人の役に立つ仕事に就く方法は?おすすめ資格や高卒者向けのコツをご紹介

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【このページのまとめ】

  • ・人の役に立つ仕事の特徴は「誰かを救う」「社会的貢献度が高い」「人から感謝される」
  • ・一般的に「医療系」「福祉系」「保安系」の職種が人の役に立つ仕事とされている
  • ・「誰の役に立ちたいか」「どう関わりたいか」を明確にして自分に合った仕事を探そう
  • ・「看護師」「介護福祉士」「保育士」などの資格を取得しておくと就活に役立つ
  • ・資格のない人や高卒者にはブライダル関係や清掃などの人の役に立つ仕事がおすすめ
人生の大部分を占める仕事において、「就職するなら人の役に立つ仕事が良い」「誰かのために働きたい」と考える人は多いでしょう。では、「人の役に立つ仕事」とはいったいどんな職種なのでしょうか。本コラムを読めば、その定義や就職に向けてやるべきことが見えてきます。
また、取得しておくと便利な資格や高卒者向けの就活のコツなどもご紹介。役立つ情報であなたの就職活動を後押しいたします。

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「人の役に立つ仕事」の3つの特徴

まず前提として、「すべての仕事は人の役に立つ」ことを覚えておいてください。世の中の職業は密接に関わり合いながら、互いを支え合って社会を構成しています。
直接的でなくとも、仕事の結果は巡り巡って誰かの役に立っているもの。どんな仕事も、その先には消費者、すなわち「人」の存在があります。社会に「人の役に立たない仕事はない」と考えておきましょう。
その中でも、一般的に「人の役に立つ」とされる仕事には、「誰かを救う」「社会的貢献度が高い」「人から感謝される」という3つの特徴があります。以下よりチェックしていきましょう。

1.誰かを救う

弱っている人、苦しんでいる人、困っている人を救ったり守ったりする業務を行なう職種は、「誰かの助けになる=人の役に立つ」と評価される傾向があります。

2.社会的貢献度が高い

社会の下支え的な役割を持つ業務や、地球環境への影響が大きい業務も、「人の役に立つ仕事」の特徴の1つです。

3.人から感謝される

サービスを施した相手から、直接「あなたのおかげです」「ありがとう」と感謝を伝えられる職種は、「人の役に立った」という実感を得やすいです。

では、これらの特徴に該当する具体的な職種はどういったものなのでしょうか。次項より詳しく解説していきます。

一般的に「人の役に立つ仕事」とされる職種一覧

前項で紹介した3つの特徴に当てはまる職業は、「医療」「福祉」「教育」「国際」「公務員」業界に多いです。それぞれ詳しく確認していきましょう。

医療関係の仕事

病気や怪我で苦しむ人を助ける医療従事者は人の役に立つ仕事の代表格。その中でも認知度の高い職種をご紹介します。

医師

医師は命に直接関わる専門職。高度な知識と技術が必要となります。治療行為を行えるのは医師免許を持つ医師のみ。医師免許を取得するためには、医学部に6年間通ったあと、国家試験に合格しなくてはなりません。難易度が高く資金もかかるため、誰にでも目指せる職種とは言い難いですが、社会的な信頼度が高く、患者から直接感謝されやすい職業であることはたしかです。

看護師

看護師は医師の指示に従って患者の治療や診察をサポートするのが仕事。入院患者の身の回りを整えたり、精神面に寄り添ったりといった業務も行います。患者との距離が近く、「お世話になりました」「いつもありがとうございます」といった感謝の声がより届きやすいようです。
医師ほどの高度な知識や技術を求められず、看護師になるための試験も合格率が高めなため、志さえあれば比較的目指しやすい職種です。

助産師

助産師は出産の介助に特化した職種で、妊婦・産婦への指導、分娩のサポート、新生児のケアなどが主な業務です。新しい命の誕生をサポートする仕事は責任が大きく、同時にやりがいを感じられる職種といえます。ちなみに、看護師は男性でも目指せますが、助産師は女性のみに限定された資格です。

リハビリの専門職

病気や怪我によって低下した体の機能を回復させるのがリハビリの専門職。体の部位や回復メニューによってさまざまな職種があります。以下に一部をまとめました。

理学療法士:物理療法や運動療法を用いて運動機能の回復を図る
作業療法士:手芸や工作といった手作業を通して日常動作の訓練を行う
言語聴覚士:聴覚障がい、言語障がいのある人を対象に、機能回復を目的とした訓練を行う

主な勤め先は医療機関、福祉施設、教育施設など。患者のQOL(生活の質)の向上をサポートするリハビリ専門職は、本人やその家族から感謝を伝えられる機会が多い職種です。

福祉関係の仕事

福祉関係の仕事も社会的貢献度が高く「人の役に立つ仕事」といえます。以下より福祉の現場で活躍する職種を見ていきましょう。

介護福祉士

介護福祉士の主な仕事は高齢者や身体的な障がいを持つ方の生活のサポートです。多くは介護福祉施設に勤務し、施設の利用者の生活を介助します。健康管理や食事・入浴の介助などが業務の中心。
施設は24時間体制で運営しているので、夜勤が発生することもあります。利用者ごとに介助レベルが異なるため、一人ひとりに寄り添った適切なサポートが必要です。
直接的に利用者を支援する仕事ですから、「人の役に立った」という実感を得やすい職種といえるでしょう。

ホームヘルパー

ホームヘルパーは介護が必要な人の自宅に訪問し、身の回りをサポートするのが仕事。単身で暮らす高齢者や、自宅での介護を希望する人たちが対象です。
住み慣れた場所で暮らし続けたい高齢者やその家族にとって、ホームヘルパーは大切な存在。地域社会的への貢献度も大きい仕事といえるでしょう。

生活相談員

生活相談員の仕事は、介護福祉施設の入所者やその家族の相談に応じること。介護サービスの内容を始め、施設への要望、金銭面の問題など、さまざま相談を受け付けてます。
利用者と施設の間に立ち、担当者への連絡や必要な調整を行うのが役割。より良い施設運営を目指し、利用者の味方として活躍する存在です。

教育関係の仕事

教育関係の仕事の中でも、乳幼児を預かる「保育士」や「幼稚園教諭」は園児はもとより、保護者にとっても大切な存在。詳しい仕事内容は以下をチェックしてください。

保育士

保育士は保育所、児童養護施設、乳児園といった施設に勤務し、就業前の乳幼児を保育します。
通常の保育をしながらも、事務作業や遠足・遊戯会といった企画の提案・実施などを並行して行なうため、多忙を極める職種です。
現在はその大変さが世の中に認知されつつあり、園児の保護者を始め、社会から称賛される機会が増えてきました。共働きが主流となっていることからも、保育士の重要性が再認識されつつあり、待遇の改善を訴える声なども上がってきています。

幼稚園教諭

幼稚園では「保育」ではなく「教育」を目的に園児と関わります。集団生活のマナーやルールを始め、文字、数字、工作、歌といった課題に遊びながら取り組むのが特徴。目覚ましい発達を見せる3~6歳までの園児を対象としており、彼らの成長を身近に感じられるのがやりがいです。

国際関係の仕事

世界平和のために国境を越えて国際的な仕事に従事する職種は、規模の大きな「人の役に立つ仕事」といえます。具体的な職種は以下を参考にしてください。

国連スタッフ

国際機関の中心である国際連合で働くのが国連スタッフ。世界平和への貢献が事業の根幹にあり、紛争や環境といった問題の解決に取り組みます。貿易、金融、環境、ITなど職種は多岐にわたりますが、それぞれ専門的な知識と高い語学力が必要です。ただ、国連スタッフになるために特定の資格はなく、性別・年齢・国籍などの制限も少なめ。スキルさえあれば転職も可能でしょう。国際問題に関心が高く、世界規模で貢献したい人にはおすすめです。

NGOのスタッフ

「国際協力NGO」のスタッフも国際的に貢献度の高い職種です。NGOとは非政府組織の民間団体のこと。災害救援や環境保全などをテーマにプロジェクト組みを、支援活動を行っています。
こちらも国連と同じく資格は必要ありません。NGOの採用試験に合格できればスタッフとして働けます。

公務員の仕事

公務員の中でも「警察官」「消防士」「自衛官」といった国民の安全を守る職種は、人の役に立つ仕事として認識されています。仕事内容については以下をご覧ください。

警察官

警察官は住民が安心して暮らせるよう、地域の治安を守るのが仕事。事件や事故といった緊急時に頼れる存在として業務に従事します。
「人々の役に立ちたい」といった正義感はもちろんですが、体力や冷静な判断力も必要です。
警察官になるには警官学校に通ったあと、警察官採用試験への合格が必須。加えて、身長・体重・年齢・視力などの指定条件を満たさなくてはなりません。
また、場合によっては業務において命の危険にさらされることもあります。大きな責任感と覚悟がともなう職種といえるでしょう。

消防士

火災現場を筆頭に災害時での救助活動を行なう消防士は、人命に直結する仕事。危険と隣り合わせの現場で人助けに尽くします。こういった業務の特性上、持久力、体力、実践的な技術など業務に必要なすべての要素がハイレベルでなくてはなりません。また、救助活動以外の業務として、教育施設などで防災指導を行なうこともあります。世間からは、厚い信頼とともに市民に支持される、ヒーローのような存在と認知されている職種です。

自衛官

自衛官は国民の平和を守るための仕事です。陸・海・空における日本の領海・領土を外部の攻撃から守るのが主な任務。そのほか、大きな災害時には出動し救助を行います。
自衛官も警察官や消防士と同じく、命がけの仕事です。心身とも、健全で強固でなくては務まらない職種といえるでしょう。
こういった特性から、自衛官には「国のため」「国民のため」といった強い使命感を持つ人が多いようです。

自分に合った人の役に立つ仕事を見つける3ステップ

前項までの解説で、人の役に立つ仕事には数多くの職種が存在すると分かりました。ここでは、その中から「自分に合った」人の役に立つ仕事を見つける方法を紹介します。以下の3ステップを踏みながら、自分に向いている職種を浮き彫りにしましょう。

1.どんな人の役に立ちたいかを考える

「人」の役に立ちたいというだけでは、目指すべき業界が不明瞭。「誰」の助けになりたいかによって、選ぶ職種は変わります。まずはどんな人の役に立ちたいのか、その対象をはっきりさせましょう。以下に、明確にしたいポイントをまとめました。

・年齢:何歳くらいを対象としたいのか(子ども、高齢者、ミドル層、全年齢など)
・性別:対象としたい人の性別(男性、女性、または両方など)
・場所:どこにいる人の役に立ちたいのか(地域住民、国内の人々、海外の人々など)
・状況:どんな状況の人の役に立ちたいのか(怪我や病気で弱っている人、日常生活が難しい人、貧困に苦しんでいる人など)
・人数:どれくらい人数を対象にしたいのか(1人、数10人、100人以上など)

同じ介護業界でも、「1対1で役に立ちたい」なら訪問介護、「大勢の人の助けになりたい」なら介護施設勤務といったように、勤務形態や業務内容が異なります。できるだけ具体的にイメージを固めておきましょう。

2.対象者とどう関わりたいかを考える

次は、対象者とどのように関わりたいかを考えます。「人の笑顔を見るのが好きだから、対象者と会って話して関わりたい」「コツコツ取り組む方が得意だから、地道な業務で裏から支えたい」など、「役に立ち方」は人ぞれぞれ。直接なのか間接なのかを始め、自分が求める対象者との関わり合い方を浮き彫りにしましょう。

3.1と2を満たす仕事を探す

仕事を探す際は、自分が求める「対象者」と「関わり合い方」を満たしているかどうかをチェックしてください。ただ、あまりこだわりすぎると間口を狭めてしまう可能性もあります。譲れるポイントと譲れないポイントを決めたり、条件に優先順位をつけたりしながら、できるだけ幅広く探すことをおすすめします。

資格を取ると人の役に立つ仕事に就きやすい!

自分に合う職種が分かったら、その仕事に役立つ資格を取得するものおすすめ。資格を持っているとスキルを証明できますし、自己PRにもなります。「人の役に立つ仕事」に有用な資格とは何か、見ていきましょう。

医療系資格

看護師

看護師は専門の養成学校で実技と学科を学んだあと、国家試験に合格することで資格を取得できます。高校を卒業後、養成学校に入学する流れが一般的です。
異業種の会社員から看護師にキャリアチェンジする場合は、「看護助手」として医療施設に転職する形が多いです。看護助手には資格が必要ないため、無資格や業界未経験であっても就職できます。実際の現場で仕事をする傍ら、学校に通って取得を目指すようです。
どのようなルートを選んでも、資格取得までには3~5年程度の時間を要します。「看護師になる」という明確な意志を持って長期戦で臨みましょう。

助産師資格

助産師は看護師資格を取得している人が目指せる資格。看護師と同様に、専門の養成学校にてカリキュラムを修了した後、国家試験に合格した人が取得できます。
助産師の養成学校は通学から卒業まで1年間と短いため、看護師資格を取得している人は目指しやすいです。異業種からの転職の場合は、まず先に看護師資格の取得が必要ですから、少し道のりが遠くなります。

福祉系資格

介護職員初任者研修

介護職員初任者研修は介護職の入門資格。学歴や年齢の制限はなく、誰でも挑戦できます。試験を受験するためには、130時間のカリキュラムをこなすことが条件。多くの人は通学・通信の講座を利用して学びます。
試験で難易度の高い問題が出題されることはなく、きちんとカリキュラムをこなしていれば合格点を取れる内容のようです。ちなみに、合格点は70/100点となります。

実務者研修

実務者研修は、基礎的な介護スキルに加えて、医療的ケアに関する知識とスキルの習得を目的とした研修です。2013年度にスタートし、2017年1月には介護福祉士の受験資格に必須条件として追加されました。
また、実務者研修を取得すると「サービス提供責任者」になれます。サービス提供責任者は、介護事業所に必ず配置される重要な存在。介護業界でキャリアアップを考えている人には必須な資格といえるでしょう。

介護福祉士

介護福祉士は受験資格が法律にもとづいている国家資格。取得に際しては以下の2つのルートが存在します。

(1)養成学校にて教育課程(2年以上)を経て、試験を受験する
(2)実務経験を3年以上積んだうえで、養成施設にて6カ月以上の教育課程を経て、試験を受験する

介護施設は無資格でも勤務できるので、働きながら(2)のルートで取得を目指す人も多いようです。そして先述のとおり、介護福祉士になるためには実務者研修を修了しなくてはなりません。そのため、介護福祉士を目指す人は、介護職員初任者研修~実務者研修と段階を経てステップアップするのが一般的です。

教育系資格

保育士

国家資格である保育士資格を取得する方法は、(1)養成学校を卒業する(2)保育士試験に合格するの2パターン。(1)の場合、所定のカリキュラムを修了すれば、卒業と同時に保育士資格を取得できます。また、養成学校では保育士資格以外に「幼稚園教諭」の免状を取得できる場合も多いようです。(2)のルートでは、独学または通信講座などを使って勉強をし、年に2回実施される筆記・実技の試験を受験します。資格取得後、保育士として働くためには、各都道府県での登録申請が必要です。就活前に忘れずに行い、保育士証の交付を受けておきましょう。

英語系資格

TOEIC

国際的な仕事を目指す人は、TOEICを受験しておくと良いでしょう。TOEICは母国語が英語でない人を対象とした試験。スコアは10~990点の間で点数化され、大体750点以上あれば英語コミュニケーション能力の高さを証明できます。
TOEICは知名度が高く問題集や参考書も豊富なので、独学での勉強がしやすいのもメリット。就活でも評価されやすい資格の1種です。

資格なしや高卒だと人の役に立つ仕事に就くのは難しい?

人の役に立つ仕事の中には、資格の有無や学歴を問わず就職できる職種も数多くあります。以下、資格のない人や高卒の人におすすめな職種をまとめました。

ブライダル関係

ウエディングプランナーなど「結婚式」を演出するブライダル関係の仕事は、資格なしでも就職可能です。民間資格や専門学校も存在していますが、ホテルや結婚式場に就職してから取得を目指す人も少なくありません。
人生の晴れ姿をお披露目する「結婚式」は、利用者の記憶に残るやりがいのある仕事。華やかな場所が好きな人、相手を喜ばせたい人に向いています。

葬儀屋

葬儀も人生において大切なセレモニーです。遺族に寄り添いながら、式を執り行うのが葬儀屋の務め。葬儀社への就職も資格の有無を問われないことがほとんどです。葬儀関連の民間資格はありますが、就職に必須ではありません。「悲しむ遺族をサポートしたい」「故人をしっかりと送りたい」といった気持ちのある人には検討をおすすめします。

清掃スタッフ

オフィスイビルや院内施設、娯楽施設などの清掃スタッフも、人の役に立つ仕事です。どんな仕事にも「清掃」はつきもの。需要がなくなることはないので安定して働けます。また、資格、学歴、年齢による制限はほとんどないので、誰でも挑戦できるのが魅力。
「人と話すのは苦手」「一人で黙々と作業したい」といったタイプの人に向いているでしょう。

そのほか、ここまで紹介した職種以外にも、一般企業で人の役に立つ仕事を見つける方法もあります。事業内容や経営方針をチェックして、環境保全に積極的な活動をしている企業、社会貢献度の高い商品を展開している企業などを探してみてください。
その際、求人情報に「未経験歓迎」「学歴不問」などの記載があるかどうかを確認しましょう。


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