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再び立ち上がるために!就活失敗で元気がでないときに考えるべきこと

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■身近な人に自分の強み・弱みを教えてもらう

ほとんどの人は自分がこのような性格で、こんな長所、短所があると自覚しているのではないでしょうか。
自覚するだけではなく、せっかくなのでこの機会にしっかり振り返ってみましょう。
第三者から見た自分は、自分がこうだと考えている自分像と少し違うこともよくあることなのです。
実際長所は短所になり得ますし、その反対もあります。一人で就活の失敗を悩んでいても解決の糸口はなかなか見えてこない可能性が高いです。
不採用が続けば元気がなくなるのは当たり前ですし、他の人も同じ経験をしているのです。
1人の採用に100人の応募があれば99人の人がこの仕事に採用されなかったということです。自分だけではないのです。
信頼のおける相談先を見つけて、客観的な自己分析をしてみましょう。第三者からの助言で思いもよらなかった自分の強みが見えてくることがあります。

■自分のできることを活かせる職種で探す

客観的な自分像が見えてきたら、今まで自分の応募していた職種や業界は、自分の適性と合っていなかったかもと感じることもあるかもしれません。
落ち込んでしまったときには気持ちも新たに少し方向転換をしてみることも視野に入れてみましょう。
特に専門的な資格や長年の経験を必要としていない求人などは、採用する企業は実務経験よりも性格的な適性を重視する傾向にあります。そのため、自分の客観的評価が認識できてきたら、その長所を生かせそうな仕事に応募してみることもひとつの方法です。
このように少しずつ違う方法で就活を粘り強く続けていくと道が開ける可能性があります。

■面接では面接官に正直に向き合ってアピールする

就活という括りで考えてしまうと、この仕事に興味があるから面接ではこのように振舞わなければいけない、などと考えてしまいがちです。
憧れの仕事に就いている人の経験談やノウハウを参考にすることは大切ですが、面接されているのは他でもない自分です。
企業の採用担当者は数多くの面接を経験しています。そのため、他から収集してきた模範回答を面接では求めていませんし、すぐに見破られてしまうでしょう。
同じ質問に対し、応募者が皆同じような受け答えをされてしまうと、その応募者の個性がみえてきません。採用担当者がなぜ面接をするかというと、応募者が自分で考えた答えを聞いてみたいという可能性が高いのです。
今まで面接で、判で押したような回答をしていないでしょうか。経験してきた面接を振り返ってみることが必要です。

さらに、大切なことはメンタルです。リラックスしすぎるのも問題ですが、面接では緊張しすぎてしまう人もいるかもしれません。ガチガチに緊張していては、話すべき内容を忘れてしまい、言いたかったことの半分も言えずに面接終了になってしまい兼ねませんので程よい緊張感で臨みましょう。
落ち込んでしまう気持ちを少し切り替えて、面接はとにかく行ってみることです。数を経験していくことが克服方法といえるでしょう。

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