就職できない人の特徴は?有名大学出身でも内定が出ない理由や対処法を紹介

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【このページのまとめ】

  • ・現在、就職できない人は減少傾向にある
  • ・就職できない人の主な特徴は、「自己分析や企業分析が不十分」「視野が狭い」など
  • ・有名大学を出ても就職できない人は、学歴に依存し過ぎている可能性がある
  • ・就職できない人が実行すべきことは、「OBOG訪問」「他己分析をしてもらう」など
  • ・就職できない人は、「進学・留学」「起業」など就職以外の進路を選ぶのもアリ

就職できないことを不安に思っている人は多いでしょう。しかし、内定がもらえない理由を明確にして、それに応じた対処を取れば、就職できない状態から抜け出せます。このコラムでは、就職できない人の主な特徴や内定獲得に向けて実行すべきことをご紹介。また、どうしても就職できない場合の対処法も紹介しています。「就職できない…」と不安に思っている方はぜひ参考にしてみてください。

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就職できない人は減っているけれど…

総務省統計局の「労働力調査 (基本集計)2021年(令和3年)4月分(1p)」によると、2021年4月時点の就業者数は6657万人。そのうち3568万人が正規雇用として働いており、前年の同月に比べ正規雇用者数は5万人増加しています。
一方、非正規雇用(フリーター、派遣社員、契約社員)として活躍している人は2039万人。非正規雇用数は正規雇用者数に比べて少ないですが、前年の同月に比べ20万人も増えています。
そのため、「なかなか正社員就職できない…」「希望する企業に入れない…」といった悩みを抱える若者も少なくないでしょう。

就職できない人は、まず、就職できない理由を明確にしましょう。就職できないのは、社会や時代の影響による場合もありますが、自分自身に問題がある場合もあります。就職できないと悩む人は、次の項目で就職できない人の特徴をチェックしてみてください。

参照元
総務省統計局
労働力調査 (基本集計)2021年(令和3年)4月分

就職できない人の8つの特徴

就職できない人には、「自己分析や企業分析が不十分」「応募書類の書き方が間違っている」「身だしなみが乱れている」などの特徴があります。なかなか就職できない人は、自分に当てはまる条件がないか以下で確認してみましょう。

1.準備不足

就職できない人は、就職活動の準備が十分にできていない可能性があります。特に、自己分析や企業研究の不十分さが就職できない大きな要因となっているようです。

自己分析ができていない

自己分析がしっかりできていないと、「自分に何ができるのか」「どのような仕事に向いているのか」がはっきりと分かりません。また、自分の特性が分からないと、面接で採用担当者を納得させるようなアピールができないでしょう。そのため、自己分析の甘さは就職できない状態に繋がると考えられます。
また、仮に就職できたとしても、自分に合わない仕事であればミスマッチを起こすことも。ミスマッチが早期離職に繋がると、再び就職できない状態に戻ってしまうので注意しましょう。

企業分析が不十分

企業分析の不十分さも、就職できない状態の一因となります。企業分析がしっかり行えていないと、企業が求める人材や同業他社との違いを把握できません。つまり、採用面接で企業の特性に合わない強みをアピールしたり、どの企業にも当てはまる志望動機を言ったりしてしまうことに繋がります。その結果として、就職できない状態に陥るのです。

2.書類の書き方が間違っている

就職できない人は、応募書類の書き方を間違えている可能性があります。たとえば、「項目に適した内容が書けていない」「提出日の記入や押印を忘れている」などです。応募書類が正しく書けていないと、「求められていることに応えられない」「一般的な常識が身についていない」と捉えられることも。応募書類で見られているのはアピール内容だけではないと認識しておきましょう。

3.面接で身だしなみが整っていない

面接における服装や髪型などの乱れは、就職できない原因となります。面接では、話す内容だけでなく見た目が与える印象も大切です。たとえば、ヨレヨレのスーツを着ていたり、髪の毛がボサボサだったりすると、「清潔感がない」「だらしない」などの印象を持たれる可能性があります。話している内容がどれほど魅力的でも、身だしなみの乱れによって大きく評価が下がることもあるので注意しましょう。

4.面接で質問の意図を理解していない

面接で質問の意図を理解せずに回答してしまう人は、就職できない可能性が高まります。面接では、回答内容だけでなく「応募者が質問の意図を理解して話しているか」すなわち、コミュニケーション能力も重視されているからです。質問の意図にそぐわない回答をすると、「理解力に乏しい」「人の話を聞かない」といったマイナスな印象を与えてしまう恐れがあるので気をつけましょう。

質問の意図が分からなかったり聞き逃してしまったりした場合は、素直に聞き返しましょう。

5.視野が狭い

就職できない人は、視野の狭さが原因になっている場合があります。就職活動における視野の狭さとは、仕事に求める条件を絞り込み過ぎている状態です。条件を絞り込み過ぎてしまうと、なかなか条件に合った求人が見つからず、就職できない状態から抜け出しにくくなります。また、「自分には○○職が向いている」と決めつけて選択肢を狭めてしまうことも、就職できない要因として挙げられるでしょう。

6.大手や有名企業ばかり受けている

大手企業や有名企業にばかり応募している人は、就職できない可能性が高まります。大手企業や有名企業は人気で、応募者が殺到する傾向にあるからです。また、大手企業では求められる学歴やスキルが高いことも多く、基本的に高学歴で優秀な就活生がライバルになります。そのため、学歴やスキルに自信がない人は就職できない可能性がさらに高まるでしょう。

7.マニュアルどおりの回答をしている

就職できない人の特徴として挙げられるのは、面接でマニュアルどおりの回答をしていることです。就活関連の書籍やWebサイトに掲載されている自己PRや志望動機の例文は、すでに多くの就活生が使用しています。そのため、数多くの就活生と向き合ってきた面接官にとって、マニュアルどおりの回答は「聞き飽きたアピール」になるといえるでしょう。つまり、型にはまった回答ではほかの就活生と差別化できず、就職できない状態に陥ると考えられます。

8.ネガティブ思考

就職できないのは、ネガティブ思考が原因の場合も。就職できない状態が続くと、マイナス思考に陥ることもあります。しかし、ネガティブ思考のまま就活に挑むと、自信のなさが面接でも表れてしまうでしょう。その結果、自分の魅力を上手くアピールしきれず就職できない場合があるようです。

就職できない人の特徴は「就職できる気がしない!不安な時はどうしたら良い?」でも紹介しているので、あわせて確認してみてください。

有名大学に入っても就職できない人の特徴

有名な大学を出ても就職できない人の特徴は、基本的にこのコラム内の「就職できない人の8つの特徴」に当てはまります。また、「学歴に依存し過ぎている」「学習面での能力は高いけどコミュニケーション能力が劣っている」などの特徴もあるようです。たしかに、企業によっては学歴を最重要視するところもあるため、有名大学を出ていると書類選考を通りやすい場合があります。しかし、書類選考を通過しても、「有名大学だから受かるだろう」という気持ちで対策を怠ると、就職できない可能性が高まるので注意しましょう。

有名大学出身の肩書きは、「ほかの就活生と学歴面で少し差が付く」程度に認識しておくのが無難です。

宅建や視能訓練士などの資格を取っても就職できない?

宅建や視能訓練士などの国家資格を取得しても、就職できない場合があるようです。国家資格は、文部科学省の「国家資格の概要について」で、「国の法律に基づいて、各種分野における個人の能力、知識が判定され、特定の職業に従事すると証明される資格」と定義されています。国家資格を取得すると、法律によって一定の社会的地位が保証されるので、社会からの信頼性が高くなるようです。
以下では、「国家資格は社会からの信頼性が高いにも関わらず、取得しても就職できない場合があるのはなぜか」を解説します。

まず、国家資格の分類は、大きく分けて「業務独占資格」「名称独占資格」「設置義務資格」「技能検定」の4つ。文部科学省の「国家資格の概要について」に記されているそれぞれの定義は以下のとおりです。

・業務独占資格:弁護士、公認会計士、司法書士のように、有資格者以外が携わることを禁じられている業務を独占的に行うことができる資格
・名称独占資格:栄養士、保育士など、有資格者以外はその名称を名乗ることを認められていない資格
・設置義務資格:特定の事業を行う際に法律で設置が義務づけられている資格
・技能検定:業務知識や技能などを評価するもの

宅建の資格は、上記の内「業務独占資格」「名称独占資格」「設置義務資格」に当てはまります。合格率は約16%と難易度が高めなので、取得すると比較的就職しやすいようです。
視能訓練士の資格は、「業務独占資格」「名称独占資格」に当てはまります。しかし、試験の合格率が100%に近いことや、一部の業務が他職種でも補えてしまうことなどから、取得しても就職できないことがあるようです。

上記から、資格を取得しても就職できない場合は、「資格の希少性が低い」「資格を持っていなくても業務に携われる」などの要因があると考えられます。

企業によっては、資格の有無より実務経験を重視することも。そのため、就職できない人が資格を取得するときは、「何のために取得するのか」「どう活かすのか」を明確にしておくのがポイントです。

参照元
文部科学省
国家資格の概要について

就職できない人が実行すべき8つの項目

就職できない人は、「OBOG訪問をする」「自分のアピールポイントを知る」「他己分析をしてもらう」など、以下の8項目を実践してみましょう。

1.OBOG訪問やインターンシップに参加する

就職できないことを悩んでいる人は、OBOG訪問や、インターンシップへの参加を検討してみてください。OBOG訪問とは、同じ出身校だった先輩の就職先へ訪問し、仕事内容や雰囲気などを聞くことです。インターンシップとは、興味のある企業で一定期間実際に働いてみることを指します。実際にアクションを起こすことで、その企業ならではの魅力や特徴が知れるはずです。OBOG訪問やインターンシップは企業研究にも役立つので、就職できない状態を脱するきっかけとなるでしょう。

2.自分のアピールポイントを知る

就職できない人は、自分のアピールポイントを知りましょう。自分のアピールポイントが分かれば、就職活動で「自分の強みが活かせる企業」を選べます。多くの企業が求めているのは、自分の強みを活かして業務に貢献してくれる人です。そのため、まずは自己分析を徹底的に行い、自分の特性を知ってみてください。自分の特性が活かせる企業を探せば、就職できない状況から抜け出せる可能性が高まるはずです。

面接ではただ強みを述べるだけではなく、根拠となるエピソードや具体的な数字などを用いると、より説得力のあるアピールになります。

3.他己分析をしてもらう

就職できない場合は他己分析をしてもらうのも効果的。他己分析とは、家族や友人などに自分の長所や短所などの特性を分析してもらうことです。他己分析によって、自己分析だけでは分からない自分の強みや弱みを知れる可能性があります。自分1人で考えていると、気づかないうちに思考が偏っていることもあるので、就職できない人は他己分析も試してみましょう。

4.企業ごとに対策を取る

なかなか就職できない人は企業ごとに対策を取りましょう。なぜなら、企業の多くは「なぜ同業他社ではなく、応募企業を選んだのか」を重視するからです。同じ志望動機や自己PRを使いまわしていると、どの企業にも当てはまるアピール内容になってしまうの気をつけましょう。

ほかの企業と比較して応募企業の優れている点を述べるためには、徹底的な企業研究が必要です。企業研究の方法は「企業研究ってどうやるの?基本的なやり方と目的を解説」をご覧ください。

5.正しい書類の書き方を知る

就職できない人は、応募書類の正しい書き方を知りましょう。応募書類を書くときのポイントは、「採用担当者に見てもらう」という意識で書くことです。たとえば、「内容がすぐ理解できるように要点を押さえて書く」「誤字脱字をしない」など。応募書類は、相手に見てもらうことで初めて評価されます。就職できない人は、応募書類が独りよがりなアピール内容になっていないか、文字は乱れていないかなどをチェックしてみましょう。

6.しっかりと面接練習をする

面接が上手くいかずに就職できない場合は、面接練習を入念に行いましょう。十分な面接練習ができていないと、面接当日に緊張して頭が真っ白になってしまう可能性があります。しかし、面接練習を何度も繰り返して雰囲気に慣れておけば、本番も落ち着いて回答できるはずです。

面接では「会話」を意識してみましょう。相手を「面接官」ではなく「1人の人」としてコミュニケーションを取るのがポイントです。また、面接で必要以上に緊張してしまう人は「聞かれたことに答える」という軽い気持ちで挑むのも良いでしょう。

7.身なりを整える

就職できないことを悩む人は、身なりを整え、第一印象を良くするのがおすすめです。採用担当者は、基本的に面接の会話だけでは応募者の本質を見抜けません。そのため、第一印象も選考に大きく影響するといえます。なかなか就職できない人は、就職活動をするのにふさわしい身だしなみやハキハキとした受け答え、明るい笑顔などを意識してみてください。

8.ポジティブ思考を心掛ける

就職できない状態が続いても、ポジティブ思考を心掛けましょう。このコラム内の「8.ネガティブ思考」で述べたとおり、ネガティブな思考は面接でも透けて見えてしまいます。もちろん、選考に落ちる経験は辛いものですが、どれだけ優秀な人でもその企業とマッチしなければ起こり得ることです。そのため、選考に落ちても「自分には合わなかった」と、気持ちを切り替えて次の選考に取り組みましょう。

就職できない人は違う進路を選ぶのもアリ!

就職できない人は、就職以外の進路を選ぶのも良いでしょう。具体的には、「進学・留学」「公務員試験を受ける」などの手段があります。下記は一例ですが、就職できない人はぜひ参考にしてみてください。

進学もしくは留学する

就職できない人には、大学院・専門学校への進学や海外へ留学する選択肢があります。「より専門的な知識を身につけたい」「資格を取得したい」と考える場合は、進学を選ぶのも良いでしょう。「日本とは異なるカルチャーを経験したい」「新たな価値観を得たい」という方には留学がおすすめです。留学した場合は、学んだ言語を就職活動で活かすこともできます。ただし、進学や留学には基本的に多額の費用が必要です。就職できない状態から脱するために進学・留学をする場合は、後悔しないように、自分の目標を明確にしてから行動を起こしましょう。

公務員試験を受ける

就職できないときは、公務員試験を受ける選択肢もあります。公務員になるまでの一般的な流れは、「試験→面接→内定」です。内定獲得までに面接を挟むので、試験に受かれば誰でも就職できるわけではありません。しかし、自治体によっては試験の結果を最重要視する場合もあるようなので、自分に合った勤務地を探してみましょう。「公務員に転職したい方必見!応募条件や成功のポイントを解説」では、公務員の種類や試験について解説しています。気になる方はぜひご参照ください。

就職できない人は起業するのも良いでしょう。特に、就活していく中で「自分が本当にやりたいことは就職し企業に属することではない」と感じた方にはおすすめの手段です。ただし、起業にはリスクも伴います。詳しくは「起業に失敗する人の特徴と再就職の現実」をチェックしてみてください。

就職できないときの対処法

どうしても就職できない場合は、「休息をとる」「プロの力を借りる」などの方法を試すのもおすすめです。

休息をとる

就職できない状況が続くときは、思い切って休息を取りましょう。ネガティブな気持ちを抱えているときに無理して就活を行っても、良い結果につながらない可能性があります。休むときのポイントは、期限を決めて、その期間内は思いっきり休むことです。趣味に没頭したり、家でくつろいだりすることでリフレッシュすれば、また新たな気持ちで就職活動に挑めるでしょう。

就職できない不安が頭の片隅にあると十分に休息できません。休むと決めたら、就職できないことは一度忘れて思いっきり休暇を満喫しましょう。

プロの力を借りる

自分1人で就職できないときは、就職エージェントに相談し、プロの力を借りるのも有効な手段です。就職エージェントを利用すれば、アドバイザーがあらゆる面から就職活動をサポートしてくれます。

就職エージェントのハタラクティブでは、経験豊富なアドバイザーが求職者とマンツーマンでカウンセリングを実施。求職者一人ひとりに合った仕事をご提案します。また、書類の添削や面接対策なども、すべて無料でサポート。経歴よりも人柄を重視している企業の求人を多数取り扱っているので、なかなか就職できない人でも安心してご利用いただけます。
就職できないことを悩んでいる人は、ぜひ一度ハタラクティブにご相談ください。

就職できないと悩む人の不安を解消するQ&A

就職できる人・できない人にはそれぞれ特徴があります。就職するためのコツを知り、自分に合った仕事を見つけましょう。

どうすれば就職できますか?

就職できない原因を分析し、対策を立てれば就職できます。
何の仕事がしたいか分からない人は、自己分析で過去の経験を振り返り、自分の強みを見つけましょう。次に世の中にある業界や職種を調べて、自分に合った仕事を探してください。選考に落ち続けてしまう人は、誰かに応募種類を添削してもらう、模擬面接で面接に慣れるといった対策が必要です。
詳しくは「就職できない…辛い…そのような思いを払拭させる方法」をご覧ください。

既卒フリーターでも就職できるでしょうか?

既卒フリーターの方も就職は可能です。
既卒歓迎や未経験者歓迎の求人を探しましょう。新卒でないことに自信を失う人も多いですが、既卒は若手を求める企業のニーズが高い存在です。卒業後3年以上経つと既卒として扱わない企業が増えてくるので、早めに就活を始めるのが成功の鍵。正社員になれた人の声は「既卒から正社員へ 体験談」に掲載しています。

高卒でも就職できるでしょうか?

高卒の人も、もちろん正社員として就職可能です。
営業職や接客・販売といった学歴を問わない仕事では、高卒歓迎の求人が多く見られます。入社後の研修制度が整った職場であれば、働きながらスキルを学べるでしょう。また、成長中で人手が足りていない業界や若い人材を求める企業では、未経験者を積極的に受け入れる傾向があります。詳しい職種については「高卒の就職先はどう選ぶ?おすすめの業種・職種一覧や向いている人をご紹介」をご覧ください。

就職できない人に共通点はありますか?

就職できない人の主な共通点は、身だしなみが乱れている、自分に合わない企業を受けている、選考対策が不十分などです。詳しくはこのコラム内の「就職できない人の8つの特徴」をご覧ください。
就活をするなら、自己分析や企業研究で自分に合った企業を探し出し、十分な選考対策をしたうえで面接に挑むのが基本です。1人での対策が難しい場合は、ハローワークや就職エージェントといった第三者にアドバイスを求めましょう。就職エージェントのハタラクティブでは、応募書類の添削や模擬面接をしています。

多田健二

監修者:多田健二

就活アドバイザー

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