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未経験でもできる仕事とは?正社員になれる職種や就活のポイントを解説

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【このページのまとめ】

  • ・未経験でもできる仕事を見つけるには「未経験歓迎」の求人を探す
  • ・未経験でもできる仕事は柔軟性や将来性、人柄の良さを求められている
  • ・未経験でもできる仕事には、販売・サービス職、営業などがある

監修者:後藤祐介

キャリアコンサルタント

一人ひとりの経験、スキル、能力などの違いを理解した上でサポートすることを心がけています!

「未経験だからできる仕事は少ないかも」と悩んでいる方も多いでしょう。仕事の種類によっては未経験でも正社員を目指すことは十分可能です。このコラムでは、未経験でもできる仕事や未経験職種に応募する際に重要なポイントについて解説します。また、フリーターや30代・40代の女性が就活を成功させるためのコツもご紹介。このコラムを参考にして、内定獲得を狙いましょう。

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未経験でもできる仕事はある

未経験でも就職できる可能性は十分にあります。未経験者が内定を獲得するポイントは「未経験者歓迎」という記載のある求人に応募することです。採用のハードルが低いため、未経験者でも内定獲得率は上がるでしょう。

企業が未経験を募集する理由

企業が未経験者を採用するのは、柔軟性・将来性のある人材を求めているためです。
企業は、業界の常識にとらわれない新たな発想を未経験者に期待しています。また、未経験者は業界に関する知識がない分、柔軟性があり、教育もしやすい人材といえるでしょう。
企業側が未経験者を採用する場合、育成のために人材を確保したり、時間をかけたりする必要があります。そのため、企業側は、将来的なことを考えて、優秀な社員になる可能性の高い人材を採用する傾向があるでしょう。
ほかにも、経験よりも人柄を重視して採用している企業も多数あるようです。

「未経験OK」でも優遇されるとは限らない

求人に「未経験OK」と記載されていても、必ずしも優遇されるわけではありません。未経験といっても、さまざまなパターンがあり、業界未経験や職種未経験、完全に未経験の場合があります。

業界未経験は、職種を変えずに別の業界に転職した方のことです。社会人としての経験があるので、即戦力になる可能性があるでしょう。

職種未経験には、「アパレルの事務から同じ業界の企画への転身」といったような方が該当します。業界の知識はあるため、職種が未経験でも歓迎される傾向が高いようです。

完全な未経験には、業種も職種も異なる仕事から転職した方が当てはまります。
求人の「未経験」はどのような意味を持つのか、応募前にしっかりと確認しておきましょう。

未経験でも正社員を目指せる職種の特徴

未経験でも正社員を目指せる職種には、新しい人材を積極的に採用していたり、特別なスキルが必要なかったりする特徴があります。そろそろ正社員になりたいと思っていても、未経験でも就職できるのか不安でなかなか踏み出せない方もいるでしょう。実際、実務経験や専門知識が求められる職種では、経験のない方が正社員として採用されることは難しい傾向にあります。しかし、企業の採用方針や職種によっては、未経験から就職することもできます。
下記にフリーターからチャレンジできる職種の特徴を挙げましたので、参考にしてください。

・人手不足や成長業界で採用に積極的
・教育制度が整っている
・専門知識や技術が不要

フリーターや未経験者が活躍できる仕事の特徴は、業界からある程度判断できそうです。業界自体が成長している場合や業界全体的に従業員の高齢化が進んでいる場合、新しい人材を積極的に採用したいという企業は多いでしょう。そのような企業は、一から人を育成するという意識が強いため、採用枠に未経験者も含めて募集する傾向があります。組織力を高めるために手厚い教育制度を採用している企業もあるでしょう。また、ルーティンワークがメインで、特別な知識や技術が必要ない仕事も未経験者がチャレンジしやすい仕事といえるようです。

未経験でもチャレンジできる仕事の種類

こちらでは、さきほどご紹介した特徴に当てはまる職種について具体的な例をご紹介します。

販売・サービス職

食品、雑貨、アパレル、商業施設のコンシェルジュなど、物やサービスを紹介・販売する仕事です。この職種では土日祝日が稼働のピークといえます。そのため、販売、サービス職に就く人は平日休みが一般的です。
一定数以上の人員を確保しないと営業するのが難しいため、年間を通して比較的求人が多いでしょう。また、未経験でも応募可能な求人も多く、チャレンジしやすい職種といえそうです。
商品知識や接客スキルなどを日々の業務で無理なく身に付けられるのは、この職種ならではのメリット。自分の興味のある分野で応募先を探してみると、高いモチベーションで業務に取り組めるのではないでしょうか。
接客が主となる仕事なので、目指す際には、言葉遣いや礼儀などのマナーはもちろん、コミュニケーション能力も大切です。人と明るく接することができる、笑顔に自信がある、初対面の人とも臆せず会話できるのは就職活動の際、良いアピール材料となるでしょう。

営業職

営業職も求人数は比較的安定しており、未経験者を歓迎している企業も多いでしょう。
営業職は、商品のジャンルや単独制かチーム制かによって、仕事の進め方やモチベーションの保ち方が異なります。自分の適性や興味と合う営業職がどのようなものか、前もって見極めておきましょう。
営業職としてキャリアを積んでおくと転職時に評価されやすい点が、この職種ならではの魅力。業種を問わず求められる職種なので、異業種転職もしやすいのが特徴です。身に付けた提案力やコミュニケーション能力は職種を問わず求められることが多いので、就職未経験の方が、今後のキャリアプランを考える上でもメリットは大きいでしょう。
すべての営業に共通して求められる資質は、お客様のニーズに迅速に応えられるためのリサーチ力やマーケティング力。加えて、人との付き合いが基本となるため、礼儀やマナー、コミュニケーション力も必要不可欠です。

事務職

経理や財務といった事務は全くの未経験では正社員での就職は難しいのが現実です。しかし、アシスタントであれば未経験者でも応募可能な求人もあります。また、簿記などの資格があると採用に有利になりやすいようです。
一方で、データ入力や総務といった、ルーティーンワークがメインで、業務の中で自然とスキルや知識が身に付く職種もあります。未経験者でも比較的スムーズに習得できるため、チャレンジしやすい仕事といえるでしょう。
事務職はコツコツと物事を進めることが好きな方、正確に作業できる方が向いています。経理や財務を目指す場合は、簿記などの関連資格の取得は重要です。
データ入力などの事務職であれば、タイピングやオフィスソフトのスキルがアピール材料になると考えられます。
ただし、最近は派遣での雇用が増えているため、正社員採用はハードルが高い場合も。紹介予定派遣であれば、自分に合う仕事かどうかを見極めた上で、正社員を目指せるでしょう。

IT系の仕事

IT系の仕事は、専門知識やスキルを使って、さまざまな物やサービスを生み出す技術職です。特にインターネットやスマートフォンの普及によって、成長を続けているIT業界では、採用枠を広げる傾向が強く、未経験者でもチャレンジしやすい求人が多いでしょう。
IT技術を活かして他領域への進出をする企業も増えているため、今後も継続した成長の可能性がある業界といえます。
未経験者を積極的に採用しているため、手厚い教育制度や資格取得支援制度などによって、人材育成を進める企業が増加しているようです。
IT業界は、技術が進化するスピードが速く、事業領域の拡大も顕著なので、常に勉強し続ける姿勢、新しいことを吸収する意欲がある人に向いています。業界自体のニーズの高まりや、専門的な技術や知識が身につけられるメリットを考えると、安定したキャリアプランを描ける可能性が高いのではないでしょうか。
エンジニア職で身に付けたスキルを基に、技術営業やコンサル職に転身するケースもあるようです。

カスタマーセンタ-

カスタマーサポートとは、企業の商品やサービスに対するお客様の問い合わせに電話で対応する仕事です。
問い合わせ内容の中から、顧客のニーズを吸い上げて関係部署にフィードバックするのも、カスタマーサポートが果たす役割の一つ。商品開発の観点からも、顧客満足度の向上に影響する仕事といえるでしょう。また、カスタマーサポートは、基本的な質問に対応する「フロント」、より高度な質問に対応する「バックヤード」という2つの体制に分かれて運営されるのが一般的です。
企業によりますが、フロントはアルバイトや派遣社員などの非正規雇用のスタッフが務め、バックヤードとスタッフのマネジメント業務を正社員が担当することが多いでしょう。
ニーズは高く、商品やサービスを消費者に提供しているメーカーであれば、業界を問わず必要とされる職種です。そのため、求人数も比較的多く、幅広い業種の中から選べるのは大きなメリットといえます。興味のある分野、業種に絞って応募することで、問い合わせ対応に必要な商品知識やトークスキルなども自然と身に付くでしょう。
学歴や職歴を問わず募集しているところがほとんどです。また、研修制度がしっかりしている企業が多いため、未経験者もチャレンジしやすい仕事でしょう。
他職種でも必要とされる、コミュニケーション能力やトレンドを分析する力が付きやすい環境なので、転職を考えた時に選択肢が広がりやすい仕事といえます。

運輸・物流

商品の運搬や商品がお客さんに届くまでの過程に関わる仕事です。
ネット通販の利用者数が増加傾向にあるため、業界の需要も高まっているといえるでしょう。商品が消費者に届くまでに、流通加工・包装・荷役・保管・輸送・情報処理といった過程を必要とします。物流拠点や配送スタッフの増加により、未経験者も幅広く採用する企業も数多くあるようです。
専門性が求められることもありますが、その分教育制度が充実しているので、未経験者でもチャレンジしやすい仕事といえるでしょう。ほかにも、体力に自信のある方や対面での接客が苦手な方も始めやすい仕事です。
仕事内容はルーティンワークも多いので、細かい確認や精密な作業などコツコツと仕事をするのが得意であれば、面接の際にアピールすると良いでしょう。

無資格・未経験でもできる仕事を探そう

無資格・未経験でもできる仕事を探すには、まず、求人の応募条件を確認することが重要です。無資格・未経験でもできる仕事はあります。フリーターと30代40代の女性の就職活動のコツを解説しているので、参考にして就活に臨みましょう。

フリーター

フリーターは、企業にアピールできる経験が少ないため、、自己分析を徹底的に行うのが重要です。また、企業との相性や意気込みなど資格以外のアピールポイントを見つけておきましょう。応募した企業の業務に関連するスキルがある場合は積極的に伝えるのも効果的です。
また、ハローワークや就職エージェントを活用するのも良いでしょう。ハローワークには多くの求人のが集まるので、あなたの条件に合った求人が期待できます。就職エージェントでは未経験歓迎の求人を紹介してもらえるので、効率的に就職活動を行えるでしょう。

30代・40代の女性

30代・40代の女性の場合、未経験でも採用されやすい仕事に応募し、自己分析を行うだけではなく、「30代・40代活躍中」と記載されている求人に応募するのも効果的です。
子育てが一段落し、就職活動を行う女性も多いため、30代・40代向けの求人数も期待できるでしょう。
30代・40代の人材に企業が求めることは、社会経験や人生経験をもとにしたコミュニケーション能力やマネジメント能力です。積極的にアピールしていきましょう。

未経験からチャレンジしにくい仕事

特定の資格や経験が必要な仕事は、未経験からチャレンジするのは難しいでしょう。そのため、効率的に就職を成功させるには、未経験からチャレンジしにくい仕事を知ることも重要です。
また、目指す仕事が明確な人は必要な経験や資格があるのか調べてみましょう。

資格が必要な仕事

医師や弁護士は国家試験受験の前提として大学に行く必要があり、試験自体の難易度も非常に高いことで知られています。
資格が必須の職業は資格取得のための勉強に時間がかかるので、すぐに就職を希望する人にはおすすめできません。正社員就職は年齢が若いほど有利になるので、まずは1日も早く就職できる仕事を見つけましょう。
ただし、「介護職員初任者研修」といった比較的簡単に取得できる資格であれば、就職のために取得する価値があります。いずれ資格が必要な職種でも、入社後に取得すれば問題ないケースもあるため、求人の内容をよく確認してください。

経験が重要な仕事

正社員の求人には、未経験者歓迎のものもあれば、一定の経験がなければ応募できないものもあります。
たとえば、企画職のように社内の複数の部門で経験を積んでから、業界の知識を得た上で就ける仕事もあります。もし、企画職を目指すなら、営業職として就職し、社内でキャリアアップするのが現実的なルートといえるでしょう。システムエンジニアも未経験での募集は少なく、まずはプログラマーとして経験を積みキャリアアップするのが王道です。
目指す職業が未経験者を募集していない場合、その仕事に就くのに必要なスキルや経験を得られる求人を探しましょう。

未経験職種への内定を獲得するためのポイント

未経験職種に就職するために、社会人としての基礎知識を身に付け、自己分析と企業研究を行いましょう。未経験職種への就職を成功させるために抑えておくべきポイントを詳しく解説します。

最低限の知識を身につける

社会人として、基本的なビジネスマナーやパソコンのスキルは身につけておいた方が、選考で有利に進められるでしょう。さらに、仕事で必要な知識をもっていると、なお良いといえます。
未経験の場合は、入社後に覚える仕事がたくさんあるので、最低限必要な基礎知識は先に身につけておくのが大切です。

自己分析

自分のこれまでを振り返り、嬉しかったこと、頑張ったことなど、感情が動いた経験をリストアップしてみましょう。辛かったり、苦労したりした経験も、自分の長所を知るためには必要な情報です。一つひとつ振り返って、そこから何を学んだかを考えるようにします。
次に、振り返ったエピソードに対して「なぜなのか」と問いかけてみましょう。その過程で、自分が大切にしていることや仕事についての価値観が見えてきます。
最後に、掘り下げた事柄で見つかった自分の特徴や長所と、企業が求める人物像を照らし合わせましょう。その際に、自分の適性が必ずしも「やりたい仕事」に結びついているとは限りません。自分の能力を活かせる仕事を選ぶのか、適性よりもその仕事をやりたいという熱意で選ぶのかを考える必要があるでしょう。
また、仕事をするうえで自分が譲れないものを整理して優先順位を付けておくと、仕事探しのヒントになります。 給与、福利厚生、労働環境、人間関係、やりがい、適性など、どれを重視するのか順番を決めておくと良いでしょう。

企業研究

就職後のミスマッチを防ぐには、企業研究を十分に行うことが大切です。しっかり調べることで会社ごとの特徴を把握でき、自分に合う企業を見つけられます。
事業内容や業績、企業の強み、社風、福利厚生、採用情報、関連企業を調べておくと良いでしょう。

面接対策

未経験の仕事の面接では、質問に対してどう答えたら良いかに悩むこともあります。以下の点についてどう説明するかを考えておくと良いでしょう。

・なぜ未経験からこの仕事に応募しようと思ったのか
・入社したらどのように働きたいのか
・どのような経験を仕事に活かせるのか

志望動機と今後どのように働きたいのか説明することで、あなたの仕事に対する意気込みが伝えられます。たとえ未経験でも、あなたのこれまでの経験で仕事に活かせそうな事柄を話すことで、応用力や将来性をアピールできるでしょう。

未経験の業界や職種に挑戦してみたい!という方はハタラクティブをご活用してみてはいかがでしょう。
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サービスのご利用は、すべて無料です。ぜひお気軽にご相談ください。

こんなときどうする?未経験からできるお仕事に関するお悩みQ&A

未経験でも正社員として活躍できるか不安に思う方も多いでしょう。ここでは、未経験から始められるお仕事に関するお悩みをQ&A方式で解決します。

フリーター歴が長いので正社員就職が不安です

悩んでいる時間を就活に当てましょう。
正社員就職はアルバイト面接に比べて事前準備が非常に重要。時間もかかるため、少しでも正社員就職を考えているなら行動を起こすことが大切です。
「フリーター就活のコツまるわかりガイド」では、就活経験が少ないフリーターの方に向けて押さえるべきポイントをご紹介。参考にして就活をスタートさせましょう。

フリーターとして生活できていれば大丈夫?

若いうちは大丈夫でも、長い目で見ると危険です。
若いうちは、休み無しで働いたり早朝深夜もシフトを入れたりすることもできるでしょう。しかし、年齢を重ねると若いときと同じように働くことは困難になります。
フリーターは時給制がほとんどのため、働く時間が減れば得られる給料も減少。厳しい将来になると予想できます。

では、フリーターと正社員の給与差は?

年収で考えると、およそ120万円の差があります。
「週5日アルバイト勤務と正社員勤務って正直そんなに変わらないんじゃない?」でも触れているように、フリーターとしてフルタイムで働いた場合の年収は約200万円。同じ条件で働いた場合の正社員の平均年収は320万円です。もちろん、働き方や属する企業によって異なりますが、大きな差があることは事実でしょう。

正社員に対して良くないイメージがあります。

フリーターに比べて責任や業務量が大きくなるのは事実です。
しかし、視点を変えればフリーターは長く働いても責任ある仕事に就けないということ。詳しくは「正社員はやっぱり辛い?就活の前に、考えてみよう」でも解説しています。
正社員に対してマイナスイメージを抱いているうちは、就活を行ってもうまくいかない可能性が高いです。プラス面にも目を向け、自分の将来について改めて考えてみましょう。
ハタラクティブでは、将来を考えるお手伝いを行っています。正社員就職に関するご相談、お待ちしております。

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