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就職できない人とできる人の特徴は?既卒はあり?辛いときの対処法も解説!

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【このページのまとめ】

  • ・現在正社員として就職できない人(非正規雇用)の数は2000万人を超える
    ・就職できない人の特徴に「準備不足」「視野が狭い」「ネガティブ思考」などがある
    ・ほかにも、自分のアピールポイントを理解できていない人は就職できない傾向にある
    ・「目的意識を持っている」「素直で柔軟な人」などは就職しやすいといわれている
    ・就活方法を見直す、他己分析をしてもらうなど就職するための対策をとることが大切

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「就職できない…」と悩んでいる方は、自分自身の就活を振り返り、内定を獲得している人の特徴を知りましょう。就職できない人は、「準備不足」「大企業を中心に受けている」「アピールポイントを理解していない」などの特徴があるといえます。また、就職できずに辛いときは、就活方法を見直したり、他己分析をしてもらったりと対策をとりましょう。このコラムでは、就職できる人の特徴や、辛いときの対処法をご紹介しています。


監修者:後藤祐介

キャリアコンサルタント

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!


今、就職できない人が増えている

「正社員として働ける自信がない…」「希望する企業になかなか入れない…」現在、そういった悩みを抱える若者は少なくありません。総務省統計局によると、6670万人以上の就業者数がいるうち、非正規雇用(フリーター、派遣社員、契約社員)として活躍している人は2020年6月時点で2044万人といわれています。 なぜ今、就職できない人が増えているのでしょうか。できない人の共通点やできる人の共通点についてまとめてみました。


参照元:
総務省統計局 労働力調査(基本集計)2020年(令和2年)6月分



就職できない人の10の特徴

非正規雇用の若者の増加の背景には、就職難の現状があるいっぽうで、自分自身で就職できない状況をつくり出している人も少なくありません。就職できない人には、以下のような共通点があるようです。


1.就職活動に出遅れている

就職できない人のなかには、就職活動のスタート時期に出遅れたと感じる方も多いようです。新卒の採用活動では、多くの企業が同じタイミングで選考をスタートし、10月1日の内定式を迎えます。就活に出遅れるとエントリーや書類提出の締め切りに間に合わず、選択肢はどんどん少なくなってしまうでしょう。後悔しない就活にするため、余裕を持って準備を済ませておくことが大切です。


2.準備不足

就職できない人には、就活に対して準備不足である方が多いといわれています。特に自己分析と企業研究を怠ってしまう方や、面接対策が不十分な人が多いようです。



自己分析ができていない

就活において自分自身について分析するのは非常に重要です。自分を理解できていれば、本当にやりたいことや強みが見えてきます。自分に合った企業を選択できれば、入社後のギャップを感じることなく長期的に活躍できるでしょう。


企業研究ができていない

志望動機を作るにしても自己PRを作るにしても、企業研究ができていれば「応募先企業でないといけない」という説得力を与えられます。企業研究をおろそかするとありきたりな内容になってしまい、「どこの企業でも良いのではないか…」と面接官の記憶に残らない恐れがあるのです。また、入ってみて自分のやりたいことと違った、抱いていたイメージと違ったというリアリティショックを無くすことができます。企業研究は面接前に必要不可欠な作業です。


3.面接で身だしなみが整っていない

就活において重要な関門である面接。面接では話す内容はもちろん、外見から与えられる第一印象も大切だといわれています。ヨレヨレのスーツや明るい色の染髪など身だしなみを整えずに面接に挑めば、「清潔感がない」「誠実さに欠ける」と悪印象が付く可能性も。面接の限られた時間の中でできる限り面接官に好印象を与えられるように、身だしなみを整えておくことが大切です。


4.面接での質問の意図を理解していない

面接で質問の意図を理解せず回答してしまう人は、選考を通らない可能性が高いです。面接で重要なのは、応募者の回答内容よりも、応募者が質問の意図を理解して話しているかという点。面接官の質問で、意図にそぐわぬ回答をしてしまうと、「理解力に乏しい」「人の話を聞かない」というような悪印象を与えてしまう恐れもあるので、注意しましょう。もし質問の意図が分からなかった場合、無闇に答えようとせず、素直に質問の意図を聞き直すことが大切です。


5.間違った書類の書き方をしている

自身の応募書類の書き方が本当に正しいか、今一度振り返ってみましょう。大切なのは、「自分のこういう長所を活かして応募先企業にこういう風に貢献したい」というアピールです。企業のニーズにマッチしない、または独りよがりで的外れなアピールをするのは避けましょう。応募書類を書く際は、あなたを内定することで得られる企業側のメリットをしっかり伝えてください。


6.視野が狭い

就活前に知っていた業界、普段名前を聞く業界だけを受けているという人は、就活の視野が狭い可能性があります。自分が知らない業界の中にも、あなたに合った仕事や企業があるのではないでしょうか。就活の際は業界地図などで幅広い業界についてリサーチし、自分に合った業界を見極めていきましょう。また、「自分には〇〇職が向いている」と決めつけて志望の職種を絞りすぎると、実は適性がなくどの企業からも採用されないという危険があります。


7.大手、有名企業ばかりを受けている

なかなか内定が決まらない人で、大手や有名企業ばかりを受けている学生は少なくありません。これらの企業は人気が高く応募者が殺到するので、大手や有名企業ばかりを持ち駒にすると内定の確立は下がることに。大手だけが自分にとって良い企業なのか、自分の実力が発揮できる企業はほかにないのか、よく考えてエントリーしましょう。


8.マニュアルどおりの回答をしている

就活関連の書籍やWebサイトには、自己PRや志望動機の例文が数多く掲載されています。就活生の中には例文を丸写ししたような回答を述べる人がいますが、それでは内定はとれません。面接官は数々の学生たちと向き合ってきたプロ。本心からではない回答には説得力がなく、角度を変えて深い質問を重ねていけば嘘だとわかってしまいます。


9.自分の適性に合った企業を受けていない

自己分析や企業研究を十分に行っていないと、自分に本当に適した企業ではないところを受ける恐れがあります。「この企業に就職したい」という強い気持ちが無ければ、面接での自己PRや志望動機などの内容にも具体性を持てません。


10.ネガティブ思考

就活で選考に落ち続けていくと、どうしてもネガティブな思考に陥ってしまうでしょう。しかし、後ろ向きな姿勢で就活に挑むと、自信のなさが面接でも滲み出てしまいます。就職できない現状に落ち込むよりも、「就職できたらこんな自分になりたい」「この会社に入社してこういったことを実現したい」と前向きに将来を考えて臨むことで、生き生きした表情になり好印象を与えられるでしょう。



就職できる人の8つの共通点

前章で就職できない人の特徴を見ていきました。ここでは、就職できる人の共通点を述べます。自分自身の就活を振り返りながら確認していきましょう。


1.第一印象が良い

特に面接では、第一印象が大切。内定を獲得しやすい人の多くは、面接での第一印象が良い場合が多いです。もちろん面接の中身を充実させて面接官の目に留まらせることも大切なのですが、外見で良い印象を与えることも大切なこと。人の印象は第一印象で決まるともいわれている通り、就職活動をするにふさわしい身だしなみやハキハキとした受け答え、明るい笑顔など自分に自信がある人は好印象を与えられます。


2.目的意識を持って行動している

自分をしっかり持ち、志望が固まっている人は面接でもぶれることなく自分をアピールできます。一貫性のある姿勢を示せれば、面接官から「主体性」を評価される可能性も高いです。目指したい方向性に関連しない企業を何十社も応募するやり方は、避けたほうが良いといえるでしょう。


3.素直さがある

アドバイスされたことや指摘されたことを素直に受け入れるられる人ほど、好印象を与えられます。それは、自分のために言ってくれていると吸収できる人ほど成長ができるからです。「でも」「いや」「だって」などの否定的な言葉を面接の場で発しないように気をつけましょう。


4.選考に落ちた原因を分析し反省している

次に進むためにはなにがいけなかったのかとポジティブな反省をしている人は内定を取りやすいといえます。選考に通過できなかったからと落ち込むのではなく、もう一歩踏み出して、反省を次のステップに活かしましょう。


5.就活の対策や準備を入念にしている

就職できる人の多くは、就活の事前対策・準備を欠かしません。具体的な準備・対策方法を以下で確認しましょう。


十分な面接練習をしている

面接練習を徹底することが、内定への近道といわれています。十分な面接練習ができておらず、本番で予期せぬ質問に緊張して頭が真っ白になった、という人は少なくありません。十分に面接対策や練習をすれば、知らず知らずのうちに自分への自信に繋がっていることもあります。ぶっつけ本番で挑むより、入念に対策を立てている人のほうが本領を発揮しやすいといえるでしょう。


企業ごとに対策している

多くの企業から内定をもらっている人は、企業ごとに自己PR・志望動機を考えています。
多くの企業の選考では、競合他社でも言えるような志望動機は評価の対象にならず、「応募先企業だからこそ」の理由が求められます。そのため、各企業のリサーチを徹底して行い、その企業の採用ニーズをしっかりと理解することが大切。一社ごと時間をかけるのは確かに労力を要しますが、就活は自分の人生を左右するターニングポイントなので、妥協せずに各社に向き合いましょう。


OBOG訪問やインターンを行っている

現場の声を聞いたり、気になる企業で働いてみたりと、実際にアクションを起こすことでその企業ならではの魅力や特徴を知ることができます。OBOG訪問とは、同じ出身校の働いている先輩の元へ訪問し、その企業の詳細を聞ける機会のこと。インターンとは、限られた期間中に企業で働き、実際に働いている風景を確認したり活躍しているスタッフの雰囲気を知ったりする実習を指します。どちらも企業研究を行うために大切なイベントです。


6.自分のアピールポイントを知っている

内定が出る人は、自己分析で自分の強みと弱みを把握し、何が企業にとってのアピールポイントになるかを理解しています。また、面接では強みを述べるだけではなく根拠となるエピソードをわかりやすく説明するなど、自分の魅力を第三者に伝えるコツを心得ているようです。


7.ポジティブ思考

前章で述べたとおり、ネガティブな思考は面接でも透けて見えてしまいます。もちろん、選考に落ちる経験は辛いものですが、どれだけ優秀な人でもその企業とマッチしなければ起こり得ることです。そのため、選考に落ちても「自分には合わなかった」と潔く割り切り、気持ちを切り替えることでその後の就活に取り組めます。


8.最後まで諦めない

内定がとれる人は、挫折しそうなタイミングがあっても最後まで就活を諦めません。就活がうまくいかないからといって途中で諦めれば、当然内定はとれないでしょう。就活に出遅れたとしても秋採用をしている企業はありますし、新卒の採用に苦戦している企業では遅くまで採用活動をしているところもあります。実際に卒業間際に内定を獲得するケースもあるので、就職活動は最後まで諦めないことが大切です。


就職できない場合の5つの対処法

就職できずに悩んでいる場合、下記の5つの対処法を試してみましょう。


1.休息をとる

就職できない状況が続くときは、あえて休息を取ってみてはいかがでしょう。ネガティブな気持ちを抱えているときに無理して就活を行っても、良い結果につながらないことが多いです。趣味に没頭したり、家でリラックスしたりしてみることで、就活疲れが改善され、新たな気持ちで挑めるのではないでしょうか。


2.視野を広げる

気持ちに余裕ができたら、仕事探しの視野を広げてみることをおすすめします。これまで特定の業界にこだわっていた方は、その業界以外にも自分の適性に合った仕事があるかもしれない、という可能性に目を向けてみましょう。今までとは違った視点で業界・企業研究すれば、自分が本当にしたいことが見えてくる可能性もあります。


3.他己分析してもらう

就活では自己分析が大切だとお話ししましたが、第三者に自分を分析してもらう「他己分析」も効果的です。自分が感じている自分の強みと、周囲から見た自分の強みは、必ずしも一致するとは限りません。自分では客観的に見ることができない隠れた長所を、あなたをよく知る友人や家族に引き出してもらいましょう。第三者から自分の強みを伝えられれば自信につながり、前向きに就活に挑める機会になります。


4.就活方法を見直す

就活できない状態が続く場合、就活方法を今一度見直してみるのも手です。たとえば、求人サイトに登録している方は、企業に応募する際に提出する自分のプロフィールを充実させてみるだけでも変わる可能性があります。また、セミナーや合同説明会に参加しするなど、新たなアクションが良い波を引き起こすこともあるので、積極的に就活イベントに顔を出してみましょう。


5.就活の仲間を増やす

就活仲間を増やせば互いの刺激になり、「自分も頑張ろう」と良い相乗効果が生まれることもあります。同じ時期に就活をしている友人と親交を深めるのは、有益な選考情報の交換や就活へのモチベーションに繋がるでしょう。また、自分と同じ状況にいる仲間だからこそ、悩み相談をしたり励まし合ったりすることができ、心の支えとなるでしょう。


就職できないときの選択肢は?

新卒で「就職できそうにない…」と悩んでいる方もいるでしょう。しかし、新卒でなければ就職できないわけではありません。下記は、就職できない場合の選択肢の一例です。ぜひご参考にしてください。


既卒者として就職を目指す

新卒で就職できなくても、「既卒者」として就活を続ける方法があります。既卒に明確な定義は存在しませんが、一般的には「卒業後1〜3年」の人を指す場合が多いです。一度就職して社会人経験がある方は、「第二新卒」と定義されます。毎年、就活のタイミングを逃したり、留学で就活ができなかったりした人が既卒として就活に挑んでいるようです。そのため、もし新卒での内定を逃しても就職できないわけではないので、落ち着いて既卒として就職を目指すと良いでしょう。


大学で就職留年する

大学を卒業せずに留年し、就活を続ける「就職留年」の道もあります。就職留年の場合、一度就活を経験しているので、スケジュールやエントリーのコツを把握しており、落ち着いてん就活に臨めるメリットがあります。ただし、留年したことにより学費がかさんでしまったり、同学年の学生より就職する時期が遅れたりと、メリットだけではないので注意が必要です。


起業する/夢を追う

就活をしていくなかで「自分が本当にやりたいことは就職し企業に属することではない」と感じた方もいるのではないでしょうか。自身で挑戦したい夢やビジネスアイデアがある場合、思い切って挑戦してみるのも手です。ただし起業する場合、卒業前にまず自分のビジネスモデルを試してみることをおすすめします。もしうまくいかなかった場合、平行して就活を行うこともできるからです。自分の夢を追う場合、融通のきくアルバイトなどを選び、食べていけるだけの費用は稼ぎましょう。


就職を目指す場合でも、起業や夢の実現に励む場合でも、一度きりの自分の人生です。後悔しない道を選択しましょう。


就職できないと悩む人必見!高卒やフリーター、既卒の不安を解消するQ&A

就職できる人・できない人にはそれぞれ特徴があります。就職するためのコツを知り、自分に合った仕事を見つけましょう。

どうすれば就職できますか?

就職できない原因を分析し、対策を立てれば就職できます。
何の仕事がしたいか分からない人は、自己分析で過去の経験を振り返り、自分の強みを見つけましょう。次に世の中にある業界や職種を調べて、自分に合った仕事を探してください。選考に落ち続けてしまう人は、誰かに応募種類を添削してもらう、模擬面接で面接に慣れるといった対策が必要です。
詳しくは「就職できない…辛い…そのような思いを払拭させる方法」をご覧ください。


既卒フリーターでも就職できるでしょうか?

既卒フリーターの方も就職は可能です。
既卒歓迎や未経験者歓迎の求人を探しましょう。新卒でないことに自信を失う人も多いですが、既卒は若手を求める企業のニーズが高い存在です。卒業後3年以上経つと既卒として扱わない企業が増えてくるので、早めに就活を始めるのが成功の鍵といえます。正社員になれた人の声は「既卒から正社員へ 体験談」に掲載しています。


高卒でも就職できるでしょうか?

高卒の人も、もちろん正社員として就職できます。
営業職や接客・販売といった学歴を問わない仕事では、高卒歓迎の求人が多く見られます。入社後の研修制度が整った職場であれば、働きながらスキルを学べるでしょう。また、成長中で人手が足りていない業界、若い人材を求める企業では、未経験者を積極的に受け入れる傾向があります。詳しい職種については「高卒で就職ってどうなの?おすすめの職種をチェック!」をご覧ください。


就職できない人に共通点はありますか?

そもそも就活に対してやる気がない、自分に合わない企業を受けている、選考対策が不十分といった共通点があります。詳しくはこのコラムの「就職できない人の共通点とは?」をご覧ください。
就活をするなら、自己分析や企業研究で自分に合った企業を探し出し、十分な選考対策をしたうえで面接に挑むのが基本です。1人での対策が難しい場合は、ハローワークや就職エージェントといった第三者にアドバイスを求めましょう。就職エージェントのハタラクティブでは、応募書類の添削や模擬面接をしています。

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