の条件をすべて叶えようとしている

転職がうまくいかない人は、企業に求める条件が多すぎないか確認しましょう。理想をすべて叶えようとすると応募先がかなり絞られてしまい、転職の効率を下げてしまいます。また、誰が見ても魅力的な待遇の企業は、その分倍率も上がるのが現実。より転職のハードルが上がることになってしまうので、うまくいかない現状を打破するには、条件は多少の妥協も必要です。

9.転職先を知名度や給与のみで選んでいる

知名度の高さや給与だけで応募先を選んでいる人は、転職活動がうまくいかないと感じる可能性が高め。、具体的な志望動機を答えられず不採用になる可能性が考えられます。名の知れている企業や給与が高い企業では、待遇に見合ったスキルレベルを求められることがほとんど。「ただなんとなく」で採用をもらえるような企業ではないため、待遇以外に明確な理由がない場合は、別の応募先を考えましょう。

10.企業の求める人物像とズレがある

当然ですが、企業側が求める人物像ではない場合も不採用になるので転職活動がうまくいかない原因です。。また、必要とされるスキルだけでなく、社風についてもしっかり把握したうえで応募をしましょう。たとえば、協調性を強みとしていてチームワークを大切にできる人が、個人主義の企業に応募をしても採用される可能性は低くなるはず。応募先の企業がどのような人物を求めているのか、見極めた上で応募をしましょう。社内の具体的な雰囲気を知りたい場合は、企業へ実際に足を運んでいる転職エージェントに聞いてみるのもおすすめです。

11.ビジネスマナーが身についていない

身だしなみや言葉づかいといったビジネスマナーは社会人の基本。社会人経験があるはずの転職者なのに身についていないと判断されればマイナス評価に繋がり、うまくいかないでしょう。仕事中に人と接する機会が少ないなどが原因で、ビジネスマナーを忘れてしまっている人は意外と多いものです。社会人経験があるから大丈夫と考えず、改めて基本的なマナーを復習してください。

12.落ちてしまった選考の反省が活かしきれていない

不採用通知を受け取った後、「なぜうまくいかないのか」といった振り返りができていない人も転職活動に苦戦する傾向があります。落ちてしまったら、その原因を振り返り、次の選考で活かすことが大切です。ついショックを受けて目をそむけてしまいがちですが、不採用通知の悔しさをバネにして転職活動を突破しましょう。

転職者の採用で企業が重視している4つのポイント

ここでは中途入職者を募集している企業が、どのような点で採用を判断しているのか解説します。企業側の視点を知ることが、新たな改善点の発見になる可能性もあるので、転職活動がうまくいかないと悩んでいる方は参考にしてみてください。

業務に役立つ能力があり、会社に貢献してくれそうか

即戦力として活躍してくれそうな人材かどうかで採用を判断する企業は多くあります。職種にもよりますが、厚生労働省「平成27年転職者実態調査の概況(転職者の採用理由)8p」を見ると、管理的な仕事もしくは専門的な仕事の場合、即戦力になるかどうかで判断したという企業はそれぞれ64.4%、64.8%と半数以上を占めているのが現実です。

引用:厚生労働省「平成27年転職者実態調査の概況 転職者の採用状況 (8p)

なかにはポテンシャル採用をしている企業もあるようですが、未経験の業種への転職はハードルが高めになることを頭に入れておきましょう。

参照元
厚生労働省
平成27年転職者実態調査の概況 転職者の採用状況

 

仕事に対する意欲があるか

仕事に対する意欲をチェックすることで、企業への志望度が分かります。採用担当者は、「採用したら入社してくれそうか」という視点で応募者を判断していることも多々。能力が高くても、「競合企業へ行ってしまいそうだ」という印象を受ければ、別の候補者が採用されてしまい転職活動がうまくいかない可能性があります。
「応募先企業だからこそ入社したい」という強い気持ちが伝わる志望動機を考えてみてください。

将来のビジョンを明確に持っているか

将来のビジョンから分かるのは「会社との相性」。企業にとって、相性の悪い人材を採用するのは、早期離職のリスクに繋がります。応募者のビジョンが自社の価値観やキャリアパスと一致しているかどうかでマッチ度を図りたいというのが企業の本音です。転職がうまくいかないと悩む人の中で将来のビジョンが描けていなかったという人は、企業の方向性に注目して、自分がどのようなキャリアパスを辿っていきたいかを明確にしておきましょう。
将来のビジョンの考え方や面接での答え方については、キャリア観の考え方について解説している記事「『3年後の自分』はキャリア観から考える!面接で質問されたときの対処法」もチェックしてみてください。

仕事への適応力がありそうか

厚生労働省「平成27年転職者実態調査の概況(転職者の採用理由)8p」を見ると、職種に関わらず仕事への適応力があるかどうかも採否の判断基準になることが分かります。転職がうまくいかないと悩んでいる方は、自身の適性を的確に把握できていない可能性も。採用担当者に「向いていそう」と思ってもらうためにも、自己分析を徹底して行い、自身の適性を見極めたうえで応募をすることが大切です。

参照元
厚生労働省
平成27年転職者実態調査の概況 転職者の採用状況

転職がうまくいかないときに試すべき8つの対処法

転職がうまくいかないときは「自分はダメな人間なんだ…」と諦めるのではなく、転職活動のやり方を変えてみましょう。転職活動がうまくいかないと感じている人は以下の対処法を試してみてください。

1.疲れたら一旦転職活動を休む

転職活動がうまくいかないときは、思い切って1度転職活動をストップしてみるのも良いでしょう。不採用が続いたことによる疲れやストレスによって、視野が狭まってしまうと転職がより難航してしまう恐れもあります。焦って転職先を決めるとミスマッチも生じやすくなるため、転職活動は無理のない範囲で行いましょう。

2.自己分析・企業研究をやり直す

まずは自己分析と企業研究をしっかりと行いましょう。転職がうまくいかない人の中には、いきなり応募をする人も多いようですが、自己分析や企業研究が不十分だとアピール内容に深みが出ないのでうまくいかない可能性が高まります。自己分析では自分の強みを考えるだけでなく、その強みをどのように活かしたいのかという部分明確にしてください。そのうえで、自分の適性にマッチする企業を探してみましょう。

3.転職の軸を定める

自己分析や企業研究が済んだら転職の軸を決めましょう。転職活動がうまくいかない人の傾向として、軸が定まっていない・ぶれている例が見られます。転職の軸を定めることで、入社後のミスマッチが防ぎやすくなり転職成功率は高くなるでしょう。
転職の軸は、「〇〇が実現できる会社にいきたい」というように具体的に考えておくと、より効果的です。面接の際で志望動機を聞かれた際にも自信を持って対応できるようになります。

4.視野を広げ、応募企業を増やす

転職がうまくいかないなら、応募先の絶対数を増やしてください。特に応募企業が極端に少ない人は、やりたい仕事に関連する業界全体に応募範囲を広げるのがポイントです。転職のする際の応募数は、5~10社程度が一般的とされています。もちろん、1~2社に絞って応募する人もいるようですが、あくまでもそれは少数派。できるだけ応募範囲は広げておいた方が内定獲得の可能性は高まるといえるでしょう。

5.応募書類の見直しを行う

転職活動がうまくいかないなら、履歴書や職務経歴書を見直し、応募書類のクオリティを上げましょう。特に、在職中に転職活動をする場合は、応募書類が雑になっていないかチェックしてみてください。
誤字脱字があったり、アピール内容が企業とマッチしていなかったりすると、採用担当者はすぐに見抜きます。分かりやすい内容にするのはもちろん、手書きの場合は丁寧に書く、パソコンの場合は適度に改行するなどして、読む人に配慮した書類を提出しましょう。

6.面接の練習を繰り返し行う

面接対策も転職を成功させるために必要な工程です。質問されそうなことに対する回答を用意する、面接マナーを身につける、といった対策をしておくことで、落ち着いて面接に挑めるでしょう。
また、面接対策の一環として、繰り返し模擬面接を行うのも効果的。面接の一連の流れが把握できていれば、自信がつきます。緊張しやすい人も、練習を繰り返すことで面接の場に慣れてくるはずです。

7.身近な人に転職について相談する

転職活動に行き詰まっている人は、身近な人に話してみましょう。「うまくいかないことをわざわざ言いたくない」という人もいるかもしれませんが、客観的な視点からアドバイスをもらえる可能性があります。身近な人は意外と本人よりもその人の性格や特性を知っているもの。身近に転職経験者がいる人は、その方にアドバイスをもらうのも良いでしょう。

8.別のサービスで転職求人を探してみる

転職活動をする際は、複数の人材紹介サービスを利用するのもコツです。仕事を探す=ハローワークと考えてしまいがちですが、厚生労働省「平成27年転職者実態調査の概況(転職者の募集方法)9p」を見ると、事業規模が大きい事業所ほど民間の職業紹介機関や自社のWebサイトを利用して求人募集していることが分かります。

引用:厚生労働省「平成27年転職者実態調査の概況 (9p)

事業規模が大きい会社は、そのぶん募集人数が多いことも。人材紹介サービスによって開示している情報やサポート体制も異なるので、1つのサービスにこだわらず、ほかのサービスを利用することも考えてみましょう。

参照元
厚生労働省
平成27年転職者実態調査の概況 転職者の採用状況

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