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興味ない仕事に疲れていませんか?

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【このページのまとめ】

  • ・生きがいのために仕事をしている人は減少していて、特に若年層で少ないことから、仕事に興味がない若者が多いということが推測できる
  • ・仕事に興味が持てない原因は、業界や業務に対して興味が湧かない、仕事をする必要性が感じられない、など
  • ・興味がない仕事を続けると、成長や達成感が実感できない、働いている限り辛い思いをすることになる、というようなデメリットがある
  • ・興味がない仕事を辞める不安は、自己分析や企業研究をする、転職のために勉強するといった方法で払拭できる

仕事に対して「興味がない」というときはどうしたら良いのでしょうか。

仕事に興味が持てない人は、近年増えていると考えられます。特に20~30代にその傾向が強いことから、働く意味を見出だせない若者が増加している可能性も。何か解決法はないのでしょうか。

このコラムでは、仕事に興味がない理由とその悩みを解消する方法、このまま仕事を続けたときのデメリットなどをまとめました。転職する場合のアドバイスもしているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
 

若い人は仕事に興味がない?

「最近の若者には働く意欲がない」という論調が聞かれることがあります。これは本当なのでしょうか?

 

内閣府の「国民生活に関する世論調査」では、働く目的についての調査が行なわれています。
その結果によれば、「生きがいを見つけるために働いている」と答えた人は18.4%。
この回答を選ぶ人は年々減少していて、2011年の調査では22.6%でしたが2017年には上記の通り18.4%まで減っています。
また、「お金を得るために働く」と答えた人の割合は全体の53.4%。
若い世代であるほどこう答えた割合が多く、18~29歳では67.8%、30~39歳では68.8%とほぼ7割の人がお金のために仕事をしていると回答しました。

こうして見てみると、仕事に対して興味を持って取り組んでいる人は減少傾向にあることがわかります。若い世代で生きがいのために働いている人が少ないというのも事実であるようです。

ただ、年齢が若いうちは給与が低くお金に困ることもあるので、生活のために働くという考え方を持つことは間違いではありません。

しかし、お金のために興味がない仕事を続けていると徐々に働く意欲を失ってしまう可能性があります。

それを防ぐためには、自分がなぜ仕事に気持ちが向いていかないのかを分析する必要があるのではないでしょうか。

 

ここからは、仕事に興味がないケースをタイプ別に見ていきましょう。

今、働くことに関心を持てないと思っている人は、自分がどのタイプに当てはまるのかを考えながら読んでみることをおすすめします。

参照元:内閣府 - 平成29年度国民生活に関する世論調査 https://survey.gov-online.go.jp/h29/h29-life/2-3.html

 

「業界」そのものに興味を持てないケース

仕事に興味がない場合、業界そのものに興味を持っていないということがあります。

 

【業界に興味がない理由】

業界に関心が持てない理由には、何があるのでしょうか。

 
・第一希望ではない業界の会社に就職した

就職活動をしても、必ずしも自分が希望した企業に就職できるとは限りません。中には、入りたいと思っていた業界にすら入れなかったという人もいるのではないでしょうか。

仕事を選ぶ基準は業界だけではないので、職種や待遇などを重視し業界選びは妥協した、というパターンも考えられます。

それでも、入社してみれば業界の面白さがわかるかもしれないと期待したり、自分で業界について勉強して興味を持つよう努力したりすることもあるでしょう。

しかし、働いてみた結果、やはり興味が持てる業界ではなかったということもあるかもしれません。

 
・入った業界が自分の想像していたようなものではなかった

「食べることが好きだから食品業界に入った」「店員が華やかでかっこいいからアパレル業界を選んだ」というように、業界に対する期待を抱きながら入社する人もいると思われます。

しかし、その中には、入社後にイメージとのギャップを感じる人もいるでしょう。

「食べる楽しみの提供だけではなく、食品の安全やお客さまとのやり取りに気を使わなくてはいけない」「アパレルは女性の割合が多いこと、浮き沈みが激しい業界だということを知らなかった」など、想像とは違う面を知って興味が持てなくなるという例もあるのではないでしょうか。
特に、CMなどで見かける機会が多く入社前にイメージが固まっているような業界では、このような事態が起こりやすいと考えられます。


好きではない業界で働いていると、「仕事に対するやる気が出ない」「仕事を面白いと思えない」という状況になり、モチベーションの維持が難しくなるでしょう。
この状態で仕事を続けるとストレスが溜まり、仕事自体が「嫌なこと」になる恐れがあります。
そのようなときは、視点を変えて考えるのがおすすめです。

 

【業界に興味がないときの解決法】

業界に面白みを感じられないときに、視点を変える方法をご紹介します。

 
・業務にやりがいを見つける

業務の中で誰かが喜んでくれることや、自分が楽しんで取り組めている部分はないでしょうか?
就職先が希望の業界以外でも、自分の性格や能力に合う業務を発見し、やりいがいを実感できるかもしれません。
まずは身近な部分から、興味を持てる糸口を探してみると良いでしょう。

 
・良い先輩や気の合う人を見つける

業界に興味を持てなくても、尊敬できる上司や仲の良い同僚ができれば仕事に楽しみを見出だせるかもしれません。

特に、仕事ができる人はその業界の良いところも悪いところも知っていることが多く、ためになる話を聞ける可能性があります。その人が今の業界で働き続ける理由を知れば、その仕事に対する見方を変えられることもあるのではないでしょうか。

 

「業務」に対して興味が湧かないケース

自身の希望と異なる職種に就いたことで、仕事に興味を持てなくなるパターンもあります。

 

【業務に興味がない理由】

業務に気乗りがしないことには、どんな原因が考えられるのでしょうか。

 
・希望と違う部署に配属された

「企画がやりたかったのに営業に回された」「人事を経験してみたいのに窓口担当になった」…。

関わりたいと思っていた部署があったのに、配置が決まってみたら興味がない仕事をすることになってしまったということもあるでしょう。

入社前に希望の部署を聞かれるケースもありますが、それが必ず了承されるとは限りません。希望者が多いポジションだったという他に、部署に所属する社員の意向で違う人が選ばれたというような理由も考えられます。

 
・自分に向いていない作業が多い

例えば、どんどんアイデアを出していく仕事が得意なのに単純作業ばかり担当させられていると、業務に興味が持てなくなってしまいます。

コミュニケーションがあまり得意ではないのに新規営業を任され続けたら、契約を断られることに大きなストレスを感じてしまうかもしれません。

経験を積めばいずれ他の業務を担当できる可能性もありますが、現状に耐えられないという辛さを無視することはできないでしょう。

 

業務に興味がないと、作業そのものがストレスとなってしまいます。

配置を変えてもらうという方法もありますが、まずは自分の考え方を少しだけ変えてみてはいかがでしょうか。

 

【業務に興味がないときの解決法】

考え方を変えれば、今の業務に対して力を入れることができるようになる可能性があります。

 
・今の経験が希望の部署で役立つと考える

希望する部署ではなかった場合、「始めはほかの職種に配属し、希望する職種に必要な経験や能力を身につけさせたい」という企業の意図があるかもしれません。
経験の浅い人が、いきなり企画職や人事担当になるのは難しいもの。
「他職種で身につけた知識や経験が、結果的に希望部署で役立つものだった」ということもあるため、まずは今の仕事としっかり向き合い、スキルを磨いてみてはいかがでしょうか。
 

・実力がつけば楽しさを感じられると考える

業務を始めたばかりの頃はまだ慣れていないため、仕事の魅力や楽しさを感じづらい傾向があります。少なくとも1年間は続けてみて、仕事に対する気持ちの変化があるか改めて考えてみましょう。
現在の業務を担当しているうちに実力がつき、「もっと能力を伸ばしたい」「効率よく進められるよう、さらに力をつけていきたい」と思うことがあるかもしれません。

   

仕事をする必要性が感じられないケース

「働くこと」そのものに必要性を感じられず、仕事に興味を持てないというパターンもあるでしょう。

 

【働くことに興味がない理由】

仕事をすることに意義を感じられない理由には、以下の2つのような例があると考えられます。

 
・仕事以外に熱中していることがある

趣味や習い事など没頭したいことがある人は、仕事にはそれほど気持ちを向けられないという場合もあるようです。

生きがいがあるのは良いことですが、仕事に身が入らないような状況だと周りにも迷惑をかけてしまいます。

行き過ぎると、趣味の発表会やイベントなどに力を使い果たして、遅刻したり忘れ物をしたりと業務に支障をきたすという事態になることも。

仕事との両立が図れなければ趣味をあきらめるという方法もありますが、楽しみがあることによってなんとか仕事を続けているというケースも多く、簡単な問題ではないようです。

 
・働くことにネガティブな印象がある

「残業が多いのに給料は安い」「会社のために人生を無駄にするのは嫌だ」など働くことにネガティブな印象を持っている人は、仕事に興味がない傾向があります。
このようなタイプには就職活動にもあまり熱心ではなかった人が多く、やりたい仕事も曖昧というケースが見られます。

それほど好きではない業務に関わっているため余計に仕事に興味を持てない、という悪循環に陥っている人もいるのではないでしょうか。

 

働くこと自体に関心がない場合、継続して働き続けることが難しくなってしまったり、転職しても状況を変えられなかったりといった将来への不安も出てきてしまいます。

そんなときは、無理に興味を持つのではなくどうやったら仕事を続けられるかという視点で考えてみましょう。

 

【働くことに興味がないときの解決法】

仕事に興味がなくても、全く働かなくてもいい状況にはなりづらいもの。今後も働き続けるには自己改革が必要です。

 
・「仕事はお金を稼ぐ手段」と割り切る

仕事以外にも大切なものがあり、働くことに興味が持てないという方は、仕事を「趣味に必要な費用を稼ぐ手段」と割り切るのも1つの方法です。
趣味や生活のためにはある程度の収入が必要です。「趣味のためならこの程度がんばれる」というように、自分に合ったワークライフバランスを考えてみましょう。

 
・自己分析をする

自分に合わない仕事を続けてきたことで、「仕事イコール嫌なもの」になっている人もいるようです。
「自分は働くことに向いていない」「能力がないから仕事は無理」と感じている人は、自分に合う仕事を探せていないだけかもしれません。
自分の適性を知るには、自己分析をするのがおすすめです。
自分の強みや弱み、将来やりたいことなどを洗い出し、自分が大切にしている価値観やモチベーションの保ち方を見つけ、それを実現できそうな仕事を探してみましょう。

   

興味がない仕事を続けるデメリット

ここまで述べてきたように、働くことに興味が持てない理由はさまざまです。ただし、考え方を変えることで仕事にやりがいを感じられるようになることもあるでしょう。

しかし、どうしても仕事に対して本気になれないということになると、生活にも支障が出てきてしまいます。

もしそのまま仕事を続けたらどんなデメリットがあるか考えてみましょう。

 

【仕事を続ける限り苦痛も続く】

「仕事が面白くない」と感じたまま働き続けると、その間はずっと辛い思いをしていることになります。

無気力なまま出勤し、惰性で業務をこなしてひたすら退勤時刻を待つ…週のほとんどがそんな時間だとしましょう。そうすると、休日も気持ちを切り替えられずずっと家に引きこもって過ごしたり、暴飲暴食や過剰な買い物などでストレスを発散するといったすさんだ生活にもなりかねません。

働いていると、生活時間の多くを労働に費やすことになります。その時間が苦痛なものだと、人生自体が苦痛なものであるとも感じてしまうでしょう。

 

【仕事をしても達成感が得られない】

仕事に興味がないと、成功しても達成感が得られない可能性があります。

仕事にやりがいを持っていれば、取り組んでいたプロジェクトが成功したり顧客が満足してくれたりすれば嬉しくなるはずです。

反対に、失敗すれば悔しい気持ちになります。失敗した原因を考え、再発防止のために対策を練ることでしょう。

しかし、興味を持っていないことに対してはあまり感動は起こりません。成功しても無感動で、失敗があっても反省する気持ちが湧いてこないことすらあります。

達成感は、ものごとを継続する力の源。達成感がなければ仕事を続けていくモチベーションも保てないでしょう。

 

【成長できない】

仕事をしていると、わからないことがあったら上司に聞く、メモを取る、挑戦できる業務があれば積極的に手を挙げるといった方法で成長していくことができます。

他にも、知識を深めたい分野の本を読む、資格を取るなど直接仕事に関わる部分ではないところでの努力があれば、幅広いスキルアップが叶うでしょう。

ただ、関心がないことを追求しようと思う人はほとんどいません。仕事が関心の対象になければ、成長していくのも難しくなってしまいます。

仕事で成長できなかった場合、仮に転職を考えたときもスキル不足で採用されないという可能性が出てくるかもしれません。仕事への無関心は、今の仕事だけではなく将来にも影を落とすことがあります。

 

ここで挙げたデメリットは、すぐに影響があるものではありません。しかし、年単位で苦痛が続いたり仕事に喜びを感じられなかったりという状況にさらされていると、徐々に心身にダメージが蓄積されてしまいます。

もし「仕事のストレスで健康を害している」「数年同じ業務を続けても仕事が合わないと感じる」といった状況であれば、上司に異動の相談をしたり、転職したりして今の環境を変えると良いでしょう。

 

興味がない仕事を辞めたい…でも辞めるのは不安

どうしても仕事に興味が持てないことから、転職を考える人もいるでしょう。

しかし、今続けている仕事を辞めることに不安を感じることもあるかもしれません。

 

【興味を持てる仕事が見つかるか不安】

働くこと自体に魅力を感じていない人は、楽しめる仕事を見つけられるかわからないと思うこともあるのではないでしょうか。

気になる業種がある人でも、「新しい仕事に就いても興味が持てなかったらどうしよう」という不安を感じることはよくあります。

 
・解決法

興味が持てるかどうかというポイントの1つに、主体性を持って仕事をしているかどうかというものがあります。

一人ひとりの裁量が大きい職場では自分の権限で動かせる仕事も多く、やりがいを感じられることが多いでしょう。

しかし、それほど個人の責任が大きくない職場でも自分の意思で仕事をコントロールしていくことは可能です。

例えば、誰もやりたがらない業務を進んでやり、自分が担当者になると立候補してみるという方法があります。

すると、「○○の業務ならあの人に聞けばわかる」と頼りにされるようになり、責任感ややりがいが生まれてくるでしょう。

興味がない仕事を自分で面白くしていくこともできるということです。

 

【給料が下がる不安】

仕事に興味はないものの給料は悪くないという職場の場合、転職すると収入が減ってしまう可能性があります。

他にも待遇面が充実していたり、忙しさの度合いがちょうど良かったりという職場だと、次にも同じような条件の仕事が探せるかわからないという不安を感じるでしょう。

 
・解決法

お金とやりがいのどちらを重視するかは難しい問題です。まずは給与や待遇、仕事内容などの条件を並べて「絶対に外せない条件」「妥協してもいい条件」「必要ない条件」に振り分けてみましょう。

自分の価値観と向き合い、何が大切かを考えてみると進むべき道も見えてくるのではないでしょうか。

考えた結果転職を選ぶなら、できるだけ早く行動を起こすのが得策です。未経験から別の職種に移る場合、ポテンシャルが重視されるため年齢が若い方が有利になります。

特に給与アップを目指していくなら、これから昇給の機会が多くなる年齢のうちに転職する方が良いでしょう。

 

【職場の人間関係に対する不安】

興味がある仕事に就けたとしても、人間関係がうまくいなかなったらどうしよう…と心配になることもあるでしょう。

今の仕事には興味をひかれないものの、人間関係は良好だという場合は特に新しい環境に不安を抱くことが多いかもしれません。

 
・解決法

人間関係は人によって合う、合わないという問題があるので評判が良い会社だから自分にも向いているとは言い切れません。

とは言え、企業研究によって大まかな予測をつけることは可能です。

まず頻繁に求人募集を出している企業は避けましょう。求人が多いということは退職者も多いということ。人の入れ替わりが激しく、社内もギスギスしている可能性があります。全てではないものの、ブラック企業だというケースもあるかもしれません。

もし社内を見る機会があれば、整理整頓されているか、トイレはきれいかなどをチェックしてみましょう。汚れている職場では、人の心もすさんでいるということもあるようです。

 

【世間体が悪くなる不安】

仕事を辞めると言ったら、「すぐに辞めてしまうなんて情けない」「○年は続けた方がいい」と止められたという話もよくあります。

年配の方にこの傾向が強いため、両親がどう思うか気がかりで仕事を辞められないという人もいるようです。

 
・解決法

もし中途半端な気持ちで仕事を辞めたいと思っているなら反対されても仕方ありません。ただ、転職するという決意が固いならその気持ちをきちんと説明できるようにしておきましょう。

どんな企業に転職するつもりなのか、そのために勉強していることは何かなどを具体的に話せば説得力が増し、相手を納得させられるのではないでしょうか。

また、こういった努力は転職そのものにも役立つはずです。転職したいという思いを掘り下げていけば自己分析につながります。

さらに転職のための勉強は、自己PRに最適。誰が聞いても腑に落ちる理由があれば、転職は怖いものではなくなるでしょう。

自分に合う仕事を見つけるには?

「何をしても今の仕事に興味を持てない」という場合は、転職を考えるのも良いかもしれません。
特に、自分に向いていない業務に携わり「仕事に興味が持てない」という場合は、思い切って職場を変えると仕事のやりがいを感じられることもあります。

そのためには、「自分は何に興味があるのか」「どんな仕事ならやりがいを持って取り組めるのか」ということを改めて考えてみることが大切。

今までとは違った方法で自己分析をしたり、第三者のアドバイスをもらったりすれば、自分の新たな可能性を見出すことができるのではないでしょうか。

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