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公務員浪人するべき?悲惨な末路を避けるポイントや民間就職への道をご紹介

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【このページのまとめ】

   
  • ・公務員浪人をするなら、挑戦する期間を決めた方が良い
  • ・公務員浪人に成功しやすい人の特徴は、なりたい理由が明確である
  • ・公務員浪人に失敗しやすい人の特徴は、なりたい理由が曖昧である
  • ・公務員浪人を辞めて民間就職に切り替えるなら、その理由を明確にする

監修者:室谷彩依

キャリアコンサルタント

就職アドバイザーとして培った経験と知識に基づいて一人ひとりに合った就活に関する提案やアドバイスを致します!

公務員試験に失敗し、浪人をするべきか迷っている方もいるのではないでしょうか。公務員浪人は不利にはなりませんが、挑戦する期間を決めるのがおすすめです。
このコラムでは公務員浪人をするべきか迷っている方に向けて、成功率は高いのか、悲惨な末路を避けるにはどうしたら良いかをご説明します。公務員浪人をするか、民間企業への就職を目指すかお悩みの方は、参考にしてみてください。

 

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公務員浪人するか迷ったときの判断基準

公務員浪人をするべきか迷った場合、例年の試験区分の倍率を確認して決断するか、挑戦するための期間を決めて臨むのがおすすめです。

浪人は不利にはならない

公務員浪人をしても選考で不利になりませんが、挑戦する期間を決めましょう。浪人期間が1年以上続くと、勉強のモチベーションが下がってしまったり、自分の中での迷いや不安が大きくなってしまったりすることがあります。「1年で決める!」という強い意志を持つのが合格への近道。自分が決めた期間を頑張ったら、諦めて別の道を考えるという潔さも大切です。
また、既卒3年目までは新卒枠で採用してくれる企業があるので、早めに民間就職へ切り替えたほうが、就活で有利に働く可能性があります。

公務員浪人の成功率は高いとはいえない

人事院の「国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)実施状況 2020年度」によると、国家公務員試験(一般職、大卒程度試験)の倍率は以下のとおりです。倍率は申込者数÷合格者数で計算しています(小数点2位以下は四捨五入)。

行政

申込者数2万4,180人、合格者数4,771人、倍率5.1倍

電気、電子、情報

申込者数427人、合格者数136人、倍率3.1倍

機械

申込者数293人、合格者数106人、倍率2.8倍

土木

申込者数1,200人、合格者数306人、倍率3.9倍

建築

申込者数201人、合格者数46人、倍率4.4倍

物理

申込者数303人、合格者数129人、倍率2.3倍

化学

申込者数557人、合格者数177人、倍率3.1倍

農学

申込者数766人、合格者数190人、倍率4.0倍

農業農村工学

申込者数206人、合格者数46人、倍率4.5倍

林学

申込者数388人、合格者数124人、倍率3.1倍

試験の区分により倍率に差があるものの、低い区分でもおよそ2人に1人は不採用になる計算です。一般職以外の人気があるところでは、倍率が2桁にのぼるものも多くあります。浪人すれば必ず受かるというような簡単なものではないと考えるのが賢明です。

参照元
人事院
国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)実施状況 2020年度

公務員浪人の末路は悲惨?

公務員試験になかなか受からず浪人し続けると、空白期間が長引いてしまいます。公務員を諦め、民間企業への就活を考えたときに、この空白期間はマイナスに働くことも。公務員浪人中の期間は勉強に集中するため、無職の人もいるようです。浪人中の企業からのイメージはあまり良いものではないでしょう。そのため、就活期間が長引き、悪循環になってしまいます。
公務員浪人をするなら期間を決めるのがおすすめです。自分が決めた期間内で試験に受からなかった場合、気持ちを切り替えて別の道に進むのも、悪いことではありません。

公務員浪人に成功する人と失敗する人の違い

公務員浪人に成功しやすい人の特徴と失敗しやすい人の特徴を、それぞれ3つずつご紹介します。自分はどちらに当てはまっているのか、確認してみましょう。

公務員浪人に成功しやすい人の3つの特徴

公務員浪人に成功しやすい人の特徴は、以下の3つです。

1.公務員になりたい理由が明確

公務員になりたい理由として「安定している」「給料が良さそう」といった待遇面だけでなく、「自分はこういう仕事をしたいから、公務員になりたい」と仕事選びの軸が定まっている人は、公務員浪人に成功しやすい傾向があります。待遇面だけでなく、自分のやりたい仕事内容にフォーカスできているかがポイントです。

2.公務員試験対策を徹底している

試験対策を徹底しているかどうかも、公務員浪人成功のカギです。広い出題範囲で確実に点を取るためには、多くの勉強時間を確保する必要があります。浪人中は公務員試験に受かることを第一に考えているので、試験対策中心の生活という方が多いようです。生活のことを考慮しながらも、アルバイトなどは極力少なめにし、試験勉強にできるだけ専念するようにしています。予備校に通ったり、独学で一日中勉強したりと、公務員試験までは勉強最優先です。

3.素直に反省と改善が行える

失敗した試験の振り返りをし、正しい回答ができるようになるまで、素直に反省と改善を行える人は、公務員浪人に成功しやすい傾向があります。試験で成功するには、ときに他人からアドバイスを受け、自分に何が足りないのかを考えることも大切です。不足している部分を補おうとする努力ができる人は、公務員浪人の成功に近づくでしょう。

公務員浪人に失敗しやすい人の3つの特徴

公務員浪人に失敗しやすい人の特徴は以下の3つです。

1.公務員になりたい理由が曖昧

公務員になりたい理由が曖昧だと、公務員浪人に失敗しやすい傾向に。雇用の安定や収入面、勤務地を重視するのは問題ないものの、「どうして公務員の仕事が良いのか」という志望動機が弱いと熱意が採用担当者に伝わりづらいです。
なぜ公務員になりたいのかがはっきりしていないと、試験勉強に身が入らないでしょう。試験に受かっても、面接で明確な志望動機を説明できないので、落とされてしまうこともあります。

2.勉強時間が足りない

生活のためのアルバイトや息抜きで遊びに行くなど、試験勉強に集中できない環境にいるという人もいます。しかし、公務員試験の範囲はとても広いので、かなりの勉強時間が必要です。試験勉強の時間がなかなか取れなかったり、身が入らなかったりして勉強時間が少ないと、合格が難しくなる可能性も。試験に合格して初めて公務員としてのスタートラインに立てるのだという意識で、公務員試験勉強を最優先にしましょう。

3.独りよがりで頑固

独りよがりで頑固な人は、公務員浪人に失敗しやすい傾向があります。自分ですべて考え、他人のアドバイスには耳をかさないような人は、相手の気持ちを汲み取ったり柔軟な対応ができたりするかを見られる面接試験で、不合格となってしまう可能性も。
筆記試験は自分の努力で合格できたとしても、面接の練習は、他人の力を借りることが必要です。公務員試験の面接では、応募者が物事を臨機応変に対応できるのか、他人と助け合ったり協力し合ったりできるのかを見られています。予備校のように俯瞰的に自分を見てアドバイスをしてくれる機関を利用し、柔軟性や協調性を持ち合わせた人間だとアピールできるよう特訓すると良いでしょう。

公務員浪人を成功させるための3つのポイント

公務員浪人を成功させるには、予備校に通ったり浪人の時期を決めたりするなど、ポイントがいくつかあります。公務員浪人を成功させるためのポイントを3つ、見ていきましょう。

1.勉強は予備校がおすすめ

公務員試験の勉強は独学でも予備校でも可能ですが、できれば予備校に通った方が賢明です。予備校では勉強に専念でき、分からないところも聞けるので学習を進めやすいため。勉強スケジュールの管理がしやすかったり、二次試験の面接の対策をしてくれたりするのもうれしいポイントです。しかし、金銭や時間の問題もあるため、誰もが予備校に通えるわけではありません。その場合は独学になりますが、予備校に通うよりも強く意識を持って勉強する必要があるでしょう。

また、働きながら公務員を目指す場合には、使える時間が限られるため、時間を効率よく使って勉強するのが大切です。隙間時間を使いながら、コツコツ勉強を進めていきましょう。
役所の臨時補助員として働きながら公務員試験を受けるのもおすすめです。実際の職場に触れられるので、企業研究に役立ちます。面接の話題にもなるので、求人をチェックしてみると良いでしょう。

2.浪人の期限を決めて合格の決意を固める

公務員浪人を続ける場合には、年齢も考慮して期限を決めておくと良いでしょう。どうしても「あともう1回頑張りたい!」と思うのであれば、その1回で必ず決めるという強い意志が必要になります。自分の状況を振り返って、その意志を持てるかどうか熟考して決断しましょう。

3.ネガティブな意見を鵜吞みにしない

公務員浪人を成功させるには、ネガティブな意見を鵜呑みにしないことが大切です。「自分は本当に公務員試験に受かるのか…」という不安やインターネットのネガティブな意見に気落ちしてしまう方も多くいます。しかし、あくまで挑戦するのは自分。インターネットの意見は他人の価値観や体験の一つに過ぎません。自分の中の不安を払拭し、自分の進路に対する強い意志を持てるかどうかが、公務員浪人を成功させるカギとなります。

公務員浪人せず民間就職を目指す場合

公務員浪人をせずに民間就職を目指す場合、早めの決断で新卒枠が狙える可能性が高いほか、社会人枠で公務員に再挑戦する道もあります。公務員浪人せず、民間就職を目指す場合の道を見てみましょう。

決断が早ければ新卒枠が狙える可能性も

公務員浪人をせず民間就職を目指す場合には、早めに就活を開始するのがおすすめです。職歴がない場合は未経験可の求人を検討するのも良いでしょう。
また、早めに決断すれば、新卒枠が狙えることも。学校を卒業して3年以内の人を、新卒採用枠で選考をする企業があります。その中には大手企業もあるので、根気よく探すのがおすすめです。どのくらいまでを新卒として扱うのかは企業によって違うので、よく確認しましょう。

履歴書の記入や面接対策など、民間の就活は公務員と異なります。志望企業の採用時期を逃さないよう、効率よく早めの準備を心掛けましょう。自分のやりたいことがはっきりしていて、業種や職種を絞り込んでいる志望者は好印象です。受ける前に、自分の仕事選びの軸の決定をおすすめします。

社会人枠で公務員に再挑戦する道もある

一度、ほかの企業に勤めたあと、社会人枠の公務員試験を受ける道もあります。民間企業で5年ほど働いた社会人経験があれば、一次試験の免除や一部加点といった優遇処置があるので、二次試験対策に専念することが可能。「筆記試験が苦手で受からなくて悩んでいるけれど、絶対公務員になりたい!」という方にはおすすめです。
また、一度働いてみると「やっぱり一般企業が自分に合っていた…」という場合もあります。公務員になりたいけれど、民間企業で働くのにも興味があるという方は、一度検討してみると良いでしょう。

併願は難易度が高い

公務員試験は試験範囲が広いため試験対策の負担が大きく、民間企業も選考対策に時間を取られることもあり、併願は大変です。
それでも、公務員試験と民間企業への就活を並行して進める人もいるでしょう。公務員試験は長丁場で試験の難易度も高いため、もし併願したい場合には計画的に進めなくてはなりません。しかし、両方受けるには、2倍の労力が必要になります。どちらも中途半端にならないよう、覚悟を持って併願しましょう。

民間企業の就活は、SPIや時事問題の対策をしておくのがおすすめです。公務員試験対策を優先にしつつ、公務員の職種と似ている業界や企業を選ぶとうまくいきやすい傾向に。また、民間企業で受ける業界や企業の絞り込みをおすすめします。

公務員から民間就職へ切り替える際の5つのポイント

公務員浪人をせず民間企業への就職に切り替えるときには、「自己分析と企業研究を徹底的に行う」「民間就職に切り替える理由を明確にする」など、いくつかのポイントがあります。公務員から民間就職へ切り替える際のポイントを5つ、見ていきましょう。

1.企業研究を徹底的に行う

民間企業に対する就活では、企業研究が重要です。業界研究には時間がかかるため、まずは、どの職種にするかを決めましょう。どのような職種があるのかを知り、その中で自分がしたい仕事やできそうな仕事を決めるのが大切です。
公務員志望の中の多くの人が事務職を希望します。しかし、事務職に限らず営業職など、ほかの職種も検討してみましょう。

2.民間就職に切り替える理由を明確にする

自己分析と企業研究を徹底的に行ったあとは、なぜ自分は公務員ではなく民間就職に切り替えたのか、自分の中で理由を明確にします。面接の際に聞かれることが多いので、客観的に分かりやすい理由を考えておくと良いでしょう。
民間就職に切り替える理由とは、具体的にいうと「自分が民間企業の方が魅力的と考える理由」です。「なぜ自分は最初、公務員になろうと思ったのか」→「公務員の仕事のどこが自分の思っていたところと違ったのか」→「応募先企業のどのようなところが自分の思いを達成できそうか」という構成で考えてみましょう。

3.企業選びの軸を定める

民間就職に切り替える理由を明確にしたら、企業選びの軸を定めます。すべて自分に合う仕事をみつけるのは難しいですが、自分がどのような条件を希望するのかを先にはっきりさせておき、その条件に沿って企業を選ぶと良いでしょう。せっかく内定を得て入社となっても、自分に合った企業でない場合、すぐに退職してしまうことも考えられます。
「1カ所でずっと働きたいのか、転職しながらスキルアップしたいのか」「給料はどのくらいが良いのか」「残業時間はどのくらいまでなら大丈夫か」など、いくつか自分の考える条件をリストアップしましょう。それが企業選びの軸になります。
また、職場の雰囲気も大事です。自分の性格や目標を踏まえて、具体的にどういった雰囲気の職場で働きたいのか考えてみましょう。

4.視野の広さや柔軟性も大切に 

自分の企業選びの軸が定まったら、いくつかの企業ににエントリーしていきましょう。求人サイトで探す場合には「高待遇に飛びつかない」「仕事内容が想像できるか」「基本給と手当のバランスが良いか」など、視野の広さや柔軟性が必要になります。求人内容を冷静に判断したうえで応募することが大切です。
また、就職エージェントを利用するのもよいでしょう。就活アドバイザーが就活に関する相談に無料で対応してくれるうえ、求職者に合った仕事を紹介してくれるので、企業選びに自信がない人にはおすすめです。

5.プロのアドバイスを聞くのも重要

自分だけで物事を判断するのではなく、プロのアドバイスを聞くのも大切です。公務員試験と民間企業への就活の対策は大きく異なるので、浪人後の就活につまずいてしまう人も多くいます。また、無事に就職を決められるのかという不安から一歩を踏み出せなかったり、民間企業への就活対策がうまくできなかったりすることも。今まで公務員一本で考えていたため、民間就職に転向しようにも「自分がどのような職種や業種に興味があるのか」「自分がどういった仕事に向いているのか」が分からない方も多いと考えられます。
そんなときには、第三者の力を借りるのが有効です。1人で悩んでいても、自信のなさもあり自己分析はなかなか進まないもの。就活アドバイザーは豊富な知識と実績を持った就活のプロなので、客観的な立場で求職者に適切なアドバイスができます。気軽に相談してみると良いでしょう。

民間企業への就活でお悩みの方は、ぜひハタラクティブにご相談ください。ハタラクティブは若年層向けの就活エージェント。専任の就活アドバイザーがマンツーマンであなたのご希望を丁寧に伺い、多数の優良企業から、あなたに合った求人を厳選してご紹介します。
「自分に合った企業が分からない」「どういう仕事が向いているのか分からない」というお悩みを持つ方もお任せください。事前に企業に対しての取材を行っているので、求人情報だけでは分からない企業の様子が聞けるのもポイント。また、希望される方には書類の添削や模擬面接といった選考対策も行いますので、就活に自信のない方も安心です。
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公務員浪人のよくある疑問点FAQ

ここでは公務員浪人についての疑問点をまとめました。参考にしてみてください。

官庁・自治体研究はどのくらいするべき?

論文や面接対策では、自治体や官庁で出している、政策の基本的な方向がまとめられた冊子を読んでみましょう。産業や子育て、防災などの分野ごとに「現状と課題」「現在行っている政策」「今後の展望」をまとめておき、聞かれたときに概ね答えられるくらいに理解しておくのがポイントです。

新卒より不利?既卒だからやっておくべきことはある?

公務員試験では、新卒も既卒も同じように扱われます。募集要件に合っていれば、誰でも平等に扱われるのが公務員試験のメリット。そのため、既卒だからといって不利になることはありません。 既卒だから何か対策が必要なわけではありませんが、なぜ民間企業を選ばなかったのかはしっかり説明できるようにしておきましょう。

面接で落ちたときにはどのように気持ちを立て直したら良い?

面接で落ちたときには、まず「面接の基本的なマナーはクリアできていたか」「志望動機がありきたりではなかったか」という2点を振り返ってみましょう。 自分の問題点を把握したら、あとは「そこには縁がなかっただけ」というように、必要以上に自分を責めないこと。「次の選考ではきっと縁がある」と少し楽観的になるのも大切です。

学校を卒業した後の空白期間が気になります

卒業後の空白期間は、公務員試験の場合にはそれほど気にしなくて良いでしょう。「公務員になってこんな仕事がしたい」というのが明らかであれば、面接で空白期間についてそれほど強く聞かれることは少ないからです。 しかし、公務員浪人をやめて民間企業志望に転向するときには注意が必要。「空白期間にどうしていたのか」「なぜ公務員受験をやめて民間にしようと思ったのか」をはっきり説明できなくてはいけません。前項の「2.民間就職に切り替える理由を明確にする」で挙げるように、矛盾しないような説明を心掛けましょう。

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