楽なバイトなんてない?肉体的・精神的に働きやすい仕事を紹介

楽なバイトなんてない?肉体的・精神的に働きやすい仕事を紹介の画像

この記事のまとめ

  • 楽なバイトの条件は人によって異なる
  • 楽なバイトを探したいなら、自分の価値観やライフスタイルから考えると良い
  • 自分にとって働きやすい楽なバイトは学生や主婦、Wワークで働くフリーターに人気
  • 自分にとって楽なバイトに就くメリットは、ストレス少なく収入を得られること
  • バイト経験をもとに、自分に合った正社員の仕事を探すことも検討してみよう

人間関係に悩まされない・単純作業で仕事を覚えやすい・好きな時間だけ働けるなど、楽なバイトがあれば働きたいと考える方は多いでしょう。一方で、「そんな楽なバイトなんてない…」と探す前に諦めてしまうことも。世の中には多種多様な仕事があるため、探せば自分に合った楽なバイトが見つかります。そこで、このコラムでは一般的に楽なバイトといわれる仕事の特徴を紹介。具体的な業務もまとめているので参考にしてください。

ハタラビット

ハタラクティブは
20代に特化した
就職支援サービスです

求人の一部はサイト内でも閲覧できるよ!

楽なバイトの特徴

楽なバイトだと感じる基準は人それぞれ異なります。そのため、価値観やライフスタイルから、「自分にとって楽なバイトの条件とは何か」を考えるのが大切です。ここでは、一般的に楽なバイトの条件として挙げられることが多い特徴を解説します。自分の考えを整理するうえで、参考にしてみましょう。

精神的に疲れない

繊細さや気遣いを求められない仕事は、精神的に疲れにくく楽なバイトとして挙げられることがあります。コミュニケーション能力をあまり必要としない仕事が楽と感じる人も居れば、複雑で集中力を求められる業務が多くないバイトが良いと考える人もいるでしょう。「バイトで気疲れしたくない」「楽しく働きたい」という方は、精神的に疲れない仕事が楽なバイトといえます。

体力がなくても働きやすい

体力に自信がない人にとって、肉体労働の少ない仕事は楽なバイトといえます。デスクワークや在宅、監視業務がメインのバイトが働きやすいでしょう。近年のIT化に伴い、データ入力や事務のバイトは増加傾向にあります。また、交通量調査や試験監督といったバイトも、身体的な負担が少ないのでおすすめです。

自宅から通いやすい

通勤時間の短さも楽なバイトの条件の一つです。どれだけ仕事が簡単だったり時給が良かったりしても、通勤時間が長いとバイトに行くのが億劫になります。特に生活圏が狭い人にとって、自宅からバイト先までの通いやすさは応募先を決める一つの指標になるでしょう。通勤時間以外にこだわりがなければ、バイトの選択肢が広がります。

拘束時間に対して給料が良い

短時間で多くの収入を得られるのも、一般的な楽なバイトの条件として挙げられます。「好きな時間だけ働きたい」「効率的に収入を得たい」という人は、拘束時間が短く時給が高いバイトを探すと良いでしょう。たとえば、動画編集やイラスト作成といった専門性の高いバイトは、拘束時間に対して時給が高い傾向にあります。
アルバイトは正社員と違って自由度が高く、業務の範囲が限られているのが特徴です。正社員になれば難易度の高い仕事を任されることもあるため、効率的に収入を得るために好んでアルバイトを選ぶ人もいます。しかし、将来的には正社員になったほうが都合が良いことも。「アルバイトと正社員の違いとは?メリット・デメリットや面接対策などを解説」では、労働条件やキャリア形成の面から見たアルバイトと正社員の違いをまとめています。このままバイトを続けていいのか悩んでいる方は、ぜひチェックしてみましょう。

楽なバイトは高校生・大学生・主婦に人気

学業や部活を優先する必要がある学生や毎日の家事で忙しい主婦(夫)は、「疲れるバイトは選びたくない」と考える傾向にあります。そのため、生活に支障が出にくい楽なバイトを探す人が多いようです。

初めてのバイトは自分にとって楽な仕事がおすすめ

高校生や大学生が初めてバイトをする際は、自分が働きやすい楽なバイトがおすすめです。体や精神への負担が大きいバイトはストレスを感じやすく、長続きさせるのが難しいでしょう。初めてのバイトで嫌な思いをすると、働くこと自体にネガティブになる可能性もあります。学業や部活、サークルなどと無理なく両立できるかを考えて、バイト先を決めましょう。また、働くのがひさしぶりでブランクがある場合も、自分にとって楽なバイトがおすすめです。「バイトに行くのが怖い」「ミスをしたらどうしよう…」と不安な方は、「バイトが怖いと感じる理由とその解消方法をご紹介」を参考にしてください。面接やバイトが怖く感じる理由と対処法を合わせて紹介しています。

楽なバイトはWワーク先として人気

Wワークをしている人にも、自分の生活スタイルに合った楽なバイトが人気です。Wワークとは、2つ以上の仕事を掛け持ちで働くことをいいます。無理なく生活とバイトを両立させつつ、収入を増やしたい人が自分にとっての楽なバイトをWワーク先として選ぶ傾向にあるようです。特に、バイトで生活費を賄っているフリーターはWワークをしていることもあります。

フリーターの場合は深夜帯の楽なバイトもおすすめ

Wワーク先として楽なバイトを探しているフリーターは、深夜帯の仕事も視野に入れてみましょう。深夜帯は働ける人が限られるため、日中のバイトに比べて倍率が低い傾向にあります。また、午後22時から午前5時までは割増賃金が支払われるので効率的に収入を増やせるのも魅力です。コンビニやカラオケ、24時間営業のドラッグストアなど深夜帯のバイトを募集している店は多くあります。日中よりも客入りが少なく、働きやすいバイトも見つかりやすいでしょう。

精神的に働きやすいバイト8選

気が楽なバイトで働きたい人は、人との関わりが少ない仕事や業務がマニュアル化された単純作業などがおすすめです。ここでは、一般的に精神的に楽で働きやすいとされているバイトを紹介します。

1.清掃員

清掃員は基本的に人と関わらず、黙々と業務に集中できるバイトです。清掃の手順はマニュアル化されており、決まった場所をきれいにするのが仕事なので、慣れれば無心で業務に取り組めるでしょう。清掃員として働くには、施設が出している求人か清掃会社に応募する必要があります。バイト先によって清掃場所が変わるので応募の際は注意しましょう。なお、清掃員は人との関わりが少なく精神的には楽なバイトとされていますが、重いゴミの処理や落ちにくい汚れの掃除なども業務に含まれているため、体力を求められることも。肉体的な疲労を感じる可能性があるので、事前に業務内容は確認しておきましょう。

2.映画館のスタッフ

映画館のスタッフも、精神的に楽なバイトとして挙げられることがあります。映画館は上映スケジュールがあらかじめ決まっており、業務にイレギュラーが発生しにくいのが理由です。昨今では シアターの座席指定やチケットの発券を機械で行う映画館が増えているため、人との関わりも多くありません。
映画館のスタッフは主に飲食物の販売や入場案内、館内清掃などを行います。ある程度業務内容が決まっているため、仕事を覚えやすいでしょう。また、映画好きな人にとっては同じ趣味の人と仲良くなるきっかけにもなります。スタッフ同士の仲が深まりやすく、楽しくバイトに従事できるでしょう。ただし、人気タイトルの公開直後や土日祝日は、来場者が多くバイトが大変に感じることも。時にはフルタイムのシフトを求められることもあるので、あらかじめ確認が必要です。

3.アミューズメント施設の店員

ボウリング場やゲームセンターといったアミューズメント施設の店員は、精神的に働きやすいバイトといえます。特に機械のメンテナンスや景品の補充、フロア清掃などの業務は、人との関わりが少なく気が楽でしょう。受付業務以外は接客スキルを求められないため、コミュニケーションスキルに自信がない方にもおすすめです。深夜帯も営業しているアミューズメント施設なら、高収入も目指せるでしょう。ただし、アミューズメント施設によってはトラブル対応やクレーム処理が発生することも。普段の業務では気疲れする可能性が低くても、イレギュラーが起きる場合があることを覚えておきましょう。

4.ガソリンスタンド

セルフ式のガソリンスタンドは、接客が少なく気が楽なバイトといえます。会計やガソリンスタンドの監視が主な業務なので、覚える仕事が少ないのも魅力です。また、車の運転免許があれば移動を伴う仕事ができるため、バイトに採用される可能性が高まります。ガソリンスタンドのバイトはほかの仕事に比べて時給が高い傾向にあるため、早朝や深夜も働けば正社員並みの収入も夢ではありません。なお、高収入を得るには長時間働く必要があるので、体調管理には注意しましょう。

5.クリーニング店の受付

洋服のクリーニング店の受付は、接客業の中でもお客さんと関わる時間が少なく、精神的に楽なバイトといえます。クリーニングに出された服の仕分けや会計、返却などが主な業務です。洋服の汚れやほつれを確認し、きれいな状態に直して返却する必要があるため、観察眼のある人はクリーニング店のバイトに向いています。制服やスーツのクリーニングが増加する繁忙期以外は落ち着いて働けるので、精神的に働きやすいバイトを探している方におすすめです。

6.交通量調査員

交通量調査員は、道路の脇で自動車や自転車、歩行者などの交通量を調べるバイトです。時間を掛けて調査を行うため拘束時間は長いものの、黙々と交通量をチェックしていれば良いため、精神的な負担はあまりありません。また、椅子に座って調査するのが基本なので疲れにくいのも魅力です。一定時間でほかのバイトと交代になるので、十分な休憩も取れるでしょう。ただし、常に募集されているバイトではないので長期的に働きたい人には不向きです。また、屋外でのバイトになるので体調を崩さないように、水分補給をこまめにしたり服装を調節したりする必要があります。

7.デリバリー配達員

ピザや寿司などを指定の場所に届けるデリバリー配達は、飲食に関わる仕事の中でも接客が少なく気が楽なバイトといえます。原付やバイクの免許がなくても自転車で配達を行うバイトもあるので、気になる方は調べてみましょう。デリバリーサービスに従業員登録をするか、特定の店舗に配達スタッフとして応募すれば配達員として働けます。特に、デリバリーサービスのバイトの場合、自分の好きなタイミングで働けるのが魅力です。配達数や到着までのスピードでインセンティブが支払われる場合もあるので、高収入も狙えます。ただし、お住まいの地域によっては、デリバリーを行う店舗がなかったり注文が少なかったりすることもあるようです。

8.ポスティングスタッフ

チラシやDM(ダイレクトメール)をポストに投函するポスティングスタッフは、コミュニケーションスキルが求められにくいバイトです。自分の担当エリアにある家を一軒一軒回って、指定された郵便物をポストに入れます。バイトは基本的に一人で行うので、誰かに気をつかうことなく黙々と業務に集中できるのが魅力です。業務内容もシンプルなので、精神的に楽なバイトといえるでしょう。「日中の暇な時間だけ働きたい」「空き時間でバイトしたい」という方には、ポスティングスタッフがおすすめです。なお、長距離移動が発生したり多くの配布物をポスティングする必要があったりする場合もあるため、バイトに応募する際は注意しましょう。

体力的に働きやすいバイト7選

疲れやすい・体力に自信がない方は、身体的負担が少ないバイトを探すと良いでしょう。「自分にとって体力を求められないバイトが楽」と考える方は、以下で紹介する7種類のバイトへの応募を検討してみてください。

1.データ入力スタッフ

データ入力はデスクワークのため、頭は使うものの体力的には楽なバイトといえます。座りながら働けるので、長時間業務を行っていても疲れを感じにくいでしょう。このバイトではパソコンを使って指定されたデータを正確に入力することを求められるので、集中力の高い人や注意力のある人におすすめです。基本的なパソコンスキルがあればできる仕事なので、特別な能力は必要ありません。また、人間関係に気をつかう必要がなく、ストレスがたまりにくいのもデータ入力バイトの魅力です。ただし、頭を使う仕事なので人によっては脳の疲労を感じるでしょう。

2.事務員

事務員は体力がなくても働きやすいバイトの一つです。デスクワークがメインで、ほかの部署のサポートや外部からの来客対応、書類の作成・整理などを行います。業務マニュアルが整えられている職場が多いため、仕事を覚えるのに時間は掛からないでしょう。デスクワークが中心といっても、ときには倉庫整理や備品管理のために、荷物を運んだりオフィスを歩き回ったりすることもあります。ある程度体力を使う業務を任される可能性があることを把握しておきましょう。
事務員のバイトは短期・長期ともに募集が多く、時給が高い傾向にあります。体力を使わず高収入を得たい方は、事務員のバイトを探してみましょう。

3.ゲームのデバッガー

コンシューマゲームやスマホアプリのデバッガーは、デスクワークのため体力的に働きやすいバイトです。ゲームが好きな人や細かいところまでよく観察するのが得意な人は、デバッガーのバイトに向いているでしょう。あらかじめ用意されている確認項目に沿ってゲームにバグがないかをチェックし、改善点があれば報告するのがデバッガーの仕事です。地味な作業を繰り返し、製品の精度を確認する必要があるため、集中力と忍耐力が求められます。なお、ゲームのデバッガーは恒常的に募集されているバイトではありません。デバッグ作業に興味がある方は、求人を見かけたら積極的に応募することをおすすめします。

4.試験監督

試験監督のバイトは問題用紙の配布や回収、試験中のカンニング防止が主な業務のため、疲れにくく体力的に働きやすいといえます。進学塾の模擬試験や検定試験、国家試験など、監督する試験の種類はさまざまです。試験監督が行う業務に違いはないので、1度経験すれば次の仕事もスムーズにこなせるでしょう。なお、試験監督のバイトは基本的に単発、もしくは短期で募集されています。日払いの求人もあるため、すぐにお金が必要な人にも人気のバイトです。「短期バイトで働きたい」「日払いの仕事を探している」という人は、試験監督のバイトへの応募を視野に入れてみましょう。

5.プール・海水浴場の監視員

プールや海水浴場の監視員は、体力的に働きやすいバイトです。体調不良者やおぼれている人がいないか確認したり危険行為がないか監視したりします。ときには救助や声掛けを行うためいざというときの体力は必要ですが、基本的には座った状態での仕事になるので、疲れは感じにくいでしょう。プールや海水浴場の監視員は基本的に夏季限定のバイトなので、短期間だけ働きたい方におすすめの仕事です。

6.倉庫のピッキング

倉庫でのピッキング作業はリストアップされた商品を倉庫内から探し、集めるのが主な業務のため疲れにくく、体力的に楽なバイトといえます。業務自体がマニュアル化されているので仕事を覚えやすく、初めての人も働きやすいバイトです。24時間稼働している倉庫のバイトなら、早朝や深夜のシフトもあるので高収入を得ることもできます。体力を使いたくないフリーターのWワーク先としても、倉庫のピッキング作業はおすすめです。ただし、商品によっては重量があり、運ぶのに体力を使う場合もあります。求人に応募する際は、取り扱う商品の種類を確認しておきましょう。
体力やコミュニケーション能力に自信がないニートがバイトを始める際にも、倉庫のピッキング作業はおすすめです。ほかにもニート向けのおすすめバイトが知りたい方は、「ニートにおすすめのアルバイトとは?探すときのコツや面接のポイントも解説!」のコラムもあわせて参考にしてみましょう。

7.雑貨店の店員

文房具やアクセサリー、衣類などさまざまな商品を扱う雑貨屋の店員は、肉体的に疲れにくいバイトです。お客さんの接客や品出し、梱包などが主な業務で、力仕事はあまりありません。立ち仕事のため疲れを感じることもありますが、飲食店やアパレルショップに比べると忙しい時間が少ないため、体力を温存できます。また、在庫管理や発注といったバックヤード業務を行う際は座れるので、体力を回復できるでしょう。接客に抵抗のない方は、雑貨店でのバイトも検討してみてください。

自分にとって楽なバイトで働くメリット

「力仕事が少ない」「コミュニケーションスキルに自信がなくてもOK」など、自分にとって楽な条件を満たしたバイトは、ストレスを感じにくいのが魅力です。仕事を長続きさせるには、自分にとって楽なバイトを選んだほうが良いでしょう。

心身への負担を軽減しながら働ける

自分にとって楽なバイトで働くと、心身への負担が軽く仕事が苦になりにくいのがメリットです。自分に合わない業務を続けているとストレスになり、次第にバイトに行くのが嫌になってしまうことも。そのような事態を防ぐためにも、バイトは自分にとって楽な仕事を選んだほうが良いでしょう。特に、初めてのバイトやブランクを経ての復帰の場合、働いていて苦にならないかを重視することをおすすめします。

ストレスなく効率的に収入を得られる

自分にとって楽なバイトは働きやすく、仕事を楽しみながら給料をもらえるのがメリットです。仕事は辛いものだと考える人もいますが、楽しく働けるに越したことはありません。ストレス要素をできるだけ減らし、効率的に収入を確保したい人は自分にとって楽なバイトは何かを考え、求人に応募してみましょう。

1人で黙々とバイトに打ち込める

コミュニケーションをあまり必要としないバイトが自分にとって楽な場合、黙々と業務に集中できるのはメリットといえます。周囲を気にせず自分の業務だけに集中できるので、働くのが辛くなりにくいでしょう。一般的に楽なバイトとされる単純作業やバックヤード業務の中にもやりがいはあるので、自分だけの面白さを見いだせればより前向きに業務に熱中できます。

楽なバイトに就くデメリットはある?

人間関係が希薄になったり単純作業で飽きやすかったりするのは、一般的に楽なバイトといわれる仕事に就くデメリットといえます。やりがいを感じられず、バイトが長続きしないこともあるでしょう。どのようなバイトも、良い点もあれば悪い点もあります。自分にとって楽なバイトの条件も大切ですが、何にやりがいを感じるのかも考え、慎重に仕事を選んだほうが長く働けるでしょう

楽なバイトに慣れると正社員になるのは辛い?

長期間自分にとって楽なバイトを続けていると、嫌な仕事もこなす必要がある正社員になるのが辛いと感じる可能性があります。しかし、嫌な仕事を避けるためにフリーターになるのはおすすめできません。フリーターは社会的地位や収入の不安定さから信用を得にくいうえ、働けなくなったときに収入が途絶えて生活に困ることも。正社員の仕事=難しい・しんどいと決めつけず、これまでのバイト経験をもとに「楽しめそうな仕事」を探すのも一つの選択肢です。
若年層の就職支援に特化したハタラクティブでは、未経験から就職できる仕事を多数紹介しています。既卒や第二新卒、フリーターなど就職が初めての方も大歓迎です。専任のアドバイザーがあなたの希望をヒアリングし、適性に合わせて楽しく働けそうな求人をご提案します。自己分析や履歴書作成のサポート、面接練習なども実施するので、正社員就職を検討している方はお気軽にお問い合わせください。

この記事に関連するタグ