契約社員の面接に必要な事前準備とは?当日の注意点や質問される内容も解説

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【このページのまとめ】

  • ・契約社員になるためには、会社情報を知ったり面接対策をしたりなどの事前準備が大切
  • ・契約社員の面接に受かるためには、服装マナーを守って良い印象を与えるのが効果的
  • ・笑顔でハキハキと答えたり、挨拶をしっかりすることで好印象を与えられる
  • ・契約社員の面接でよく聞かれる質問には「志望理由」や「将来のビジョン」などがある
  • ・契約社員は安定性や待遇面で不安があることが多いので、正社員就職も視野に入れよう

「契約社員の面接を通過するにはどうしたら良い?」とお悩みの方もいるのではないでしょうか?
契約社員の面接に合格するためには、事前準備をしっかりすることが大切です。
このコラムでは、契約社員の面接に受かるために必要な事前準備を紹介。また、服装における注意点や面接マナーについても解説しますので、参考にして準備を行いましょう。そのほか、契約社員の面接でよく聞かれる質問や不採用になるパターンも紹介しています。

正社員と契約社員の違い

契約社員も、面接を受けて会社から直接雇用される点では正社員と変わりはありません。大きな違いは契約期間に関する取り決めです。
正社員は契約期間に定めがないことがほとんどです。解雇されたり、自ら退職したりしないかぎり、基本的に定年退職まで同じ会社で働けます。
一方、契約社員は契約期間が定められています。雇用期間満了時に契約更新がされなければ、退社して別の仕事を探さなければなりません。

契約社員として働くメリットとデメリット

契約社員のメリットは、転勤はない場合が多い、プライベートの時間を確保しやすい、責任のある仕事を任されにくいなど、正社員に比べて心身の負担が少ないことだといえるでしょう。
また、契約により仕事内容が決まっているので、自分の得意なことを発揮しやすいこともメリットとして挙げられます。

一方で、契約社員のデメリットも存在します。
まず第一に、雇用の安定性が低いこと。正社員と違い有期雇用であるため、更新が打ち切られれば同じ会社で働くことはできません。雇用が不安定なことから、ローンの審査に通りにくい傾向があります。
また、昇給やボーナスがないなど、待遇面でも正社員よりも劣ることが多いようです。契約社員と正社員の福利厚生に差をつけている会社もあるでしょう。
そのほか、正社員ほど責任のある仕事を任されないことは、裁量を持って業務を進めたい人にとってはデメリットとなります。

契約社員のほか、パートや派遣社員など、さまざまな雇用形態が存在します。「契約社員とパートの違いとは?働き方やメリット・デメリットを解説」のコラムではその他の雇用形態との違いやそれぞれのメリット・デメリットについても解説していますので、併せて参考にしてください。

契約社員の面接の5つの事前準備

契約社員と正社員では求められる条件に差があることが少なくありません。一般的に正社員よりも契約社員のほうが求められる条件が高くないため、契約社員の面接の難易度は比較的低い傾向にあります。
ただし、それは簡単に選考がに通るというわけではありません。契約社員を目指す場合も、しっかりと面接対策を行う必要があります。
ここでは契約社員の面接に向けてするべき事前準備を5つ紹介します。参考にして、契約社員の面接に備えましょう。

1.会社の情報を頭に入れる

面接では会社や仕事などについての質問を多くされます。それらに答えるには、企業研究をして、しっかりと会社の情報を頭に入れておかなければなりません。
もし、企業研究が不十分で、面接での質問に答えられなければ、企業から「仕事への熱意や志望度などが低い」と判断されてしまう恐れがあります。

2.志望動機や自己PRを考える

面接では志望動機と自己PRは必ずといってよいほど聞かれます。これらは応募者が会社の求めている人材であるかどうかを判断するための材料となります。
そのため、志望動機と自己PRでは、企業の求めている人材の条件に合わせて、自分の持っているスキルや経験などをアピールする必要があります。

3.面接の質問に対する回答を考える

質問される内容は面接によって異なりますが、志望動機や自己PR、転職理由など、いくつか定番となる質問があります。これらの定番の質問は聞かれる機会が多いため、事前に回答を準備しておきましょう。
事前に回答を準備しておくことで、「緊張しても言葉に詰まらずスムーズな回答ができる」「内容を整理してまとめた回答ができる」などのメリットがあります。

4.面接のシミュレーションをしておく

入室から退室までの一連の流れをシミュレーションして確認しましょう。
面接の流れを確認しておくと、事前にどのタイミングで・どのようなことを行うのかを把握できるため、本番で落ち着いた行動がとりやすくなります。

5.面接でのマナーを確認しておく

面接マナーについて知っておきましょう。面接ではマナーもチェックされている場合が多いため、ドアの開け方や締め方、椅子に座るタイミングや座り方、鞄の置き方や身だしなみなどを把握しておいてください。
もし、マナーが把握できていなければ、面接官に良い印象を与えられなくなる可能性があります。マナーを踏まえて面接練習を行うことによって、面接本番で好印象を与えられる振る舞いをすることができるようになるでしょう。

面接マナーについて詳しく知りたい方は、「面接の一連の流れやマナーを理解しよう!受付から退室までを徹底解説」のコラムをご覧ください。

契約社員の面接にふさわしい服装

面接ではマナーをチェックされているため、身だしなみを整えることも重要です。そのため、面接を受ける際には、面接に適した服装選びをする必要があります。
ここでは、契約社員の面接にふさわしい服装を男女別に紹介するので参考にしてください。

男性の服装

男性はブラックやグレーなどのスーツが無難でしょう。ボタンは3つボタンでも問題ありませんが、2つボタンが一般的です。
第二新卒であれば、リクルートスーツがまだ手元にあるため転職活動に使うという人もいますが、安っぽい印象を与えてしまう可能性があるため、可能であれば避けたほうが良いでしょう。
また、ネクタイは派手にならないものを選び、ワイシャツは白、靴は黒や濃い茶色で革のものがおすすめです。

女性の服装

女性の場合もスーツはブラックやグレーが無難です。パンツスタイルとスカートスタイルはどちらでも問題ありませんが、落ち着いた雰囲気を与えたいのであればスカート、快活な印象を与えたいのであればパンツなど、企業や募集職種などの印象に合わせて選びましょう。
また、インナーは白のブラウスやシャツがおすすめ。靴はヒールが高くないパンプスで、色は黒を選ぶか、スーツや鞄に合わせて茶系のものを選びましょう。
ストッキングは必ず着用し、伝線に備えて予備も鞄に入れておく必要があります。

会社によっては面接をオンライン上で行う場合も。オンライン面接のときも通常の面接と同様、服装を整える必要があります。「Web面接に適した服装とは?選考の流れやマナーもチェックしよう」のコラムで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

契約社員の面接で気をつけるべき5つのポイント

ここでは、契約社員の面接で気を配っておくべき5つのポイントを紹介します。

1.5分前行動をする

面接に遅刻してしまうと、当然ながら印象は悪くなります。5分前には受付に到着しておくようにしましょう。また、道に迷って予定通りに会場に着けないという事態を避けられるように、事前に下調べもしっかりしておく必要があります。
もし、どうしても仕方のない理由によって遅刻する場合には、必ず企業に連絡をしましょう。

2.笑顔を心がける

面接で好印象を与えるために、笑顔で明るい表情を心がけることは基本です。しかし、そのことを理解できていても、緊張することで、表情が固くなってしまう人もいます。また、中には、表情が固くなっていることに気がついていない人もいます。
そのため、面接で緊張しても笑顔が作れるように、鏡を使って笑顔のトレーニングをしておきましょう。

3.ハキハキと答える

せっかく良い志望動機や自己PRを作成しても、伝わらなければ意味がありません。小声で話す、滑舌が悪いなどの場合は、面接官が聞き取りづらく感じてしまい、十分なアピールが叶わなくなってしまいます。また、暗くて自信のない印象を与える恐れもあるでしょう。
そのような印象を与えないように、笑顔とセットでハキハキと話すことも意識して、明るい印象を持ってもらえるようにしてください。

4.ネガティブな発言は控える

「なぜ契約社員を選んだのか?」という質問に対して「時間の自由があるから」、「楽そうだから」などといった回答はNGです。仕事に対する熱意に欠けていると判断されてしまいます。
「仕事の内容に魅力を感じた」など、前向きな理由を強調し、労働意欲にあふれていることを相手に伝えることが大切です。意欲と説得力が感じられる回答を準備しておく必要があります。

5.挨拶やお礼をしっかりする

挨拶やお礼を伝えることは社会人の基本です。面接の前後で挨拶やお礼をしっかり伝えましょう。
また、面接を受けたその日のうちに、メールでもお礼を伝えましょう。企業に好印象を与えられる可能性があります。

就職・転職活動中のメールのマナーについては、「面接のお礼メールの正しい書き方と効果的な使い方」のコラムを参考にしてください。

契約社員の面接で聞かれやすい8つの質問

面接での質問には、いくつか定番となるものがあります。
ここでは、契約社員の面接でよく聞かれる質問を8つ紹介。事前に回答を準備しておき、本番の面接でスラスラと答えられるようにしておきましょう。

1.志望した理由

企業は応募者の仕事への熱意や入社への意欲などを確認するために、志望動機を聞きます。そのため、志望動機では熱意や意欲などをしっかりとアピールすることが必要です。
また、注意点として、業界や職種などの志望動機だけを伝えてはいけないということがあります。
もし、業界や職種などの志望動機だけを伝えてしまうと、同じ業界や職種であれば他社でも良いと判断されてしまいます。そのような判断をされないように、志望動機ではその企業を志望した理由を伝えるようにしましょう。

2.自己PR

企業が採用活動を行うのは、求めている人材がいるからです。そのため、自己PRでは自分のスキルや経験、強みなどを好きにアピールするのではなく、企業が求めている人材の条件に合わせたアピールをしましょう。また、自己PRがただの自己紹介にならないように注意してください。

3.経歴についての質問

企業は応募者が求めている人材であるかどうかを確認するために、経歴について質問して、その応募者がどのようなスキルや経験を身につけているのかを把握しようとします。
そのため、経歴を聞かれた際には、経歴だけをただ答えるのではなく、企業で活かせるスキルや経験を身につけてきたことをアピールできるような伝え方をしましょう。
また、経歴の流れから前職の退職理由や、職歴にブランクがあればその理由なども質問される可能性があります。答えられるように準備しておきましょう。

4.今までのキャリアやスキルについての質問

企業は応募者が身につけてきたキャリアやスキルを確認する質問をすることが少なくありません企業が求めている人材の条件を踏まえつつ、今まで培ってきたキャリア・スキルを存分にアピールしてください。

5.将来のビジョンについての質問

将来のビジョンを聞くことで面接官は、仕事への価値観や長く働いてもらえるかなどを確認しようとしています。
将来のビジョンは、企業の価値観とマッチしている内容であるものが好ましいです。企業の方針と合わないものや、他社でも叶うものだった場合、採用が遠ざかります。企業研究で分かった会社の情報を参考に、将来のビジョンを聞かれたときの回答を考えましょう。

6.プライベートについての質問

面接の質問で、趣味や休日の過ごし方などのプライベートに関する質問をされることがあります。プライベートのことを尋ねることにより、企業はその応募者の人柄や性格などの人間性を確認しようとしているのです。
また、雑談に近い質問をして、コミュニケーション能力を確認していることもあります。そのため、人間性がわかるような経験談を混ぜながら、スムーズな会話のやり取りを意識しましょう。

7.志望した企業の製品やサービスについての質問

志望している企業の製品やサービス、事業内容などについての質問は、頻出の質問です。答えることができないと企業研究が足りていないと思われてしまい、入社意欲が弱いと判断されてしまうことも。
事前に企業の製品・サービスへの理解を深めておきましょう。

8.志望した企業と他社との違い

多くの募集の中から、なぜその企業を選んだのかを質問される場合があります。もし、その質問に答えることができなければ、「他社でも良いのではないか」と思われてしまう恐れがあるでしょう。
「御社に入社したい!」という熱意を伝えるためにも、志望する企業と競合他社についてよく調べて、志望企業の良さを把握しておいてください。

企業研究のやり方が分からない場合は、「企業研究は転職を成功させるカギ!ポイントと方法を解説」のコラムがおすすめです。参考にして、企業研究に取り組んでみましょう。

契約社員の面接で不採用になる9つの理由

ここでは、契約社員の面接で不採用になる原因となることを9つ紹介します。もし該当しそうな項目があれば改善し、契約社員の面接に臨みましょう。

1.時間にルーズ

面接に遅刻するようなことは論外です。必ず5分前には会場に到着しているようにしましょう。また、道に迷って遅刻してしまうことのないように、必ず道順も事前に確認しておきましょう。地図アプリがあるから大丈夫と思っている人もいますが、地図アプリでも会場の場所がわかりにくい場合もあります。時間にはゆとりを持って行動するようにしましょう。

2.服装が乱れている

面接ではマナーがチェックされています。また、面接に通るには良い印象を与える必要があります。シャツにシワがある、カバンや靴が汚れているなど、服装や身だしなみに乱れがあると、面接で良い評価を得ることはできません。
必ず会場入りする前に身だしなみを確認して、整えるようにしましょう。

3.コミュニケーションがとりづらい

どのような仕事をする場合でも、コミュニケーション能力は必要になります。そのため、面接でのやり取りのなかで「何を伝えたいのかわからない」「質問の意図が理解できていない」などの状況があると、コミュニケーション能力が低いと判断されて、良い評価が得られなくなります。

4.志望理由が弱い

企業は志望理由から、仕事への熱意や入社への意欲、志望度などを知ろうとしています。もし志望動機が弱いものであれば、熱意や意欲、志望度なども弱いという印象を与えてしまう恐れも。これらが弱いという印象を持たれてしまうと、良い評価は得られません。

5.自社のことを知らない

面接ではミスマッチを防ぐために、企業の理解度を確認するような質問をされることがあります。もし、その質問に答えられない場合は、企業研究が足りないと判断されてしまうでしょう。
また、企業研究が足りないことで、仕事への熱意や入社への意欲が弱い、志望度などが低いと判断されてしまいます。

6.企業に対してダメ出しをしてしまう

面接では企業の理解度を確認するための質問をされる場合があります。その際に、事業内容や製品やサービスなどについて、ダメ出しをすると悪い印象を与えることがあるでしょう。製品やサービスのことを理解しているというアピールのつもりで話したとしても、企業にはふさわしくない態度と思われる恐れがあります。

7.スキルが足りない

企業が採用活動を行うのは求めている人材を見つけるためです。そのため、その条件に合うスキルや経験が不足している場合、面接を通ることは難しくなるでしょう。

8.勤務条件が折り合わない

スキルや経験のような応募条件を満たしていても、採用された場合の労働条件が企業と応募者の間で折り合いをつけることができなければ、企業はその応募者を採用することができません。
勤務地や給与、福利厚生などの勤務条件は事前に確認しておきましょう。

9.社風に合わない

応募条件や勤務条件が一致していても、社風が合っていなければミスマッチを起こす可能性があります。そのため、面接で人柄を確認した際に「社風に合わない」と企業から判断されると、採用されないこともあります。

志望動機をどう作成すれば良いかお悩みの方は、「志望動機の作り方を解説!作成時のポイントや例文も紹介」のコラムを参考にしてください。

契約社員?正社員?自分に合った働き方を選ぼう

本コラムの「正社員と契約社員の違い」で述べたように、契約社員で働くことにはメリットもデメリットもあります。

雇用形態を選ぶ際には、自分のやりたいことや理想のライフスタイル、将来の見通しなどを総合的に考えたうえで、本当に契約社員という生き方が今ベストなのかを考える必要があります。

また、「いずれ正社員になれれば良い」と考えて、正社員登用を謳っている求人に応募する際は、詳細を確認することが大切です。
登用実績の有無や、契約書に正社員登用の件が明記されているかなどを確認しましょう。

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こんなときどうする?契約社員に関するお悩みQ&A

雇用期間や正社員との違いなど、契約社員に関するお悩みをQ&A方式で解決していきます。

契約社員とはどのような雇用形態ですか?

契約社員とは、雇用期間が決まっている社員のことで、非正規の雇用形態の一つになります。雇用期間は企業によって異なりますが、1ヶ月~6ヶ月単位で設定している企業が多いようです。この期間を過ぎても契約を継続する場合は、更新する必要があります。また、契約更新を繰り返して通算5年以上同じ職場で働いた場合、無期雇用への転換も可能です。無期雇用については「契約社員は雇用期間に定めがある!無期雇用のルールや正社員との違いを解説」のコラムで詳しく紹介しているのでご確認ください。

契約社員と正社員の違いを教えてください。

契約社員と正社員の大きな違いは、雇用期間の定めの有無です。雇用期間が定められている契約社員に対し、正社員は基本的に無期限となっています。また、企業によって異なりますが、契約社員は福利厚生や賞与の支給などの待遇面において、正社員より劣る場合が多いようです。詳しくは、このコラムの「正社員と契約社員の違い」をご覧ください。

契約社員のメリットは何ですか?

契約社員のメリットは、転勤はない場合が多い、プライベートの時間を確保しやすい、責任のある仕事を任されにくいなど、正社員に比べて心身的に負担が少ないことだといえるでしょう。ただ、正社員のように雇用の安定性がなく、待遇も異なるといったデメリットもあります。契約社員での就職を考えている方は、その点も留意しておいたほうが良いでしょう。「契約社員と正社員の違いとは?それぞれのメリットとデメリットをご紹介」のコラムでは、それぞれの雇用形態による違いを解説しています。併せてご覧ください。

契約社員に正社員登用のチャンスはありますか?

正社員登用のチャンスはありますが、企業によって異なります。契約している企業が正社員登用制度を設けていない場合は、正社員を目指して転職活動をしたほうが無難でしょう。非正規から正社員を目指したい方は、エージェントを利用して支援を受けるのがおすすめ。ハタラクティブでは、経験豊富なアドバイザーがあなたの就職・転職活動をサポートします。ぜひお気軽にご相談ください。

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