仕事を辞めたいけど言えない!退職を切り出すのが怖い人はどうすればいい?

仕事を辞めたいけど言えない!退職を切り出すのが怖い人はどうすればいい?の画像

【このページのまとめ】

  • ・人手不足で迷惑をかけることや引き止めが心配で、仕事を辞めたいと言えないことがある
  • ・仕事を辞めたいと言えないでいると、スキルアップの機会を失ってしまう
  • ・仕事を辞めたいと言えないときは、転職経験がある人に相談すると良い
  • ・退職を迷うときは、現在の職場でできる対処法がないかを考える
  • ・仕事を辞めたいときは、直属の上司に伝えるのがマナー

仕事を辞めたいけど言えない方に向けて、退職を伝える際のコツを紹介します。
「人手不足で職場に迷惑をかけたくないから」「引き止めが怖いから」と退職を躊躇する人もいますが、今の職場にとどまることにもリスクはあります。転職は若い方が有利な場合も多いので、チャンスを逃さないためにも退職意思を伝えましょう。
当コラムでは、仕事を辞めたいと言えない原因別の対処法や、退職を言い出すときの流れをまとめました。

ハタラクティブは20代
フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです。

ハタラクティブは
20代フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです。

オンライン面談実施中!【無料】就職相談はこちら

ハタラクティブは20代
フリーター・既卒・第二新卒
特化した就職支援サービスです

ご相談はこちらから

これまでに就職したことはありますか? ※派遣・アルバイトは除く

仕事を辞めたいけど言えない7つの理由

仕事を辞めたいのに職場に言えない主な理由として、以下の7つが挙げられます。対処法と合わせて紹介するので、参考にしてださい。

1.人手不足で辞めると迷惑がかかりそう

業務量や残業の多さを理由に仕事を辞めたいと思っても、「自分が退職すると同僚たちに迷惑がかかりそう…」と考え、辞めたいと言えないパターンがあります。

対処法

周囲に迷惑がかかると思っても、業務量や残業が多く辛いのであれば、退職を含めて対策を考える必要があります。
そもそも人員の採用・補充は企業が行う仕事なので、退職する人が職場の人手不足を気にし過ぎる必要はありません。就業規則に沿った退職手続きや業務の引き継ぎを行えば、大きな問題はないはずです。それでも気になるという場合は、繁忙期を避けた退職スケジュールを考えると良いでしょう。

2.待遇の改善や異動を理由に引き止められそう

辞めたいと切り出しても、「人員体制を変えてあなたの業務量を減らす」「給与に不満があるなら来月から上げる」と引き止められ、退職できないと考える人がいます。引き止めに対して強く断れる自信が持てず、辞めたいと言えない人は少なくありません。

対処法

引き止めにあった際は、今までお世話になったことへの感謝を述べつつ、辞めたい意思が揺らがないことを伝えましょう。退職について話す際は、「相談」という形ではなく、すでに自分の中で結論が出た「決意」として伝えるのがポイントです。
また、辞めたい理由に職場での待遇を挙げると、「給与を上げるから残ってくれ」と引き止められやすくなるので気をつけましょう。

3.在職中に気まずい思いをしたくない

辞めたいと職場に伝えることで、上司や同僚との間が気まずくなったり、職場で孤立したりするのではないかと不安になる人もいます。職場の人たちとの関係が良好でも、辞めたいと言った途端に関係が悪くなりそうで怖いと思う人もいるようです。

対処法

仕事を辞めたいと伝えた後は気まずいかもしれませんが、それは退職日までの一時的な状態です。辞めたいと言い出せずに職場にとどまると、仕事によるストレスが溜まり続けることになります。
気まずい思いをする期間は限定的であると考え、長期的な視点で退職・転職を考えるのが良いでしょう。

4.上司が怖いから伝えづらい

上司が普段から話しかけづらかったり、高圧的な人柄であったりする場合、「仕事を辞めたいなんてとても言えない」と思ってしまいます。日頃からパワハラを受けている上司に退職を言い出すのは、特にやりにくいと感じてしまうでしょう。

対処法

後述の「仕事を辞めたいと伝えるときの3つのコツ」でもお伝えするように、退職の意思は直属の上司に伝えるのが決まりです。
ただし、上司からパワハラを受けている場合やトラブルがあって退職を受理してくれそうにないときは、信頼できる先輩や人事部に相談しましょう。

5.転職先が決まっておらず退職後の生活が不安

転職先が決まらないまま退職し、退職後に貯金を切り崩しながら生活するのが不安という理由で仕事を辞めたいと言えない人もいます。

対処法

退職後の生活が不安な場合は、在職中に転職活動を開始し、転職先が決まってから退職するという方法があります。また、雇用保険に加入していれば退職後に失業保険(基本手当)を受け取れるので、利用すると良いでしょう。
失業保険の受給条件や期間、手続きの方法については、厚生労働省の「Q&A~労働者の皆様へ(基本手当、再就職手当)~」のページに詳しく記載があるのでご参照ください。

6.転職先で良好な人間関係を築けるか不安

今の職場の人間関係に満足している場合、転職先でも同じように良好な関係を築けるかを不安に思う人もいるようです。

対処法

人間関係に不安がある人は、社員同士の距離感が近いアットホームな職場や、上下関係のないフラットな職場を選ぶのがおすすめです。
また、転職後は「自分から積極的に挨拶する」「分からないことは素直に聞く」「転職先の社内ルールを理解する」などを心掛けることによって、比較的早く職場に馴染めるでしょう。

7.家族の反応を気にしてしまう

「有名企業に勤めているので妻に転職を言い出しにくい」という風に、家族に仕事を辞めたいと言えないパターンもあります。特に、転職によって給与が下がる、引っ越しが必要になるなど、家族への影響が大きい場合に言い出しにくいことが多いようです。

対処法

現在の職場で働き続ける問題点と、なぜ転職が必要なのかを丁寧に説明して理解してもらいましょう。「転職によって家族と過ごせる時間が増える」など、転職による家族側のメリットを示すことも大切です。家族のこともしっかり考えていると伝えると、理解を得られる可能性が上がります。

仕事を辞めたいけど辞められないときの気持ちは、「仕事をやめたいけどやめられない!そんな時の心理とは?」でも詳しく解説しているので、こちらも参考にしてください。

仕事を辞めたいと言えないでいるとどうなる?

仕事を辞めたいと言えないと、いくつかのリスクを抱える恐れがあります。ここでは、仕事を辞めたいことでどのようなマイナス要素があるのか確認していきましょう。

仕事を辞めたいと言えないとスキルアップができなくなる

今の職場でできることが少なく仕事を辞めたい場合、退職を言えないままでいるとスキルアップの機会を失う可能性があります。
ほかの理由で退職したい場合も、一度「辞めたい」と思うと仕事へのモチベーションが下がり、その結果スキルアップが難しくなるでしょう。その結果、仕事の成果が出ずに評価が下がり、ますますモチベーションが保てない悪循環に陥ってしまいます。

仕事を辞めたいと言えないと疲労やストレスから体調を崩してしまう

長時間の残業や人間関係の問題で仕事を辞めたい場合、職場にとどまることで疲労やストレスが溜まり、体調を崩す恐れがあります。体調を崩すと転職活動を開始するタイミングも遅れてしまうので、なるべく早く仕事を辞めたいと伝えましょう。
今の職場に残るかどうかを迷っている場合は、一旦休職をして体を休めながら今後について考える方法もあります。

仕事を辞めたいと言えないまま年齢を重ねると転職で不利になる

仕事を辞めたいと言えないうちに時間が過ぎると、年齢を重ねるにつれ転職が難しくなっていくでしょう。
特に、即戦力になれない異業種への転職を希望する場合は、新しい仕事に柔軟に対応できる年齢の若さが武器になります。また、新卒入社後3年以内に転職活動を行う「第二新卒」も、転職市場でニーズの高い存在です。転職活動では年齢が重要であることを認識し、辞めたいと言い出すタイミングは早めに考えましょう。

転職と年齢の関係については、「就職できる年齢に制限はある?早めに行動するべき理由や職探しのコツを解説」を参考にしてください。

仕事を辞めたいと言えないときの3つの対処法

どうしても仕事を辞めたいと言えない方は、これから紹介する3つの対処法を参考にしてみてください。

1.仕事を辞めたいと言えないときは家族や友人に相談する

仕事を辞めたいと言えない悩みは、信頼できる家族や友人に相談しましょう。第三者の目線を取り入れることで、客観的に自分の状況を捉えられます。
できれば転職経験がある人に話を聞くと、実践的なアドバイスをもらえるでしょう。「退職の意思はあるけど最後の決断ができない」という場合も、人から後押ししてもらえば勇気が出る可能性があります。

2.仕事を辞めたいと言えないときは職場の反応を気にしない

人手不足や職場の人間関係、上司の反応を理由に仕事を辞めたいと言えない人は、「職場の反応を気にしない」という気持ちを持ちましょう。辞めたいと言って周囲の目線が変わったとしても、退職日まで我慢すれば職場の人間関係からは解放されます。
また、「きちんと引き継ぎをする」「今までの感謝を伝える」などの対応をすれば、周囲が理解を示してくれる可能性は十分にあるでしょう。

3.仕事を辞めたいと言えないときは先に転職先を決めておく

それでも辞めたいと言えない場合は、先に転職先を決めるのもおすすめです。転職先の入社日が決まれば退職を切り出すしかなくなります。
また、引き止めにあったときも「転職先が決まっているから」と説明できるため、自信を持って退職を言い出せるでしょう。

仕事を辞めるのは個人の自由
色々な理由から仕事を辞めたいと言えない人がいますが、そもそも退職は個人の自由です。民法第627条では、正社員は退職を希望する日の2週間以上前に退職を申し出れば、理由に関係なく退職できると定めています。
法的には会社側が従業員の退職を止めることはできないため、引き止めを必要以上に怖がる必要はありません。

参照元
電子政府の総合窓口 e-Gov 法令検索

万が一、退職時に会社とトラブルになったときの対処法については、「退職トラブルの相談窓口とは?種類や利用方法について解説!」を確認してください。

「仕事を辞めたい」と伝える前にするべき3つのこと

仕事を辞めたいと伝えるか迷っている方は、退職を切り出す前に以下の3つの対処法を試してみましょう。
今の職場での問題が解決できれば、退職する必要はなくなります。反対に、問題が解決できなければ転職に進む決意が固まるのではないでしょうか。

1.労働環境の改善を提案する

残業時間や賃金に不満があるときは、自ら動いて改善できないか試してみましょう。たとえば、業務量が多すぎて残業が増えている人は、上司に相談してタスクの割り振りを見直してもらうことをおすすめします。「会議が多い」「無駄な業務がある」など改善するべきポイントが明らかなときは、自分から上司に改善策を伝えるのもOKです。

2.周囲と能力の比較をしない

「自分はほかの人より仕事ができない…」という劣等感から仕事を辞めたいと思う人は、職場で自分と周囲を比べる意味はないと考えてみてはどうでしょうか。なぜなら、仕事における得意・不得意は人によって異なるからです。また、入社1年目ですぐに仕事ができるようになる人もいれば、3年目で評価が高まる人もいるように、成長する時期は人によって違います。
さらに、職場における社員の価値は一つではありません。仕事が早くて評価される人もいれば、職場のムードメーカーとして皆に親しまれている人もいます。
あまりにもミスが多い場合はその仕事に向いていないと判断して転職するのも良いですが、そうでない場合は自分の考え方を見直してみましょう。

3.退職を後悔しないかじっくり考える

転職活動を始める前に、転職後に給与が下がる可能性や、今の環境を失って後悔しないかを考えてみましょう。
転職を迷う場合は、今の職場を客観的に見ることも大切です。同じ業界内での給与水準や残業時間、福利厚生の充実度などを確認し、本当に退職しても良いのかを考えてみてください。
後悔しないためには、上司に退職を切り出す前に在職したまま転職活動を行うのもおすすめです。そうすれば、ほかの企業の選考を受ける中で今の職場の良さに気づいた場合、退職をやめることもできます。

給与が下がっても転職した方が良い場合もある
転職で給与が下がるのを不安に感じる人は多いです。しかし、入社時の給与が前職より下がったとしても、その後の昇進・昇給で年収アップする可能性はあります。
求人票や面接時の質問で入社後のキャリアパスを確認し、長期的な視野で転職を決めましょう。また、仕事のやりがいやワークライフバランスを重視して転職する場合は、給与以外に自分が求める条件を満たす職場を探すとミスマッチを防げます。

仕事を辞めたいと伝えるときの3つのコツ

仕事を辞めたいと伝えるときは、以下の3つのコツを守るとスムーズな退職につながります。円満に退職したい方はぜひ参考にしてみてださい。

1.退職意思は直属の上司に伝える

どの職場でも、仕事を辞めたい意思表明は直属の上司にするのがマナーです。直属の上司を飛び越してさらに上の人に相談すると、上司との人間関係がこじれてしまう可能性があります。
退職はまず直属の上司に伝え、ほかの人に伝えるタイミングは相談したうえで決めましょう。また、具体的な退職日も上司と相談しながら決めていきます。

事前にアポイントメントをとろう
上司に退職意思を伝える際は、事前にアポイントメントをとり、ほかの社員に聞かれる心配がない場所で話をしましょう。アポイントメントをとる方法は、口頭とメールのどちらでもOKです。「今後のことでお話があるのですが…」などと伝えて、後ほど話ができるように準備しましょう。

2.退職希望日の1~3カ月前に伝える

一般的に、仕事を辞めたいと伝えるのは退職を希望する日の1~3カ月前が目安です。詳しいタイミングは各企業の就業規則を確認してみてください。
仕事を辞めたい意思が固まり次第、繁忙期を避けつつなるべく早めに退職を伝えるのが賢明です。また、後任者への引き継ぎにかかる期間も考えたうえで、退職スケジュールを決めましょう。退職までに有給休暇を消化したい場合は、その期間も考慮します。

退職願を提出するタイミング
会社によって、退職は口頭で伝えるだけで良い場合もあれば、退職願の提出が必要な場合もあります。
退職願を提出する場合、一般的に提出のタイミングは直属の上司に口頭で退職意思を伝えた後です。会社指定のフォーマットがあればそれに従い、ない場合はパソコンと手書きのどちらで作成しても構いません。退職願の宛名は社長の名前とし、退職理由と退職日、記入日、署名を記入します。退職理由には個人的な事情は書かず、「一身上の都合により退職させていただきます」とすればOKです。

3.仕事を辞めたい理由はなるべく前向きな内容にする

退職理由を聞かれたときに、会社への批判や愚痴ととられる内容は話さないのが賢明です。不満を伝えると、相手を不快にさせる恐れがあるほか、「待遇を改善するから考え直して欲しい」と引き止められる可能性も出てきます。
退職を切り出すときは、「今までお世話になったのですが…」という感謝の気持ちを伝え、退職理由を聞かれたら、「違う分野でチャレンジしたい」といった前向きな内容を答えるのが良いでしょう。
また、「病気療養のため」「家族の介護のため」といった個人的な事情は理解されやすいので、そのまま伝えて問題ありません。

引き止められたときの対応法
退職を引き止められたときは、辞めたい気持ちが変わらないことをはっきりと伝えましょう。「あなたは会社に必要な人間だから」と言われたら、「そう言っていただけて嬉しいのですが」と感謝を示したうえで自分の気持ちを伝えるのがポイントです。
引き止めは人手不足といった会社の都合で行われることもありますが、ときには上司があなたのキャリアを考えたうえで退職しない方が良いとアドバイスしてくれることもあります。その際は、一度上司の意見を聞いてから、改めて退職するか考えてみても良いでしょう。

「会社を辞めたいけど転職できる自信がない…」という方は、転職エージェントのハタラクティブにご相談ください。アドバイザーがあなたの経験をヒアリングし、ご希望や適性に合った求人を紹介いたします。相談だけのご利用も歓迎しているので、退職を迷っている方もぜひアドバイザーと話をしてみませんか?

仕事を辞めたいときのQ&A

ここでは仕事を辞めたいときによくある悩みについて、Q&A方式で解決していきます。

仕事を辞めたいのは甘えですか?

社内でハラスメントがある、勤め先がいわゆるブラック企業に当てはまる、自分の心身に不調が出ているといった場合は、甘えではないでしょう。一方、通勤・出社が面倒くさい、責任を負いたくないなどの場合は甘えと判断されることも。「仕事を辞めたい…甘えだと判断される場合と辞めるべき理由の違いを解説!」で、詳細な判断基準を紹介しています。

入社してすぐ仕事を辞めたいときはどうすれば良い?

ハラスメント・人間関係が問題なら上司や人事に相談する、仕事が辛いときは先輩にコツを聞くなどの対策をとりましょう。もし仕事内容自体が合わない、ブラック企業で対策をしても効果がないといった場合は、早めに退職したほうが良いこともあります。「新入社員だけど仕事を辞めたい!早期離職は転職に不利になる?」で早期退職したくなった場合の対処法を確認してください。

仕事を辞めたくなったときに考えるべきことは?

どうしても耐えられない場合は別ですが、退職したくなったときはすぐに辞めるのではなく、なぜ辞めたくなったのかを考えることが大切です。これは、辞めたい理由を深堀りせずに転職活動をすると、同じ理由での早期退職の恐れがあるため。「転職の目的を明確にするために」も参考にしながら、退職・転職に向けて活動すると良いでしょう。

転職先が決まるか不安です。

転職先は、できれば在職中に見つけるのがおすすめ。退職してから転職活動をするとスケジュールにゆとりがある一方で、「貯金を崩して生活しなければならない」「就職が決まるか分からない」 といった金銭面・精神面の負担が大きいからです。ハタラクティブは第二新卒など若年層向けの就職支援サービス。在職中の転職活動をサポートしていますので、ぜひご活用ください。

▼ ご相談はこちらから ▼

登録はこちらから

これまでに就職したことはありますか?※派遣・アルバイトは除く

  • はい

  • いいえ

おすすめ記事

RECOMMEND

みんなの就職エピソード

  • 周囲との格差に劣等感を抱き、正社員就職に挑戦した3ヶ月
    周囲との格差に劣等感を抱き、正社員就職に挑戦した3ヶ月

    就職前

    スポーツジム フロントスタッフ アルバイト

    就職後

    住宅機器等の製造・販売会社 営業

    詳細見る

  • “このままじゃダメだ”。5年のホスト生活を経て決めた営業への就職
    “このままじゃダメだ”。5年のホスト生活を経て決めた営業への就職

    就職前

    ホストクラブ ホスト

    就職後

    通信回線販売取次店 営業

    詳細見る

体験談 一覧

関連記事

ハタラクティブ 人気の記事一覧

  • arrow
  • youtubeIcn

© 2013-2021 Leverages Co., Ltd.

特集

COLLECTION