人と関わらない仕事がしたい!求人の探し方や在宅で働ける職種をご紹介

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【このページのまとめ】

  • ・人と関わらない仕事の求人探しは、人との対面が少ない職種や在宅ワークがおすすめ
  • ・人と関わらない仕事の例は、配送ドライバーや清掃員、工場作業員などがある
  • ・求人で人と関わらない仕事を探すポイントは、職種毎のデメリットを事前に把握すること
  • ・人と関わらない仕事に限らず、どの仕事でも最低限のコミュニケーションは必要
  • ・人と関わらない仕事は幅広い選択肢があるので、自分に合った求人を見つけよう

「人と関わらない仕事がしたい…」転職時に求人を探す際、人間関係のストレスを減らしたいという思いから、なるべく人と関わらない仕事を選択肢の一つにしている人は少なくないでしょう。
このコラムでは、人と関わらない仕事を探す前に知っておくべきポイントや、人と関わらない仕事の例をご紹介。求人探しで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

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人と関わらない仕事の求人を探すポイント

人と関わらない仕事は、大まかに分けて「個人作業が可能」あるいは「在宅ワーク」の2パターン存在します。
この項では、人と関わらない仕事の求人を探す際のポイントをそれぞれにまとめました。

職場でなるべく人と関わらない職種を選ぶ

職場にいても、選ぶ職種によっては人と関わらない仕事に就くことが可能です。
たとえば、データ入力やエンジニアなどパソコンを使った作業をはじめ、配達員や工場の製造ラインなど、個人作業で進められる仕事の場合は、作業中に人と会うことはほとんどないといえます。
また、職種によっては資格やスキルがないと仕事に就けないこともあるので、自分が持つ能力に合った求人を選ぶことになるでしょう。

在宅ワークの仕事を選ぶ

在宅ワークを選択すれば、人と関わらないで働くことが可能です。仕事はインターネット経由で行うのがメインとなるため、人と関わらずに進められるでしょう。
しかし、在宅ワークの多くは「スキル必須の仕事」か「単調作業の仕事」のどちらかとなる傾向にあります。安定した生活を送れるくらいの収入を得るためには、一般的な会社員の何十倍もの努力が必要となることも。また、在宅ワークのほとんどが、「安価で件数をこなす単調作業」か「高額でレベルの高い作業」のどちらかが多いようです。学歴に関係なく、人と関わらない仕事がしたい方は「人と関わらない仕事はある?大卒の人におすすめな仕事を紹介!」の記事も併せてチェックしてみてください。

できる限り人と関わらない仕事4選

この項では、職場でなるべく人と関わらない仕事について、4つの職種をご紹介します。

配送ドライバー

配送ドライバーは、小型トラックや軽自動車を運転することがほとんどであり、普通自動車免許があれば応募できるのが魅力です。 また、個人で仕事を行うため、職場の人間関係に悩むリスクも少ないのがメリットといえるでしょう。短距離のルート配送は、配達先のお客様と接することがあるものの、短時間の決まったやりとり(受領印をもらうなど)のみのため、慣れてしまえばさほど気にならない人も多いようです。
中型・大型トラックのドライバーは、運転時間が長いことが多く、人と接するのは荷物の積み下ろし時のみのため、より人と接する時間は短いといえます。
ただし、中型・大型免許が必要なうえ、昼夜が逆転する勤務形態が多い、という点は理解しておくと良いでしょう。

清掃員

清掃はチームを組む会社が多く、チーム内でのコミュニケーションは必要になりますが、作業自体は1人で行うことがほとんど。ほかの仕事と比べると、人と接する機会は少ないでしょう。
求人情報に掲載されている勤務場所は、商業施設やレジャー施設、学校などの比較的大型施設が多いようです。広い範囲を1人で任されるため、最初はその仕事量に圧倒される方も少なくありません。コツコツ取り組むことが好き、目に見えて成果が分かる(きれいになる)のが好きな方にとっては、やりがいの大きい仕事といえます。

倉庫・工場作業員

倉庫作業員は、ピッキング・伝票確認・記入・商品整理などを行い、工場であれば製品の組み立て、製造、梱包などのライン作業が仕事内容です。
作業時間中は、決められた仕事を1人で集中して行うことが多いため、人と関わらずに働けます。扱う商品によっては体力が必要なものもあるため、自分の体力に合う仕事を選ぶ必要があるでしょう。 また、倉庫・工場作業員は、紹介予定派遣の求人が多い傾向があります。そのため、初めから正社員として働きたいという方には不向きな場合もあるようです。

経理職

経理職は企業のお金の動きを管理したり、記録したりするのが仕事です。
給与計算や決算業務、請求書の発行など、業務内容は企業によって異なります。実務経験や資格などを求められがちな反面、未経験歓迎の募集をする企業も存在するようです。
仕事をするうえで最低限のコミュニケーションは必要なものの、1つの作業に集中できることから、多くの人たちと話す機会は少ないでしょう。コツコツとした作業が好きな方や、1つのことに集中したい方におすすめです。

人と関わらない在宅の仕事4選

在宅の仕事は、納品時以外であればほとんど人と関わらない仕事が多く存在します。下記に在宅ワークの求人情報で多く見られる4つの仕事をまとめました。

データ入力

データを決められたフォーマットに入力する仕事です。打ち込んだ数や、入力後の正誤率などが報酬に影響します。
正確性が問われる作業のため、人によっては向き不向きが大きい可能性も。しかし、ほぼ人と関わらない仕事なので、在宅ワークに就きたい方にとっては魅力的な仕事といえるでしょう。

Webライター

インターネット上に存在するWebサイトに掲載する文字を打つ仕事です。
文字数や記事数それぞれによる単価契約が主流で、契約形態によって報酬が異なるのが特徴。仕事はクラウドソーシングで受注できます。
依頼者とのコミュニケーションはすべてチャットです。そのため、仕事の受注・納品以外では、対面でのやり取りはほぼないでしょう。

翻訳

外国語を日本語に訳す仕事です。また、その逆も存在します。
翻訳の仕事は、英語を日本語に訳す「英日翻訳」が多いものの、中国語やドイツ語、アラビア語と言語の種類はさまざまのようです。
フリーランスの翻訳家は、そのレベルの高さから競争相手が少ないのが特徴。有資格者やスキルがある場合、非常に重宝されるでしょう。翻訳も、受注・納品以外では比較的、人と関わらない仕事です。

テレフォンオペレーター

在宅の状態で、外部の人と電話を使用したやり取りを行う仕事です。
企業の電話受付代行をはじめ、大手メーカー製品のカスタマーサポートや英会話のオンライン講師などがあります。「スキル不問」や「専門知識不要」とした求人情報も多く、自宅で電話とパソコンを使って誰でも挑戦しやすい仕事といえるでしょう。また、在宅勤務者へのサポートとして、オンライン研修を実施している企業もあるようです。
これらの仕事は、面接から打ち合わせまですべてオンラインで済ませる企業もあるため、人と関わらない仕事を探している方には最適の求人といえるでしょう。

人と関わらない仕事をするメリットとデメリット

人と関わらない仕事は、自身にとって良い影響を与えてくれることもありますが、マイナスな点も少なくありません。ここでは、それぞれの特徴を一つずつ詳しくご紹介しますので、参考にご覧ください。

人と関わらない仕事をするメリット

マイペースで仕事に取り組める

人と関わらないことで周囲に合わせる必要がないため、自分のペースで働けます。
仕事はライフスタイルに沿ったペース配分ができるので、無理のない働き方が可能。通勤時間がなく心にゆとりを持てることから、心身の負担も減るでしょう。
しかし、人と関わらないぶん、仕事のスケジュール調整は自分で徹底しなければなりません。また、代わりの人材配置が難しいため、体調管理にも十分な注意が必要でしょう。

人間関係で疲れない

人と関わらない仕事をすれば、職場の人間関係に悩まなくなります。
社会人になると、学生の頃と比べて1から人間関係を築いていくのはなかなか難しいもの。うまくいかなければ、仕事の忙しさだけでなく、人付き合いがストレスになってしまうことも少なくありません。
しかし、人と関わらない仕事なら、相手の顔色を伺ったり気を遣ったりすることがないため、不安から解放されるでしょう。人間関係を面倒に感じる方やコミュニケーションが苦手な方にとって、大きなメリットであるといえます。

人と関わらない仕事をするデメリット

収入が減る可能性がある

人と関わらない仕事は、業務規模や携わる人数などから収入が低くなる傾向にあります。
在宅ワークの仕事を選ぶ」でも解説したとおり、単調作業は比較的誰でもすぐにできる仕事が多いぶん、単価も低いのが特徴。そのため、人と関わらない仕事で高収入を目指すなら、これまで培ってきた経験が活かせたり、取得したスキルで評価を得られたりするような求人が良いといえるでしょう。

肉体労働の仕事が多い

人と関わらない仕事で単調作業のなかには、肉体労働の仕事も多く含まれています。
単調作業は作業工程が少ないぶん、個人で完了させることができるので、1人で黙々と働きたい方にも向いているでしょう。また、作業中に多少のコミュニケーションは発生するものの、業務自体は身体を動かすことで成立するので、必要以上の交流は必要ありません。
しかし、体力に自信のない方にとっては、非常に辛い仕事になることも。ほかにも、長時間同じ作業を続けることが苦手な方も、苦痛を感じてしまう可能性があるでしょう。

人と関わらない仕事の求人を探す前に知っておきたいこと

就職・転職活動のとき、人と関わらない仕事を探す前に知っておくべき点として、以下のようなものが挙げられます。

人との関わりで苦手なことを整理する

「初対面の人と接するのは苦手だけど、慣れた人となら平気」「社内イベントが活発な会社は避けたい」「社内外を問わず、人間関係を築くのが苦手」など、自分がどのくらいのレベルで人と関わりたくないのかによって、選択肢の幅が異なります。
人と関わる際、どのような部分をデメリットとして感じるのかを整理しておくと、仕事探しがスムーズになるでしょう。

職種ごとのデメリットを理解して求人を探す

人と関わらない仕事、という条件にあてはまる求人は一定数あるでしょう。しかし、その中にも職種特有のデメリットは少なからず存在します。それを踏まえて求人を探さなければ、入社後に後悔してしまう可能性も少なくありません。
自分にとって、人と関わらないというメリット以上に、デメリットがある仕事ではないかどうかを、事前にチェックしておくと良いでしょう。

どんな仕事でも最低限のコミュニケーションは必要

人と関わらない仕事とはいえ、まったくコミュニケーションを取らない仕事は正社員求人においてほぼ存在しません。
直接人と話さなくても、電話やメールなどで連絡することはあり、業務上の報告や連絡、相談はどのような仕事でも発生します。その点を理解した上で、正社員の求人を探すようにしましょう。
人と関わらない仕事に役立つ資格や、高収入を得るポイントなどが気になる方は「一人でできる仕事一覧!高収入を狙うコツは?おすすめ資格もご紹介」の記事もぜひご覧ください。

人と関わらない仕事の求人が増加している理由

「会社に通勤する」ことが仕事の在り方として認識されていたものが、時代の変化や仕事の多様性によって、「人と関わらない仕事」が増加しています。また、どの仕事も比較的始めやすくなっていることも注目すべきポイントです。
ここでは、人と関わらない仕事の求人が増えている理由について解説します。

インターネットを主流とした仕事が増えた

昨今のインターネットの普及によって、人と関わらない仕事が増加しているようです。
IT技術の向上はもちろん、インターネットの需要が高まり、1人1台はスマホを持つ時代になったことも理由の1つでしょう。

インターネットを用いた業態やサービスなどが急速に増えていることから、ネットワークを通じたさまざまな方法によって収益を得られるようになっています。そのため、パソコン1台で稼げることも非常に多く、人と関わらない仕事が続々と増えているのです。

働き方を選べるようになった

2019年4月より施行されている厚生労働省「働き方改革」にもあるように、すべての人たちが働きすぎを防げるよう、柔軟な働き方を国が推奨しています。ほかにも、国が副業・兼業を勧めたことで、新しい仕事をスタートしやすい状況になりました。この「働き方改革」が発表される前と比べると、多くの人たちが規約に縛られすぎない働き方が可能な世の中へと変化してきたのです。
さらに、インターネット回線があれば作業場所や時間に囚われず働ける「テレワーク」の普及も高まっています。人と関わらない仕事の選択肢は、これからも増えつつあるでしょう。

参照元
厚生労働省
働き方改革

仕事の幅が広がった

仕事の選択肢が豊かになったことも、人と関わらない仕事の求人が増加している理由の一つ。
近年では、自分の趣味や得意なことなどが、何かのきっかけで突然仕事になる、というケースも多いようです。
たとえば、絵を描くことが趣味なら、クラウドソーシングを利用してイラストや広告デザインなどの仕事を探したり、その絵に惚れ込んだ出版社からSNSで声がかかり、画集が出せたりなど、可能性は非常に幅広いといえるでしょう。ほかにも、自分がもつスキルを第三者へ提供(売買)できるサービスなども展開されています。
自由度が高く、枠に囚われない働き方は、働くことへのモチベーションにもつながるでしょう。

在宅勤務でも正社員として採用する企業が増えた

人と関わらない仕事でも、正社員として働くことができます。
先述した働き方改革に対する取り組みや、一人ひとりのワークライフバランスなどを考える企業が増加しているからです。そういった企業の中には、在宅勤務を承認したり、在宅勤務での従業員を募集したりしているところもあります。
また、正社員として働けるため、給与や福利厚生なども整っているのが魅力。きちんとした収入を得たいなら会社に出社しなければいけないという概念は、時代が進むにつれて、徐々に変化しつつあるといえるでしょう。
人と関わらず、時間や場所にもとらわれない働き方「テレワーク」を導入する企業が近年増えています。詳しく知りたい方は、「テレワークとは?導入のメリットと向いている人の特徴」の記事もチェックしてみてください。

人と関わらない仕事の求人探しに利用したい3つの方法

人と関わらない仕事はどのように探せば良いのか…通常の求人とは異なるため、迷う方もいるでしょう。ここでは、在宅ワーク探しにおすすめな3つの方法について解説します。

転職を専門に扱う求人サイト

転職に特化した求人掲載サイトを利用してみましょう。
人と関わらないでできる1人の仕事は、探してみると豊富にあります。また、中小企業からの募集が多い傾向です。
さらに、サイトによっては大手企業からの求人掲載や、未経験歓迎の求人を多く取り扱っていることがあるので、自分が求める特色に合った転職サイトを選んでみましょう。

クラウドソーシング

既にやりたい仕事が決まっていたり、スキルを持っていたりする場合は、クラウドソーシングの利用がおすすめです。取り扱いのある仕事は、難易度の高い案件から、誰でもできる簡単な案件までさまざま。クリエイティブなスキルを要する案件は、コンペ形式で参加できるので、やりがいのある仕事ができるでしょう。
また、依頼者とのやり取りはすべてチャットで行っているところが多いので、なるべく人と関わらない仕事がしたいと考える方に最適です。

転職エージェント

自分の力で求人が探せない…とお悩みの方は、転職エージェントに相談してみましょう。
大手・有名企業でも、昨今は人と関わらない仕事やリモートワークでの求人募集を行っている企業もあるようです。
転職エージェントは、登録しておけば、求人探しから内定まで、サポート体制がばっちり整っているので、安心してお任せしてみましょう。

「働きたいけど、人と関わらない仕事の求人なんて見つかるのかな…」と不安を抱えている方は、若年層に特化した就職・転職サービスのハタラクティブへご相談ください。
ハタラクティブは、後悔しない就職先を選択できるよう、企業風土やその会社で働くメリット・デメリットをお伝えするのが特徴。求人紹介から面接対策、入社後のアフターフォローまで、初めて就職・転職する方が安心できるサービスを提供しています。
また、メールやチャットツールを用いて連絡をとるため、「電話をするのに緊張してしまう」という方も、気軽にご相談できます。就職・転職支援サービスはすべて無料ですので、ぜひご利用ください。

人と関わらない仕事に関するお悩みQ&A

転職する際、人と関わらない仕事の求人を見つけられるのかと不安になる方もいるでしょう。ここでは、人と関わらない仕事に関するさまざまな疑問をQ&A方式で解決していきます。

完全に人と関わらない仕事はありますか?

完全に人と関わらない仕事は存在しないと考えた方が良いでしょう。「どんな仕事でも最低限のコミュニケーションは必要」でも解説したように、職種によって連絡手段がメールや電話中心だったり、受注・納品で対面の必要があったりと状況は異なります。
人と関わらない仕事を探す前に、「受電のみならOK」「リモート会議ならOK」といった、自分の中の許容範囲を少しだけ広くするよう心掛けてみましょう。
 

「テレワークのみ」の求人はありますか?

「完全テレワーク」として求人募集している企業もあるようです。近年、「働き方改革」としてテレワークを導入する企業は増え続けています。データ入力やWebサイト内の監視など、スキルがなくても働けるテレワークの求人もあり、多くの方に就業のチャンスがあるため、需要の高い働き方といえるでしょう。「テレワークとは?導入のメリットと向いている人の特徴」でも詳しくご紹介しています。
 

人と関わらないことにデメリットはありますか?

個人の責任が大きいことです。特に仕事のスケジュール管理はすべて1人で把握し、作業を進めなければならないため、時間に追われてしまうことも。また、人と関わらないことで客観的な視点が磨けず、学びを得る機会の少ないことも懸念の一つといえるでしょう。さらに詳しく知りたい方は「人嫌いは仕事ができない?おすすめの仕事と人との関わり方をご紹介」もぜひご覧ください。
 

人と関わるのが苦手なのに働けるか不安…

在宅で働けて、しっかり収入が得られる仕事は選択できるほど増えています。そのため、自分に適した求人も見つけやすいといえるでしょう。しかし、就活に失敗して早期離職してしまう人も少なくありません。良い仕事を続けるためには、適正に合った仕事探しがポイントです。ハタラクティブでは、取材による企業情報や職場の雰囲気などがお伝えできるので、あなたにぴったりの求人が見つかります。

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